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我が事件を担当した官吏は全て退官か自死した

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 6月16日(日)06時15分10秒
返信・引用 編集済
  我が事件の検事面前調書偽造犯と提訴した高橋真検察官は、名古屋高検刑事部長を最後に昨年9月に定年退官したらしい、二通の須﨑面前調書の偽造犯はどうやら自死した鶴田小夜子検察官らしいが、これで我が事件に関わった官吏は全て退職した、高裁裁判長の佐藤文哉も自死の疑いがある。
満期出獄して高橋真検事の行方を探索し続けた、13年後に発見したときは歓喜して直ぐに高橋を提訴した、このときの記事が残っている。

偽造署名の高橋真検事は公安調査庁にいた
https://www.kyudan.com/cgi-bin/bbskd/read.cgi?no=1262

てっきり仙台地検にいると思っていた偽造検事面前調書の実行犯・高橋真は、何と立川地検(元八王子地検)に移り、現在はさいたま地検特別刑事部長に就いている、同姓同名ということもあり、定かに決め付けはできないが、立川から埼玉とは・・まさか坪井・ ...

偽造検面調書の実行犯・高橋真の所在
http://shizensou.org/index3/150823.jpg.html

公安が狙う風説の流布事件 高橋真検察官への上申書
http://shizensou.org/index3/150828.jpg.html
 

完璧に再審要件を満たす我が再審請求事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 6月15日(土)08時16分16秒
返信・引用 編集済
  刑事再審要件を満たした再審申立に対しての、裁判所の受理率は統計にされていず解らないが、三度の我が再審請求申立は全て受理されて「お〇号事件」となっている、再審事件の要件は以下のとおり6点の中から一点でも該当すれば受理される、有罪判決を受けた者を誣告した罪が確定判決により証明されたとき・・とあるが、検察庁がいうには民事裁判でなく刑事裁判の場合と恍ける。

原田國男裁判官の一審判決は、二審の「新証拠の発見」で覆る筈だった、しかし高裁がこの新証拠の提出を許さなかった、これに私選に抗議したところ原和良弁護士は「裁判長が認めないのだから仕方がない」と投獄したのである。
 

摘発前の巫グループの沈黙 と怯える事後犯・高畑麗子

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 6月14日(金)09時26分15秒
返信・引用 編集済
  北詰淳司が消えて九ヶ月となる、立ち退き物件である彼の借家の所有者を法務局で調べて、家主から訊きだせば奴は留置されていると判るだろう、一次北詰訴訟は提訴から280日後に初口頭弁論が開かれた、高畑訴訟も同じく手間取るだろうな。一連の事件屋巫グループ訴訟は概ね終えて、仮保釈中の吉田を始め騒ぎは収まったが、今は嵐の前の静けさである。しかし騒ぐ相手が誰もいなくなったとは我が冤罪主張と同じだな。  

三次小川訴訟は上告審に係属

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 6月13日(木)07時11分47秒
返信・引用 編集済
  一昨日に郵送した、三次小川訴訟上告審に提出する「上告状兼上告受理申立書」に添えて訴額の減少申立をした、請求の拡張は何度かしているが縮小は二度目である、相当な理由がない限り認められない、そこで以下の理由を書いた。

控訴審に於ける被上告人が提出した答弁書には、話し合いによる解決(和解)を希望するとある、そこで直接に被上告人に真意を確認すべく電話を入れたところ、リップサービスな意味合いだと恍けた。
これに本年の2月付けで、懲罰的意味を込めて、請求の拡張申立をして出廷を促した、しかし控訴審でも被上告人は出廷せず、しかも請求棄却判決である、上告人は困難な生活状況に在って、有信・有益性ある幾多の訴訴提起をしており、想定外の三審に印紙の減額を図るのは、不本意であるが止む得ない経済苦にある。
 

これが正規な郵便配送経路の表示

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 6月11日(火)17時20分27秒
返信・引用 編集済
  三次小川訴訟棄却判決書は特別送達郵便で到着したが、この配送ルートは不正な経路表示がされている、必ず中継郵便局を経由するがこの表示がされない、では逆ルートではどうなのかというと正規な表示である、往路帰路が異なる表示に郵政は答えられない、内部通報者から違法な郵便トラック便が使われているとの情報から三年が過ぎたが、未だ真相は闇の中にある。

郵便トラック便のライブ中継
 八王子郵便局→中継郵便局→銀座郵便局になる筈だ。特別送達郵便も一般書留と同じ扱い
https://trackings.post.japanpost.jp/services/srv/search/?requestNo1=16753262503&requestNo2=&requestNo3=&requestNo4=&requestNo5=&requestNo6=&requestNo7=&requestNo8=&requestNo9=&requestNo10=&startingUrlPatten=&locale=ja&search.x=92&search.y=7
 

事務連絡

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 6月 9日(日)11時21分23秒
返信・引用 編集済
  伊〇さま、弁護士費用調達に向けた「冤罪アート」の公開が遅れています、何でも初めが肝心ゆえ手直しにもう暫くお待ちください。  

裁判正常化道志会に蠢く犯罪者たち

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 6月 7日(金)12時14分37秒
返信・引用 編集済
  今、日本の刑事司法は大きな変革期にあって、日本固有の(自白偏重の)取り調べというのが、本来の刑事司法にふさわしい取調べに変容していく過程にある、我が事件は誣告者らを提訴した審理の中で、検察官面前調書の偽造は解明されているが、この真相はフリーズされて明かされない、四半世紀前もの事件をネット社会に訴えても関心はない。

生きている戦時特別立法
http://suihanmuzai.com/101016.jpg.html

我が事件を風化させない為に判決裁判官・原田國男の”前歴”を探ったところ、北詰淳司の逆転無罪事件を知り、北詰周辺に暗躍する事件屋組織の巫グループの存在を突き止めた、そこで我がhpの活性化と公益性から、一連の事件屋相手の訴訟沙汰を連発して8年が過ぎた、元被告で消えたのは坪井・北詰・吉田・田中、残るのは谷口・小川・巫である。

裁判正常化道志会をググると以下の検索結果がヒットする、この高畑麗子からの二年半に亘る侮辱・人権侵害を訴えた裁判が始まるが、被告高畑は送達先を隠したことからも、これも認否せず出廷も無いだろう。

今、「裁判正常化道志会」の会長の山村三郎さんから、電話有り、私がブログ持ってるのか?どこに書いてるのか? 質問されたので、私のツイッターですよ?とお答えておきました?北詰淳司「裁判監視委員会」とはどういう関係ですか? と質問したら、北詰淳司とは知り合いだから?とおしゃらていました。21:20 - 2017年12月22日

今日、マスカラまでフルメークしてみました!  6 Jun 2019
 

裁判拒否して騒ぐ大高正二に訊きたいことが有る

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 6月 6日(木)10時56分44秒
返信・引用 編集済
  裁判正常化道志会の広告塔である大高正二が、裁判所内で起きた不退去罪で訴追されて、これに会長の巫は傍聴のみで拘置中の大高に何らの支援も接触もしなかった、軽い大高は神輿にされ続けている。「デッチ上げの不退去罪とデタラメ裁判で有罪」と巫らは騒ぐが、被告人大高は一、二審の法廷裁拒否をしている、これで「司法のおかしさ」の何を糾弾しようというのか、

痴話喧嘩に始まる我が事件は民事提訴を弁護士に相談したが、不法行為の立証困難から精密司法といわれる刑事裁判での決着に謀った、被告人となり虚偽告訴人検察との闘争に鋭気を研いだ、ところが刑事裁判とは争う権利行使は剥奪されて、証拠調べすらされない有罪答弁制度紛いな即日結審のイカサマ法廷であった。

以下の記事から大高正二を支援する松原氏に連絡入れたところ、巫は支援者グループには参加はしていないが「聞く会」には参加をするという、数々の大高悪党説を書いてきて、直接に大高の口から訊きたいこともあるから参加すべきだな。


2019/06/27 「裁判所前の男」大高正二さんの話を聞く会(東京・水道橋)
<「裁判所前の男」大高正二さんの話を聞く会>
デッチ上げの不退去罪とデタラメ裁判で有罪にされた大高正二さんが、2019年5月に出所しました。大高さんを応援してきた私たちは、大髙さんのお話を聞く会を下記のとおり開催します。当日はドリンクOKで大高さんの労をねぎらい、刑務所の実態、司法をおかしさを一緒に語り合いたいと思います。ぜひご参加ください。・主催 大高さんを応援する有志 *連絡先 TEL 03-3530-8588
 

何でも警察通報するキチガイ化け婆・高畑麗子

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 6月 5日(水)10時22分29秒
返信・引用 編集済
  三年前からの高畑麗子のヘイト動画に加えて、警視庁・赤坂警察・八王子警察に対して怪しい前科者がいると、公にしていない携帯電話・氏名・生年月日まで伝えて、取調べ要求をしている、これらの個人情報は北詰から得たものである。

この高畑は何の関係もない他者を侮辱毀損して、社会的弱者等を見下す右翼の優生主義者であり危険極まりない、赤坂の居住が自慢らしいが、簡裁の提訴から高畑の出自が判り、高畑に倣いこの人三化け七女の個人情報を公開し成敗したい。

「普段見かけない男性が公園のベンチに座って休憩していた。スマホも使っていたから盗撮かもしれないので通報した」
ベンチに座っていただけで不審者扱い 疑心暗鬼になる例が増加か
http://news.livedoor.com/topics/detail/16569333/
 

流通されていない郵便スタンプを使う裁判所

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 6月 5日(水)05時27分41秒
返信・引用 編集済
  先日に最高裁からの通知書の郵便消印問題を書記官に訊ねたところ、届いているのであれば問題なく、それは郵政の問題だと言った、全く送達に係る郵便法を蔑ろにした、書記官らしからぬ言い草に唖然とした、昨日はこの特別送達郵便記事に多くのアクセスがあった。
http://suihanmuzai.com/121224-1.jpg.html
http://suihanmuzai.com/130220.jpg.html
 

原田國男の判決の骨子は絵描きはパラノイア

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 6月 3日(月)07時10分31秒
返信・引用 編集済
  戦後初の免訴事件と書いたが、この手口は現在までも起きているが証明できなかった、しかし我が事件では書証で立証できた、警察が絡んだ虚偽告訴事件に検察は証拠の偽造をした、戦後最大のえん罪事件は帝銀事件であり、この有罪証拠は三通の検事面前調書だけである、検面調書はほぼ全面的に証拠能力を有する、これが偽造されたら調書裁判は出来ない。

昨日のアクセスロゴに帝銀事件があった、帝銀事件の犯人を真正面からみているのは二人であり、生き残った一人は「犯人は平沢氏ではない」と法廷で証言している、これに法廷検事の高木検察官は激怒したという、八王子医療刑務所で獄死した画家の平沢氏は誇大妄想狂のレッテル貼りがされていた、我が刑事裁判でも焦点は「絵描きはパラノイアか」であった、こうした偏見に対して正常であることを証明する画作を、三十点余を近日中に公開する。
 

再審請求は免訴主張 事実の認定は公正な認定方法とプロセスにより保証される

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 6月 2日(日)18時49分42秒
返信・引用 編集済
  我が事件の控訴審は1996年11月に開かれた、公訴棄却事件と認識した上での一審追認である、この違法行為がなければ、免訴判決が宣告され直ちに釈放された、それが現在まで続く冤罪事件主張に生活破綻されて久しく、場合に由っては死後再審とも成り兼ねない、今年こそと正念場として闘いに鋭気を研いでいる。

再審請求は免訴主張 事実の認定は公正な認定方法とプロセスにより保証される
http://suihanmuzai.com/index7/190602.jpg.html
 

戦後初の免訴に基づく再審請求事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 6月 2日(日)14時44分25秒
返信・引用 編集済
  我が再審請求事件は「免訴主張」するものである、この免訴事件が懲役刑になったのは戦前の横浜事件以外にはない、複数の虚偽告訴人の激越な被害者感情を基に、事実調べがされない有罪答弁制度紛いな違法手続きに加えて、検察は証拠の捏造をした、更に裁判所も違法法廷手続きをした。

これを控訴したところ高裁の裁判官は弁護人を脅して、虚偽告訴を証明する「弾劾証拠」の隠ぺい工作をした。法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある。

免訴(めんそ)とは、日本における刑事裁判において、公訴権の消滅を理由に有罪・無罪の判断をせずに裁判を打ち切ること、またはその旨の判決を裁判所が言い渡すことをいう。

訴訟条件が備わっていないと裁判所はその事由に応じて、管轄違い(329条以下)、公訴棄却(338条、339条)、免訴(337条)という形式裁判で手続を打ち切ることになる。免訴は訴訟条件が欠けている類型の1つであり、刑事訴訟法は337条において以下の事由を免訴事由に挙げており、これは、旧刑事訴訟法の免訴事由を踏襲したものである。

細川嘉六(ほそかわ・かろく、1888~1962)(2013年09月19日 朝刊)
泊町(現朝日町)の貧しい魚商の家に育ち、苦学して東京帝国大学法学部を卒業。読売新聞社などを経て、実業家・大原孫三郎が大阪に設立した大原社会問題研究所に20年に入所。退所後の42年、侵略戦争に反対した論文で治安維持法違反容疑に問われて逮捕された。自身は45年の終戦直後に免訴されたが、獄死4人などの横浜事件に発展した。戦後は、共産党参院議員などを務めた。
 

事実の認定は公正な認定方法とプロセスにより保証される

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 6月 1日(土)09時34分23秒
返信・引用 編集済
  2000年9月、二人の虚偽告訴人を提訴した裁判の敗訴判決があった、これを「裁判を正す会」の冨嶋会長に伝えたところ、暫くして「裁判は証拠で決まる、優秀な学者が高度な法律論を展開しても勝てない、裁判がどのように行われたのか、その証拠も残しておく必要がある、手続き違背があれば、差戻になる」この返信が届き、法廷内の録画記録機材の持ち込みを訴える運動が開始された。

あれから19年となり、本日から「刑事司法改革関連法が完全施行」がされるが、法廷手続き監視の録画録りはどうなのか、我が事件では法廷検事の鶴田小夜子が、突然に訴因の変更を告げ不気味な笑いをした、そもそも追起訴事件で即日結審は有り得ない、(法律家の話)、これが事実認定の権威とかの原田國男裁判官の法廷指揮なのだ。
下文は2001年作なり。
 

刑事司法改革関連法が完全施行 いよいよ胸突き八丁、我が事件の公表は近い

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月31日(金)18時42分0秒
返信・引用 編集済
  北詰と坪井の告訴から警視庁と埼玉県警の合同捜査によりガサ入れがされた、朝霞警察での取り調べで告訴事実を見せろ要求したところ、坪井をサイコパス呼ばわりが刑事名誉棄損罪という、そしてこれを裁判所も認めてガサ入れをした、しかし民事ではサイコパス呼ばわりは不適切な表現であるが不法行為とまでは言えない・・である。

池上警察での調べて、北詰の告訴事実は何かと訊ねたところ、刑事は「それは今は言えない」と送検調書の録録りをした、民事で被告北詰に対して告訴事実は何かと訊ねたが北詰は答えない、北詰と坪井の告訴から東京地検・埼玉地検の送検され、今回だけは起訴猶予という重い処分となった。

明日6月1日に「刑事司法改革関連法が完全施行」される、 最後に実現するのは取り調べの録音・録画(可視化)だ。長年の試行を経て、捜査の軸足は容疑者の自白を得ることから客観証拠の収集に移ったが、義務化の対象はきわめて限定的だ。

我が事件でも取り調べの可視化がされていれば、捏造員面証書、捏造検面調書は法廷提出出来ず、また法廷内の録画録りがされていたなら、偽装刑事裁判は起きてはいない、いよいよ胸突き八丁、我が事件の公表は近いと観ている
 

傍聴目的で裁判所に入ったら懲役刑になったと騒ぐ巫召鴻

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月30日(木)05時15分36秒
返信・引用 編集済
  裁判正常化道志会会長の巫は、「裁判の傍聴を目的に裁判所を訪れて、1年6ヶ月も自由を奪われたという恐ろしい事件ですが、詳細についてはわかり次第報告する予定です」この恐ろしい事件に対して巫は何らのアクションもせず、被告人大高も争う権利を放棄して、一審全6回期を出廷拒否をした、そして控訴して二審も出廷拒否した。

一体に巫らが騒ぐデタラメ裁判とは何か、裁判司法を批判するネタにするだけで,収監されている大高氏を助けようともしない、これではやはり裁判所前で騒ぐ事件屋一味なのだろう、正体見たりの裁判正常化道志会であるが、インターネットを媒体にした犯罪組織であるのは捜査機関の判断を待つまでもない。
 

三次小川訴訟控訴棄却判決書 連続保険金殺人に沈黙する小川達夫

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月29日(水)22時23分3秒
返信・引用
  三次小川訴訟控訴審は棄却であるが、もちろん上告する、原告の主張原因は掲示板の管理者責任であるが、狙いは被告小川の連続保険金殺人疑惑にあり、スラップ訴訟の異形の類である、これに小川は怯え出廷を拒み認否すら出来ないのは、先行した保険金殺人者北詰と同じである。

三次小川訴訟控訴棄却判決書 連続保険金殺人に沈黙する小川達夫
http://suihanmuzai.com/index7/190529.jpg.html
 

三次小川訴訟は上告審に係属 出廷拒否する小川達夫

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月29日(水)10時47分24秒
返信・引用 編集済
  三次小川訴訟控訴審は棄却判決である、被告小川は一、二審共に出廷せず、二審で否認すると認否をしたが理由はなく、被告小川は和解申立をしていた、まあ勝っても支払い命令拒否だからどうでもよいが、棄却の判断理由が粗雑すぎる、また一人の裁判官は「差し支えのため署名押印することができない」とあり、更なる小川達夫の連続保険金殺人事件拡散に向けて上告をする。

提起した争点とは、被告は訴訟妨害目的に小川名義の掲示板を開設して、自称吉田専用掲示板にした、この一点であるから、原告立証がされていないと簡単な判断である、しかし小川犯罪に関わる多くの書証を提出しており、これだけでも目的は果たしたが、更に小川を追い詰めて自白に持ち込みたい。

一、二審の全6回期に一度も出廷しない理由は、原告や裁判官から「吉田専用掲示板の提供の有無」を訊ねられる怖さである、小川と対峙してこの一点を訪ねれば、小川は沈黙するか嘘を吐くしかない、しかしこの動揺する様は裁判官の心証にクロと映る筈だ、三審では出廷させたい
 

吉田一彦検察官提訴に際して生死の確認

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月29日(水)09時22分44秒
返信・引用 編集済
  我が免訴事件に係る取調べ検察官・高橋真と上司の支部長検事・吉村弘、そして裁判官・原田國男を個別で提訴した、やはり三者共に時効の援用を主張したが、これに裁判所は判断を避けた、布川国賠判決では以下の理由で時効問題を片付けている。

本件のように「警察官や検察官の違法行為によって有罪判決がされ、これが確定した場合」は、「除斥期間」の起点は違法行為があった時点ではなく、「再審による無罪判決が確定した時」と定め、その理由を以下のように述べた。
なぜなら、このような場合に除斥期間の進行を認めることは、再審による無罪判決の確定までに長時間を要した冤罪の被害者にとって著しく酷であるし、また、国や公共団体としても、上記損害の性質からみて、違法行為の時から相当の期間が経過した後に損害賠償の請求を受けることを予期すべきであると考えられるからである。この理は、警察官や検察官の違法行為によってされた確定前の有罪判決が存在することを前提とする未決勾留による損害についても同様に当てはまるものといえる。


失踪した二人の虚偽告訴人に足して何度もの提訴をしたが、時効完成については判断を避けた、「再審による無罪判決が確定した時から時効は進行する」であるから、虚偽告訴人らへの賠償提起は出来る、そして前記した三官僚の他に、一、二審の法廷検事と高裁裁判官への提訴が漏れている、しかし一審の鶴田小夜子検事は自死して、二審の裁判長・佐藤文哉も自死の疑いが濃厚であり、残すところ吉田一彦検事のみだ。

二審の法廷検事・吉田一彦は、「被告人は拘置所から被害者・園田洋子を脅迫する葉書を出しており、今以て反省が観られない」 これを棄却判決書には「反省の態度が観られず再犯の恐れがある」免訴事件と知り、茶番刑事裁判を演じた吉田一彦検察官も、提訴すべく送達場所を探しているが見当たらず、もしかしたらこいつも自死したのか。
 

殺人事件の時効完成を待って保険金請求した小川達夫

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月29日(水)04時09分27秒
返信・引用 編集済
  時効の壁・・違法行為から20年を過ぎると時効の援用主張がされる、この「除斥期間」(時効)の起点をいつの時点にするのか、布川国賠判決は明確に、「除斥期間の起点は、再審判決が確定した2011年6月8日として、未だ時効にはなっていない」これはそっくり我が事件でも使える。

柏市戸籍改ざん事件の小川達夫は、28年前に自分が殺害した父親の”交通事故任意保険金一億円”の取立てを弁護士事務所に相談した、こんなものは当然に時効完成で話にならない、まあ殺人事件の時効完成を見計らってのことだが、小川のが落胆する様子が目に浮かぶ書面である。


虚構柏市事件を支援した敵性証人の意見書 犯罪阻止文書(1)
http://suihanmuzai.com/140613.jpg.html
 

布川国賠勝訴だが、我が事件では公務員の個人責任の追及

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月28日(火)18時30分22秒
返信・引用 編集済
  布川国賠訴訟の争点は、取り調べが違法だったかどうか、起訴や公判活動に違法性があった、判決内容は、警察の違法捜査や警察官の偽証、検察による証拠隠しが誤った裁判を招いたことを明確に認めた、しかし起訴自体が誤りだったとする主張は棄却である。

我が事件では、虚偽告訴に基づく起訴自体が誤りとする免訴主張をしている、そして逮捕後の刑事手続き、法廷手続き等は虚偽公文書の連発である、これら全て書証で証明できる、先ず再審無罪(非常上告)を得て国賠訴訟・・いいや、訴訟には至らず解決するものと思料している、しかし布川国賠勝訴とは慶賀であるな。

布川事件国賠訴訟・警察と検察の違法行為が冤罪を招いたと認める判決
https://news.yahoo.co.jp/byline/egawashoko/20190527-00127594/
 

最高裁内郵便局に投函したが銀座局の消印とは

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月28日(火)05時25分41秒
返信・引用 編集済
  裁判所の不正に郵政が関与している・・数々の証拠に基づいた主張をしてきたが、裁判で問題にしていず反対意見が解らないが、昨日に届いた最高裁からの通知書の消印からも、やはり裁判提起すべきと考えている。

最高裁発送の郵便は最高裁内郵便局が取り扱う、それが他局の消印が押されていることがある、今回の場合も何故か銀座郵便局だが電話をしたところ、やはり最高裁内郵便局に投函したとの事。封筒も中身も公文書扱いであり、特に受付局・日時を証明する消印には証拠能力がある。

この最高裁からの記録到着通知書の書記官氏名には記憶がある、立川支部で一度、そして高裁でも一度、更に最高裁でもとは奇遇すぎるな。

最高裁からの記録到達通知書は偽装郵便で届いた
http://suihanmuzai.com/130413.jpg.html
 

巫召鴻はサイバー犯罪者である

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月27日(月)09時53分50秒
返信・引用 編集済
  一年前の今頃は三次巫訴訟の係争中であったが、被告巫はこの弁論で反訴もせず、我がhpのプロバイダーに泣き付き「巫召鴻がサイバー犯罪者である」とのURL記事の消去を求めた、全くなっちゃいないな、この巫が裁判ウオッチャーと名乗るのは詐欺だ。

裁判所前で騒ぐ事件屋巫グールプの最終局面
http://suihanmuzai.com/index6/180522.jpg.html


裁判所前で騒ぐ事件屋巫グールプの最終局面 の画像検索結果
https://www.google.co.jp/search?rlz=1T4GGHP_jaJP775JP775&q=%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%E5%89%8D%E3%81%A7%E9%A8%92%E3%81%90%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E5%B1%8B%E5%B7%AB%E3%82%B0%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%97%E3%81%AE%E6%9C%80%E7%B5%82%E5%B1%80%E9%9D%A2&tbm=isch&source=univ&hl=ja&sa=X&ved=2ahUKEwjanbOQwLriAhWsGqYKHWI6BswQsAR6BAgJEAE&biw=1280&bih=532
 

公安の狙いは首級・巫召鴻 大高正二は木偶人形

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月26日(日)17時13分33秒
返信・引用 編集済
  犯罪者が集結する裁判正常化道志会のネット掲示板
http://suihanmuzai.com/index6/181120.jpg.html


裁判正常化道志会は2009年6月25日に立ち上げをした、このサイトの広告塔として裁判所前で情宣活動をする大高正二氏をホスト役に仕立てた、ところが、このウェブ・サイトのホストであるはずの大高氏は、サイト立ち上げの5日後の6月30日に、千葉興業銀行の本店前で逮捕されました。

大高らは某女性の主張する千葉興銀による1400万円の詐欺事件を抗議する街宣活動の最中でした。これが千葉興銀名誉毀損事件の発端で、その後、同じ活動をしていた橋本和憲と山野咲子が逮捕され、銀行に対する名誉毀損容疑で訴追されて、千葉地裁で有罪判決となった、大高らが恐喝していた千葉興銀は柏市戸籍改ざん事件の小川達夫も強請っていた。

2010年11月1日に付属掲示板を開設した2日後の同年11月3日、再び大高は公務執行妨害容疑で逮捕されて実刑となり服役した、そして一昨年の12月に、不退去罪容疑で逮捕された大高は地裁・高裁の全公判に出廷拒否して実刑判決となり、昨日に満期出獄したのである。

こうしてみると裁判正常化道志会とは、インターネットを使った組織的犯罪者集団であることが判る、この首領である巫召鴻はIT工学の専門家であり、また言論家でもある、北詰の告訴からガサ入れ、送検事件となったのは、巫掲示板に投稿したいう誰とも特定していない「死んだ女房の保険金」
これが北詰に対する名誉毀損罪が成立すると、起訴猶予という重い処分となったのである、また民事でも反訴した北詰に対して25万円の支払い命令が確定している。
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月25日(土)07時09分42秒
返信・引用 編集済
  裁判所発の特別送達郵便の追跡に凝った時期があった、これはその成果の一つだがアクセスが続いている、同じ裁判所から同日に二通の特別送達郵便が発送とはレアなケースだ。

http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:DMGg7fyTIxwJ:http://www.suihanmuzai.com/111203.jpg.html+%E9%83%B5%E4%BE%BF+%E6%8C%81%E3%81%A1%E5%87%BA%E3%81%97%E4%B8%AD&lr=lang_ja&hl=ja&tbs=lr:lang_1ja&&ct=clnk
 

オタク世界の我が画作に冷水を浴びらされた

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月24日(金)21時56分6秒
返信・引用 編集済
  ある件で世話になった方に謝意として我が画作の進呈を伝えたところ、あなたの絵では要らないと言われた、まあ好き好きの問題だからとこれを人に話したところ、あんな絵は落書きだから当然と言われた、これには唖然・驚愕した、では嘗ての”栄光”の自歴は何なのか、オタクの世界に興じていたのかと愕然とした、インターネットという公器を使っての表現ゆえに、やはり解らない抽象世界では理解を得られないと、「冤罪アート展」に向けた作画に励んでいる。  

出所祝いとなるかな巫よ

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月23日(木)21時10分44秒
返信・引用 編集済
  大高正二氏をモデルにした映画「裁判所前の男」に舞い上がった大高は、一昨年末に不退去罪で訴追された、そして一審全6回期を出廷拒否して実刑一年、そしたら何と控訴して出廷拒否のお粗末、さすがに今度ばかりは支援者も集まらず、大高を広告塔にしている巫ぐらいの傍聴者であった。
以下は巫の投稿だが、計算したところ明日以降の満期出獄になるが、出たところで別件逮捕もある、いいのか、これで盛り上がるかな。

大高氏は2017年12月7日に逮捕されて以来、すでに1年4ヶ月も自由を奪われて、拘束されているのですが、判決が1年の懲役で、未決勾留日数の参入が一審210日、控訴審70日、あわせて280日で、2ヶ月くらいあまっているので、5月くらいまで拘束状態が続くと言うことです。反省会は、大高さんが「出所」したら、歓迎会を開こうとなどという話で盛り上がっていました。
 

高畑麗子の明らかな詭計業務妨害罪の成立

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月23日(木)10時46分47秒
返信・引用 編集済
  北詰の情婦・高畑麗子は警視庁・赤坂警察署・八王子警察署に虚偽通報をして、これに警察権の発動がされた、この証拠に基づき高畑を刑事告訴及び民事提訴するが、未だに高畑は自己の置かれた立場を理解していない。

世話になっている弁護士事務所を脅す高畑の手口は北詰仕込み カネ出せと吠える高畑 音声注意!
https://twitcasting.tv/7ropongi/movie/545878245

富士山で救助要請も勝手に下山 どう対処する?・・男性に刑事罰があるかについて、「『下山する』とは言っていてウソをついたわけではないので、詭計業務妨害には当たらないと考えています。
 

連続保険金殺人事件を否定できない小川達夫

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月23日(木)06時32分45秒
返信・引用 編集済
  明日に三次小川訴訟の控訴審判決がある、被告は認否もせず全回期を欠席したこの争点とは一点、小川は吉田に脅されて二つの掲示板を作り、一つを吉田に供与したのではないか、ただこれだけである、それが連続保険金殺人の被害者は二人でなく、五人だとまで原告書面で叩かれている、怯える小川に対して成り行きからこうなったが、今回の判決内容は愉しみでもある。  

受難者の如き我が荊の道

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月23日(木)05時47分41秒
返信・引用 編集済
  我が事件は1992年春に始まり、4年後の1996年の本日に逮捕されから24年目に入った、この刑事では懲役刑を科せられたが、虚偽告訴の実態は二年近くの民事裁判で4人の弁護士と裁判官により解明されている、しかし刑事システムの根幹に関わる事件故に、当事者の手を離れて久しい、解決には刑事法制度の整備を待つしかない。
まるでキリストの裁判と処刑における、精神的および肉体的な苦痛・・とは言い過ぎであろうが、受難者の如き立場に置かれている。


2010年10月24日、検察糾弾デモに参加した、しかしこの隊列の中に事件屋ヤクザが混在しており、これを問題提起したところ、坪井と北詰は行政に私の個人情報の開示を強要して、これを裁判正常化道志会掲示板で開示する犯罪行為をしてきた、氏名・住所、また生活保護不正受給者と8年以上に亘り流布して更に、行政に対して執拗に保護費支給差止の行動を起こし、この都度に事情聴取される事態となっている。
 

出所早々だが、実のところどうだったの大高さん

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月20日(月)08時18分55秒
返信・引用 編集済
  大高正二氏の満期出獄情報は巫の掲示板に載るであろうが、もし北詰が収監されていれば別件で大高氏に及ぶ問題が懸念される。
被害女性の追及に大高氏は「証言訂正申立」をすると約束した、この言質は録音されて民事法廷に証拠提出をしている。
 

架空刑事裁判の真相は保管書証で証明されている

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月20日(月)07時30分15秒
返信・引用 編集済
  明後日22日で逮捕から24年目に入る、しかしこのえん罪事件の真相は単純なものであり、虚偽告訴人と複数の虚偽申告に基づき、公安警察が仕組んだフレームアップ事件である、捜査指揮をしたのは警視庁公安課長・高崎である。

この手口とは、虚偽告訴人夫婦は手元にある4枚の証拠中(須崎メモ)、一枚を抜いて告訴した、これに公安は家宅捜索をして三枚の須崎メモを押収した、そしてこの一枚は容疑者の捏造する事件形成を作った、捏造とされた一枚は留守中に須崎が忍び込み盗取されていた。

民事裁判ではこの真相が須崎の被告尋問で明かされている、また抜いたとする一枚の存在は、某弁護士や須崎の親族の証言から立証出来る、なによりも刑事二審で発覚した”弾劾証拠”は、民事の甲第1号証として事実認定されている。


審原田國男裁判官の有罪判決の骨子は、「妄想と邪推に基づく変質者の犯行」二審佐藤文哉裁判長の棄却理由は「犯行目的は鬱憤晴らし」仮にそうであっても、また千歩譲っても、架空刑事裁判の真相は保管書証で証明されている。
 

接見禁止では情婦ではダメである

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月19日(日)10時28分20秒
返信・引用 編集済
  保険金殺人犯の北詰が失踪して8月が過ぎた、この安否が怖いのか高畑は池上警察に収監の有無を問合せたが、北詰には接見禁止が付いており、単なる情婦では答えられないとか、そこで獄中結婚する婚約者と言ったとか、言わないとか。
昨年9月に自宅から救急搬送されたという情報はないし、仮に入院中であれば9月以来の郵便箱の溢れ方はない、池上警察の対応から北詰は留置場にいる、この期限は無期限ともいえる。
 

満期出獄している大高正二氏? ダンマリの裁判正常化道志会

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月19日(日)05時32分9秒
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  北詰淳司の逆転無罪事件を追及する中で、最も不審に思うのは木原智子検察官の存在である、会ったこともない木原検事の検事面前調書を作成されたという被害者河野氏、この本人署名・押印は市原警察の調書の署名・押印を転写したもの主張する、この有信牲を疑う理由として大高正二の検事面前調書である、この”未公開”の検事面前調書の作成は木原智子検察官とあった、同じ趣旨の河野氏の調書を公開して、大高氏の調書は隠していた
その理由とは・・

全公判6回の出廷拒否した大高正二の怯えと巫グループ犯罪
http://suihanmuzai.com/index6/181022.jpg.html
 

事件屋の作る相続関係説明図に法務省が対策

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月19日(日)03時48分14秒
返信・引用 編集済
  柏市戸籍改ざん事件を騒ぎ出したのは2010年頃であり、小川らは戸籍簿が改ざんされたと柏市に戸籍原本の開示を求めた、この原本の開示がされると、今度は法務局に副本を見せろと大騒ぎを始めた、これに対して法務省は、法の規定の適用の可否をインターネット上で公表している。

小川らが騒ぐ戸籍改ざん事件とは、我が提訴した立川支部判決のいうところの親族間の資産相続事件である、この相続問題に戸籍が改竄されたとでっち上げしたのである、また背乗り事件の自称吉田も戸籍を乗っ取り資産簒奪を狙い、牛久に競売妨害目的に居座っている、小川事件も吉田事件も同じで同姓同名者を作り、どちらに逃げても解らないようにする手口を使っている。

総括・柏市戸籍改ざん事件と匿名掲示板の使い方 その1
http://suihanmuzai.com/index4/161129.jpg.html


2年前の5月末から,全国の登記所(法務局)において,各種相続手続に利用することができる「法定相続情報証明制度」が始まりました。
法務局の認証を受けていることにより、法定相続情報一覧図が信用できる書類であると判断されます。本来ならば、相続関係の証明には戸籍謄本等が必要になりますが、法定相続情報一覧図があれば相続登記手続きや、金融機関の相続手続きにおいて、大量の戸籍謄本等を提出することなく手続きが進められます。
 

弁護士費用調達に向けて救援絵画展

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月18日(土)18時34分13秒
返信・引用 編集済
  アートとは自分と他者とは違うことを確認する作業です、アートは互いの違いを認めた上で創られる。

冤罪アート 6月末開展予定 http://www.enzaiart.com/
 

ツーコイン高畑裁判と住民票

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月17日(金)19時58分16秒
返信・引用 編集済
  月曜の高畑提訴に際して苦痛だが高畑のツイキャスを開いたところ、法テラスでは民事・刑事を扱うと言い、北詰も法テラス派遣の刑事弁護士だから一審有罪となった・・北詰との裁判は裁判にならなった以上に高畑では話にならんが、印紙代は千円で懲らしめようではないか。それに住民票もな。

北詰も高畑も自分は拙い顔を出し氏名を公開しているからと、相手の実名・年齢等の個人情報をネット上に曝す、この目的は金員と相手の毀損で優越感に浸れる、そこで残る高畑には同態復讐法に基づき高畑麗子の、出自・年齢等の公開するな。

保険金殺人犯の北詰が失踪して8月が過ぎた、この安否が怖いのか高畑は池上警察に収監の有無を問合せたが、北詰には接見禁止が付いており、単なる情婦では答えられないとか、そこで獄中結婚する婚約者と言ったとか、言わないとか。

昨年9月に自宅から救急搬送されたという情報はないし、仮に入院中であれば9月以来の郵便箱の溢れ方はない、池上警察の対応から北詰は留置場にいる、この期限は無期限ともいえる。

 

北詰が入廷拒否をした簡裁に情婦の高畑麗子を提訴する

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月17日(金)16時31分10秒
返信・引用 編集済
  三次巫訴訟は一昨年の八王子簡裁に提訴して原告勝訴、しかし被告巫は東京地裁に控訴するも棄却、更に高裁に上告したがもちろん棄却、そしたら最高裁に抗告したらしい、未だ確定には至っていない、四審までする怯えは判り易く好ましいな

月曜日に高畑訴訟を提起するが、横川裁判官とは相性が悪く北澤裁判官であれば、前代未聞の簡裁の警備法廷に怯えて入廷拒否をした北詰を見ている、その時に北詰に連れ添った情婦高畑を見ているし声もかけている、横川裁判官は異動となり北澤裁判官は在官との事だ、担当であって欲しいものだ。

訴訟提起するには先ずに当事者資格確認目的に相手の住民票を取る、多くの訴訟沙汰をしてきたが、原告の住民票交付に異議申立・拒否をしたのは坪井隆作と巫召鴻、そして谷口功である、特に谷口に至っては法廷提出すると約束をしながら、法廷で手にした”住民票”は原告には見せないと反故した谷口功は戸籍名でなく通称と思われる、当然に被告高畑の住民票も港区に交付申請するな。


福岡県警は16日、所属弁護士会に懲戒請求をしてきた男性の住民票を不正に取得したとして、東京都調布市の男性弁護士(72)を住民基本台帳法違反容疑で福岡地検に書類送検した。弁護士は「見ず知らずの人物が懲戒請求をしてきたので実在するのか確認したかった」と容疑を認めている。

 容疑は2017年2月20日ごろ、業務で住民票を取得する際に使う職務上請求書に「遺産分割調停を申し立てる業務を依頼された」と虚偽の理由を記入して福岡県志免町役場に提出し、30代男性の住民票1通を不正取得したとしている。男性が町へ情報開示請求した際に住民票が不正に交付されていると気付き、昨年8月に県警に相談。町も今年2月に刑事告発した。
 

真実が防御策とならなかった我が名誉毀損実刑例

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月17日(金)03時36分8秒
返信・引用 編集済
  昨日の高畑麗子記事に対して、高畑は喧嘩両成敗と考えるのか、刑法上可罰となるヘイト動画を発信した、我が刑事名誉毀損罪での実刑例としては2号である、1号はこの3年前に起きた横浜の事件、この実刑理由とは「見ず知らずの被害者に妄想と邪推で付き纏い猥褻ビラを貼った」この判決例をそっくり原田國男裁判官は適用した、高原のツイキャス終了後に電話をしたが着信拒否、犯罪行為で知らしめるべく、来週には高畑を簡裁に提訴し被害届も考える。

我が名誉毀損実刑判決に対して、控訴審では名誉毀損の構成要件阻却原因による無罪主張をした、貼紙の内容は事実であり犯罪行為を告発したもので無罪であるとして、弁護士開示請求から発覚した、虚偽告訴を証明する弾劾証拠を提出する筈であったが、高裁の裁判長・佐藤文哉は弁護人を脅して、この証拠を提出させなかった

どんなことをすると名誉毀損で実刑になるの?
http://suihanmuzai.com/131007.jpg.html



名誉毀損で真実が罪に 「リベンジ訴訟」と闘う韓国社会 写真7枚 国際 ...
https://www.afpbb.com/articles/-/3185916
 

裁判所前で騒ぐバケモノ女・高畑麗子を成敗する

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月16日(木)12時27分52秒
返信・引用 編集済
  北詰の情婦・高畑麗子は配信目的で警察の刑事課に虚偽通報の突電をする、このときの高畑は残バラ髪の半裸状態で卑猥な薄笑いしながら、悪罵罵倒のヘイト動画を流している、キチガイには誰も歯向かって来ないと、この確信犯キチガイの醜態は数年以上続いている、この成敗も引き受けざるを得ないな。

配信目的で119番疑い、札幌 業務妨害容疑で30歳男逮捕
札幌・東署は16日、「腹が痛い」とうその119番通報をして消防や警察の業務を妨げたとして、業務妨害の疑いで無職の30歳の男を現行犯逮捕した。「動画配信サイトに投稿する目的だった」と供述しているという。逮捕容疑は16日午前0時半ごろ、自宅から札幌市消防局に「腹が痛い」と虚偽の通報をし、救急隊や東署員を出動させるなどして業務を妨害した疑い。署によると、男は酒に酔っていた。15日にも同様の通報が2回あったといい、署は関連を調べる。
 

連続保険金殺人事件の疑いが濃厚となった小川達夫の怯え

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月16日(木)06時50分22秒
返信・引用 編集済
  三次小川訴訟の被告小川は原審で認否もしない答弁書を提出して全回期を欠席した、簡裁だから被告の出廷は無くとも書面陳述で小川勝訴にした、これを控訴したところ小川の答弁書は、原告の請求を棄却するとして、その理由は「公文書偽造は国家中枢の犯罪である」これでは何のことか解らない、四回期を通して小川の反論主張はこれだけである。

自白と思える小川の答弁書に対して、当然に控訴審は特段の関心を寄せた、原告は三回期の期日を失念して出席しなかった、原告が出廷せねば敗訴であるが、裁判所はこれに原告書面を出させて4回期を開いた、一、二審共に欠席した被告小川の控訴審判決が来週あたりある筈だ。


訟務検事の前で小川の連続保険金殺人事件の概要を法廷演説
http://suihanmuzai.com/index6/181222.jpg.html

出廷を怖がる和解申立した勝訴人小川達夫
http://suihanmuzai.com/index7/190131.jpg.html

明日の記事は小川事件と吉田事件に共通する「法定相続情報一覧図」と「相続関係説明図」の違い。

 

キチガイ扱いには慣れたがやはり辛いもの

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月15日(水)23時36分10秒
返信・引用 編集済
  我がhpを立ち上げて13年が過ぎるが、今迄に意見らしきものが寄せられたことはない、これは予想外であり少々に残念だ、まあキチガイhp故かと思うが、しかし高アクセスは維持している、これが何よりの指針となり目指す方向は違ってはいない。荒れ野に独りでは戦にならぬ、さて鬱憤晴らしに高畑訴訟と四次巫訴訟を提起するか。

これは秋を描いたものだが気に入っている、しかしキチガイと思うらしい、もちろん売り絵は銭湯のペンキ絵風にするな。
 

虚偽記載された再審請求事件の決定書

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月15日(水)18時41分46秒
返信・引用 編集済
  再審を申し立てること自体が困難ですが、そこから開始が認められるのが「無罪を争う事件でいえば数年に1件あればいい方」・・この現実には絶望するしかない、しかし三回の我が再審請求申立は三度共に申立の受理はされて「お第〇号」と事件番号が付く、そして三者協議は書面審理を行い却下となるが、三度共に却下の理由が示されないから、前の既判力から次の申立には新たなる再審事由にする、しかし三度ともなれば幾ら「免訴事件」としても、新証拠には限りがある。

そもそも事件そのものが犯罪を構成せず起訴にならない事犯であった、それを鶴田小夜子検事は証人の検事面前調書。署名指印を捏造して起訴した、だから証拠調べなど出来ず20分程で結審した茶番の極み架空刑事裁判である,これに控訴審裁判長・佐藤文哉は弁護人を脅して、虚偽告訴の弾劾証拠の廃棄を強要した、しかし被告人はこれに気付き保管させた、そして民事に虚偽告訴の証拠として提出、これに二人の被告は認否が出来ず沈黙した。

再審請求申立は本人でも出来るが、現実問題として弁護士がいなければ三者協議は開かれない、再審では国選は付かず本人申立なんて聞いたことがない、以下には請求人の意見を聴きとあるが、これではまるで請求人は三者協議に出席したことになる、請求人は意見書を提出したのみである。
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月15日(水)14時47分12秒
返信・引用
  自らのデッチ上げ事件を市議会で追及した詐欺師小川達夫
http://suihanmuzai.com/index7/190515.jpg.html
 

再三の虚偽通報する北詰淳司の情婦・高畑麗子

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月15日(水)11時45分12秒
返信・引用 編集済
  北詰淳司を支援する高畑麗子は、昨年9月からの北詰失踪は拉致監禁及び殺害の可能性があると、警視庁や池上警察署に”捜査願い”をして、この犯人として前科者の当方の名前を挙げてネット流布、また八王子警察には、北詰が違法入手した私の個人情報である生年月日等を伝える通報をして、これに夜10時半に二人の警察官が私宅に来た。

更に赤坂警察からも同じ趣旨での通報が有ったと電話が入っている、この高畑麗子は北詰に倣い実名・顔出しをしているから、相手の住所・氏名も公開せよと戯言を吠え立てている、虚偽通報は警察の業務妨害であり、また通報者には名誉毀損、或いは虚偽通報として虚偽告訴罪を構成する、相手を前科者と名前・生年月日まで挙げての通報は刑事罰となる。
 

自らのデッチ上げ事件を市議会で追及した詐欺師小川達夫

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月14日(火)06時24分50秒
返信・引用 編集済
  柏市柏戸籍改ざん事件の小川達夫は、幾ばくかの金員を払い裁判正常化道志会のサイトに事件概要を載せている、このサイトの広告塔である大高正二の裁判所前での、小川事件の街宣行為が前刑事件の逮捕原因と牽強付会して大高支援を騒いだ、しかし今回の大高逮捕には全く触れず沈黙している、この小川という詐欺師は他人を利用することは丈ており、5件の連続保険金殺人の容疑も明かされつつある。

大高正二氏の獄中からの手紙 1
http://suihanmuzai.com/index2/130112.jpg.html
大高正二氏の獄中からの手紙 2
http://suihanmuzai.com/index2/130327-1.jpg.html

以下は二カ月前の巫掲示板の最後の記事、以後の投稿は止まっている。

「大高氏は2017年12月7日に逮捕されて以来、すでに1年4ヶ月も自由を奪われて、拘束されているのですが、判決が1年の懲役で、未決勾留日数の参入が一審210日、控訴審70日、あわせて280日で、2ヶ月くらいあまっているので、5月くらいまで拘束状態が続くと言うことです。反省会は、大高さんが「出所」したら、歓迎会を開こうとなどという話で盛り上がっていました」
 

戸籍原本が開示されたら、今度は副本を出せと騒いだ、連続保険金殺人犯・小川達夫

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月13日(月)05時19分26秒
返信・引用 編集済
  柏市戸籍改ざん事件を訴える小川達夫らはインターネットで支援者を集めて、戸籍が改竄されたと柏市に対して、戸籍原本を開示せよと損害賠償請求を起こした、戸籍事件であれば家裁の担当であるが、小川は社会正義目的だとして民事・刑事、そして法務大臣に指揮権発動要請までして大騒ぎをした、この最中での記事だが注目されている。

開示された原本 柏市認定原本
http://suihanmuzai.com/index2/111016.jpg.html


戸籍の改竄は市役所内でされたから戸籍原本を開示せよと騒ぎ、戸籍原本が開示されたら、法務局保管の副本を出せとインターネットで大騒ぎした。
 

冤罪犠牲者の会が決起

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月12日(日)17時54分50秒
返信・引用 編集済
  我が事件で逮捕の翌日の商業新聞五紙は「変質者のカネ狙いの付き纏い」とした垂れ流し警察情報を掲載した、この報道リンチと投獄から社会のパイプが切れて、有形無形の制裁は現在まで続いている、再審で無罪となっても、この刑事補償金は、最高で一日12500円である、時給にすれば500円、まあ死刑囚でないから殺される恐怖はないが、たったこれだけで片づけられる、これが赦せるか。

この理不尽を正すべく去る3月に、冤罪事件の被害者が集まり
冤罪犠牲者の会」を立ち上げた、この趣旨は、違法行為をした公務員の個人責任の追及である、これを国賠に訴えもミスと認定されて国の責任を問われるのは極々に稀だ、我が事件では検事面前調書の偽造、また法曹三者が共謀した「免訴事件」での投獄には言い逃れが出来ない、公務員個人の権力犯罪である、この突破に冤罪犠牲者の会が決起したのである、損なわれた人権は経済的に補償されて初めて人権復活となる。


3月2日には仲間たちと「冤罪犠牲者の会」を立ち上げた。青木さんは共同代表のひとりだ。他にも各地の刑務所で冤罪を訴えている受刑者の面会に訪れたり、支援団体から講演の依頼を受けたり、全国を飛び回っている。
青木さんが逮捕された当初、週刊誌には連日センセーショナルな記事が躍った。「実の娘を焼き殺した“鬼母”」「強欲主婦の“鬼畜”」「家事もせず、食事はほとんど外食ばかり」「カード生活で家計破綻」……こうした記事が青木さんについての世間の印象を大きく左右したことは間違いない。

冤罪で20年を奪われた女性が、ミニスカートを履く理由――青木惠子さん55歳の世にも数奇な物語

http://news.livedoor.com/article/detail/16447539/
 

判決命令を拒否する事件屋被告共

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月11日(土)13時50分20秒
返信・引用 編集済
  一連の事件屋相手の訴訟沙汰で勝訴確定が6本ある、しかしこの全ての相手は支払い命令を拒否し続けている、今月末後の三次小川訴訟も勝訴しても、小川は50万程度の金額では費用倒れとなるから放置すればよい・・と小川はスルーする筈だ、この反撃の方法はないから連蔵保険金殺人事件犯として制裁する。

その点に於いては、例の人三化け七女は敗訴を怖がりあれほど騒いでいたヘイト動画も、7日の提訴の旨を公開したところピタリと止んだ、しかし過去ログは消去をしていないから、頃合いを見計らい訴状提出をするな。

一連の訴訟沙汰で敗訴したのは一次北詰訴訟のみ、この支払い命令25万は、月々の支払計画書を北詰に差出して一部の支払いをしたが、北詰はこの領収書の発行を拒否しているから、これを二次北詰訴訟の訴因に加えたが、やはり北詰は塀の彼方に消えた。

ブラック企業社長、裁判所の「残業代」支払い命令を完全スルー…反撃の一手は?
http://news.livedoor.com/article/detail/16442544/
 

注目される小川達夫の連続保険金殺人事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 5月11日(土)07時59分59秒
返信・引用 編集済
  元柏市議・小川達夫の連続保険金殺人事件を糾弾しているが、このとんでもない事件を知ったのは、一次小川訴訟で被告小川が提出した乙号証群からである、何故にこのような秘密の暴露をせざるを得なかったのか、それは戸籍事件を騒ぎながら狙いは一億円の未払い保険金にある、この連続殺人事件の被害者は父親と仕事仲間の会社専務であり、この二件の生命保険金で会社の損失補填をした旨の供述をしている。

二人の殺害の他に不審死した三人の名前を小川は挙げている、こうしたことから世間も注目し出して、裁判所も原告主張に対して認否をしない被告小川に控訴審期日を4回開いた、この判決が今月中にある、小川事件記事にアクセスが続いている、以下はその魚拓である。
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:PaiFtHt1Dr4J:www.suihanmuzai.com/140502.jpg.html+&cd=4&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
 

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