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  1. 足あと帳(6)
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LD北詰淳司

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月16日(水)16時54分47秒
返信・引用 編集済
  被告北詰は明らかに書字表出障害者であり、文字や文章を書くことが困難である、その上被告はLDでありながら狡猾だ、前訴でも証拠説明書を提出せず、結審当日にやっと溜めた証拠説明書を提出した。
被告は自己の刑事裁判で逆転無罪判決が確定しており、この刑事裁判で被告人北詰は何度もの国選解任届を提出して、また言論再開申立書も提出受理されている。これらは本人訴訟代理業者である訴外・谷口功らの有形偽造あるが、本訴訟でも文書作成を依頼すべきである。

サイコパスとは一見魅力的で、頼りになりそうな感じで他人に近づき、気がついたら相手を意のままに操り、ケツの毛までムシリ取るような悪人を指す。
女に近づき、女の財産を乗っ取ろうとしたことが既に明白になっているわけだし、たまプラにいく約束を、たまプラのモーテルに連れ込む約束に、勝手に脳内変換した結果、トラブルが発生したわけだが、それを巡って因縁の関係にある(と思い込んでいる)男性に関して、月末に刑事裁判がまたある。
社会運動家ウオッチャーのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/kichigaiwatcher/64980351.html
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月16日(水)11時53分17秒
返信・引用
  明日は三次小川訴訟の初口頭弁論だが、被告小川は答弁書で認否留保している、燃やせ殺せ事件の恐喝犯・坪井隆作に始まる訴訟沙汰で5勝している、しかし支払拒否で一件も履行されていない。北詰訴訟では27万の支払命令が確定して一部は支払ったが、この領収書を発行しない故に止めている、以下の福祉ヤクザとの係争は三件起こして総て請求は棄却だが、公益訴訟として長らくアクセスが続いている。

福祉ヤクザSSSと行政の闇 2017年の現実
http://suihanmuzai.com/index5/171112.jpg.html
 

通名使用の民事裁判

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月15日(火)06時19分29秒
返信・引用 編集済
  三次巫訴訟の控訴審法廷で当事者資格確認をした裁判長は、控訴人巫に対して通名使用に関して質問をした、これに巫は不明確な答えをして濁した、何のことか解らなかったが、どうもこの三月で特別永住者の制度に基づいて通名使用は廃止されたらしい。控訴提起をした巫は通名でしている、もしかしたら控訴は無効かもしれない。

通名で犯罪報道やインターネット上で流されても、戸籍名を使えば問題にならない、公開裁判でも通名を使えば逃げることもできる、本日は四次吉田訴訟の判決であるが、渡世名かそれとも、通名・吉田卓朗は逃走して行方は判らない。21日の北詰訴訟では被告名は偽名を使わず戸籍名にせよと申立てる。

長年のヒモ暮らしから「たかり癖」が身についている北詰淳司は、自分だけ飲食して支払いとなるとトイレに逃げる、そして精算を済ました女からつり銭まで貰う・・この検事調書には笑ったが、他の女性からも同じ手口が報告されて、カネ返せコールがネットで流れている。

女性とレストランへ 「食い逃げ」を続ける超セコい男
http://news.livedoor.com/article/detail/14711257/
 

北詰 坪井 巫 吉田 谷口・・この画像検索結果

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月13日(日)09時50分50秒
返信・引用 編集済
  北詰 坪井 巫 吉田 谷口・・この画像検索結果
https://www.google.co.jp/search?q=%E5%8C%97%E8%A9%B0%E3%80%80%E5%9D%AA%E4%BA%95%E3%80%80%E5%B7%AB%E3%80%80%E5%90%89%E7%94%B0%E3%80%80%E8%B0%B7%E5%8F%A3&hl=ja&rlz=1T4GGHP_jaJP775JP775&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=0ahUKEwi4z4vZvYHbAhUCNrwKHdMYA_cQsAQISQ&biw=1280&bih=533
 

数年に一件の再審請求の開かずの門

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月13日(日)08時51分40秒
返信・引用 編集済
  三次再審請求申立してきたが、受理はされるものの申立人の書面と検察の書面、そして裁判所の三者協議から再審申立は却下、しかも却下の理由は示さない、四次請求は高裁から立川支部に変えて提出する、幾ら当事者でも再審申立が出来るとは故、弁護士抜きでは対面しての三者協議は適わない、お粗末園田義明・洋子夫婦の名誉が何とかの虚偽告訴事件で投獄された、こんなくだらない事でライフワークにされては堪らない。

再審をするかどうかは、有罪を受けた人(死亡している時はその配偶者や直系親族など)か、検察官の求めで開かれる再審請求審で判断されます。再審請求審は非公開の手続きで、多いのが裁判所、検察、弁護側による三者協議です。もともとの判決を出した裁判所に「無罪を言い渡すべき明らかな証拠を新たに発見した」などと訴え、その主張が認められ確定すると、再審が決まります。
司法統計によると、地方裁判所に再審を求めた人は2015年で338人いました。うち181人に判断が出ましたが、再審開始を認めたのは1人だけでした。
そもそも、「無罪を言い渡すべき新規明白な証拠」をそろえないと申し立てができないので、再審を申し立てること自体が困難ですが、そこから開始が認められるのが「無罪を争う事件でいえば数年に1件あればいい方」(再審事件に詳しい東京弁護士会の泉澤章弁護士)。高いハードルであることが分かります。
 

三次小川訴訟の原告準備書面(1) 二件の保険金殺人事件疑惑

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月 9日(水)05時36分48秒
返信・引用 編集済
  三次小川訴訟の原告準備書面(1) 二件の保険金殺人事件疑惑
http://suihanmuzai.com/index6/180509.jpg.html

三次小川訴訟の被告答弁書に反論する原告準備書面を一昨日に提出した、三度も四度(自称吉田訴訟)も同じ被告らを提訴せざるを得ない、また出来るのは、争点争いに至る前に結審されり審理不尽、そして事件解決に至らない故の継続した事件の発生である。

今回の小川訴訟の争点提起は一点、週刊相場情報掲示板は被告小川の登録で管理者、この掲示板を訴訟妨害目的に訴外・吉田卓朗の専用掲示板に供与した、被告小川は答弁書でこの認否をしない、前訴判決ではこの掲示板に書き込んだ、自称吉田の不法行為に対して賠償命令がされている、この自称吉田は来週15日の判決を前に逃亡した、原告としては被告小川が認否留保で延ばせば、争点外の詐欺師小川の人格証拠として、二件の保険金殺人疑惑はアクセス稼ぎが出来るな。
 

本人訴訟代理業者巫のいちゃもん

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月 8日(火)08時26分20秒
返信・引用 編集済
  昨日の調停は相手方が出席せず無念にも不成立となった、この印紙代1万余が惜しく徒労の訴訟提起に移行する、そうなれば相手方の住民票を取り、旧住所地がら誣告者探索に繋がる、また記事ネタにも出来る。


巫訴訟控訴審の控訴人の準備書面が送られてきた、この8頁を斜め読みしたところ、原審の12月5日の口頭弁論調書に不実記載があるとか、本人訴訟代理業者である巫は、「責問権の放棄」を知らないらしい、仮にそうであろうと次回期までに異議申立をしなければ無効だ。
しかし前々訴・前訴共に巫は勝訴をしており、しかも欠席裁判だ、負けた本訴訟ゆえこうしたいちゃもんを付けてくる卑劣な巫なり。
 

逃亡したか吉田卓朗

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月 4日(金)04時58分22秒
返信・引用 編集済
  吉田卓朗 背乗り事件・・この検索画像が出だした、このカテゴリーに北詰淳司の名もあるが、自称吉田は嫌っていた北詰とも手を組むほどに追い詰められていた、吉田が俺の戸籍謄本という「六男・吉田卓朗」とは存在するのか? 冗談で桜の木の下に埋まっていると書いたら吉田は慌てていた、この吉田だが、どうも逃亡したようだ。
http://suihanmuzai.com/index6/180203.jpg.html
画像検索
https://www.google.co.jp/search?q=%E5%90%89%E7%94%B0%E5%8D%93%E6%9C%97+%E8%83%8C%E4%B9%97%E3%82%8A%E4%BA%8B%E4%BB%B6&hl=ja&rlz=1T4GGHP_jaJP775JP775&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=0ahUKEwi96py0p-raAhXKVLwKHdYICEIQsAQIQg&biw=1280&bih=533
 

本人訴訟代行業者巫が訴えられた裁判沙汰

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月 1日(火)07時05分48秒
返信・引用 編集済
  本人訴訟代行業者巫が訴えられた裁判沙汰
http://suihanmuzai.com/index6/180501.jpg.html

控訴人巫は原審に於いて三度の移送申立を連発してごねた、そして審理では欠席して一点の乙号証も提出していない、控訴段階で初めて乙第1号証から第29号証までの膨大な証拠を提出して、控訴審も事実審だから証拠調べをせよとほざく始末である。
この傲慢不遜な卑劣漢が裁判司法を論じるとは片腹痛い、もちろん時機に遅れた攻防であり弁論するに値しない。
 

三次巫訴訟の勝訴は刑事事件の架け橋判決

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月30日(月)09時52分52秒
返信・引用 編集済
  三次巫訴訟の訴状及び被告答弁書、また双方の準備書面の公開は一部しかしていない、原告の争点提起は、プライバシー権の侵害プロバイダ責任制限法に基づく不法行為、この二点であるが、判決では争点として4点を挙げている、詳しくは被控訴人の答弁書で公開するが、被控訴人には刑事裁判への架け橋判決と思える。

控訴審は11日にあり、この4日後には、巫訴訟と同じ北澤裁判官が、原告勝訴とした四次吉田訴訟の判決がある、すると以下の争点1・2・3は、吉田の敗訴判決から補強されることになる。
 

初めての付帯控訴

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月29日(日)08時40分40秒
返信・引用 編集済
  三次巫訴訟は一審勝訴であるが巫は控訴をした、これに被控訴人となり答弁書を提出するが、原審維持判決では面白くない、そこで付帯控訴をしたい、しかし控訴審では時機に遅れた攻防で却下される場合が多いが、巫の控訴理由書には、自称吉田の違法行為の正当性を取り上げている。

巫訴訟の控訴審は11日であり、自称吉田の判決は15日、そこで即日結審とはせず、二回期の開廷を要求して付帯控訴状を提出する、また谷口訴訟控訴審だが、同じ趣旨で付帯控訴をするが、こちらは結審されているから弁論再開申立が必要なのか?

民事訴訟法上,被控訴人が控訴審の手続中に,控訴に付帯して原判決に対する不服を主張し,自己に有利に変更を求める申し立て。被控訴人は控訴権消滅のあとであっても,口頭弁論が終結するまでは付帯控訴をすることができる。付帯控訴は相手方の控訴に従属するものであるから,相手方が控訴を取り下げたり,控訴が不適法として却下されたりした場合にはその効力を失うが,控訴としての要件を具備しているときには,以後控訴として扱う
 

被告・小川達夫の反訴を求めて

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月28日(土)16時31分20秒
返信・引用 編集済
  全く忘れていたが4年前に小川から告訴されていた、巫は小川の公金詐欺を庇う控訴理由を述べている、この仔細は反論書面に書くが、とにかく小川には反訴を促すべく過激に追求したい。

小川達夫の公文書偽造等罪は重罪
http://shizensou.org/141124.jpg.html

小川から社会貢献と裁判資金目的に、自然葬事業をしないかと持ち掛けられた、営利的でない内容に賛同して拙いHPを立ち上げた。
6年近く過ぎるが一件の問合せすらない、しかしhp閲覧のアクセスは相当数ある、この不審を小川を知る人に訊いたところ、詐欺師小川がやるなら誰も信用はしない、散骨すると云って廃棄される。

HP自然葬友の会
http://suihanmuzai.com/130609.jpg.html
 

巫グループの裁判官署名の公開と変造は刑訴法違反

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月27日(金)05時40分48秒
返信・引用 編集済
  袴田事件の再審開始決定が遅れているが、このところこの刑事判決書の裁判官署名にアクセスが続いている、TV放映された判決書の裁判官名は記名であり、何故にこうなるのか不思議だが、署名の公開から加工したのかと考えた、しかしやはりおかしい。
http://www.suihanmuzai.com/140328.jpg.html

司法詐欺を狙う巫グループの開示証拠の目的外使用の罪
http://suihanmuzai.com/index5/170103.jpg.html
 

認否をしない保険金殺人犯・小川達夫の答弁書

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月25日(水)09時47分5秒
返信・引用 編集済
  三次小川訴訟の被告小川の答弁書が届いた、前回同様におちょくった答弁書だが、今回は詐欺師小川達夫に加えて、二件の保険金殺人容疑が掛かっている。

認否をしない保険金殺人犯・小川達夫の答弁書
http://suihanmuzai.com/index6/180425.jpg.html
 

再審無罪の鍵となる証人の証言

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月25日(水)05時10分50秒
返信・引用 編集済
  5月7日、我が事件解決の決め手となる証人の証言が調停の席で明かされる、原田國男裁判官の有罪理由は「妄想と邪推に基づく名誉棄損行為」しかし事実(須崎メモ)に基づく、園田義明に関する犯罪事実の摘示であったことが、証人の口から証言される筈だ、この24年前の「須崎メモ」が保存されていれば完璧である。

この無罪証拠を隠して虚偽告訴した園田夫婦なのか、それともガサ入れでこの無罪証拠を隠ぺいした八王子警察か、或いは園田夫婦と八王子警察の共謀なのか、何れにしろ原田判決は覆る決定的再審事由である、尤も満期出獄後の民事裁判で真相は解明されているが、依頼人には伏されて未だ知ることが出来ない。
 

刑事・民事の裁判拒否する巫グループ 裁判所前の男の出廷拒否

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月24日(火)09時01分52秒
返信・引用
  事件屋巫グループの会長・巫召鴻は、自分が被告となった裁判では出廷せず書面陳述で終えているが、昨日の大高刑事裁判では前回期に続き傍聴をしている、この被告人大高の前裁判では全く関心を示さず、大高が「裁判所前の男」で映画化されても何ら記事にはしていない、 その後に右翼の大高は国籍差別から巫組織を退会した、この脱会した大高の裁判に巫らは関心を寄せているのは、一連の保険金殺人事件告発から組織の危急存亡に怯える証左と思える。

刑事・民事の裁判拒否する巫グループ 裁判所前の男の出廷拒否
http://suihanmuzai.com/index6/180424.jpg.html

 

自称吉田卓朗の有印私文書偽造・同行使と電磁的公正証書原本不実記録

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月22日(日)12時23分8秒
返信・引用 編集済
  自称吉田卓朗の二重戸籍事件を検察に告発したが受理しない、仕方なく徒歩30秒の八王子警察署に、吉田の二件の虚偽告訴と併せて告訴・告発状を提出する、ヤクザ・逮捕歴のある吉田だから少しは調べるだろう。

その書類に当直の職員は不審を抱いた。市は直ちに取手署に報告、同署が捜査を進めていたところ、男が振り込め詐欺に関与していたことが分かった、茨城県警は、有印私文書偽造・同行使と電磁的公正証書原本不実記録未遂の疑いで逮捕した。
http://news.livedoor.com/article/detail/14613977/
 

法廷で一億未払保険金を主張するという小川達夫

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月22日(日)08時35分43秒
返信・引用 編集済
  反訴出来ない二次北詰訴訟に続く、三次小川訴訟の弁論に被告は出廷の見込みである、争点提起はサイバー法違反であるが、小川の身辺で1986年と翌年の1987年に起きた保険金絡みの不審死事件は、自営する不動産会社の倒産危機に瀕した小川達夫が、保険金目当てに二人を殺害したという仄聞の類と、入手した傍証(裁判資料)からネット告発している。

事件は時効完成しているが、連続保険金殺人というセンセーショナルな告発記事をネット流布されている、これに反訴をしなければ認めたと世間は見做すだろう、事件から31年が過ぎて小川は現在なお、保険会社と金融庁に一億未払保険金の強訴を行っている、前訴と違い自称吉田の妨害はなく、法廷で真相を述べて戴きたい、5月17日、11時 八王子簡易裁判所

毎年恒例の野宿に出かけたが夜半の零下に一泊して帰った、この無料露営地に初秋までテントを張ったまま時々に戻る、今ではこれが習慣法となり当該行政も黙認している。
 

憎き日帝の法権力に泣きつく毛沢東一派の巫召鴻

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月17日(火)19時10分56秒
返信・引用 編集済
  憎き日帝の法権力に泣きつく毛沢東一派の巫召鴻
http://suihanmuzai.com/index6/180418.jpg.html
 

北詰が公開している告訴状は虚偽告訴罪に該当する

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月16日(月)08時26分12秒
返信・引用 編集済
  前訴裁判では、三年半の歳月を費やしたが実質の審理は三回のみ、訴状・原告準備書面には求釈明として。
「被告は、ネット上で原告の氏名を挙げて、刑事告訴したと流布しているが、何時に何処に、どのような内容の告訴事実なのか。
さいたま地方裁判所・平成23年(ワ)376号事件、この被告・坪井隆作に対して、被告が原告を刑事告訴したとする、”告訴受理番号”を伝えて、坪井隆作の9回期の準備書面に記述させたのではないか。以上、この二点を求釈明する。」


この争点提起に被告は全く触れず、また一、二審の裁判官も全く無視して原告に27万の支払い命令をした、従って前訴で事実認定されていないから、今回の争点提起に加えたい。
 

美しき五月の最終局面決戦

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月15日(日)07時59分1秒
返信・引用 編集済
  事件屋巫グループへの訴訟沙汰は坪井隆作事件に始まる、この坪井は未だ娑婆にいるようだが、北詰訴追となれば所在は判明する、坪井訴訟の裁判官は執拗に被告に反訴を促し、6回期になってやっと坪井は反訴をした、単純な原告主張立証に対してうんざりするほど回期を重ねた。

24年前の虚偽告訴事件を証明する証人が、裁判官の前で事件の真相を明かす最終局面となり、一挙に我が冤罪事件は解決に至る筈だ、また巫グループとの係争は原告勝訴が続き、北詰淳司の保険金殺人は、反訴の有無に被告北詰収監が掛っている

この北詰事件記事が注目されている
http://www.suihanmuzai.com/index2/160123.jpg.html
 

北詰淳司の「八田秀子保険金殺人」に反訴が出されれば喝采である

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月14日(土)08時18分26秒
返信・引用 編集済
  月曜日には立川支部で二次北詰訴訟に二回期が3時30分に開かれる、この時間ゆえに傍聴席にいるのは本訴訟に来られた方のみだ、昨日の二次谷口訴訟は10時30分開廷の「ハナ」であったことから、傍聴席には5,6人がいた、これを谷口は傍聴人と勘違いして、原告弾劾を始めた、そして最後に、「マスコミの方に・・」等と素っ頓狂なことを述べた、こんな裁判に傍聴人など来る筈はない、全く愚かな本人訴訟支援業の自称谷口功なり。

北詰訴訟の原告書面は指定期日まで提出した、これに被告北詰の反論書面が出される筈だが届いていない、当日の法廷に提出するのだろうが、今回は必ず証拠説明書の添付を求める、北詰の「八田秀子保険金殺人」に反訴が出されれば喝采である。

昨夜のニュースに、「14年前の未解決事件 逮捕の決め手は?」 これに怯えたのか北詰は寝られず朝方までツイキャスで騒いでいた、北詰の虚偽告訴から池上警察署でDNA採取、両手両足の指の全ての指紋採取までされた、いよいよだな。
 

法廷で翳した住民票(?)を提出しなかった自称谷口功

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月14日(土)00時27分35秒
返信・引用 編集済
  本日の二次谷口訴訟は即日結審したが控訴した甲斐があった、巫から頼まれて掲示板の管理人となった谷口は、気に入らない記事を消去したと証言した、これは初めて明らかにされた重大な事実であり証言である、巫は掲示板を一時閉鎖して四日後に再開、この間に谷口が一部の過去記事を消す証拠隠滅をした。

そして焦点である谷口功の住民票だが、谷口は一枚の紙(住民票?)を手に翳して、これは裁判官には見せるが、控訴人に見せればああだの、こうだのと愚図りだした、結局は証拠提出しなかった、こんなアホと公法廷で係争するとは恥ずかしかった。

当日の法廷に書面・証拠を提出すれば、陳述とならず結審されないと考えた、ところが裁判官は控訴人書面と証拠を陳述とした、これは昨日に谷口が書記官に電話した際に、控訴人の提出書面と証拠はネットで読んでいると、伝えたことが裏目に出たのか、或いは即日結審を望んだのかだ。

本人訴訟支援業者である谷口だから、出廷の必要のない被控訴人の控訴審は欠席すると思ったが、居ても立ってもおられない不安から出て来たのだろう、そして墓穴を掘った、自称吉田と同じく裁判所に自己の住民票は提出できなかった、この事実だけでも大きな成果である。
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月13日(金)07時47分55秒
返信・引用 編集済
  我が事件で虚偽告訴人らは、架空の住民登録を転々と移して追及をかわしていた、この誣告者を提訴した裁判で代理人は原告の戸籍謄本を取っていた、訴訟の入り口は先ずに送達先と当事者資格の確認、これに異議して逃げる吉田卓朗に不審を覚えた。

他人の出自や国籍等には関心がなく問題にすべきではない、訴訟を起こされたら粛々と手続きに従い、弁論となれば対等な立場であり、また反訴すれば手間を省いて勝訴も出来る、逃げ回るから追いかけることになる、
 

二次谷口訴訟控訴審 控訴人の準備書面

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月12日(木)14時28分42秒
返信・引用 編集済
  明日の二次谷口訴訟の法廷に提出する、控訴人準備書面を前もって谷口と裁判所にfax送信したが、谷口の方は留守中とのことで流れない、すると裁判所から谷口の伝言として、谷口のfax機は故障しており、送達は無効であると連絡があった、提出書面と甲号証はネット公開しており、何を意図した異議申し立てか解らないが、怯えていることは確かだ。こうなったら何としてでも即日結審にはさせない。

こうした悪足掻きは事件屋被告特有のものだが、前訴の小川達夫は最たるもので、法廷で提出を約束した証拠が、留守中に泥棒に入られて裁判記録が盗まれたと平然と法廷で述べた、直ぐにバレる嘘を吐く程に追い詰められているな、しかし今回の件で解ったが、新民訴法からfax使用書面が副本扱いとなり、あえて法廷にクリーンコピーを提出しなくとも構わなくなった、偽装faxの事実からこれは問題である。

二次谷口訴訟控訴審 控訴人の準備書面
http://suihanmuzai.com/index6/180412.jpg.html
 

北詰淳司は隔離して労役を科すべきである

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月12日(木)07時03分37秒
返信・引用 編集済
  訴訟に際して、幾つもの偽名を使う北詰に実名を訊ねたところ、以下の回答をネットに上げた、当にこの引用記事のとおり、北詰淳司は社会から隔離して労役を科すべきである。

今日のニュースで、兵庫県下で発生した事件として、自宅に設営された鍵つき倉庫部屋に、親や兄弟が示し合わせて、精神異常者の息子を20年間閉じ込めていたと報道されている。
このように、精神異常者は親兄弟すら持て余すモンスターである。ジジイは警察が寄ってくることは平気らしいが、なぜか措置入院の話になると異常に怯え出す。
心当たりがなければ怯える必要もないのだが、こいつには確実に思い当たるフシがあるように見える。私論だが、こいつが以前に精神病院に押しこめられた実体験があるから、非常に怯えているのではないかと考えると、話の辻褄が合うように思われる。一度経験があれば二度目もあると怯えているならば、再度の措置入院実現は意外と近いのかも知れない。こいつの過去の措置入院経験の有無は、本籍地も含めて、当時の隣人たちは確実に知っていよう。
 

谷口功に告ぐ 世帯全員の住民票を法廷に提出せよ

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月11日(水)09時15分51秒
返信・引用 編集済
  明後日の二次谷口訴訟の控訴審に提出する谷口功の住民票が届かない、相変わらず熊谷市は交付申請に応じないと思われる、この理由は谷口が拒否しているからであり、もしかしたら自称吉田卓朗と同じく二重戸籍者ではないか、しかしこの疑いは初出廷する明後日の本人確認で判る。

谷口の控訴審の答弁書には自称吉田から、原告から百万で和解しないかと言われた旨が述べられているが、訴訟書面作成の代行をする谷口を、煎餅屋のオヤジと呼ぶ自称吉田とは親しい仲でである。ともかく初対面となる谷口の出廷と、谷口功の世帯全員(谷口健)の住民票が愉しみなり。

増々怪しい谷口功の二重戸籍事件 本日に届いたが、やはり不可。
 

24年前に虚偽告訴事件を予見して証拠保全した証拠が明かされる

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月10日(火)07時35分34秒
返信・引用 編集済
  四半世紀に及ぶ虚偽告訴事件のキーパーソンとの調停がやっと適った、これで我が再審・非常上告事件は解決する筈だ、調停は5月上旬。

24年前に虚偽告訴事件を予見して証拠保全した証拠が明かされる
http://suihanmuzai.com/index6/180410.jpg.html
 

初対面する被告谷口功

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月 9日(月)10時54分10秒
返信・引用 編集済
  二次谷口訴訟の控訴審は今週の金曜日10時30分、前訴も本訴も出廷せず書面陳述だけで勝訴した被告谷口だが、今回の控訴審は出廷するとか、この谷口の答弁書の提出は3月15日、しかし裁判所からfax送信されたのは一週間後の22日、何か違和感がある。

二次谷口訴訟の争点は、前訴での裁判所からの特別送達郵便に係る送達問題、訴状を受け取っていながら谷口は無視した、これに立川支部は二度の補正命令で弁論開始を封じた、そこで今回の簡裁での被告答弁書から、前訴での訴状送達には、被告の虚偽公文書罪を構成するとの趣旨である。

金曜日の控訴審には谷口は、争点である「谷口健」が記載された住民票を持参するという、もし事実であれば即日結審となり原告敗訴となる、しかし出廷せねば二回に続くな、被告証拠は裁判長には見せるが原告には見せないとは、背乗り事件の自称吉田の法廷での戯言と同じだな。
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月 9日(月)09時22分27秒
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  一次北詰訴訟は三年半の歳月を費やしたが、実質の審理は三回のみ、以下は前回の訴状の最大争点だが北詰はこれに触れず、また一、二審の裁判官も全く無視して原告に27万の支払い命令をした、従って前訴で事実認定されていないから、今回の争点提起に加えたい。

4 求釈明
被告は、ネット上で原告の氏名を挙げて、刑事告訴したと流布しているが、何時に何処に、どのような内容の告訴事実なのか。
さいたま地方裁判所・平成23年(ワ)376号事件、この被告・坪井隆作に対して、被告が原告を刑事告訴したとする、”告訴受理番号”を伝えて、坪井隆作の9回期の準備書面に記述させたのではないか。以上、この二点を求釈明する。 
        
 

共謀罪の初適用としては申し分ない組織犯罪

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月 8日(日)07時20分19秒
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  巫掲示板の「死んだ女房の保険金なる青木伊平記事」この記事は誰が何時に何故に投稿したのか、またこの記事は誰が何時に消去したのか。これが一次巫訴訟の争点であり、法廷で掲示板管理者巫は掲示板を一時閉鎖したことは認めたが、この四日間に記事の隠滅は否定して、再開した掲示板の管理者は谷口に代えたと述べた。

この死んだ女房の保険金記事は誰とも特定していない、これを裁判所は北詰に対する名誉棄損が成立すると原告敗訴にした、この点は何度も言ってきたが、判り易く説明したい、以下は2013年3月25日の原告準備書面3からの抜粋、巫掲示板に投稿されたのは7日とある、これが問題なのだ、同じ記事が3日の安さんのブログにある、この投稿者はsuihanmuzaiとあるが、これは北詰か坪井の成り済ましであり、アカウント乗っ取りの証左でもある。

この原告書面には、青木伊平記事を原告のhpに転載したと述べている、これに着目した三村裁判官は原告敗訴理由にこの点を挙げている、そして捜査機関も青木伊平記事は原告の捏造とした、ここに事件の真相が隠されている、すなわちIT専門家である巫と組織の摘発に向けた捜査としての三村判決、そして小川らの戸籍改ざん事件、また坪井隆作の狂言恐喝事件と北詰の保険金殺人事件である、共謀罪の初適用としては申し分ない組織犯罪である。

北詰訴訟 原告準備書面3
http://suihanmuzai.com/130328.jpg.html
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月 7日(土)09時16分51秒
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  一週間後に迫った二次北詰訴訟に怖がる被告北詰の狂乱・錯乱は見ものである、万が一に北詰が保険金殺人事件を否定する反訴でもすれば、この証言証人の尋問申請をする、何よりも保険金殺人という足のつきやすい事犯であり、当時から現在に至るまでの北詰の人格証拠からも、間違いなく北詰は八田秀子さんを毒殺しているな。二回期は4月16日 午後4時開廷。

来週の金曜日は二次谷口訴訟だが谷口は出廷しない、それは開廷時間の10時半から判る、また二審も原審追認の請求棄却だ、前訴に続き谷口訴訟は弁論をさせず終結する裁判所、その理由は谷口は巫組織のフィクサーであり、刑事事件としての対象者だからだ、しかし谷口の恍けは事実認定でなく三審に持ち込む。
 

北詰のゴーストライター谷口功

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月 5日(木)20時02分52秒
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  谷口訴訟を簡裁に提起したところ立川支部に移送、しかし立川支部の支部長判事は簡裁の訴状審査を無視して、補正命令で潰そうとしたが適わず、再度の補正命令で弁論開始を許さず門前払いにした。

そして二次谷口訴訟を簡裁に提起したが、被告谷口の擬制陳述で原告敗訴とした、そこで東京地裁に控訴したが、谷口は相も変わらず茶化した書面を提出している、前訴の立川支部の却下内容から、谷口功の戸籍名に何らの鍵がある、再三に谷口功の住民票、それも同居人記載のあるものを申請しているが、ようとして届かない、間違いなく谷口功は偽名か通名であり、また北詰のゴーストライターでもある。
 

巫グループの正念場

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月 5日(木)09時29分1秒
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  大高・橋本証人の尋問調書にアクセスが続いている、このような公判調書の謄本が公開されること自体が違法であるが、まさに墓穴を掘る北詰であるな、そして刑事記録公開の禁止は憲法違反という巫は控訴した、また一週間後には二次谷口訴訟の控訴審が始まる、これは何としてでも即日結審は阻止したい。
http://www.suihanmuzai.com/index2/160123-2.jpg.html
http://www.suihanmuzai.com/index2/160125-1.jpg.html
 

二次北詰訴訟の原告準備書面3

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月 3日(火)13時30分2秒
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  二次北詰訴訟の原告準備書面3
http://suihanmuzai.com/index6/180403.jpg.html

北詰有罪の一審裁判官作田寛之は、現在は最高裁判所調査官でありまだ若く、始まる立川支部の餘多分宏聡判事と二歳違い、この餘多分裁判官が原告証拠から作田裁判官名の変造証拠を知った、ことは刑事訴訟法の権威・原田國男の裏刑事判決に関わることだから深刻なり。

北詰刑事裁判で有罪であったならば、北詰に関わる関係者の身辺も大きく変わっていた、また当方も原田國男への追及方法も違った形となった、思うに北詰は池上警察や女性検察官から憎悪されており、何らかの手続き上のミスから二審で無罪になった、しかし結局は保険金殺人犯として檻の中に消えるだろうな。
二回期は4月16日 午後3時30分開廷。
 

裁判所の郵便法違反を提訴

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月 3日(火)06時47分43秒
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  料金計器スタンプに表示した郵便局が引受して発送する、霞ヶ関郵便局の表示がある外務省の料金計器であるにも関わらず、銀座郵便局が引受となっている・・今回の郵便法違反の実態をネット告発してから、アクセス数が三割程度に激減して戻らない。

裁判所の郵便法違反を提訴する被告は国・裁判所となる、これは民訴法では送達実施機関である裁判所の違法行為であるからだ、収集した多くの甲号証に一枚程度の訴状で片付く国賠訴訟となるな。
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月 2日(月)14時59分2秒
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  二次北詰訴訟の担当裁判官が異動から交代した、審理を重ねる様子を見せた田代裁判官が変わるとは残念だが、新任の餘多分宏聡判事とは最高裁事務局に近いエリート裁判官かもしれない、やはり重大事件と思える。
 

告訴事件番号を捏造した北詰淳司

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月 2日(月)06時18分53秒
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  北詰は、「E-55」なる池上警察の告訴受理番号を捏造した、安さん・竺原さんも同じ「E-〇〇」なる事件番号で告訴して送検されている、これ自体が虚偽公文書行使罪となるが、やはり裁判所・検察は北詰の長期刑を狙っている。

この証明となるのが、以下の北詰が5年前の3月に提出した書面の抜粋、北詰はE-55について恍けている、これに三村裁判官は証拠の評価をして北詰勝訴とした、この類を事情判決というのだろう、利益を伴わない訴えは受理されない、裁判所の事実認定を求める目的で損害賠償請求訴訟を起こす、そして損害については棄却だが、判決書の事実認定が重要であり、この事実認定が裁判所の判断として公的に主張できるのである、これが請求は棄却だが、実質上勝訴と呼べる、北詰訴訟が良い例である。
 

北詰の逮捕時の資産申告に不審

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月 1日(日)06時43分17秒
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  三週間後の北詰訴訟の二回期に提出する書面を今夕に郵送するが、裁判官が指摘した北詰の告訴事実の立証に戸惑っている、何しろ北詰の文章は意図的かどうか、とにかく解らないのは定評となっている、北詰は口頭で告訴してその後に告訴状を出しているようだ、もしかして北詰はE-55等の告訴受理番号を捏造した告訴状をネットに上げて、実際の告訴状は提出していない、またあんな落書きが受理される筈はない。

すると池上警察の被疑者調べから送検はどうなる、北詰の告訴状を見せろと刑事に言ったところ、「北詰の告訴事実は今は言えない」告訴事実も知らされないで送検されたのである、それと北詰の保険金殺人とその後の北詰の収監だが、刑事裁判の段階で被告人の財産状態を調べられる、八田秀子殺しから多額な保険金を得ていた北詰は、私選弁護人でなく国選にしたのは不審であり虚偽申告の疑いがあるな。

虚偽告訴についてまだガーガーほざいているが、ここまで馬鹿だとは思わなかった。職員が閲覧可能な状態になれば虚偽告訴には成立するといっているが、そもそも閲覧可能な書類を提出した証拠がどこにあるんだと聞いている。詐欺師が告訴状を提出したことを前提に虚偽告訴は成立するのであるが、詐欺師が「提出してきました」とただ一方的に喋っただけで、現実に提出した証拠はどこにもない。提出した証拠がなければ虚偽告訴は成立しない。馬鹿だから理解不能だろうが

社会運動家ウオッチャーのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/kichigaiwatcher/64940468.html
 

牛久背乗り事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 3月31日(土)13時07分54秒
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  自称吉田卓朗事件の判決は5月中旬であるが、果たして裁判所は被告吉田の背乗り事件を認定するだろうか、本日に面白いニュース挙がっているが、やはり「動機」に関心がある、まさか自称吉田は山崎三郎を殺害して成り済ましているのではないだろうな、ともあれ二重運転免許証は摘発されるな。

自分の死亡届を市役所に提出したとして、茨城県の男性が3月28日、有印私文書偽造・同行使および電磁的公正証書原本不実記載未遂の疑いで、県警取手署に逮捕された。ネット上では「動機が気になる」として話題になっている。
「ニセの文書を真正なものとして利用(行使)したといえますので、偽造私文書行使罪が成立します。そして、今回は未遂におわりましたが、役所にウソ(不実の記載)の文書(戸籍簿)をつくらせる行為も処罰されます。これが公正証書原本不実記載罪です


巫から控訴されて大変に感謝している、原告一万円の勝訴は不服だと控訴するのはみっともない、前訴では一・二審共に欠席して勝訴となった巫だが、今回は控訴人である巫は欠席できない、昨日は調停申立書を書き直してやっと受理されたが、どうも裁判官から補正命令があるようだ、調停内容からして裁判所は潰す方向だろうな。

裁判は都合上、原告・被告と呼称しているが、弁論となれば立場は平等であり、相手を訴えるには立証責任の原告は大変だ、訴えられたことはないが反訴で争えば勝訴もある、実は今回の調停申立には”実力行使”の予告の意味がある、被逮捕される刑事事件化も有り得る。
 

法廷闘争には弁護人との信頼関係が不可欠

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 3月30日(金)10時50分32秒
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  司法の崩壊・・と検索すると上段にヒットするが、薄気味悪いことに我が事件の主犯戦犯である原和良弁護士の記事が挙がっている、この記事に対してのこの意見は正鵠を射ている。

司法が崩壊すると世の中は平和になるで、医療崩壊のススメが引用されているんだけど、何のことはない、結論は「弁護士は必要」って、我田引水しちゃってる.ちゃんちゃらおかしい。自分は正義の味方だと信じている検事同様の大馬鹿者もいいところ.
そ もそもconflict managementと言いながら、conflictが無くなってしまうと飯の食い上げになるという弁護士業の特徴は、病気がなくなると倒産しちゃうお医者さんとか、薬害で 飯を食ってる薬害オンブズパーソンとかと全く同じ,人の弱みにつけ込む阿漕なマッチポンプ宿命業である.自分がお払い箱になることを目指すのが弁護士であり,医者であり,オンブズパーソンである.(本当は検事もそうなんだけど,あいつらにはそんなこと言ってもわかりゃしない).そんな商売のイロハのイもわかっていないような坊やには、クライアントは安心 して仕事を依頼できないのでありました。

司法が崩壊すると世の中は平和になる

http://p-law.jp/column/439/
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 3月30日(金)08時21分30秒
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  一昨日に届いた立川地検直告班からの封筒、この内容は明かせないが「立川支部第11044号」とは事件番号ではないだろう、やはりこうしてみると検察庁の料金計器と後納郵便スタンプの併用は不審だな。

料金計器と後納郵便の併用
http://suihanmuzai.com/111102.jpg.html
 

強迫性ある調停申立

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 3月29日(木)16時56分47秒
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  過去に何度かの調停申立をしているが、初めて書記官審査から撥ねられた、というのも公開を躊躇う作用から当事者間のみ知る事実となり、判決を求めるのではないから簡略化した、そもそも私的紛争をネット公開するのは難しいが仕方がない、しかし書記官から「解らない」と指摘されたのは不快であった。

三次小川訴訟の初口頭弁論は、吉田訴訟判決の二日後の5月17日、担当裁判官は北澤判事ではなく、二次谷口訴訟の拙速の横川判事であり残念なり。
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 3月28日(水)08時32分49秒
返信・引用 編集済
  アノニマスからのアクセスは途絶えたが、霞ヶ関、またロシアからのアクセスが集中した
http://ip-whois-lookup.com/242.172
http://www.anninmuizas-vsk.lv/ru/2012-09-21-07-27-03.html
 

適正な手順に反する郵便配送ルートの表示は郵便法違反

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 3月28日(水)07時37分59秒
返信・引用 編集済
  書留は,郵政事業庁において,当該郵便物の引受けから配達に至るまでの記録をし(法58条1項),又は一定の郵便物について当該郵便物の引受け及び配達について記録することにより(同条4項),郵便物が適正な手順に従い確実に配達されるようにした特殊取扱いであり,差出人がこれに対し特別の料金を負担するものである。
そして,書留郵便物が適正かつ確実に配達されることに対する信頼は,書留の取扱いを選択した差出人はもとより,書留郵便物の利用に関係を有する者にとっても法的に保護されるべき利益であるということができる。

特別送達には,書留の取扱いとしての役務に加え,裁判書類等を送達し,送達の事実を公証する公権力の行使であるという側面があり,一般の郵便物におけるのとは異なる利益の実現が予定されている。
書留の一種で重要な裁判書類を届ける際に使われる特別送達は、送達の確実さと適正さが特に強く要請される郵便物で、この場合は単なる過失でも国は賠償責任を負う。

郵便法違憲判決
http://www.cc.kyoto-su.ac.jp/~suga/hanrei/67-3.html
 

景表法違反・郵便法違反の外務省の書留送達郵便

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 3月27日(火)12時12分52秒
返信・引用
  前回と同じ料金計器使用の書留郵便としていたが、今回は違法送達疑惑から受取拒否で返戻された外務省は、追跡結果が出ない普通郵便の料金計器スタンプで送ったきた、 これは裁判所の郵便法違反事件から、攪乱目的に謀った訴訟提起への妨害工作である。

陰謀思考でない証拠の一つとして、外務省発は書留郵便で送達する、しかし今回は偽装した発信局からの発送が、見破られて再度の送達は普通郵便を使用した、また発送ルート検索でも往路復路が異なる表示がされている。

景表法違反・郵便法違反の外務省の書留送達郵便
http://suihanmuzai.com/index6/180327.jpg.html
 

景表法・郵便法違反の外務省の書留送達郵便

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 3月27日(火)09時11分38秒
返信・引用 編集済
  ライブで郵便追跡をするとした記事を上げたところ、海外からのアクセスがなく、総アクセスが半減してしまった、この現象は続いているが、何らかの閲覧規制がされてのかも。しかし巫と谷口訴訟は東京地裁に移り、これで銀座郵便局→八王子郵便局の違法表示の証明は更に重ねられる。

また北詰訴訟が立川支部で始まり、この郵便配送ルート表示は正規な、立川郵便局→東京多摩郵便局→八王子郵便局の表示がされる、郵便局間の発送は必ず中継郵便局を経由する、直送する郵便トラック便はない、この簡単な争点提起で郵政を提訴したい。

ライブで追跡する郵便法違反 帰路は正規なルート!
http://suihanmuzai.com/index6/180322.jpg.html

先程に、返戻した郵便書留に対して再度の発送をしてきた、しかし料金計器スタンプの普通郵便であるから追跡ルートは解らない、また料金計器スタンプには霞ヶ関となっている、これで証明できるのは料金計器スタンプを偽造すれば、発信元からの配送ルート検索が出来ないということ、これは重大なり。

料金計器と後納郵便の併用
http://suihanmuzai.com/111102.jpg.html
 

解らない北詰書面で北詰勝訴にした三村裁判官

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 3月26日(月)08時32分19秒
返信・引用 編集済
  公安事件等では内ゲバを狙った捜査がされる、公安監視対象である当方であるからガサ入れも二件の送検も意に介さない、やはり三村判決は事情判決であった、北詰を勝たせて泳がせる、するとアホゆえに二審では本音を吐くだろう、まさに狙い通りとなった。

以下は勝訴した北詰が、地裁の結審に提出した書面の抜粋、北詰の文章が判る者などいない、三村裁判官は解らない証拠で北詰勝訴とした。
まあこれだな、発達障害のある人の中には、自分の気持ちや意見を言葉で表現することが難しかったり、受け取る情報が幼児以上の知識だったりすると、難し過ぎて言葉にまとめ上げられなかったりするためだな。
 

北詰が嵌った告訴状提出と池上警察の報復 

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 3月25日(日)12時41分39秒
返信・引用 編集済
  二次北詰訴訟の二回期に向けた準備書面には、北詰の告訴事実の特定という難題がある、何しろ北詰が池上警察に提出したと思われる告訴状からは、告訴事実が何であるか判断がつかない、尤も北詰自身も判ってはいない。
北詰は告訴状は受理されて、事件番号の”E-55”が証拠というが、この番号自体が怪しい、また北詰は告訴状が担当刑事の机に置いた時点で、告訴状は受理されてものと主張をする、やはり告訴状の受理とは嘘であろう、しかし北詰の告訴から家宅捜索を受けて送検された事実はある。

このヒントになるのが、昨日の社会運動家ウオッチャーのブログの記事、
おそらく、詐欺師が北詰を告訴したと声明したのは、単なるハッタリであり、実際は告訴状なんか提出していなかったと思われる。詐欺師が地元の県警本部前にクルマで乗りつけ、動画を配信しながら、庁舎前でそう喋っていたから、あたかも提出に赴いたかのような印象を受けるけれども、これは、詐欺師お得意の演出に過ぎないであろう。なお詐欺師とは藤島利久であり、藤島は巫組織への参加を打診していた
https://blogs.yahoo.co.jp/kichigaiwatcher/64934368.html

こんな人権侵害事件でも警察は動かない、ましてアホ詰等は論外なり
https://blogs.yahoo.co.jp/kuzutume/64141542.html

刑事名誉毀損罪の成立には政治性あり
https://blogs.yahoo.co.jp/kuzutume/64142516.html
 

三次小川達夫訴訟の訴状 二件の保険金殺人事件疑惑に反訴せよ

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 3月24日(土)09時04分5秒
返信・引用 編集済
  三次小川達夫訴訟の訴状 二件の保険金殺人事件疑惑に反訴せよ
http://suihanmuzai.com/index6/180324.jpg.html

巫は東京地裁に控訴した、すると5月の中旬頃の控訴審になる、願ったり適ったりの巫の控訴だが、被控訴人になったのは初めてである、一次北詰訴訟では相互控訴となったが、北詰は印紙を納入せず控訴は取り下げた、しかし高裁は何と原審5万の北詰勝訴を25万とした北詰完勝にした、控訴をしなければ5万の敗訴で済んでいた。

すると巫の1万の敗訴は、控訴審で5万位に引き上げられる可能性もあるな、とにかく控訴されたのはありがたい、谷口の控訴審答弁書が届いたが、奇妙なことに少し遅れて送達された、もしかして巫の控訴審と同じ25部で弁論が併合されれば懸案の巫掲示板の「青木伊平記事」の解明になるな。、
 

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