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  1. 足あと帳(6)
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隠された証拠調請求書

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月12日(水)10時59分43秒
返信・引用 編集済
  訴因変更の解釈は間違ていないと思います、そして極め付きは法廷検事の鶴田小夜子が訴因の変更をすると宣言した際にニヤリと笑った、これが何とも不気味で印象に残っています、また事実調べの問題としては、虚偽告訴人らを提訴した民事裁判の敗訴半年後に、民事の弁護士から航空便で送られてきた訴訟資料に中に、証拠調請求書があった。

この証拠調請求書は、出所後に原弁護士から渡されて刑事記録の中には無かった、つまり渡しては拙いものだったのです、因みに鶴田小夜子検察官は最高検検事となり、その後に氷見冤罪事件に係る国賠訴訟が起きている富山地検検事正となり、このときに二度の抗議文を鶴田宛に送ったところ二か月後に自死したようです。
http://suihanmuzai.com/120502.jpg.html


http://suihanmuzai.com/bengokago013.jpg.html

鶴田小夜子検察官の不審死
http://www.suihanmuzai.com/090729.jpg.html
 

裁判所の判断は正しい

 投稿者:暇人  投稿日:2018年12月12日(水)10時22分26秒
返信・引用
  > No.4698[元記事へ]

> この程度のことでは再審請求はやはり無理ですか、それなら法廷での数々の違法手続きをご紹介します、まず民事の弁護士は名誉棄損罪での追起訴は有り得ないと否定されましたが、初めの勾留期限直前に追起訴状が留置場に届けられました、逮捕事実は数カ月前に時効切れの名誉棄損罪、当時の名誉毀損の時効は6月。
> 原田國男裁判官の即日結審の法廷は30分足らずで結審しました、この法廷で鶴田小夜子検察官は、突然に訴因変更をして、犯行事実を貼紙に変えた、つまり追起訴をして弁論の併合をした、だから判決書に二つの事件番号があります、これは明らかに違法手続きではないでしょうか、取り敢えずこの一件での評価を願います。


訴因変更とは?

 検察官が訴因変更を請求した,などという報道を時折見ることがあります。
 たとえば傷害罪を傷害致死罪に訴因変更する,自動車運転過失致死から危険運転致死罪へ訴因変更する,というような場合です。

 訴因とは,検察官が起訴した犯罪事実(これを公訴事実ということがあります)のことです。
 なので当初起訴した犯罪事実から別の犯罪事実に変更することを訴因変更と言います(罪名が変わる場合もあれば,変わらずに事実が付加・修正されることもあります
 

小川達夫に告ぐ

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月11日(火)20時53分3秒
返信・引用 編集済
  三次小川訴訟控訴審が来週末に迫った、しかし答弁書が届かない、原審判決は訴え自体が失当とした、一、二次の訴訟の中で小川達夫の二件の殺人事件を確信したから、その証拠を探して訴えたのが本訴訟である、この原告立証に認否をせよ、電話に出ないとはどういうことか。

未だ確認には至っていないが、巫召鴻と田中洌が消えたかもしれない、一昨日、田中が主催者側とする市民集会が入間市で開かれた、しかし少し前から田中のツイートは止まっており、この集会についての報告はない。
https://twitter.com/RetuTanaka

また巫召鴻の掲示板は、自称吉田の最後の投稿から70日以上投稿がなく、巫の投稿も一カ月間に停止したままのところ、新参者の投稿がされたが、これに巫は沈黙して電話にも出ない、荒野で独りでは戦にならぬなり。


大高正二の一審判決は10月24日だから、控訴手続きしてから50日以内に控訴趣意書を提出、すると今月中には期日が決まる、過去二度の大高の刑事判決書は巫が違法公開してきたが、今回ばかりはそうはゆかないどころか、我が身に及ぶ司直の手に怯える巫召鴻なり。
 

民事で解明された検察官の作文調書と裁判官の違法手続き

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月11日(火)07時41分2秒
返信・引用
  民事で解明された検察官の作文調書と裁判官の違法手続き
http://suihanmuzai.com/index6/181211.jpg.html
 

勝訴を確信していた北詰は収監か

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月11日(火)07時33分56秒
返信・引用 編集済
  本日に四次吉田訴訟の控訴審判決があるが自称吉田は行方知らず、訴訟沙汰を始めた頃は判決に出廷した、しかし判決内容が読めてくると、手渡し送達でなく郵送の送達となった、この特別送達郵便から思いもしない「裁判所の不正に郵政が加担」とした疑惑に憑りつかれ、高い特別送達郵便の封筒収集は百数十封となっている、判決書よりも郵便追跡に関心がある。

立川支部で開かれた二次北詰訴訟の判決書は郵送で受けて、開封よりも郵便追跡をした、立川郵便局から中継郵便局である東京多摩郵便局を経由、正規なルートでの到着を確認した、しかし東京地裁発では中継郵便局の表示がされないことが多い。

ところで被告北詰は遠路でありながら判決に出廷している、我がブログに判決日を述べていないと北詰は卑怯者と罵っていた、前訴と同じく北詰は勝訴を確信していた、ところが原告被告共に引き分け判決となり、その挙句に北詰は収監されたとはお笑いだ。

二次北詰訴訟の争点提起は、被告北詰の保険金殺人疑惑への反訴であるが、これに北詰は半狂乱となり簡裁で出廷拒否をした、この時点で訴訟目的は適った、北詰が消えてそろそろ三月になる、巫グループの沈黙から佳き来春が望めそうだ。
 

高橋真検察官の作文調書は解明されている

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月10日(月)08時34分5秒
返信・引用 編集済
  前記事の民事裁判の最大争点は、高橋検事の作文調書の「須崎の偽造メモ」この真相が民事で解明されている、これは一部であるが中山節子裁判官からの質問で判るだろう、ガサ入れから押収した証拠に基づき、園田夫婦の虚偽告訴に八王子警察が共謀した
http://suihanmuzai.com/saibannkann001.jpg.html
 

我が事件では偽造検面調書は法廷で認めなければ済む話

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月 9日(日)23時01分15秒
返信・引用 編集済
  >貴方は全く供述させない検面調書に署名押印をしたのですか? この様な主張は第三者には通用しません。

暇人さん、投稿に気が付かず遅れました、、朝の8時半頃から検察庁の固い椅子に座らせられて、調べが始まったのは18時半ごろです、このときに検察事務官は居ず、高橋は呼出していた虚偽告訴の共謀者・須崎を別室での調べを並行していた、現福岡高検公安部長の高橋真の恫喝から屈したのは確かです
こうした情況に於いて、高橋の母親が急病との連絡が入り急いで調書の作成もあった、ここで高橋の作文調書を認めても、法廷で覆せば問題ないと考えた、そして万が一に備え原田國男裁判官宛に、これらを上申書にして弁護人に渡した。

ここら辺のことは民事裁判の二度の原告尋問で証言しています、この原告尋問は二時間に亘り、二度の尋問に一時帰国をしています、原告の尋問調書は謄写をしていず、昨年にこの記録を「誤って破棄」したと立川支部は詫びていますが、この事実を書面にするのは拒否しています、そこで四次再審請求は立川支部に提出することにしました、検事の作文調書を録られても法廷で認めなければ済む話です、そしたら須崎の二通の検面調書も見られて、瞬時に須崎の偽造署名を発見できたのです

もう少し加えるなら高橋の作文は、家宅捜索で押収された須崎メモは捏造したものであり、これを基にして園田夫婦を強請っていた・・と言う内容です、しかしこの須崎メモは逮捕に備えて弁護人を予定していた、国民救援会東京支部長・吉田栄士弁護士に渡しており、また須崎の親族にも渡している、園田夫婦は手元の須崎メモを捏造して虚偽告訴をして、これに八王子警察のガサ入れして証拠隠滅する共謀を謀った、これらを高橋検事に話そうとしたが、高橋は怒鳴り付けて喋らせない、こうなればハイハイ判りましたと署名拇印するしかない、しかし拒否しても即日結審で懲役送りは変わらなかったでしょうな。

更に、逮捕時の担保としていた吉田弁護士は事件の一部始終を知っている、ところが何と園田夫婦の告訴代理人となっていた、これを親切な留置係から聞いて驚愕した、やはり警察は吉田弁護士を封じ込む目的で吉田弁護士を篭絡、これを知った吉田弁護士は驚いたが後の祭り、警察に嵌められた国民救援会の吉田弁護士の存在もあり、元全学連委員長・原和良弁護士は被告人の利益を護らず裏切った、捏造とした須崎メモは弁護士照会から発見された、これで釈放される筈だった、そして園田夫婦と須崎は虚偽告訴罪で訴追されていた、弁護士批判は避けてきたが仕方ない。


虚偽告訴幇助弁護士への提訴
http://suihanmuzai.com/jijitukakunin.jpg.html
 

保険会社を強請る小川達夫の収監は近い

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月 9日(日)10時17分23秒
返信・引用 編集済
  小川達夫を三度提訴したが、被告小川は原告主張立証には答えず、松戸地裁の和解調書が変造された、これは保険会社と共謀した裁判所の犯罪だと主張し続けている、柏市戸籍改ざん事件を騒ぐ小川だが、この事件の行き着くところ父親の一億円保険金にある、しかし父親の交通事故死とは小川の殺人事件、だから僅か二百万の見舞金で和解解決をしていた。

殺人事件の時効完成が過ぎたところで、この和解事件を隠してインターネット上で、裁判傍聴を呼びかけ多くの支援者を集めた、しかし和解の件がバレて支援者は去り、詐欺者小川は何も知らない当方のHPに寄生を謀った、これを提訴したのが第一次小川訴訟である、しかし裁判所は一二審共に小川の騒ぐ松戸地裁の和解証書の変造は触れようともしない、これは争点でないから当然だが、今回の二審では様子が違い裁判官は何らかの判断をするだろう。


柏市戸籍改ざん事件の画像
https://www.google.co.jp/search?q=%E6%9F%8F%E5%B8%82%E6%88%B8%E7%B1%8D%E6%94%B9%E3%81%96%E3%82%93%E4%BA%8B%E4%BB%B6&hl=ja&rlz=1T4GGHP_jaJP775JP775&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=0ahUKEwjym4WGz5PcAhUUIIgKHSHvCYUQsAQIag&biw=1280&bih=552
 

(無題)

 投稿者:暇人  投稿日:2018年12月 9日(日)08時34分31秒
返信・引用
  とにかく高橋真検察官は、全く供述させず話そうとすると怒鳴り脅し侮辱をしてきた、検事とはこんなに横暴不遜で暴力的とは驚いた、これらの点は民事での原告尋問で述べている、被告人の検事面前調書は高橋の供述であり、罵倒脅して署名押印をさせられた、そこでこうした事情を原田國男裁判官に上申書にして弁護人に託した。
法廷で原田裁判長からの尋問を待った、しかし届けられなかったのか無く、また弁護人からは法廷で話すなと言われており、更に法廷検事の突然の訴因変更で混乱、気が付いたら結審されていた、しかし二審も事実審であるから一審でされなかった証拠調べに期待したが、法廷検事吉田から今以て反省の態度がないと30分程で結審、一二審共に真昼の暗黒、日本の刑事裁判である。

検面調書に署名押印したのは貴方でしょう?

貴方は怒鳴り脅し侮辱し、全く供述させなかったというが、

貴方は全く供述させない検面調書に署名押印をしたのですか?

この様な主張は第三者には通用しません。
 

判決書にある「犯行の動機」は高橋真検察官の捏造

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月 7日(金)19時02分44秒
返信・引用 編集済
  原田國男裁判官の判決は、被告人の検事面前調書に基づいた構成になっている、事件の動機として「鬱憤晴らし」とある、被疑者に憑依した高橋検事が、イタコの如く口走った話を、高橋自らがワープロ打ちした犯行の動機である、この時は20時を過ぎていた、検面調書には作成者・小栗検察事務官の署名がある、しかし小栗検察事務官はいなかった、これと同じことが帝銀事件の平沢氏の検事面前調書でも起きている。

とにかく高橋真検察官は、全く供述させず話そうとすると怒鳴り脅し侮辱をしてきた、検事とはこんなに横暴不遜で暴力的とは驚いた、これらの点は民事での原告尋問で述べている、被告人の検事面前調書は高橋の供述であり、罵倒脅して署名押印をさせられた、そこでこうした事情を原田國男裁判官に上申書にして弁護人に託した。
法廷で原田裁判長からの尋問を待った、しかし届けられなかったのか無く、また弁護人からは法廷で話すなと言われており、更に法廷検事の突然の訴因変更で混乱、気が付いたら結審されていた、しかし二審も事実審であるから一審でされなかった証拠調べに期待したが、法廷検事吉田から今以て反省の態度がないと30分程で結審、一二審共に真昼の暗黒、日本の刑事裁判である。


検察官の倫理、行為規範
 

民事裁判で証明された原田國男裁判官のデタラメ判決書

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月 7日(金)06時03分44秒
返信・引用 編集済
  虚偽告訴人・園田義明及び須崎スミエの司法警察員・検事面前調書は虚偽記載・変造・捏造されている、これは民事の尋問でも明らかにされた、また当然に被告人の司法警察員調書及び検事面前調書も捏造されている、そして判決書の証拠の標目に記載された、以下の司法警察員調書は悉く捏造されたものである。

◆平成22年(ワ)第912号事件 立川支部
園田洋子の司法警察員調書は二通とあるが、事実は一通であると証明された。

◆平成22年(ノ)第3号事件 八王子簡易裁判所
鎌田チエの司法警察員調書は偽造されたものであり、チエではなく”チヱ”である。

◆平成25年(ワ)第914号事件 立川支部
峰岸久枝の司法警察員調書は作成されておらず、証拠の標目の記載は虚偽である。

◆平成25年(ワ)第2083号事件 立川支部
三上万里子の司法警察員調書は作成されていない、これも虚偽記載である。
 

判決書にある事実誤認でもダメですか

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月 6日(木)23時37分4秒
返信・引用 編集済
  暇人さんはお暇なのでしょうから投稿を待っていますが、とにかく原田國男裁判官の一審は手抜きそのものでした、だから二審の原和良弁護士は「一審でされることが何もされていない、津山弁護士とはどうゆう人」と言われた、少なくとも検察証拠は見ていないと弁護が出来ないかと。

また検察証拠に対して被告人が、証拠とすることに同意するか否か、病院での手術の際の同意書と同じです、この存在も知らされず弁護人が勝手に口頭で同意したそうです、この手口は他の弁護士も通常に行っていると回答書で述べています。

高裁では佐藤文哉裁判長から、逮捕前に警察から事情聴取された事実は無いか、また吉田弁護士から二度の呼出をされて面談した事実はないか、逮捕前に警察から呼び出された事実はない、名誉棄損罪で事情調べもせず、いきなり家宅捜索・逮捕とは有り得ない、しかも判決書には事情聴取後にも・・と記されている。


20分で結審するマニュアル化された公判の手続き
http://suihanmuzai.com/131003.jpg.html

吉田弁護士から二度の呼出? 当時は出国中であります
http://suihanmuzai.com/minngigaizan.jpg.html
 

検事の証拠の捏造程度では再審請求は無理か

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月 6日(木)16時12分2秒
返信・引用 編集済
  この程度のことでは再審請求はやはり無理ですか、それなら法廷での数々の違法手続きをご紹介します、まず民事の弁護士は名誉棄損罪での追起訴は有り得ないと否定されましたが、初めの勾留期限直前に追起訴状が留置場に届けられました、逮捕事実は数カ月前に時効切れの名誉棄損罪、当時の名誉毀損の時効は6月。
原田國男裁判官の即日結審の法廷は30分足らずで結審しました、この法廷で鶴田小夜子検察官は、突然に訴因変更をして、犯行事実を貼紙に変えた、つまり追起訴をして弁論の併合をした、だから判決書に二つの事件番号があります、これは明らかに違法手続きではないでしょうか、取り敢えずこの一件での評価を願います。
 

この証拠で再審請求ですか?

 投稿者:暇人  投稿日:2018年12月 6日(木)08時48分48秒
返信・引用
  また武政は須崎のメモについて、このような日時が記したメモは信憑性がある、そして須崎は嘘つきかとも述べた、検察の起訴事実は「須崎メモ」は被告人が恐喝目的に捏造したものとして、須崎の検事面前調書二通にも須崎本人が供述して署名・拇印が押されている、しかしこの署名と拇印は偽造されたものである。
http://suihanmuzai.com/120508.jpg.html

無駄な抵抗はお止めなさい、時間の浪費です。
 

刑事記録を民訴訴訟で援用するのは違法

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月 6日(木)02時24分30秒
返信・引用 編集済
  北詰淳司が収監された確証はないが、北詰の刑事記録の不正使用が原因とすれば巫にも連座する、刑事記録を民事裁判に使用するのは違法であり、北詰は被害女性の提訴に使用している、これだけでも北詰は8年前ごろには逮捕されるべきであった。

本人訴訟(損害賠償請求)の原告です。原告は暴行相被疑事件の被害者兼加害者です。
被告は,刑事記録を送付嘱託して入手し証拠として提出しましたが,数箇所にマスキングされています。他方,原告は同じ記録を開示記録として所持していますが,こちらはマスキングされていません。
原告が,マスキングされていない刑事記録を証拠として提出してもよいでしょうか?


刑事事件で被告に開示された証拠書類の使用については制限がありますので、注意して下さい。「交付」「提示」「提供」が禁止されていますので、マスクされた部分を抜き書きするとか、工夫が必要です。
刑事訴訟法第281条の4〔開示証拠の目的外使用禁止等〕
被告人若しくは弁護人(第四百四十条に規定する弁護人を含む。)又はこれらであつた者は、検察官において被告事件の審理の準備のために閲覧又は謄写の機会を与えた証拠に係る複製等を、次に掲げる手続又はその準備に使用する目的以外の目的で、人に交付し、又は提示し、若しくは電気通信回線を通じて提供してはならない。
一 当該被告事件の審理その他の当該被告事件に係る裁判のための審理

辻裕教検事「刑事訴訟法等の一部を改正する法律(平成16年法律第62号)について(1)」法曹時報 第57巻7号p38
オ民事訴訟における利用

開示証拠の復製等を民事訴訟において使用することは,本項の目的外使用に当たり,許されない
 

焦点は検事の証拠の偽造 

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月 5日(水)17時31分26秒
返信・引用 編集済
  暇人さん、思った通りの質問です、この控訴趣意書は貴殿らの組織に属する和久田弁護士が目を通して、弁護過誤どころかむしろ良くできているとした代物です、しかし当事者としてはトンデモの詐欺書面でした、追って公開します。

1996年7月30日、初犯で名誉棄損という罪体から執行猶予付き判決は確実と出廷、ところが実刑判決となり、警察の留置場に戻ったところ、担当の武政刑事と警視庁から出向していた高崎課長は驚き、腕を組み天井を見上げて考え込んだ、この武政刑事は二年前に遡る園田義明との抗争を知っているが、上司である高崎課長の指示に従い嫌々調べをした、この中で偽装失踪している須崎の調書の住所をを密かに見せた、このお陰で出所後の須崎探索が適った。

また武政は須崎のメモについて、このような日時が記したメモは信憑性がある、そして須崎は嘘つきかとも述べた、検察の起訴事実は「須崎メモ」は被告人が恐喝目的に捏造したものとして、須崎の検事面前調書二通にも須崎本人が供述して署名・拇印が押されている、しかしこの署名と拇印は偽造されたものである。

http://suihanmuzai.com/120508.jpg.html

須崎の偽造検事面前調書を作成した高橋真検事を探して、やっと6年前に公安調査庁の上級検察官として在官しているのを突き止めた、そして高橋を立川支部に提訴した、しかし高橋は、検事面前調書二通の偽造について”認否はしない”、最高裁まで追及したが答えなかった、しかし民事では須崎は高橋の検事面前調書の供述は否定している。
 

舌足らずの投稿

 投稿者:暇人  投稿日:2018年12月 5日(水)12時53分3秒
返信・引用
  送られてきた指示のとおり裁判書面を送り、半年が過ぎて支援できないとの返送されてきた、しかしである、送った書面の中の「控訴趣意書」これが抜かれていた、判決書は公開しているが、この控訴趣意書は一部のみ公開している、これを読めば高裁の佐藤文哉が弁護人を脅して、証拠提出させなかった理由が判る。

貴方は何を主張したいのですか?

先ずは控訴趣意書を公開してください。

説明不足です。
 

高知白バイ事件を喰いものにする詐欺師・藤島利久

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月 4日(火)12時35分38秒
返信・引用 編集済
  東名高速あおり運転事件の裁判員裁判で無罪を主張している石橋和歩被告人は、逮捕前に取材すると、石橋被告は「(自分が)後ろからあおられたから止まった」「言われたから、こっちもカチンときた、人間やけん」と話したという。石橋被告は事実とまるきり正反対のウソを並べていた
北詰淳司も同じく、最初に暴行をしてきたのは河野と法廷でも述べているが、弁護人から嫌味を言われ、これに弁護人解任申立てをしている、北詰が消えて70日が過ぎるが所在は不明、これを知る者は巫グループの谷口功である、この谷口が大田支部での北詰刑事裁判のデマを流している。


何度か伝えているが、藤島利久というカンパ詐欺師がいる、この藤島の社会運動とは、何と世界の難民問題解決に、赤道直下の洋上に巨大な浮体を作り、避難民を収容して食糧の自給自足をさせる、また高知白バイ冤罪事件の解決が使命とか、こうした与太話にカンパが有るとは驚きだが、何でも運動をするには資金が必要だ。
この藤島の居住地・高知市で、先日に「星野再審事件」の集会に650人も結集したとか、獄中44年の星野氏のパステル画は救援費用として販売されている、国民救援会の救援絵画展は有名だが、永き不在であった作画に取り掛かる余裕も情況にもなった、年内には十数点を揃えてお披露目したい。
 

世界に発信されている日本刑事司法の崩壊

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月 4日(火)10時22分46秒
返信・引用 編集済
  なお検察は、民事判決が認めた男女の虚偽告訴の事実は、再審理由の新証拠とはならず、刑事裁判での新証拠が必要と逆らう、しかし新証拠は余りある程あり、事件発生から四半世紀が過ぎて我慢も限界、四次再審請求は趣旨を変えて、「免訴事件」これで決めたい。

世界に発信されている日本刑事司法の崩壊
http://suihanmuzai.com/index6/181204.jpg.html
 

当事者には判り過ぎる程に判る事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月 4日(火)09時09分11秒
返信・引用 編集済
  暇人さん、尤もな話です、ことは私一人の事件ではなく刑事制度に基因する事件になっている、ですから日本司法権力としては、最初に裁判員制度で胡麻化そうとした、しかしこれも不調であり、検察官何とかの組織や小手先の法改正などしています、ことは「問題の本質は刑事システム全体の腐敗」にあります。反対意見を望みます。  

理解不能

 投稿者:暇人  投稿日:2018年12月 4日(火)08時53分57秒
返信・引用
  界面下で激闘する過激派と法務省 、解決まで30年を要する事件とは?

貴方の投稿は理解できません。
 

我が免訴事件は氷山の一角、世界が嗤う日本刑事司法のインチキ裁判

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月 4日(火)08時41分37秒
返信・引用 編集済
  2016年3月20日、「えん罪救済センター」の始動イベントに参加した、公権力の弾圧である冤罪事件を闘うには、国民救援会・救援連絡センター、このどちらかの支援なしでは難しく、まして弁護士なしの本人申立では、受理されるものの三者協議がされず書面提出で終える、そこで「えん罪救済センター」に救済申立をした。

イノセンス・プロジェクト準備室への支援申立
http://www.suihanmuzai.com/index2/160224.jpg.html

送られてきた指示のとおり裁判書面を送り、半年が過ぎて支援できないとの返送されてきた、しかしである、送った書面の中の「控訴趣意書」これが抜かれていた、判決書は公開しているが、この控訴趣意書は一部のみ公開している、これを読めば高裁の佐藤文哉が弁護人を脅して、証拠提出させなかった理由が判る。

先の、ニューヨーク市立大学の霍見芳浩教「司法の崩壊Part2 」日本刑事司法のインチキ手続きは世界に発信されている、えん罪救済センターの設立会には台湾からも参加が有り、アジアにも広がる運動になっている。
ところでこの時間になるとひときわ高く、ピッーと笛が聞こえる、八王子警察署から立川裁判所に向かう護送車の出発である。
 

界面下で激闘する過激派と法務省

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月 2日(日)22時33分1秒
返信・引用 編集済
  検察官の証拠の偽造という日本司法が崩壊する我が事件を、過激派が知ったらどうなるか、満期出獄してこの証拠を揃えてこの組織を尋ねた、もし事実であれば解決まで30年は要すると言われた、この三か月後にこの組織の月刊機関紙に、壊す正念場なる檄文が一面に載った、そして法務省も裁判員制度や刑訴法の見直し等に着手した、先ず判り易いところで検事面前調書の差し替え、変造の防止からか、調書に時間が記される等の対策が講じられてる。

しかし刑事記録の不正使用の禁止とした、刑訴法の改正の意図は正しく検察の怯えを表しているが、この法改正後の北詰の刑事記録の8年間にも亘る違法公開から、原田國男裁判官の裏刑事裁判が白日の下に暴かれた、北詰の功績は称賛に値するが、保険金殺人では獄死は必至だな、ところで先の過激派だが、ネットで機関紙購読を訴えており、一週間前に申し込みをしたが、思った通り無視された。
 

警察をおちょくると身分帳にはヤクザされて懲役に送られる

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月 2日(日)08時35分41秒
返信・引用 編集済
  我がhp「司法の崩壊」は海外から多くのアクセスがある、これは自動翻訳機能もあるが、ニューヨーク市立大学の霍見芳浩教授による、アメリカと日本の現状分析の出版本にあると考える、同教授は「司法の崩壊Part2  現代人文社」の中でも日本司法の”ヤクザには人権が無い”、一貫して「適正な司法手続き」がされない日本の刑事司法を取り上げている。

満期出獄して我が事件をある反権力組織に伝えた、この中で補導歴もない者がヤクザの組長にされ懲役に送られた・・この仔細を話した、拘置所ではサムライ房と呼ばれるヤクザ者ばかりの雑居房に入れられ、また東京拘置所の独居に移送された際、看守長が帽子を取り、「むさくるしい処ですが」頭を下げた、たぶん身分帳には「ヤクザ」とあり、刑務所でも看守に虐めれ再三の懲罰房送りを強いられた。

このところ中国からのアクセスが続いている。
http://www.sogou.com/web?query=site:shizensou.org
 

北詰淳司の殺人事件を河野は検察庁に相談していた?

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年12月 1日(土)05時40分26秒
返信・引用 編集済
  無罪判決となった北詰が、嘘の証言をしたと被害者女性を提訴した民事裁判、これと同じ事件が報道された、民事裁判での偽証は先ず罰せられないが、他人の刑事裁判で偽証をすれば刑事罰になる、北詰から訴えられて勝訴した被害者河野氏は、これで私の虚偽告訴容疑は晴れたと、これ以上の騒ぎにしたくないと、北詰追及に対して「告訴する」と脅してきた。

他人の夫婦喧嘩に介入した後味の悪さであるが、ことは刑事犯罪事件であり河野の態度は不愉快である、河野から長電話を何度となく受けた、しかし男女の痴話喧嘩の類であり、北詰の殺人に関する件等は全く信用できず聞き流していたが、この話の中で河野は検察庁に相談していると言っていた、するとこの時点で大高らの偽証罪の時効問題はなく、また北詰の保険金殺人も捜査に入っていた、そこで当方が利用されたと考えれば説明が付く。


器物損壊の罪に問われ、その後無罪が確定した女性が「近隣女性らがうその証言をした」として損害賠償を求めている裁判が始まりました。
女性は、近隣女性らが裁判などで「うその証言をした」として約1600万円の損害賠償を求める訴えを起こしました。30日の第1回口頭弁論で、近隣女性側は「記憶の通り供述した」と主張しました。また、原告の女性は、近隣女性らを刑事告訴していて、11月21日に受理されました。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00010003-ksbv-l33
 

北詰淳司の保険金殺人事件はゴールドケースか

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月30日(金)08時59分14秒
返信・引用 編集済
  一寸先は闇でもあり光でもある、実名を挙げて変質者の付き纏い犯罪と、商業五紙でリンチ報道されて、冤罪の罪で投獄された、満期出所をしたら誣告者男女により無一物にされていた、逃亡した男女や事件関係者、偽造刑事調書を作成・行使した警察官・検察官・裁判官、また弁護士共への訴訟提起を連発、この結果に見えて来た再審事件とは”免訴事件”とする、戦前の横浜事件以来の再審理由である、年内には四次再審請求申立をする。北詰淳司のん保険金殺人はゴールドケースか

北詰淳司の保険金殺人事件はゴールドケースか
http://suihanmuzai.com/index6/181130.jpg.html
 

お前、此処まで書いて大丈夫か、ハイ、確信しての弾劾です

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月30日(金)06時06分50秒
返信・引用 編集済
  昨日、我がブログに珍しく意見投稿があった、こうしたコメントは大変に参考になる、確かに北詰や小川の保険金殺人等と、もの騒がせな話題をテーマにするのは不穏当だろう、しかしこれら事件屋相手の訴訟沙汰は、裁判所の訴状審査で提訴要件が認められた上での弁論であり、全ての判決書は公開している。  

大高正二の獄中郵便の受取拒否

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月29日(木)12時55分7秒
返信・引用 編集済
  北詰淳司を熱烈に支援していた頭の変な年配女性がいる、昨年末の八王子簡裁での唯一の傍聴者であり、北詰の入廷拒否騒動の目撃者でもある、この女は熱烈な大高正二のファンでもある、この年配女が東京拘置所の大高に私信を送ったところ、「料金が不足」として、これに署名をして受取拒否をした、何のことか解らないが拘禁反応に陥っているか、それとも外部との接触を断っているか、もしかしたら”偽証事件”の怖れからかもな。

この封筒の東京拘置所の郵便番号は,「124-8565」で正しい、しかし〒番号検索するとヒットしない、宅急便も同じとか、つまり番外地ということか、受取拒否をした大高正二の署名は間違いなく大高本人の署名、この封筒は開封されている、「料金不足」とは、拘置所当局の何かの隠語かな。
 

裁判記録を改ざんした北詰淳司

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月29日(木)06時36分39秒
返信・引用 編集済
  巫グループの橋本・大高・北詰が共謀して河野氏を恐喝(テープの買取)、このときの暴行が傷害罪で立件された事件が一審では有罪、しかし二審の原田國男裁判長は逆転無罪にした、だがこの逆転無罪事件は全く報道されなかった、これに北詰は不満であり刑事記録を違法公開して、大高・河野氏、そして国を一律同じ訴状内容で提訴した、大高・国への訴状は補正命令から却下、被告河野氏に対しては弁論が開かれた。

北詰刑事裁判一審の執行猶予判決から釈放された北詰は、控訴を理由に刑事記録のネット公開、これに河野氏は怯えて大高に偽証の自白を迫った、この録音テープを証拠提出している、この民事裁判の事実認定では、犯行当日の5月23日と翌日の出来事について、裁判所の判断がされている、大高・橋本・北詰、そして河野氏の刑事尋問調書を併せ読めば、三者のグループ犯罪であったことが判る、しかし一事不再理から北詰無罪事件は覆すことは出来ないが、一連の巫組織の共謀罪容疑で摘発されるだろう。

巫グループの組織ぐるみの偽証事件 原田國男の裏判決
http://www.suihanmuzai.com/index5/170408.jpg.html

北詰淳司の被告証拠の捏造 大高の偽証から逆転無罪事件
http://suihanmuzai.com/index6/180708.jpg.html
 

ヤクザ坪井隆作に脅される過激派田中洌

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月28日(水)13時03分36秒
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  以下のニュース記事からも判るが、警察の垂れ流し情報を、マスコミが報道しない逮捕事件は、収監先は判らない。
一カ月前に自宅に警察が来て、いきなり連れていかれたきり、息子と会っていないんです。面会できるのか、どこへ行ったらいいのかさえわからない。われわれ家族も、本人と1度も話していないので、正直言って、何がなんだか、さっぱりわからない状態なんです」 と容疑者の父親は話す。

2010年12月、坪井の殴り込みから、坪井を提訴すべく埼玉地裁で、原告坪井が”加害者女性”を提訴した記録閲覧をしたところ、驚愕すべき訴状であった、まず事件の概要に事件経過は殆どなく、掠り傷ひとつない「約20分の損害」とは、激越な心的被害感情のみ、坪井は橋の下暮らしをする前は、時給1800円のIT関係の仕事をしており、事件当時は有名な文化財団に年収600万の就職が決まっており、この事件でのPTSDから就職が反古となり、この損失と慰謝料800万の示談要求をした。

一見して坪井隆作はヤクザ風で知能は低い、法廷でも漢字が読めず裁判官も失笑する有様、これは坪井のブログを読んでも判る、しかし提出する被告書面は其れなりに判る、北詰の意味不明とは違い弁論は成り立った、「乙第〇号証」のゴム印を使っていることから他者の作成と思える。

坪井訴訟控訴審判決は、原審の坪井勝訴の取り消し、坪井の反訴は棄却で双方痛み分け、この判決直後から坪井の音信は絶えた、しかし坪井の携帯は繋がるが話をしようとしない、たぶん監視されていたのだろう、5年前に坪井を浦和署に告訴、その後に坪井と共謀する北詰を告訴の追完して、送検調書作成に際して告訴人の調書の作成をしている。

この被害事実は二人が共謀した虚偽告訴罪、ところが何と一年後に、坪井への名誉毀損容疑で朝霞警察から呼出され送検調書を録られた、これに埼玉地検は起訴猶予という重い処分とした。
そして問題の浦和警察が受理した告訴は、いつの間にか立ち消えにされて、この記録も見当たらないという。

坪井を提訴した被告書面と、坪井が提訴した民事記録を併せ読み、また坪井の支援者田中のブログ記事、さらに田中への二回の提訴で裁判拒否から、過激派田中はチンピラ坪井を使い「治安事件」をでっち上げた、坪井の”燃やせ殺せホームレス狩り事件”がTV等で取り上げられ、坪井は犯罪被害者の結成をネットで呼びかけ、英雄気取りに加え多額な示談金をせしめて、”段ボールハウスに同居する十代の風俗嬢と共に、田中が主導する運動に加わったが、所詮はヤクザである坪井に、逆に脅される立場となっている。

共謀して行政の個人情報を違法開示した巫グループの北詰と坪井
http://shizensou.org/index4/160628.jpg.html
 

北詰の八田秀子さん保険金殺人はゴールドケースか

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月27日(火)18時45分48秒
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  あるガセ情報?・・・によれば北詰は太田警察署に勾留されており、今週の金曜日に初公判が開かれるとか、この全文を紹介するが「同室」とは言わず[同房]と呼ぶ、また「拘留内容など知りたい方がおりましたら足を運んでみて下さい」とは変だ、[拘留内容]ではなく、容疑事実とか起訴事実とすべきだ。

こんにちは。
北詰さんは9月30日から現在も群馬県の太田警察署に拘留されております。私はたまたま同室だった者です。
北詰さんから、釈放されたらできればここのブログに次のことを書き込んで欲しいと頼まれたので書き込ませてもらいます。
11月30日の13時30分から太田裁判所第二法廷で初公判が行われます。
拘留内容など知りたい方がおりましたら足を運んでみて下さい。 2018/11/27(火) 午後 3:05[ 北詰さんと同室だった者]


事件から12年も経ったこのタイミングで再捜査が行われたのか。「実は今年2月、捜査一課長が交代し、科学捜査に長(た)けた刑事が就任したのです。この事件は、発生当時から堀田容疑者の関与が疑われていましたが、決定的な証拠がなく彼を追い詰めることができなかった。いわゆる"コールドケース"(長期未解決事件未)です。今回、新たな捜査一課長がベテラン刑事を動員し、虐待の証拠を突きとめたのです」
http://news.livedoor.com/article/detail/15653128/


北詰淳司の保険金殺人は特命捜査対策室が担当か
https://blogs.yahoo.co.jp/kuzutume/64650725.html
 

アスペルガー症候群の北詰淳司の三件の告訴状を受理・送検した池上警察の狙い

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月27日(火)08時11分52秒
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  昨日月曜日の個別アクセスURLは吉田事件と坪井事件、たぶん捜査関係者からだろうが、以下の北詰の尋問調書にも断続的にアクセスがある、この5回期の北詰の尋問調書は証拠採用していないとの事だが、何故か北詰は入手して公開していた、非公開である刑事記録が長年に亘り違法公開されたから知ることが出来た。

北詰は文章を書くことが出来ず、必ず他者の文章を転用した悪態程度の主張になる、北詰は痴呆でなく発達障害(アスペルガー症候群)であることは確かだ、この尋問調書からも一応は時系列に沿った答弁をしている、北詰勝訴とした三村裁判官も「被告の文章は判らない」誰一人として北詰の文章は理解できない、その北詰の書いた告訴状三件を池上警察は送検した、これだけでも警察の狙いは判るだろう。
http://shizensou.org/index4/160613.jpg.html
 

争う権利を放棄した大高正二の控訴審

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月26日(月)08時31分9秒
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  我が刑事事件の二人の虚偽告訴人を提訴した民事の判決書の棄却理由に、「争う権利を放棄した原告に責任がある」また被告須崎の代理人山下弁護士からも「争う権利を放棄して提訴するのは訴権の濫用」私的紛争である事件は民事提訴で解決を図った、弁護士とも相談したが証拠収集の困難さから、精密司法と呼ばれる刑事裁判での決着すべく、園田義明への名誉毀損行為を繰り返す犯行をした、しかし日本の刑事裁判はインチキだった。

30分程で即日結審した原田國男の刑事裁判の刑事・法廷手続きは違法であり、控訴した二審では、一審でされなかった「事実調べ」を弁護人は要求しなければならず、また虚偽告訴を証明する新証拠が弁護士開示請求から出ていた、しかし法廷外でこの弾劾証拠を佐藤文哉裁判長に見せたが、これを佐藤は証拠提出させなかった・・この事実は弁護人原和良弁護士が下獄前の接見で述べた、これが全てである。

過去二回の大高正二の刑事判決書は巫サイトで公開されている、しかし今回は公開しようにも出来ない、この理由は大高の協力が得られない事に加えて巫の怯えにある、大高の逮捕から1年近くなり、先日の判決は刑期は1年だから来春の5月には釈放となる、しかし出廷拒否した大高は控訴をした、この弁護人を私選にすれば数十万は必要で今回は支援者もいない、争う権利を放棄した大高の意図は何か、穿った見方をすれば橋本と共謀した「北詰逆転無罪事件」の偽証容疑で訴追されても出廷拒否でとおす意思表示かもしれないな。
 

来春には”免訴事件”として無罪判決がされる

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月25日(日)12時03分26秒
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  高裁から地裁立川支部に移しての、四次再審請求申立の趣旨は従前と同じである、高裁では何故に却下したのか理由を明かさない、懲役送りの確定判決書には「事件は被告人の妄想と邪推」とあり、また二審の弁護人原和良は「一審ではやるべきことが何もされていない」こう言いつつ刑務所に送っている、本日のこのニュースからも、立川支部での再審請求開始の決定は揺るぎない、来春には”免訴事件”として無罪判決がされる。

控訴審から男を担当する弁護士は「被告の主張をしっかり聞けば気づくことができたはず。特に1審の弁護人が気づいて指摘すべきだった」と話す。
高裁は今年4月、「被告に対する適正な告知を欠き、争点となるべき点が争点とされないまま審理が進められた」と認定して審理を差し戻した。

<名古屋高裁>起訴状に翻訳ミス 地裁に審理差し戻し
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00000008-mai-soci
 

調べをしない公安警察に完黙では太刀打ちできない

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月25日(日)10時19分12秒
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  我が逮捕事件の容疑はビラ貼りで送検されて懲役刑に処せられた、この捜査指揮をしたのは警視庁公安課長の高崎である、逮捕志願のビラ配りの目的は、八王子警察の職務違反を調書に録ること、従って警察の調べは何もせず、たまの呼出でも世間話で終え眠気を覚える長閑なもの、しかし法廷に出したという警察調書は分厚いとか、これに二審の私選は謄写代が大変だと驚いていた。

不当逮捕をされたら完全黙秘が鉄則とは知っていたが、調べをしない警察にこれは有効ではない、どうすれば良かったのか、このときの直観に従い起訴されて、一審法廷での被告人陳述で虚偽告訴を糾弾しようと考えた、また不測の事態を考えて裁判長宛(原田國男)に事件の経緯・仔細を上申書にして担当弁護人に郵送した、これを弁護人は書面で認めているが、原田國男裁判長に渡したか、否かは現在まで知ることが出来ない。


以下の動画は、公安警察に不当逮捕された先日の取調べの情況を述べている、被逮捕経験者には大変に興味深い内容である

前進チャンネル第146回&逮捕篇(11月26日)
https://www.youtube.com/watch?v=wjmDRJC61iI
 

吉田への判決書の送達方法に関心がある

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月25日(日)09時29分57秒
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  二週間後には自称吉田が控訴した二審判決がある、もちろん原審維持となるが、附帯控訴をしておりこの判断が愉しみだ、失踪した吉田に判決書の特別送達をしても返戻されるだろうが、これに裁判所は再度に特別送達郵便で送らず附郵便送達で送れば、裁判所は吉田の収監を知っていることになるな。  

北詰の刑事記録のネット公開の目的は被害者陳述の阻止

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月23日(金)10時34分47秒
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  北詰の刑事記録のネット公開の目的は被害者陳述の阻止
http://suihanmuzai.com/index6/181123.jpg.html


刑事一審有罪となった北詰淳司は、何故か他者には見られたくない、具体的な男女関係を供述した警察・検察調書をネット公開した、この意図が解らなかったが北詰の狙いは、橋本・大高と組んだ河野氏への恐喝の事実、法廷での偽証・偽造メモの隠ぺい、そして最大な目的は控訴審での被害者河野の出廷阻止である、この狙い通り河野氏は心神喪失で入院をした。

また二年前頃の保険金殺人の追及への攪乱目的か、それとも殺した八田秀子さんの怨霊の為せる錯乱か、この恐怖を共有すべく河野氏に自白をした、北詰の殺しを知った河野氏は脅威の存在となった、そこで控訴を理由に、膨大な刑事記録の個人情報をマスキングもせず一挙にネット公開した。

北詰は河野氏の息子の職場付近で拡声器を使い街宣までしており、これに河野氏は北詰との男女関係が明かされる恐怖から、心神喪失に陥り高裁の呼出時には入院をして連絡が途絶えていた、これが北詰の狙いであった。

北詰の常套手段は、相手の実名・住所をインターネット上で公開して、悪罵罵倒の誹謗中傷をする、更に相手の家族・職場まで押し掛け拡声器で街宣までする、立ち退き騒動での北詰は家主の子息が勤める区役所に押し掛けて街宣、これに家主は心労により亡くなった、また相手が公党の機関紙購読者であれば党本部への街宣をする、こうした手口で河野氏への恐喝をしたのが千葉での北詰事件である。
 

北詰・橋本・大高正二の恐喝から起きた北詰淳司の傷害事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月23日(金)08時13分8秒
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  北詰が、河野氏氏を提訴した民事判決書の事実認定の部分だけメモ録りしている、初めての公開であるが、民事は当事者立証ゆえに男女間等の、暴行に至る過程は述べていない、刑事判決書を併せて読めば真相が判るかと、この事実認定のポイントは、傷害直後に大高に電話を入れていること、これに刑事法廷で大高は、北詰・橋本と打ち合わせ通りに知らないと偽証をした。

執行猶予付き有罪判決から釈放された北詰は、刑事記録に係る河野氏との男女関係をインターネット上に流す脅迫行為を始めた、これに河野氏は一審の刑事法廷で偽証をした大高に自白を迫り、大高は北詰の教唆から偽証をしたことを認めて「証言訂正申立」を控訴審に提出すると約束した、この言質は録音されており、この反訳書はこの民事裁判に証拠提出されている、これに怯えた北詰は、大高を裏切者・卑怯者と現在まで憎悪罵倒している。

北詰と大高・橋本は共謀して河野氏を強請っていた、大高は河野氏に対して「ピロートークの買取に北詰に幾らかでも渡せ」と述べている、これらは刑事調書に記されている、犯行当日は北詰がこのテープを買い取れと突然に河野宅を訪ねた、玄関先で揉み合いとなり、このときに北詰は河野氏から殴られたと検事調書で述べている、大高が約束した「証言訂正申立」を二審でしていれば、原田國男の逆転無罪はなく執行猶予が取り消されていた。

北詰の刑事一審判決書

http://www.suihanmuzai.com/index2/160115-1.jpg.html
 

北詰淳司の呪縛から未だ逃げる被害者女性

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月22日(木)17時23分17秒
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  騒がれているニュースに「鍋に顔”被害男性が会見」こんなことをされて黙っている人がいるとは驚きだが、北詰事件の被害女性もこれに近い、彼女の場合は混迷する住宅欠陥裁判の渦中にあり、相談者・支援組織を求めていた、そして高裁前で街宣をしている巫グループの北詰・大高・橋本と出会い、彼らの狙う和解金一千万の餌食になった、そして北詰は千葉市原の彼女宅に押し掛けて、秘録したピローテープの買取を迫り、このときの暴行が起訴事件となった。

これに橋本・大高は、北詰のアリバイ作りした偽造メモ、また法廷で偽証をした、しかし一審は北詰有罪で執行猶予が付いて釈放された、そして北詰は不正入手した刑事記録をネットで公開、刑事記録には私生活に関わる記述があり、この公開は禁止されているが控訴を理由に検事面前調書など多くの書面を公開、これに恐怖した河野氏は心神喪失となり密かに入院、これを控訴審の原田國男裁判長は、河野氏の虚偽通報を疑い北詰無罪とした。

しかし河野氏は検察に対して入院先を明かして、控訴審の延期を求めている、そもそも事件は共同正犯に基づく恐喝事件であり、何故に検察は単なる男女の暴行事件としたのか、彼女の資質もあるが、裁判渦中に在った河野氏は北詰のマインドコントロールに嵌っていた、そして八田秀子さん殺しの自白から、北詰から殺されるのではないかとの恐怖が現在まで続いている、電話での河野氏の怯えは尋常ではなかった。

事件屋のマインドコントロールに嵌った裁判被害者
http://www.suihanmuzai.com/index2/160121.jpg.html
 

婚約者から保険金殺人を告白されたらどうなるか

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月22日(木)04時08分51秒
返信・引用 編集済
  読者の方から、北詰が処置入院されていないと何故に言えるのかと意見があった、確かに北詰の狂騒からはそう思えるだろうが、北詰は全て計算しての所為である、処置入院であるならば所轄する警察が関与する筈だ、ところが池上警察は北詰の刑事告訴三件を簡単に受理して、名誉棄損事件として検察庁に送検している。

竺原さんは反原発の活動家であるが、当方と同じ池上警察の担当刑事から容疑者調べされて、検察庁の同じ検察官から起訴猶予という重い処分を受けている、竺原さんは北詰の逆転無罪事件に強い疑問を抱いており、原審判決が維持されたなら北詰の凶暴は起こらなかったと、原田國男裁判長への不審を述べている、以下の記事からも判るが、当時の河野氏は北詰からの脅威に精神錯乱状態にあった、婚約した相手から殺人を告白されたならどうなるか言うまでもない。


サイコパス北詰淳司の脅威から自殺者一名 鬱症状から二名の入院
http://www.suihanmuzai.com/index2/160521.jpg.html
 

事件屋相手の訴訟沙汰は我が思考の試金石でもある

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月21日(水)05時46分12秒
返信・引用 編集済
  我がhp、http://suihanmuzai.com/は、独自SSLの設定をしていないから、掲載されるのが遅い、しかし昨日の記事は早くも載っている、暗中模索の四次再審請求に向けてのアクセスの動向は、さながら荒海の灯台のようなもの、事件屋相手の訴訟沙汰は我が思考の試金石でもある。  

犯罪者が集結する裁判正常化道志会のネット掲示板

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月20日(火)11時45分6秒
返信・引用 編集済
  サイト裁判正常化道志会には事件屋・殺人犯が群れている、インターネットを使い犯罪も揉み消しも可能になる、者が”外圧”を使う時代になった、ネットで騒げば捜査も攪乱できる、またデマを流して支援者を募り世論すら操作・工作する、巫グループの参謀役の谷口功は、当会の裁判司法掲示板はお芝居目的と述べている、初めに坪井が消えて大高・橋本・北詰・吉田が消えた。

犯罪者が集結する裁判正常化道志会のネット掲示板
http://suihanmuzai.com/index6/181120.jpg.html
 

自称吉田卓朗の出自に戸籍改ざん事件のカギがある

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月20日(火)07時44分57秒
返信・引用 編集済
  柏市戸籍改ざん事件とは、行政・司法による改竄ではなく、犯罪者らによる戸籍の乗っ取りである、このシナリオとして荒唐無稽な「闇の組織・風魔一族」なる作り話で始まり、最終的には親族間の資産争奪に行き着く他愛のない与太話、しかしインターネットでこのデマを流し、法の作用を誤らせ混乱を起こさせた小川達夫には、生命保険金を狙った連続殺人疑惑が掛かっている、組織犯罪として訴追されるべきである。

2011/10/3
「それでは皆さん、忍者の話です。それが小沢さんの裁判を闇で操っているというか、闇の組織があることが分かってきたんです。」
「その彼らの劇的な背景というものを冤罪被害者で戸籍の改ざんから身内を殺されたりとか散々な目にあった小川達夫さん。もと柏市市議会の市議会委員をしていて、お父様も市議会の方であった。戸籍を改ざんされ、財産を乗っ取られ、仕事もなくして一時はホームレス生活をしていた。。。」
「分かったことは、戸籍、住民票、登記簿も偽造され財産を取られた。それを助けようとした親族が障害者にさせられたり自殺に見せかけて殺されたような出来事が次々と起きた。」
「闇組織が、裁判所だとか検察だとかの重要なポストを戦後、ロシア、中国、朝鮮の人たちが特権というか、戦後の日本を復活させるために送り込まれた、裁判所とかに。「それぞれの重要なポストに就いて、財産の乗っ取り、お金、裏の権力をどんどん大きくしてきた。」

https://www.youtube.com/watch?v=KnibJGHLvlE

吉田は己の背乗り事件の秘密の暴露をしている。
 

保険金殺人を自白された者の怯え

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月19日(月)08時47分51秒
返信・引用 編集済
  北詰が消えた直前に自己ブログに掲載していたのは三年半も昔の我が記事、これを読んでも北詰は”処置入院”となる輩ではないことが判る、そもそも北詰の組織作りの目的は、己の保険金殺人容疑から逃れる為の手段であった、北詰が狂人であれば十名以上の会員は集まらない、しかし趣旨がない会は早々に瓦解した。

2005年春、家主との騒動の頃に八田秀子さん殺しを実行したのではないか、河野氏は殺人の時期については話さなかったが、北詰の保険金殺人を知った怯えからか、独りで抱え込むには重すぎて当方に何度も電話してきた。昨年末の八王子簡裁での北詰の出廷拒否は凄かった、この有様からも北詰はクロと見た。

こんな怖ろしい男に家を貸した家主の怯え
http://www.suihanmuzai.com/index3/150221.jpg.html
 

北詰淳司は処置入院か収監か

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月18日(日)20時53分22秒
返信・引用 編集済
  前記した北詰の失踪の件だが、今夕に社会運動家ウォッチャーのブログが以下のような推察をしている、以前から氏は”措置入院”を疑うが、北詰は保険金殺人をしており精神疾患とは違う、被害者の河野氏も北詰は悪賢い男と述べて、嘗て北詰と係争した平野工業の社長は、北詰は頭の良い男とも言っている。
この頭の良いとは何であるか伝承ゆえ解らない、我が憶測では北詰は処置入院でなく、八田秀子さんを生命保険金目的に殺害した容疑で収監された。
処置入院の要件として、「警察官等からの通報や届け出等によって」とあり、これならとうの昔に池上警察からされていた筈だ、例えば検察庁からの簡易書留に110番通報する等、北詰についての気違いぶりは事欠かない、これは殺人事件を隠すための成り済まし狂人である。

また氏は、「家賃は滞納していない点が腑に落ちないが」この点については、北詰は相当額の蓄財があり、前件では一年10月も口座引き落としがされており、この原資は殺害した八田秀子さんの生命保険金である。

措置入院に関しての事前警告めいたものを受けていたのではあるまいか。だからあれだけ措置入院について恐怖していた説明もつくし、急に姿を眩ました理由も説明がつくといえるだろう。
https://blogs.yahoo.co.jp/kichigaiwatcher/archive/2018/11/18


措置入院とは。
自傷他害のおそれがある場合で、知事の診察命令による2人以上の精神保健指定医の診察の結果が一致して入院が必要と認められた場合、知事の決定によって行われる入院です。
 

出廷すれば殺される、この小川に法廷での電話会議を提案する裁判所

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月18日(日)18時03分57秒
返信・引用 編集済
  三次小川訴訟控訴審の期日通知が届いた、原審は認否もせず欠席した被告小川の勝訴判決となったが、二審でも同じく裁判忌避するだろうから、痴れ者小川には判り易い通知内容になっている、二次小川訴訟では出廷すれば殺されると欠席した小川には電話会議を提案したが、今度こそこれで争おうではないか。  

社会運動家ウォッチャーのブログの沈黙

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月18日(日)10時47分20秒
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  5年前に提起した一次巫訴訟の原告書面にアクセスが続いている、我が推察では巫の訴追は必至である、そろそろある巫の逮捕から関心が寄せられている書面かと、そして不可解なのは殺人鬼北詰を追い詰めた社会運動家ウォッチャーブログが、北詰が消えてから沈黙をし続けていること、たぶん何かを掴んでいるのだろうな。

裁判ウォッチャーという興行師が操る見世物掲示板
http://www.suihanmuzai.com/140227-1.jpg.html
 

愉しみな北詰刑事法廷の傍聴

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月17日(土)09時23分0秒
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  北詰淳司が消えて二カ月近くなる、奴の体のみ健常なのは先日の裁判所前での映像でも判る、今春の二次北詰訴訟で、八田秀子保険金殺人に反訴出来ず勝訴した北詰だが、控訴しなかったことで9月の”北詰収監”になった、この判断は正しかった、後は北詰の刑事法廷傍聴が愉しみなり。、

故意に違法性ある刑事判決書の公開 その経済効果
http://www.suihanmuzai.com/index3/151115.jpg.html
 

隠すより現るを地でゆく裁判正常化道志会

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月17日(土)04時44分55秒
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  裁判正常化道志会が協会・組織としてグーグルに写真入りで載った、もちろん巫召鴻が申請したのではないが、裁判正常化道志会の前身は何とか研究会として「デタラメ判決を正す」掲示板、この掲示板の管理者が誰なのか、八方手を尽くして探してやっと巫なる者と知った、2010年当時、この組織は山村某を会長に池袋のバーチャル事務所を連絡先にしていた。

巫召鴻が居所を隠したい理由は判る、ところがこのとおり白日の下に暴かれた、隠すより現るとはこのことであるな。組織摘発の布石ではないか。
https://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=hts&oq=&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GGHP_jaJP775JP775&q=%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%AD%A3%E5%B8%B8%E5%8C%96%E9%81%93%E5%BF%97%E4%BC%9A&gws_rd=ssl

デタラメ判決を正す会・掲示板管理人への最後通告
http://suihanmuzai.com/131207.jpg.html


自称吉田卓朗が消えた、その次は、そしてその次に続くのは・・不思議な橋が この牛久にある、渡った人は 帰らない、不幸がつづいても、幸せが来るとは限らない~
浅川マキの「赤い橋」https://www.youtube.com/watch?v=TUBrQqDvaHw
 

警察発表と異なる坪井隆作の狂言通報事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年11月16日(金)08時42分12秒
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  田中洌は週刊現代の記者をしていた時代があるから、警察写真を被害者に渡す等とは有り得ないと知っている筈だ、ところが田中は坪井から見せられた警察の現場写真を見たという、また辻褄の合わない坪井の話を信じている。
尤も不審なのは、加害学生4人が逮捕留置された時点で、学生達の親が裁判官・外交官・学校長等と坪井は把握している、つまり坪井は橋の下でBBQをする学生達を狙って、段ボール小屋に潜んでいた、この事実は坪井が提訴した”加害女性”を提訴した民事判決書で明らかにされている。

警察発表と異なる坪井隆作の狂言通報事件
http://shizensou.org/index4/160731.jpg.html


早とちりかもしれないが田中洌が消えた? 2010年春ごろに田中が来宅して、その際に橋の下で暮らす男が原告となり、加害女性を提訴した裁判の支援要請をしてきた、即座に同意したが何故かその後は躊躇う様子で、やっと10月24日の反検察糾弾デモに連れてきた坪井を紹介した。

家族の名前を公開するぞと脅す北詰淳司
http://www.suihanmuzai.com/index4/160731-1.jpg.html
 

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