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  1. 足あと帳(6)
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*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


刑務所の中の監獄と墓場での怪談は怖いな

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月22日(金)09時02分9秒
返信・引用 編集済
  この面白い記事に我が懲罰房を思い出した、黒羽刑務所で労役中に些細な違反から数度、懲罰房に収監された、刑務所の中の監獄とは恐ろしいもので、起床して薄明りの独房で壁に向かい安坐し続ける、この間は立つことも出来ず、用便には許可が要る、無音の中で時間も解らず、読み書きも出来ない、閉められた扉は10日間(風呂)開くことは無い。

壁に向かって座っていると壁が動き出す錯覚を覚え、鳥の鳴き声や読経の声、うめき声が聞こえてくる、これは幻覚でなく他の房者の発狂からだ、この状態で最長二ヶ月となれば当然だろう、以下の記事では大金が掛かっており、この結果は当たり前だな、沈黙と規律の日本の刑務所を知らないかだ。

完全なる孤独と闇の中で30日間過ごせれば10万ドル(約1100万円)という賭けが行われた。勝負の結末は?
http://karapaia.com/archives/52271279.html
 

吊るす相手から縄代を頂く

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月22日(金)07時45分45秒
返信・引用 編集済
  自称吉田の二件の敗訴金支払い拒否に対して、これから法テラスに相談に行く、吉田が俺の家だという船橋の不動産の差押えを考えている、しかしこの部屋には本物の吉田卓朗が住んでいる、これで差押えが出来るかな。

先日に裁判正常化道志会主催の「三鷹事件研究会」が開かれたそうだが、参加者は有ったのだろうか、たぶん吉田は不参加で、これに巫は半年ぶり吉田の投稿記事を消去した、しかしその後の吉田との共同不法行為は提訴する、これには郵券が二倍となり、その為には吉田からの回収が必要、つまり吊るす奴から縄代を頂くだな。

それから同じく二件の敗訴金不払いの田中洌だが、先日の2019年02月16日 08時35分57秒、”生き返った!!”と雄叫びを挙げた、まあ元気で宜しいが束の間のカラ元気だなな。

何年もブログに書けなかったがgooIDや何やらをいじくっているうちに、ひょんな事から偶然書けるようになったみたいだ。あれから7年ほど、語りつくせないいろんなことがあった。多くの死が何食わぬ顔をして足元をすくっていった。
https://blog.goo.ne.jp/uhi36845-002/e/d65bcf91b46c23b35450bbfd035e22e0
 

牛久警察で決着をつけようぜ

 投稿者:暇人  投稿日:2019年 2月21日(木)12時18分5秒
返信・引用
  > No.4902[元記事へ]

> ここ連日に自称吉田の嫌がらせ投稿が続いている、思うに半年の吉田の不在とは、偽造運転免許証所持から起訴されて執行猶予で釈放された? この恨み辛みからお礼参りとする悪罵投稿だろう。現在も居座りを続けている、029-875-1067 
>
> そして弁護士を立てて信用棄損罪で刑事告訴をする、この逮捕は近日中にあるから覚悟せよと言ってきた、弁護士は商売だから受任するだろう、また警察も受理するだろうな、吉田の二件の虚偽告訴事件を警察・検察に訴えても、弁護士同伴で来いと突っぱねる。
>
> 曲がりなりにも前歴者である身では刑事告訴は困難だ、そこで昨秋から弁護士費用調達の売り絵を描いている、三十ほどの作品だが中々に手間取っているが、三月にはネット販売したいもの。
 

法テラスの活用

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月21日(木)09時39分21秒
返信・引用 編集済
  法テラスとは日弁連が運営していると思っていたが「法務省所管の法人で、総合法律支援に関する事業を迅速かつ適切に行うことを目的としている」とある、そこで電話で訊いたところ自称吉田の二件の支払い命令拒否に対する、回収を相談できることが判った
我が訴訟沙汰は本人訴訟だからこそ励む意味も理由もある、しかし勝っても相手の不払いから次の裁判費用に支障を起こしている、明日の相談を入れた。


三次小川訴訟は認否・出廷もしない被告小川に、60万円の請求の拡張をした、敗訴しても支払い命令に従わない事件屋共に、民事事件においては「被害の回復はカネによる」と明文化されている(民法709条)である。
 

四審まで頑張る徒労の巫召鴻

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月20日(水)18時52分48秒
返信・引用 編集済
  三次巫訴訟は簡裁で被告巫が敗訴した、地裁に控訴して棄却、高裁に上告して却下、そして何と特別上告をした、確定判決を怖がる悪足掻きでしかない。
ひとつのドアが閉まれば、別のドアが開く、この千日手裁判は、前訴事件の既判力から新事実を以て、吉田と巫召鴻の共同不法行為を簡裁に提訴する。
 

自称吉田の半年間の不在とは

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月20日(水)12時01分16秒
返信・引用 編集済
  ここ連日に自称吉田の嫌がらせ投稿が続いている、思うに半年の吉田の不在とは、偽造運転免許証所持から起訴されて執行猶予で釈放された? この恨み辛みからお礼参りとする悪罵投稿だろう。現在も居座りを続けている、029-875-1067 

そして弁護士を立てて信用棄損罪で刑事告訴をする、この逮捕は近日中にあるから覚悟せよと言ってきた、弁護士は商売だから受任するだろう、また警察も受理するだろうな、吉田の二件の虚偽告訴事件を警察・検察に訴えても、弁護士同伴で来いと突っぱねる。

曲がりなりにも前歴者である身では刑事告訴は困難だ、そこで昨秋から弁護士費用調達の売り絵を描いている、三十ほどの作品だが中々に手間取っているが、三月にはネット販売したいもの。
 

責任の所在を隠してネット喧伝した柏市戸籍改ざん事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月19日(火)14時11分3秒
返信・引用 編集済
  2010年10月、反検察デモで小川・吉田と会ったこのときに、両者は偽名を使っており、またPCは所有するが自己ブログやhpは持たない、この理由を訊ねると反社会勢力からの防衛だと言う、しかし大手掲示板サイトには自己事件の拡散を精力的に流して、アラシ行為と締め出されていた、これを知らず我がhpに柏市戸籍改ざん事件の真相と題して二年近くも発信した。

ある情報から小川は左小指を詰めており、吉田は極東会ヤクザと知って即座に関係解消をした、この無念を裁判に訴えてきたが、やっと真相が明らかにされつつある。


責任の所在を隠してネット喧伝した柏市戸籍改ざん事件
http://suihanmuzai.com/index7/190219.jpg.html
 

変動IPアドレスを使う背乗り事件の吉田卓朗

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月19日(火)10時00分10秒
返信・引用 編集済
  吉田が娑婆に居るのは間違いないが、果たして投稿する記事は本人なのか不審だ、毎回にホスト番号(IPアドレス)が変わる、もしかしたら成り済ましだな、我がIPアドレスは180.59.63.60と固定されている、だから捜査となれば簡単だ。

司法犯罪事件をインターネット上で訴える、自称吉田は自分のブログ・hpを持たない、また小川も同じだ、この理由は責任の所在を隠して、身元を特定される恐れからだろう、だから密かに小川に二つの掲示板を作らせて、吉田専用のヘイト記事投稿をする訴訟妨害をした、これが三次小川訴訟の争点である、裁判所の命令に自分の戸籍謄本を出せない自称吉田卓朗とは一体誰なのか。 

IPアドレスを「住所」に例えた場合、変動IPアドレスを使っているというのは、いわば「住所不定」です。住所が一定なら常に手紙を受け取ることができますが、「住所不定」の場合、以前住んでいた場所に誰かが手紙を送っても、既に住所が変わってしまっていたら、その手紙を受け取ることはできなくなってしまいます。
 

Re: 連日の大入りです

 投稿者:暇人香港  投稿日:2019年 2月19日(火)09時25分2秒
返信・引用
  > No.4498[元記事へ]

> 広域暴力団極東会に関与する自称吉田、死者の戸籍乗っ取りか自称吉田、偽造運転免許証を使う自称吉田・・こんな訴状を公開されてネットで流されても、反訴も別訴も刑事告訴も出来ない自称吉田である、ひたすら耐えるしかないが、この先待ち受けるの刑事訴追なり。25日の二回期以後は更に怯えは増すなり。
>
> 客呼び吉田事件から連日大入りですがな、一度上げたアクセス数は維持できるな、さて我が事件の真相に迫る弁護人の控訴趣意書にトリックを公開するかな。

「反訴も別訴も刑事告訴も出来ない自称吉田である」ですか?

ハイ、告訴します。

よろしくお願いいたします。
 

戸籍乗っ取り者・吉田卓朗の俺の事件とは

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月19日(火)07時57分26秒
返信・引用 編集済
  半年前に消えた自称吉田卓朗が、また巫掲示板で騒ぎだした、たぶん保釈の身だろうが、何と刑法第233条 虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の信用を毀損し・・この告訴を仄めかしている、全く懲りないアホだ、小川訴訟の控訴審判決後に、巫グループの組織犯罪が摘発されて真相が解るな。

昨日は吉田の背乗り事件記事に多くのアクセスがあった。
http://www.suihanmuzai.com/130910.jpg.html

これこそ風説の流布という。以下の内容を知る小池裁判官は、初口頭弁論の開口一番に「被告の事件は高裁で和解解決していますね」これに吉田は唖然とした様子を見せた。
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月18日(月)18時04分7秒
返信・引用 編集済
  年度末ということもあり、裁判官の異動・退官から弁論期日に関心がある、本日の留守中に高裁からの特別送達郵便の不在通知書は入っていた、また別の官庁からの同じ銀座郵便局経由する書留郵便の不在書もあった、さてこの二通は一般書留であり、この配送ルートは同じ筈だ、それが違えばまたまた郵便法違反の証拠を確保したことになる。

差出人は東京高等裁判所とあるだけだ、谷口・巫・吉田の上告審である高裁案件は確定している、すると三次小川訴訟の控訴審からの特別送達郵便なのか、たぶん請求の拡張に対する通知だろうが、この郵券は控訴人持ちだ、原審敗訴者が控訴審で訴額を6倍にするのは珍しいのではないか。

この思いがけない特別送達郵便に一瞬、誰からか提訴されたかとヒッヤとした、しかし高裁であった、嘗て提訴されたのは、虚偽告訴幇助をした須崎から拘置所に届いた訴状の一件のみ、心当たりのない特別送達郵便が届いた被告の怯えが判る一件である。、
 

北詰のYouTube削除の件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月17日(日)17時03分2秒
返信・引用 編集済
  北詰の失踪について・・、八田秀子さん殺しを盛り込んだ裁判で、半狂乱となり出廷拒否をして、なお反訴出来なかった北詰からも、収監されたものと思い込んでいるが、ここにきて一点気になる出来事が起きている。

それは先月頃にパトカーが北詰宅に来る騒ぎが起きている、これは何らかの誤通報からと店主殿に訊かなかったが、もしかしたら闇金の取り立てだったかもしれない、夜逃げをした北詰から、家主は郵便箱を新設したが、家財は勝手に処分できない。

しかしである、ヤフーブログの閉鎖はどう説明する、固定・携帯も遮断されて久しい、また立ち退き物件である借家から夜逃げなどをするものか、真向かいの中華居酒屋での飲酒が心地よく、肝心の北詰失踪に係る聞き込みがおろそかになった、次回は小川訴訟4回期の3月8日の訪問である。

以前にある方から、以下の提言メールが届いていたが、すっかり失念していた、この方には感謝して、未だ未解決なこの問題にご援助頂ければ幸いです。

YouTubeへの出禁申請、すなわち動画も含めアカウント削除を希望されていると存じます。たしかに、北詰はバイ菌のように次々動画を繁殖させていますので、もぐら叩きのように一個一個削除申請するよりその方が良いと思います
実はYouTubeは歌やドラマなど著作権には非常にうるさい(映画やドラマ、アニメの製作会社の削除申請はホイホイ引き受ける)くせに、個人のプライバシーには鈍い動きしか示さないのは私も強い怒りを感じます
なので目下のところ一つ一つ削除申請せざるを得ないですが、それだとスイハン無罪さんに精神的な負荷が強く、方法としては、淳司がスイハン無罪さんの実名をあげている動画URLと何分何秒のところで言っているかを私が一覧でスイハン無罪さんにデータをお届けし(そうすればスイハン無罪さんがYouTubeの北詰動画を視る必要もなく、不愉快な思いをしないと思います)、それを元に被害者本人であるスイハン無罪さんから申請(申請方法も改めてご説明します)をしていただくしかないかなと、思っています。
私も仕事かかえていて今日明日すぐにとはいきませんか、その方法はいかがでしょうか 。


下↓の保釈中の自称吉田卓朗は極東会ヤクザだ、詐欺師だと四回も提訴したが反訴すらできない半端者なり。
 

Re: 牛久から逃げた吉田卓朗とは誰なのか

 投稿者:暇人香港  投稿日:2019年 2月17日(日)16時39分9秒
返信・引用
  > No.4887[元記事へ]

馬鹿は他人の事件に首を突っ込むな!

> 居座る不審者の吉田卓朗の追い出しを図った本家の吉田氏は、立ち退きを求めて提訴した、そして四男に成り済ました自称・吉田卓朗の不法占拠に対して、一日五千円の支払い命令が確定してから二十年近くなる、この間に吉田が支払った制裁金は数千万を下らないだろう、この支払い金主は乳児期に養子に出された土浦の金貸しであり、本物の四男・吉田卓朗は船橋市に居住している、では牛久から逃げた吉田卓朗とは誰なのかとなるな。
>
> 吉田の背乗り事件の狙いは圏央道阿見東インター開設か
> http://www.suihanmuzai.com/index4/160717.jpg.html
>
> ホスト元から判るが吉田を装った投稿がされている、牛久に居座る吉田は消えたのは確かだ、吉田訴訟は四次迄したがこれに怯えて、手当たり次第に重要証拠を法廷に出した、しかし以下のメールからも思慮なき証拠提出と判るな。


バカヤロー、頓珍漢な落書きをするな!

招待状はは必ず送る。

下着と洗面道具を用意して、首を洗って待っていろ!
 

事務連絡

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月17日(日)12時01分8秒
返信・引用 編集済
  去る15日、平成29年(ワ)10910号の原告さんにお渡しした名刺から連絡を待っています、二回期の尋問法廷を傍聴します、原告被告の攻防を観れば事件が判ります、我が人生においてガサ入れは二度あり、この二件共に名誉毀損容疑の虚偽告訴に基づいた送検事件です。

5年前の北詰・坪井の告訴事実は虚偽告訴罪を構成して、不起訴処分となったものの、あなたの事件と同じく何故にガサ入れ・送検されて、起訴猶予になったのか知ることが出来ません、そうした疑問から、5月14日の尋問法廷は傍聴せざるを得ないのです、裁判官は名刺を渡す様子を見ており、小川訴訟の次回期は3月8日、10時半とするところ10時とハナにした、笑い。
 

牛久から逃げた吉田卓朗とは誰なのか

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月17日(日)09時42分2秒
返信・引用 編集済
  居座る不審者の吉田卓朗の追い出しを図った本家の吉田氏は、立ち退きを求めて提訴した、そして四男に成り済ました自称・吉田卓朗の不法占拠に対して、一日五千円の支払い命令が確定してから二十年近くなる、この間に吉田が支払った制裁金は数千万を下らないだろう、この支払い金主は乳児期に養子に出された土浦の金貸しであり、本物の四男・吉田卓朗は船橋市に居住している、では牛久から逃げた吉田卓朗とは誰なのかとなるな。

吉田の背乗り事件の狙いは圏央道阿見東インター開設か
http://www.suihanmuzai.com/index4/160717.jpg.html

ホスト元から判るが吉田を装った投稿がされている、牛久に居座る吉田は消えたのは確かだ、吉田訴訟は四次迄したがこれに怯えて、手当たり次第に重要証拠を法廷に出した、しかし以下のメールからも思慮なき証拠提出と判るな。
 

(無題)

 投稿者:暇人香港  投稿日:2019年 2月17日(日)09時01分0秒
返信・引用
  餞別はやれないが、国営ホテルの無料宿泊券は必ず送るよ。  

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月16日(土)18時11分53秒
返信・引用 編集済
  誰とは言わないが、北詰と吉田は連絡が取れている、北詰の失踪原因は自己破産状態からだと伝えてきた、だから北詰の保険金殺人事件を騒ぐのは拙いのではないかという、確かにそうして懸念はあるが、北詰の怯え方と証言証人の信憑性から確信に至った、吉田の言う招待状とは北詰からの告訴を指すのだろうが、先ず我が身に迫った虚偽告訴・公文書偽造での長期刑に怯えるべきだな。

9年前に逆転無罪で八百万程の刑事補償金を得ているが、このときにサラ金の債務が百数十万あり、この返済もあり生活資金は底をついている、そこで夜逃げをしたとの推測だが、北詰が居住する家は家主から立ち退きを迫られている、この状態で家財をそのままにして遁走するだろうか。
 

ヤクザはことを起こす前にカネを渡す

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月16日(土)12時22分2秒
返信・引用 編集済
  自称吉田卓朗は、牛久市から水戸市赤塚に移住をした様子だ、居座っている牛久の家は無人であるが、電話番号029-875-1067は生きている。
偽造運転免許書は取り上げられては、あの牛久の大字地では買い物もままならず、しかも監視の怯えもある、成田には近いが無国籍者では出国は出来ないな。p1617010-ipngn6701akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp(61.214.141.10)


1月に不在の北詰宅でパトカーが来る騒ぎとなったそうだ、検察庁からの簡易書留郵便が送られて、これにパトカーを呼んだ北詰ゆえ、その亡霊が為せる怪奇現象かな、それとも吉田の仕業なのか。

ヤクザはことを起こす前にカネを渡す、カネに困窮していた市議歴16年の小川は、三百万を受取り吉田らの言いなりになり、柏市戸籍改ざん事件のでっち上げの神輿にされた、ただ恭順しかなく怯えての小川の口癖「殺される」このことである。

本名の検索とサジェストを狙った巫グールプのサイバー犯罪
http://suihanmuzai.com/index6/180924.jpg.html
 

容疑者調書を作成した刑事の見送りから国賠訴訟は断念した

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月16日(土)09時37分43秒
返信・引用 編集済
  三次小川訴訟の控訴審三回期は被控訴人小川の欠席、請求の拡張を認めて次回期3月8日として瞬時に終えた、この法廷で前の裁判を傍聴することになったが、この国賠訴訟は弁護士探しが適わず仕方なく、本人訴訟で提起したという。

これに裁判長は丁寧に対応して、被告席の訴務検事は5人、か細い原告の主張から聞き取れたのは、家宅捜査を受けて不起訴処分となったが、この事件の解明を求めるというもの、裁判長は次回には裁判所が原告に尋問をする等、三時間の尋問を入れて被告も同意した。二回期は5月14日午後と決まった、傍聴者二名があり、何か問題となっている事件と思われる。

これで連想するのは、北詰・坪井の告訴から家宅捜索・送検された5年前の事件、坪井の朝霞警察では逮捕状態にされたが、北詰の池上警察では、「北詰の告訴事実は今は言えない」と送検調書を作成した、そして雪降る中を見送った刑事の姿が忘れられない、これに国賠訴訟は断念した。


公務において、犯罪あると思料したときは事件を告発する義務がある、すると一連の事件屋訴訟では裁判所が検察に対して、自称吉田の偽造運転免許証等は通報している筈だ、だから出廷拒否をする小川に、四回期まで入れる立証行為をしている、判るな怯える吉田卓朗よ。


三次小川訴訟控訴審の帰りに北詰宅の様子見に向かいの中華居酒屋を訪ねた、その後の動きはなく不在は続いている、新設された郵便箱には郵便物が溢れていた、処置入院としても半年は長すぎる、死亡や失踪であれば家賃不能から片付かれている、やはり収監しか考えられないな。
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月14日(木)14時18分55秒
返信・引用 編集済
  保釈中の自称吉田から、二件の敗訴金の支払条件として先ず北詰への支払義務を実行せよ、この確認が取れたら即時に一括支払いをすると電話があった、何度も言っているが北詰には一部送金している、しかしこの領収書は出さない、また残金を指定の口座振り込みすれば寄付金とされてしまう、領収書を渡せば分割で月々支払う。相変わらずのチンピラ吉田らしい言い草なり。

北詰や坪井の刑事告訴を名誉棄損事件と受理し送検した前例から、吉田までも告訴すると脅しているが、この点やはり元公人であった小川は、父親殺しと言われても告訴等は口にしない、極東会ヤクザの自称吉田には、名誉などとんでもなく人権すら無いな。
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月14日(木)11時49分36秒
返信・引用 編集済
  2006年3月にhpを立ち上げた、この二ヶ月後に「裁判批判の会」なるサイトがネット上に現れて、三年ほど連載が続いたが5年前に新記事は止まっている、その後に日本版イノセンス・プロジェクトなる組織が立ち上がった、この組織の前身は裁判批判の会ではないかと疑っている。

プロクルステス社会とは、ベットの大きさに合わせて、手足を無理やり引き延ばしたり、切り落としたりすることから、物事を一定の枠に嵌め込もうととすることを「スプロクルステス」の寝台という、当に事実認定の権威・原田國男の手口である。

産学共同で冤罪事件の解明・研究 日本版イノセンス・プロジェクト
http://www.suihanmuzai.com/index2/160325.jpg.html
 

名誉毀損罪の検挙数と起訴率

 投稿者:暇人香港  投稿日:2019年 2月14日(木)11時49分10秒
返信・引用
  名誉毀損罪の検挙数と起訴率
https://yourbengo.jp/keiji/497/

 

名誉毀損で実刑

 投稿者:暇人香港  投稿日:2019年 2月14日(木)11時33分40秒
返信・引用
  相手方から被害届や告訴がなされ、直ちに逮捕されるのではなく任意の取調がなされるのが通常であるといえます。
▼もっとも、悪質性が高かったり、継続して行われたり、内容次第では逮捕される可能性があるといえます。

悪質です。

裁判を受けることになる前に、相手と被害弁償、示談をすると、不起訴(裁判を受けずに済む)になる可能性は十分あります。

名誉毀損の罪については、起訴前に告訴取り下げがなされると、不起訴となり裁判にはなりません(親告罪といいます)。

▼裁判を受けることになった場合、前科がないのであれば、悪質性が高い事案でない限りは懲役刑に執行猶予が付せられる可能性が高いといえます。

前科はありますね。

また、相手と被害弁償、示談をすると、保釈が認められる可能性が高いです。

▼しかし、脅迫、名誉毀損を繰り返している場合は、実刑判決を受ける危険が高いといえます。

名誉毀損の常習犯ですね。
 

起訴状にはない起訴事実に喝采安堵した

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月14日(木)05時46分46秒
返信・引用 編集済
  この名誉毀損実刑一号から三年後に、八王子支部・原田國男裁判官から実刑二号とされた、一号の犯罪形態(電柱にビラ・でっち上げ・無縁の被害者・わいせつ)と同じであり刑期もそのまま踏襲した.

俺は一体何をしたのかと獄中で考え続けた、満期出獄して初めて知った起訴状にはない起訴事実に喝采安堵した、これでは気違いであり実刑も当然だと、この著作者の弁護士に連絡を入れたが、病身故に受任出来ないと断られた、この先生はその後まもなく亡くなられた。

どんなことをすると名誉毀損で実刑になるの?
http://suihanmuzai.com/131007.jpg.html
 

三次小川訴訟の総括

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月13日(水)14時41分49秒
返信・引用 編集済
  請求の拡張申立書

上記当事者間の御庁頭書事件について、控訴人は、被被控訴人に対する請求額を金10万円から、金60万円に拡張し、次のとおり請求の趣旨の変更をする。

請求趣旨の変更
1.  請求の拡張後の請求の趣旨
  控訴人は、請求の趣旨第1項に係る請求を次のとおり拡張する。
   被控訴人は、控訴人に対し、金60万円及びこれに対する2018年3月23日から支払済みまで年5%の割合による金員を支払え。

2. 訴訟費用は被控訴人の負担とする。
  との判決並びに仮執行の宣言を求める。

請求の拡張の理由
  拡張の理由については、控訴人準備書面5の中で提案しているとおり、被控訴人(以下、小川という)が認否をすれば、本訴訟は取り下げる、こ
  の確認を本日に電話で小川にしたところ、「認否はしない、出廷もしない」、これでは擬制自白となる。
  金員目当ての訴訟ではなく、また請求の全額認容判決がされても、小川は支払い命令に従わない、これは小川が属する裁判正常化道志会の不文律
  となっている。

  控訴人は一連の事件屋相手の訴訟で、5件の勝訴判決を得ている、しかしこの全件に於いて、敗訴人は支払いを拒否している、この根拠として小
  川らは、数十万程度の支払命令なら、強制執行費用から相手は断念する、この前例として小川の柏市戸籍改ざん事件を喧伝したサイトの主催者の
  不払いを挙げている。
  このサイト主は、行政書士から信用棄損で提訴されて、40万円の支払命令が確定してから6年になるが、この程度の額では差押えしないと居
  直っている。

  本人訴訟に於いて悩ましいのは訴状の訴額である、金目当て訴訟提起ではないものの、訴えの利益が無ければ提訴出来ない、そこで懲罰的意味合
  いから訴額を10万としたが、二審まで認否も応訴もしない傲慢不遜な小川達夫には、認諾したものとして請求60万円の全額認容判決を求めるも
  のである。以上
 

公安検事が使う電子印鑑に法的効力ってあるの?

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月13日(水)04時36分54秒
返信・引用 編集済
  実印を偽造?3Dプリンタで印鑑は作れるのか?、・・これで思い出したのは高橋真検察官の答弁書の印影、6年前にこれをハンコヤさんに見せたところ、こんなものは始めて見たと言われた、公安検事ゆえこうしたことにも懐疑してしまう。

答弁書にデジタル印章を使い、現住を偽る検察官
http://suihanmuzai.com/130211.jpg.html

公安検察官・高橋真の住所地? 製本会社に見えるが
http://suihanmuzai.com/120731.jpg.html

検察官高橋真訴訟 総集編
http://suihanmuzai.com/120125.jpg.html

この印影はデジタル印鑑に見える、やはり高橋以外の者の作成か  電子印鑑は、電子署名法という法律で “捺印した紙文書と同じ扱いとする” と規定されています。
 

調書判決で実刑はあり得ない 書記官が作成した原田國男の判決書

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月11日(月)18時22分15秒
返信・引用 編集済
  刑事裁判の判決書の多くは裁判官ではなく書記官が書いている、というような意見があるようですが
 第1審の判決書はふつう、裁判官が自分で書いています。事件ごとに判決文の理由の記載が異なるからです。ただし調書判決と言われる形式の場合は、決まりきった内容ですので、裁判官の指示どうりの内容で書記官が作成します。この調書判決の形式はあまり利用されていません。

民事の場合はそれとはまた異なってくるのでしょうか?
 民事の場合も、判決書は裁判官が作成しています。ただし、欠席判決と呼ばれる種類のものは、誰が書いても同じことですので、書記官に代筆してもらうことがあってもおかしくありません。

調書判決で実刑はあり得ない 書記官が作成した原田國男の判決書
http://suihanmuzai.com/index7/190211.jpg.html
 

調書判決で実刑は有り得ない

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月11日(月)11時46分12秒
返信・引用 編集済
  我が再審請求は免訴主張するものであるが、このヒントになったのは某弁護士からの「調書判決がされたのではないか」この助言である、思うに罪を認めて謝罪金・謝罪文を提出した被告人(弁護人の強要から)は先ず控訴はしない、しかし控訴期限前日に控訴状を提出した、このときはたぶん書記官作成の判決書を作成して、原田國男裁判官の署名・押印もされている。

判決書の事実認定には、見ず知らずの告訴人に対して「妄想と邪推に基づく犯行」とあり、これでは狂人であり、これに対して弁護人は「今になりやっと正気に戻り深く反省をしている」、控訴審では妄想と邪推でなく事実(虚偽告訴を覆す証拠の発見)に基づいた犯罪事実の摘示であり、事件の発端は告訴人の加害行為から始まった糾弾ビラと無罪主張をした。

判決書にある事実認定が全く誤りであるから、当然に判決内容は誤りである、また何よりも虚偽告訴人の幇助した須崎に、高橋真作成の検事面前調書の本人署名・指印の検認をさせれば瞬時に解決する事件である。

民事訴訟法では,判決の言渡前に,判決書(判決原本)を作成し,これに基づいて言い渡すことが必要である(252条)。これに対して刑事訴訟法では,事前に判決書を作成しておく必要はなく,かつ当事者が上訴を提起せず,また別段の請求をしないときには,判決の宣告をした公判期日の調書に判決内容を記載させ,これをもって判決書に代えることができる(調書判決。刑事訴訟規則219条)。

園田と須崎を提訴した民事判決に出廷した赤沼弁護士は、「請求は全面棄却だが、判決書が渡されず(刑事と違い民事では判決書を読み上げない)何故に敗訴になったか解らない」そして一週間後に「やっと判決書が交付された、争点については、ともかくと外しており、また「細目の真偽は定かではないが、大要に於いて虚偽でないのは明らかである」これにとんでもない判決と憤慨するfaxが送られてきた、このときは園田の再告訴から海外に避難をしており、この判決書に基づき事件関係者を刑事告訴した。
 

Re:警察で話せ

 投稿者:暇人香港  投稿日:2019年 2月 9日(土)13時39分38秒
返信・引用
  > No.4869[元記事へ]

> 保釈中の吉田卓朗は小川の認否に怯えている、小川が殺されるという相手は吉田かもな、小川は少なくとも三百万の口封じ金を手に入れており、これは吉田自身も裁判書面で認めている、北詰と違い今は殺人事件まで至っていないが、虚偽告訴と公文書偽造では獄死は必至だな、合掌なり。

警察で話せ。

招待状は間もなく届きます。

よろしく。
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月 9日(土)11時13分54秒
返信・引用
  保釈中の吉田卓朗は小川の認否に怯えている、小川が殺されるという相手は吉田かもな、小川は少なくとも三百万の口封じ金を手に入れており、これは吉田自身も裁判書面で認めている、北詰と違い今は殺人事件まで至っていないが、虚偽告訴と公文書偽造では獄死は必至だな、合掌なり。  

三次小川訴訟は被告が認否すれば訴訟は取り下げる

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月 9日(土)09時00分13秒
返信・引用 編集済
  昨日のニュースに「松橋事件再審、無罪確定へ 検察は立証せず」 初公判に向けた法曹三者の協議では、検察側が殺人罪について有罪立証をしない方針とある、やはり三者協議とは請求者本人でなく弁護士の存在は不可欠である、しかしこの弁護士は国選でなく私選だ、弁護団となれば相当額が必要、この調達に売絵を描いているが、得意の抽象でなく風景画とあり手間取っている。

さて来週の三次小川訴訟だが、被告小川は和解申立したものの欠席する筈だ、そこで訴訟の取り下げをするから、「唯一の争点である週刊相場情報掲示板は、吉田卓朗の強要から開設・運営していた事実を認めよ」 この認否に応ずれば、裁判は無かったものとして小川の敗訴判決には至らない。
 

巫訴訟と谷口訴訟は事実上、弁論の併合がされた

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月 8日(金)16時15分9秒
返信・引用 編集済
  東京高裁民事部は第24民事部まである、二次谷口訴訟の控訴審は第10部民事部、そして三次巫訴訟の上告審は、同じ第10部民事部で三人の裁判官も同じである、以前にもあるが裁判所は、事案は同一として、事実上の弁論の併合をした、これをどうみるかだが、原告としては勝敗が分れた巫訴訟と谷口訴訟は同根ゆえに面白い。

複数被告の共同不法行為者を、個別に提訴した巫グループ訴訟では、こうした事実上の弁論の併合は行われている、また我が再審請求目的の園田と須崎を個別に提訴したところ、裁判所が弁論併合をして審理を進めた、これは合理性があるが、原告の訴状経済上に於いて印紙の二重払いとなった、さて四次巫訴訟と三次谷口訴訟提起に鋭意を研ぐかな。
 

法律審で裁判官の心証を狙う小賢しい巫召鴻

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月 8日(金)08時38分23秒
返信・引用 編集済
  昨日に三次巫訴訟の上告審判決書が届いた、もちろん5行の棄却判決だが、上告人巫の上告理由書は42頁もある、上告審は憲法違反・法令違反等の法令の適用の誤りについての判断がされるところ、巫は一、二審の事実認定の誤りとする事件経過を細かくぐずる、巫のセコイ性格がもろに表れている。

上告理由書は相手(被上告人)に送達されない、被上告人は『上告人の主張内容』が分からない状態となるから、巫がどんな違憲・法令違反主張を愉しみだったが、やはり裁判ゴロの巫などには出来る筈もない、しかしこの巫の主張から四次巫訴訟(三次提訴後の不法行為)の訴状作成に弾みが付いた、問題は再び簡裁に提出するか。それとも立川支部にすべきかだな。
事実審でないから証拠提出は出来ないから、付属書面と称して以下の我が記事を巫は提出している、裁判官の心証狙いにしても誠に小賢しく過ぎる巫なり。

事件屋巫グループとの死闘も最終局面 投稿者:お不動さん 投稿日:2016年12月11日(日)14時59分42秒
http://www.suihanmuzai.com/index4/161211.jpg.html

公安検察庁の高橋真検事を提訴したら仙台地検に異動、そして立川地検に異動して一年、その後は浦和地検に異動して、現在は福岡高検公安部長に収まっている。
思うに高橋は偽造検事面前調書のホシではないかも、やはり自死したと思われる鶴田小夜子検事の犯行ではないだろうか、誣告者園田夫婦と須崎の告訴内容から、こんな酷い男は許せないと女性なりの義憤から須崎検事面前調書を捏造した?
巫に抗議電話をしたところ、何が問題なのか解らない、指摘するなら個々の書込みについて具体的な理由を示せ、また抗議されたのは初めてだ、裁判したとは何か? 頭がおかしいのかと切られた、巫は北詰や吉田と違いバカではない、相当に怯えているな。
 

審理をせずに一回で結審した原田國男の逆転無罪事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月 7日(木)08時24分27秒
返信・引用 編集済
  昨日は三次巫訴訟の上告審判決があった、また大高刑事控訴審が開かれたそうだが、傍聴券発行にも関わらず空席があった模様だ、巫は「暴走裁判官が審理をせずに一回で結審」と息巻いているが、これで思うのは巫グループ北詰淳司の原田國男裁判長への裁判官忌避・弁論再開申立である。

審理もせず一回で結審した北詰刑事控訴審では、控訴審では出廷して裁判官忌避申立をした大高と違い、北詰は法廷で裁判官忌避申立をしていない、判決の二日前に原田國男への裁判官忌避がされたが、この書面作成者は巫グループの谷口と思える、また弁論再開申立書が提出されているが、これは私文書偽造であるのは証明されている。

巫グループが書いた国選弁護人解任請求書の全文
http://suihanmuzai.com/index5/170418.jpg.html
 

ヘイトスピーチ対策法

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月 6日(水)07時56分45秒
返信・引用 編集済
  保釈中の吉田卓朗は牛久を離れて、つくば市内に居る、しかし牛久の電話番号029-875-1067は生きている、広域暴力団・極東会の吉田卓朗の名誉・信用棄損とは何だ、しかし北詰・坪井の例もあるから本気で告訴するかもな。

以下の新着記事では前科となる罰金刑だ、吉田及び巫女・小川は、これ以上の内容を巫掲示板に長期間に亘り連蔵投稿、また小川も吉田のヘイトスピーチを幇助した。

「差別解消に向けた施策を国の責務とするヘイトスピーチ対策法が16年に施行され、立件の下支えになっている。捜査当局は今後も積極的に対応すべきだ」

被害男性は2016年2月、不特定多数が閲覧できるネット掲示板「2ちゃんねる」で、実名を挙げて「在日朝鮮人、詐欺師、借金まみれ」「在日だから当然か」などと書き込まれて名誉を傷つけられたとして、八重山署に刑事告訴していた。

複数の関係者によると同署は昨年11月に被疑者不詳で書類送検していたが、検察側が独自に捜査を進めたとみられる。検察側は詳細を明らかにしないが、2人はいずれも県外出身者で、うち1人は40代とみられる。起訴処分はそれぞれ1月15日付と同月23日付。
ヘイトスピーチは「2ちゃんねる」にとどまらず、別の匿名掲示板にもあった。確認できるだけで18年12月まで続いている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00381752-okinawat-oki
 

背乗り事件の吉田卓朗への刑事告訴は地元警察

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月 5日(火)18時44分57秒
返信・引用 編集済
  保釈中の吉田卓朗は何か解らないが、刑事告訴をすると騒ぎ続けている、この戯言を気にすることは無いが、北詰・坪井の前例があり万一に備えたい、そこで法テラスに刑事弁護士の紹介を願ったが、扱いは民事のみであると断られた。

そこで思い付いたのは、園田夫婦の民事代理人の渡邉弁護士、8年前に坪井隆作は渡邉弁護士と園田洋子を訪ねて、何か解らないが攪乱をしているから、坪井に始まる巫組織の虚偽告訴事件だから話は判り易い、吉田に対する未収金12万を担保に、告訴代理人受任を相談してみる、すると地元警察となるな。


明日は三次巫訴訟の上告審判決の言渡しだが、もちろん一、二審維持の原告勝訴判決だ、しかし巫への支払い命令は、訴訟費用にも満たない一万円、これでは制裁・懲罰の意味がない、この取り立ては19日の巫が主宰する集会会場にするか。
 

被害者の親達が揉み消しを謀った坪井隆作事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月 5日(火)09時12分39秒
返信・引用 編集済
  「事件が悪質で、きちんと処罰した方が良いと思われる事例は、警察から示談に応じないよう仕向けることはある」・・これで思い出すのは坪井隆作の殺せ燃やせ事件、橋の下のホームレスを装ってBBQをする学生達に狂言事件を起こした、被害者坪井は無傷で僅か十数分の恐怖での被害感情のみ。
これに学生の親達は送検回避から700万以上の示談金を払った、坪井からの示談の持ち掛けに、何故の親達は即決したのか、それは親達が裁判官や外交官等であることから、事件の揉み消しを謀ったからである。


俳優の強制性交事件でも判るが、起訴されれば実刑は免れない事犯、特に親告罪の場合は「示談に応じてもらえれば雲泥の差。新井容疑者には数千万円でも払うメリットはある」と弁護士は指摘する、こうした示談金目当ての痴漢冤罪が横行しており、敢然と被害女性が「お金の問題ではない」と処罰を求める事件であれば世論の支持を得られる。
因みに裁判となり、このときに被害者感情を陳述すれば量刑に反映されるから、被告人は「証拠」として示談金と謝罪文を提出する筈だ。

坪井隆作の画像
https://www.google.co.jp/search?q=%E7%87%83%E3%82%84%E3%81%9B%E6%AE%BA%E3%81%9B%E5%9D%AA%E4%BA%95%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%80%80%E7%94%BB%E5%83%8F&hl=ja&rlz=1T4PLXB_jaJP735JP735&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=0ahUKEwjqzJyVm93UAhUBr5QKHZBpDHYQsAQIJQ&biw=1024&bih=606

十日後の三次小川訴訟控訴審に和解申立をしている被控訴人小川は、早くも欠席を仄めかしている、これでは認否もしない小川との裁判は、争点なき終結となる、しかし三回の小川訴訟の中で、松戸地裁の和解調書・交通事故証明書等の多くの有印虚偽公文書が法廷提出され、この目的の保険会社への恐喝未遂が証明された、後は小川らの訴追を待つばかりである
 

弁護士費用のための救援絵画

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月 4日(月)19時18分25秒
返信・引用 編集済
  北詰と坪井からの刑事告訴で送検されたが、嘗て我が刑事告訴が訴状受理されたのは、海外から八王子検察庁に送った高橋真検察官への告訴状のみ、この不起訴処分を不服として八王子検察審査会に審査申立をした、後の全ての告訴状は不受理であり、これでは審査申立も出来ない。

名誉毀損等と曖昧なトラブルを刑事告訴しても受理しないのは判る、しかし吉田・小川の虚偽告訴被害やサイバー犯罪被害を告訴しても弁護士同伴で来い、この解決策として昨秋から売り絵の作画に没頭、数十点の完成が間近かとなりネット公開に目安がついた、「弁護士費用のための救援絵画」と題して販売をしたい。


法テラスに相談しようと電話したところ刑事事件は受け付けない、弁護士不審だが探すしかない、ただ吉田には勝訴金12万ほどの未収があり、これに幾らか上乗せすれば告訴代理人は得られるだろう。
 

落書きは止せ

 投稿者:暇人  投稿日:2019年 2月 4日(月)16時50分31秒
返信・引用
  必ず招待状は送る

警察・検察で話せ。
 

不本意な背乗り事件の解明

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月 4日(月)12時31分26秒
返信・引用 編集済
  事件屋相手の訴訟沙汰が進む中で思いもよらない方向に入り込んだ、民族人種云々なんてどうでもよい事と全く関心が無かったが、吉田らの背乗り事件から不本意ながら言及せざるを得ない事態となった、また巫からは差別主義者とのレッテルを貼られ、小川も朝鮮人の戸籍乗っ取りを主張している。

日本では一部でしか騒がれない疑獄事件でも韓国となれば、民衆が蜂起する騒乱事件となる、和を以て等とは対極の立場にある自称アナキストとしては、常に韓国の世情を羨ましく感じている、以下は糾弾掲示板の記事だが、この投稿者の意図とは違うが卓見した意見に思える。

朝鮮民族は、国家から生活を守られた経験が乏しく、国家の存在意義に重点を置かない。それよりも、儒教精神で親族を頼る傾向が強い。これは中国人と同じで、結局は公的秩序に対して不遜な態度をとることになる。所謂、我が国で言う「公序良俗」の精神に乏しい。このことは政治的懸案に言えるだけでなく、日常生活においてもそうである。

この様な国、民族は世界に多くあり、日本の有り様の方が特殊とも言える。我が国で朝鮮人を嫌う傾向は、戦前の意識を継続するものの他に、このような民族的な習性によるものがある。中国の反日感情は政治的に作り上げられたものであるが、韓国の反日感情は確かな現実である。

民族としての本当のプライドが持てないが、反骨精神だけのプライドが高い朝鮮人は、何か不都合があると外的要因を探し、それを糾弾することで溜飲を下げる。日本は格好の相手であると言うことだ、そんなことをしても、何の利益もないことが解らない。否、解っていても止められない、それが朝鮮人なのです。
 

嗤わせる事件屋の三鷹事件研究だと

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月 3日(日)18時27分21秒
返信・引用 編集済
  土浦の金貸しから保釈金を用立て暫くの娑婆の吉田だが、保釈違反となれば即収監だ、喋り好きなお前には辛かろうが、犯罪被害者としては最大の報復感情を法廷で陳述する。

危急存亡の事件屋・裁判正常化道志会は「三鷹事件研究会」なる勉強会を開くという、巫もどきが戦後最大の弾圧事件を論じるとは片腹痛いが、金目当てのごろつき集団の参加者の撮影に行ってみるか、もしかしたら巫と谷口の逮捕写真が撮れるかもな。
公に参加を呼び掛けており、また公共施設での開催だから不穏分子だからと参加阻止はできない、しかし前回では事前に参加申し込みしたが、好ましくない人物として拒否された。

三鷹事件研究会のお知らせ・・足立区生涯学習センター第3研修室 足立区千住五丁目13番5号(学びピア21内)「北千住駅」西口より徒歩15分(バスあり)2019年2月19日(火)午後1時開場、1時半開会 【主催】裁判正常化道志会
 

マグショットが撮られた時点で容疑者

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月 3日(日)16時32分53秒
返信・引用
  北詰淳司の告訴から竺原さんは池上警察で「任意で写真と手の指紋は取りました」まあ善良な市民ならでは発想だが、マグショット・指紋は逮捕後に撮影される人物写真のことであり、アメリカでは警察が一般に向けて公開します。

この任意で思い出すのは、我が刑事事件での虚偽告訴人・園田義明の殴り込み事件、正月早々に罵声を挙げて園田が押し掛けてきた、そして車の携帯から110番通報をした、待機していたマル暴数人が駆け付け本署に連行するというから拒否したが、任意ということでパトカーに乗った、そして園田とマル暴の癒着を糾弾演説した、これが原田國男の判決書には、「警察から事情聴取された後も・・」とある。

園田・須関を提訴した民事裁判の二度の原告尋問では、この部分が何故か問題視されて裁判官・相手代理人から執拗に訊ねられた、たぶん警察の捜査報告書からの尋問だろう、こうした未だ見られない捏造刑事調書ゆえに、これを知る未来に損害賠償請求が起こせる、偽装刑事裁判から被った物的・精神的被害は甚大であるが死後再審とも成り兼ねず、何とか本年中の解決を図りたい。
 

北詰の刑事書面は谷口功の作成

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月 3日(日)15時29分3秒
返信・引用 編集済
  蜂の巣を突っついたような騒ぎとなっている巫組織だろうが、巫と谷口の本人訴訟代行業とは正しく文書偽造でメシを食っている、この中に小川達夫事件があり、この手口は戸籍改ざんを騒ぎ立て、裁判で解決済みの反対当事者への恐喝である、この取り立てを吉田がしたが旨くゆかず、これに業を切らした小川が、松戸地裁の和解調書の改ざんをする想定外の行動に出た。

本日届くと思われた二次谷口訴訟の控訴審判決書は火曜日になるが、この控訴棄却から三次谷口訴訟を提起する、前訴及び本訴訟の既判力から同じ趣旨での提訴は出来ないが、被告谷口は係争中にも関わらず、我が掲示板の閉鎖行動をしており、また北詰の刑事書面の作成疑惑についても、何らの反論も出来なかった、尤も不審に思うのは谷口功の住民票の提出拒否である、たぶん自称吉田卓朗と同じ背乗り疑惑があるな。
 

落書きは止めたのか?

 投稿者:暇人  投稿日:2019年 2月 3日(日)09時32分1秒
返信・引用
  怖いのか?

後悔先に立たずだな。

約束の長期無料宿泊券は近いうちに送るよ。

楽しみに待っていて下さい。

 

共同告訴すると脅してきた吉田も北詰も収監か

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月 2日(土)09時12分29秒
返信・引用 編集済
  自称吉田の口調の暇人とやらの嫌がらせ投稿のアドレスは19もある、吉田が消えて4月が過ぎる、偽造運転免許証で八王子簡裁に来た際に、吉田を飲食店に招き運転免許証を提示させた、奴は得意そうに渡したが全く偽造とは解らなかった、このとき居合わせた客が「牛久のあの男はどうした」と時々訊くから、たぶん収監されたと答えている。

坪井も吉田も保釈金を払い娑婆に居る、しかし北詰は殺人だからこれは無理で拘置所だろう、この後の巫・小川・谷口、そして過激派の田中の事件が併合されて、共謀罪が適用される一大組織犯罪事件として公判が始まる、この時期は春頃だろうな。

この当時に、北詰・吉田・谷口と巫が、当方を検察に共同告訴する用意が整ったと脅してきた
http://suihanmuzai.com/index5/171114.jpg.html
 

2度目の長期旅行

 投稿者:暇人  投稿日:2019年 2月 2日(土)08時57分52秒
返信・引用
  清潔な下着と洗面道具は用意したか?

 

判決書より送達郵便ルートに関心がある

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 2月 1日(金)09時28分39秒
返信・引用 編集済
  夜半2時にフランスから千余のアクセスがあった、こうしたアクセス元は確かなだろうか不審に思うが、裁判所発送の郵便物が規定外ルートを経由して送達される、この事態は郵便法違反であり異常だ、先の二次谷口訴訟の三審の判決書が本日に、東京高裁郵便局から特別送達郵便で送られて来るが、銀座郵便局を経由して、直接に八王子郵便局に到着する表示がされる筈だ。

郵便法で定められた表示、及び実際の配送ルートに基づく表示ならば、必ず中継郵便局の東京多摩郵便局か新東京郵便局を経由して、八王子郵便局に到着しなければならない、この表示に誤りがあれば適正な送達とはならず無効である、念のために書記官殿には、必ず地下の郵便局に投函するように伝えたら当たり前ですと言われた


フランスからのアクセス
https://www.abuseipdb.com/check/85.93.93.148
 

出廷を怖がる和解申立した勝訴人小川達夫 控訴人の準備書面4

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 1月31日(木)11時03分42秒
返信・引用 編集済
  出廷を怖がる和解申立した勝訴人小川達夫
http://suihanmuzai.com/index7/190131.jpg.html
 

被告人を極力に悪人に仕立て上げるのが検察官の職務

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 1月30日(水)19時58分33秒
返信・引用 編集済
  前記した竺原さんは以下のように、起訴猶予だからなんて能天気なことを言われているが、前歴照会すれば終生に残ります、八王子警察の留置所で某医師と同房になり、この方(60歳)は中学生時代に万引きをして、これが前科歴として証拠提出されたそうです。

我が刑事法廷で鶴田小夜子検察官は、被告人には前科ありと述べた、これには驚きましたが、後で調べたところ、この前科とは停車してドアを開けたところ、老人の自転車がドアに当たり、転びはしなかったが、小指を軽く負傷をした、これをお詫びに家を訪ねたが赦して貰えず事故扱いとなった、これが”刑法上”の前科とされたのです、そして原田國男裁判官の判決書には「さしたる前科は」とある、これを見れば何かと思われる。

因みにこの鶴田小夜子検事はその後に最高検検事となっています、しかしこの鶴田検察官に因る検事調書の捏造疑惑を二度に亘り、求釈明文を鶴田に送ったところ二か月後の在官中に自死しています。


私って、起訴猶予なんですね。教えて頂いてありがとうございます。起訴猶予のイメージはそもそも良くなかったですが、ネットで調べたら、不起訴のうち、9割が起訴猶予で、前科もつかないみたいようです。だから、気にしないことにしました。
 

北詰さんが収監されていたら、素晴らしい結末ですが

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 1月30日(水)08時40分32秒
返信・引用 編集済
  昨日は二次谷口訴訟の控訴審判決があった、この谷口功こと南京家応仁を調べれば、調べる程に怪しい男である、最近は沈黙している谷口だが、前々訴の訴状は谷口に送達されながら、二度の補正命令で門前払いされた訴状の悔しさは、三次谷口訴訟とした再び立川支部に提訴する。

三次巫訴訟は原告勝訴が確定するだろう、残るのは三次小川訴訟の控訴審のみだ、間断なき訴訟沙汰に切れると訴訟依存症から不安になる、ところで北詰に脅されていた竺原さんは、どうも我がhpを知らないらしく、紹介のメールを送ったところ返信がありました

初めまして。長らく北詰さんのブログを見ていませんでした。今日、見てみたら、消えていて、驚きました。
ブログが消えたのは、嬉しい反面、残念ではあります。北詰さんが私を中傷した証拠が、全部無くなってしまったのですから・・・。
北詰さんが収監されていたら、素晴らしい結末ですが、今更、警察が動くと思えません。HPは、
http://www.suihanmuzai.com/ですか?北詰を追い詰め、逃げ去ったのではないでしょうか。


念のため、私について、事実確認をさせていただくなら、北詰さんのブログに、誰かが私は家宅捜査を受けたと書いていましたが、受けていません。池上警察署に一度事情聴取を受け、その後は、警察から一切連絡がありません。任意で写真と手の指紋は取りました。
DNAは採られていませんが、考えてみると、出されたコーヒーは飲んだので、採られてないとは言い切れません。結果は、北詰さんのブログで、不起訴になったことを知りました。
起訴猶予の可能性もなくはないですが、警察からの通達もないし、私も確認する気も失せています。よくわからず、終わっています。


あなたは送検されて私と同じ検察事務官扱いで、起訴猶予という重い処分となっています、これは検察庁で確認済みです、このときに事務官は履歴に残らないからと意味不明な弁解をしています、北詰事犯では何度も書いていますが、刑事訴訟法の権威・原田國男が絡む架空刑事裁判ゆえに、殺人者北詰を訴追するには公安の出番となるのです、これらの点は5年以上を費やし、また訴訟の中でも確信を以て言えます。
 

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