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*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


冤罪事件を裁くモデルケースとしての我が事件と再審審査会

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月21日(日)08時38分8秒
返信・引用 編集済
  我が事件は検察の証拠捏造を書証で証明した稀有な事例であり、刑事制度の根幹に及ぼす司法危機である、この解決には法制度の改正等に相当な歳月を要する、こうした考えから狂人視も耐えてきたが、事件発端から四半世紀となり、何時までも煙突から空を眺めているわけにもゆかず、独り蜂起をしたが、やはり界面下では国民救援会等に終結する「冤罪犠牲者の会」結成されて 「冤罪は公権力による犯罪」証拠閲覧権の確立など求め活動開始となっている。

罪のない人罰しない・鬼丸最高裁判事が就任
http://www.suihanmuzai.com/131006.jpg.html


裁判をやり直す再審で無罪が確定したり、再審の開始を求めたりしている人や家族ら約50人が2日、「冤罪(えんざい)犠牲者の会」を結成した。再審を判断するための第三者機関「再審審査会」の設立などを目指し、国会に法改正を働きかけていく。

全事件で可視化をしなければ冤罪は防げない?冤罪被害者らが法制審の答申を厳しく批判
https://www.youtube.com/watch?v=JdYVRJx7LKU

冤罪は国家とその附属機関による犯罪です。しかし、裁かれた例はありません。無辜の救済であるはずの再審制度は機能せず、今もその苦しみの渦中の人たちがいます。一刻の猶予も許されません。社会に向かって貴重な声を届ける本番組の継続は、小さいけれども力強い希望の光となっています。成功を祈ります。

続・無実の人は無実に!冤罪について
https://readyfor.jp/projects/enzai-part2
 

ズラ被りもする法匪の原田國男

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月20日(土)15時08分1秒
返信・引用 編集済
  始めての刑事法廷の被告人席に立って廷内を眺めていたところ、見事な光頭の男が裁判長席に座った、これが当時では何でも有罪で有名な有罪判事原田國男であった、この当時は1996年であるが、その後原田は東京高裁刑事部総括判事となり、8年間に24~28件の逆転無罪判事として世に知られるようになった、また原田は法務省の司法改革推進の中枢部に入り込み、多数の書作本を出版して高裁長官の席は確実視されていた。

満期出獄して数年後に原田國男裁判官の”マグショット”を見て、禿げでないことから替え玉裁判長の疑いが生じて、また判決書の裁判官署名の字が悪筆であることからも、成り済まし裁判官かと八王子簡裁に原田を提訴した。
しかし立川支部に事件移送されて被告原田國男は答弁書で「認否はしない、金が欲しければ国にいえ」と最高裁まで居直り続けた、西洋ではカツラと裁判官には意味があるが、原田國男の場合は別な意味でのズラ被りと思えるな。

原田國男訴訟総集編
http://suihanmuzai.com/130621.jpg.html

原田國男さん『裁判の非情と人情』( http://iwnm.jp/431646 )の第65回日本エッセイスト・クラブ賞の贈呈式が行なわれました.司法関係者の受賞は,団藤重光さんの『刑法紀行』以来およそ50年ぶりとのことだと、この写真からもズラが判るな。
 

懲戒請求が根拠を欠き相当性を欠く事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月20日(土)10時28分40秒
返信・引用 編集済
  成り済ましホームレスの坪井隆作が「加害女性」を提訴した裁判で被告女性の代理人中谷弁護士は、坪井が中谷弁護士を懲戒請求申立した件を取り上げて「必ず報復する」と述べた、また巫グループの参謀役である橋本も、赤沼弁護士に対する懲戒請求申立書を作り関係者に送っている、これらは刑法上犯罪となる。
橋本和憲が消えて一年近くなる、この消息は巫も解らず困惑していると元裁判正常化道志会会長の山村が言っていた、大高と橋本は常に一体行動をしており、前刑の千葉興銀への脅迫事件でも前科歴になっている。

本日のニュースに「懲戒請求が根拠を欠き相当性を欠くから請求者は不法行為の責任を負う」弁護士会や捜査機関・行政に対して虚偽の通報をすれば、虚偽告訴罪が成立する、また民事でも可罰となる、これが未だに判らない保釈中の自称吉田は嫌がらせ投稿は記録に残す。
在日コリアンの弁護士に懲戒請求 請求者に賠償命令
http://news.livedoor.com/article/detail/16343880/


虚偽弁護士懲戒請求書作成 事件屋の後見人成済まし事件
http://suihanmuzai.com/index3/150226.jpg.html
 

通称山﨑三郎

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月20日(土)09時44分43秒
返信・引用 編集済
  吉田卓朗に成り済ました通称山﨑三郎が占拠する茨城県牛久市、この地方新聞である茨城新聞に「冤罪犠牲者の会」が設立 「日本の司法変えていきたい」これは「冤罪犠牲者の会」設立の活動家桜井氏の事件が、県内で起きた事件であることからの扱いだろう。
桜井さんは「警察や検察、司法は冤罪が明らかになっても、誰も責任を取らない。悪いことをしたら責任を取ってほしい」と訴えた。
https://this.kiji.is/466775827408012385

誰も責任を取らない・・「国家無答責の法理というのは恐ろしい、官吏は国家に対してのみ責任を負い、公権力の行使に当たる行為によって 市民に損害を加えても国家は損害賠償責任を負わないとする法理をいう」 これに風穴を開けるのが先月に設立された「冤罪犠牲者の会」である、こうした運動組織の立ち上がりは我が再審事件に係る「弁護士」に追い風となる筈だ。
http://suihanmuzai.com/index3/150309.jpg.html

この機会に茨城新聞宛に牛久の競売妨害事件を情報提供すべきだな。
 

判決が読めねえのかwww

 投稿者:暇人スペイン  投稿日:2019年 4月20日(土)09時13分49秒
返信・引用
  > No.5028[元記事へ]

> 坪井隆作が消えて5年が過ぎる、奴は未だに娑婆にいるが官憲の監視状態にあるのは自称吉田も同じだ、坪井訴訟の原審敗訴に控訴をしたがバカらしくなり控訴審は出廷しなかった、この控訴審の5日後に判決があった、当然に控訴棄却と届いた判決書は目を通さず、坪井からの支払請求5万は用意した、ところが一審勝訴から支払い要求を連日にしてきた坪井の音信が絶えた。我が訴訟沙汰は有益性も有信牲もあるな。
>
> 三年後に控訴審判決書を読んだところ反訴原告の坪井の控訴は棄却とあった、何のことはない原告被告共に請求棄却である、これを自称吉田は巫掲示板で、原告は坪井に25万円を払え払えコールをしたのである、美しき5月になれば、三次巫訴訟で敗訴した巫の四審結果も出て、三次小川訴訟の原告勝訴判決があり、また満期出獄する大高は出たところで再逮捕もあるんじゃないかな。
>
> インターネットを使う事件屋に捜査の手が入った
> http://suihanmuzai.com/140422.jpg.html
 

燃やせ殺せの恐喝犯坪井隆作が消えて5年半余

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月19日(金)20時38分6秒
返信・引用 編集済
  坪井隆作が消えて5年が過ぎる、奴は未だに娑婆にいるが官憲の監視状態にあるのは自称吉田も同じだ、坪井訴訟の原審敗訴に控訴をしたがバカらしくなり控訴審は出廷しなかった、この控訴審の5日後に判決があった、当然に控訴棄却と届いた判決書は目を通さず、坪井からの支払請求5万は用意した、ところが一審勝訴から支払い要求を連日にしてきた坪井の音信が絶えた。我が訴訟沙汰は有益性も有信牲もあるな。

三年後に控訴審判決書を読んだところ反訴原告の坪井の控訴は棄却とあった、何のことはない原告被告共に請求棄却である、これを自称吉田は巫掲示板で、原告は坪井に25万円を払え払えコールをしたのである、美しき5月になれば、三次巫訴訟で敗訴した巫の四審結果も出て、三次小川訴訟の原告勝訴判決があり、また満期出獄する大高は出たところで再逮捕もあるんじゃないかな。

インターネットを使う事件屋に捜査の手が入った
http://suihanmuzai.com/140422.jpg.html
 

天知る,地知る,我知る,人知るだな

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月19日(金)15時32分56秒
返信・引用 編集済
  自称吉田の如き事理弁識能力皆無のチンピラ等を相手にしていると世間が嫌になる、そうしたところ先程に保護猫活動をされている方の訪問を受けた、己のみが面倒見ていると思っていたガン末期症状の野良だが、知らない処で案じている方々がいた、これに通じるのは孤立無援の我が再審請求行動も同じと思える。

再審請求には国選は使えず、また刑事告訴事件でも弁護士依頼せねば受理はされない、どんな活動にも資金は必要であり、この調達に初めて売り絵なる作画を数十点描いた、風景画という未分野の世界だが、再審請求にも転機点となればと公開を急いでいる。
 

Re: 判決を読め

 投稿者:暇人スペイン  投稿日:2019年 4月19日(金)11時39分14秒
返信・引用
  > No.5023[元記事へ]

> 自称吉田卓朗よ、嫌がらせ投稿は消す、反論であればサンデー毎日の記事内容を明かして主張せよ。

平成13年(ワ)513号 土地所有権確認等請求事件判決
http://suihanmuzai.com/140713-1.jpg.html

こんなものも読めねえのか?バカヤロー!!↑
 

Re: 寄せ場から帰った北詰の能力と務所送りになった奴の能力の差www↓

 投稿者:暇人スペイン  投稿日:2019年 4月19日(金)11時23分52秒
返信・引用
  > No.5024[元記事へ]

> 今更に保険金殺人犯の北詰淳司の暴行罪云々ではないが、東京高裁原田國男裁判長は即日結審で、一審で事実認定されている歯科医の証言・診断書の証拠能力を否定して逆転無罪にした、この点に多くのアクセスがある、未公開の甲2号証は検察証拠、下のモノクロ写真から捏造の証拠と主張している。
>
> 医師の証言・カルテの証拠能力を排除した北詰淳司の逆転無罪事件
> http://suihanmuzai.com/index7/190417.jpg.html
>
 

医師の証言・カルテの証拠能力を排除した北詰淳司の逆転無罪事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月18日(木)08時31分12秒
返信・引用 編集済
  今更に保険金殺人犯の北詰淳司の暴行罪云々ではないが、東京高裁原田國男裁判長は即日結審で、一審で事実認定されている歯科医の証言・診断書の証拠能力を否定して逆転無罪にした、この点に多くのアクセスがある、未公開の甲2号証は検察証拠、下のモノクロ写真から捏造の証拠と主張している。

医師の証言・カルテの証拠能力を排除した北詰淳司の逆転無罪事件
http://suihanmuzai.com/index7/190417.jpg.html
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月17日(水)10時28分18秒
返信・引用
  自称吉田卓朗よ、嫌がらせ投稿は消す、反論であればサンデー毎日の記事内容を明かして主張せよ。  

「吉田」から自殺殺人されると怯える小川達夫

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月17日(水)09時46分26秒
返信・引用 編集済
  柏市戸籍改ざん事件に係る不審死が、スクープ記事としてサンデー毎日で報道されていた、この内容は未だ知ることが出来ないが、以前に自称吉田は父親の死は自殺だと言っていた、事業の失敗から多額な負債を抱え破産状態であった父親は、走って来るダンプに自ら飛び込んで保険金で清算を考えていたようだとも言っていた。

小川の言い分は吉田と違い、父親はひき逃げ事故に遭い大したケガもなく、搬送先の病院内で何者かに暗殺された、これに自賠責2千5百万円が支払われたが、任意保険金1億円が未払いであるから保険会社に請求している、しかし事故から三十年が過ぎて時効案件と支払拒否されている、そこで当時の和解調書を取り寄せたところ改竄の事実を発見した、この改竄とは人名漢字の変造にあると戸籍改ざん事件を騒ぎだした。


自称吉田は三百万を小川に渡して、裁判で解決済みの土地所有権確認等請求事件を買い取った、そして戸籍改ざん事件なるでっち上げをして、原告小川に本人訴訟を提起させインターネット上で傍聴者を集め騒いだ、そして勝訴している相手当事者に対して、和解強要する恐喝をしたのである、この事実は吉田が漏らした。

「吉田」から自殺殺人されると怯える小川
http://suihanmuzai.com/130913.jpg.html
 

被告人の真実と検察犯罪の狭間に揺れる弁護士

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月16日(火)17時33分47秒
返信・引用 編集済
  依頼人を裏切った弁護士、依頼人の真実と検察犯罪の狭間に揺れる弁護士・・この問題が第四次再審請求で言及してみたい、我が刑事裁判の一、二審共に、弁護人が依頼人を裏切って戒告処分となった野崎弁護士の類である、この野崎研二弁護士にも誣告者提訴の相談をしたが困難であると断られた、野崎弁護士は当時に「小野悦男事件」の逆転無罪弁護人として有名であった、しかしこの小野悦男は何か北詰淳司とダブって見える。

被告人は一、二審共に犯行事実は認めた、更に二審では新証拠発見から、告訴事件であるから起訴自体が違法と主張、また構成要件阻却原因に拠る無罪主張をした、しかし弁護人は構成要件阻却原因主張を歪曲して、「公人である防犯協会員に対する名誉毀損は無罪主張」とすり替えた。

全国には無数の防犯協会員が存在する、これらを「公人」とするならば社会混乱が起きる、二人の私選はアホそうな被告人だから騙せると思ったが、こんなトリックに気付かない者は先ずいない、被告人の利益を護る弁護人が検察官の職務犯罪の揉消し役を演じたのである。


被懲戒者は2003年5月20日に発行された単行本の執筆部分において依頼人Aが殺人等事件で控訴審で逆転無罪となった後に別の殺人未遂等事件を起こして有罪判決の宣告を受けた経緯を概説し、逆転無罪となった事件もAが真犯人であったかのような記述を行った。
また被懲戒者は記事として週刊誌に掲載。公表されることを認識しながら記者に発言し週刊誌の2005年2月3日号に単行本と同内容の記事が掲載された。
元弁護人が判決確定後であっても無罪判決に対して疑問を差し挟むような被告人にとって不利益な言動を行うことが許されることとなれば、弁護人と被告人らとの信頼関係の確立が困難となり、ひいては刑事弁護制度の存在を根幹から揺るがす結果となり同制度の公正円滑な運用を阻害する(以下略)
 

震えて待てが出来ない自称吉田卓朗

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月16日(火)08時01分11秒
返信・引用 編集済
  自称吉田よ、「震えて待て」が出来ないのか、忘れていた小川記事は面白いから残すが落書きは消す。投稿は休業状態の巫掲示板にせよ。

自称吉田は四次吉田訴訟の被告書面の中で、小川に三百万円を贈与したと述べている、この金主は土浦の金貸しで牛久の自称吉田の競売妨害の黒幕だ。
小川の事件を買った吉事件屋吉田らから小川は怯え続けて、小川名義の掲示板を開設させられて、この違法行為は二次小川訴訟・三次吉田訴訟の判決で支払い命令が確定している、小川よ、吉田よ払えよだな。
 

Re頓珍漢な落書きは止めな!!

 投稿者:暇人スペイン  投稿日:2019年 4月16日(火)07時35分12秒
返信・引用
  > No.5015[元記事へ]

> 市議歴16年の小川達夫という天性の詐欺師は、親族間の土地争いの裁判から所有権が移ったのを隠して、戸籍が改竄されたとインターネットで支援者を募り、柏市を相手に損害賠償訴訟を提起した、また父親を走って来るダンプに突き飛ばして、国から犯罪被害補償金2千5百万円を騙し取っている。

お前は頭が悪いノーwww

お前は判決が読めねえのか?小川は何も隠しちゃいねえよ。
平成13年(ワ)513号 土地所有権確認等請求事件判決
http://suihanmuzai.com/140713-1.jpg.html
この程度の判決が読めねえのか?バカヤロー!
小川の主張1審準備準備書面52審控訴人準備書面2
http://suihanmuzai.com/index2/120707.jpg.html
 

天性の詐欺師・小川達夫

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月15日(月)19時29分13秒
返信・引用 編集済
  市議歴16年の小川達夫という天性の詐欺師は、親族間の土地争いの裁判から所有権が移ったのを隠して、戸籍が改竄されたとインターネットで支援者を募り、柏市を相手に損害賠償訴訟を提起した、また父親を走って来るダンプに突き飛ばして、国から犯罪被害補償金2千5百万円を騙し取っている。

そして交通事事故証明書を偽造して保険会社に一億円を出せと恐喝、しかしこの件は30年前に保険会社と和解解決している、こうした事実を隠して善良な心ある人を欺いている、この告発に対して小川は、告訴状を警視庁に送ったと偽造したサイバー警察の回答書を送ってきた、これも三次小川訴訟の争点提起ですが、もちろん認否出来ない小川である。

小川が裁判に提出した松戸地裁の変造和解調書について、立川地検の直告班の見解を訊いたところ事実であれば当然に動くと述べて、この複写を取った、小川の連蔵保険金殺人は時効であるが、その後の累犯で継続的犯行として挙がられるだろうな。
 

管理者よ、付けあがるな

 投稿者:  投稿日:2019年 4月14日(日)22時43分31秒
返信・引用
  オイ、保険金殺人となれば無期懲役刑は間違いない、お前は連続保険金殺人犯と小川の名前も挙げているな、北詰も小川も反訴しないから認めたなんてことにはならない、余りにも馬鹿々々しいから相手にしないだけだ、いい加減にしろ!  

誰もが判る北詰淳司の保険金殺人事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月14日(日)09時09分15秒
返信・引用 編集済
  四年前に「北詰淳司の保険金殺人の被害者は八田秀子さん」と告発したが、何でも騒ぐ北詰は怯えるばかりで、裁判でも何らの反論も触れようともしない、また「八田秀子」の文字を〇〇〇〇と変換する、これでは誰が見ても殺人者北詰と判るな。

も少し言えば、「死んだ女房の保険金」と巫掲示板に載った記事に対して、誰がと特定していないが北詰を指したもので、北詰への名誉毀損が成立すると池上警察は送検事件にした、また民事裁判でも同じく不法行為と認めて北詰の25万の勝訴判決が確定している。

この「死んだ女房の保険金記事」は何者かが巫掲示板に投稿したか、それとも巫の工作か解らないが、北詰の殺人事件は当局が捜査していたと思われる、これに利用されたのは判るがまあ良いな。
 

管理者よ北詰さんのこと そんな恐ろしいこと書いて大丈夫かよ

 投稿者:  投稿日:2019年 4月14日(日)03時49分42秒
返信・引用
  死神がお前に纏わりつてんじゃねえのか!
知らんぞ俺は。
人間はいつか死ぬことだし養生しろよ。
バチがあたらなけれいが!?
 

北詰の殺人事件絡みで共謀罪の適用に怯える巫グループ

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月13日(土)11時41分34秒
返信・引用 編集済
  三次小川訴訟の被告小川は認否も応訴もせず勝訴した、これ事態が異常であるが控訴審では4回期まで開いた、しかし一審と同じく被告小川は裁判放棄した、この控訴審判決は5月末と遅い、もちろん原告の完勝であるが小川は判決命令には従わない、だが刑事訴追は免れない

北詰と坪井の虚偽告訴事件を浦和署に告訴して、これに二度の員面調書録録りと証拠提出をしている、ところが処分は不明で事件は立ち消えとなり、この通知も届いていない、これは殺人犯北詰を筆頭に、吉田・巫・小川・谷口らの共謀罪の成立にある。

北詰と関係を密にしていた吉田と巫の怯えは相当なものであり、巫は四審までして確定判決を遅らせている、吉田に至っては隠れ部屋に引き籠り外出も稀であるとはお向かいの方の話だ。この状態を某弁護士曰く「震えて待て」とは名言であるな。
 

殺人犯北詰淳司の初公判の期日は未定

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月13日(土)08時35分27秒
返信・引用 編集済
  北詰淳司が消えて7月程になる、北詰以外の入居者は立ち退いている取壊し物件だから、もし北詰が死亡でもしていれば、管理者が設置されたと思える郵便受けは撤去されるだろう、すると逮捕しか考えられない、またこのところ北詰記事にアクセスが伸びている。

http://suihanmuzai.com/index7/190130.jpg.html

http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:mPR889eT2GIJ:www.suihanmuzai.com/index2/160121.jpg.html+&cd=41&hl=ja&ct=clnk&gl=jp&client=firefox-b


起訴を行ってから初公判までの期限は決まっておらず、刑事事件の公判は、起訴されてから2カ月ほど後で開かれるというのが常識、しかし浜松市の68歳の男性が殺害された事件で、歯科医師の男が逮捕されてから6年余りが経過し初公判となった事例もある。
 

守銭奴やクレーマー相手の弁護士家業は大変

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月12日(金)17時31分37秒
返信・引用 編集済
  刑事でも民事でも裁判を闘うには、代理弁護士との信頼関係が基底にあらねばならない、依頼者は代理人を立てたのだから、交渉力・法的知識のある弁護士に任せて、極力に余計な口を挟むのは控えるべきだ。
例の北詰ファンであった化七人三の女は・・「大日本新政會友好団体 箕山塾 礼和会 闘魂塾より”周防郁雄”事務所前にて行った糾弾街宣活動。 池上の冤罪被害者の、北詰淳司さんの(大高正二さんの旧友)の無事と今後の活動を願ってます。


こうした手合いの代理や弁護を受けたら大変だ、この化け女は訴えられて法テラスで相談したが、有利に進んでいた和解案に対して代理人を恫喝、結局は更なる不満が募り悲惨な結末となった、守銭奴やクレーマー相手の弁護士家業とはストレスが多く大変な職業であるな。

社会運動家ウオッチャーのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/kichigaiwatcher/65257535.html


抜粋
婆が言うには、マンションの湯器が故障したまま放置され、5年以上も経過しているという。
現代社会で、人は湯を使わずに生きることはできず、湯器が使えないなら、管理会社に修繕させるか、修繕しないならとっとと賃貸借契約を解除してよそに引っ越すのが常識なのだが、姥は文句を云いながら5年以上も住み続けており、性根が理解できない。また、現状、大家から賃貸借契約解除の裁判を起こされて係争中だが、兼ねてから、なぜこのように、話がズレたことになっているのか、意味が分からない。

つまり、姥の言い分によると、大家が湯器の修繕義務を果たさず、あまつさえ、部屋から出ていけと云いだしているとなるのだが、話が飛躍していておかしい。その2つの出来事の間に、何かがある筈だが、そこを隠している。
試論ながら、大家が、マンション物件まるごとの売却処分か、貸し主の地位の譲渡処分を考えているとすると、一応説明がつくように思われる。
湯器が壊れてるとかイチャモンつけてくるタチの悪いテナントがいるせいで、買い手がつかず、あるいは、売却価額が大幅に低下するのを慮って、処分に先立ち、立ち退き請求の裁判起こしたと考えると、話の辻褄が合うのだが。
 

自称吉田のより巧妙化したサイバー犯罪の手口

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月12日(金)07時20分40秒
返信・引用 編集済
  自称吉田は偽装IPアドレスを使い我がHPへの妨害行為を続けてきた、この被害は歴然としており、これも告訴事実に加える、民事提訴では何らの解決にもならない、普通は一度でも訴えられたら提訴した原告に関わる不法行為は慎む、それが自称吉田は4度まで同趣旨で被告にされても反訴も出来ず、全く懲りないどころか手口が妙巧化しての違法行為に走っている。

これを止めるには刑事事件化でしかない、とにかく弁告訴代理人となる弁護士に依頼しなければならない、この費用捻出に売り絵をするが、遅れている額の入荷予定が決まった。


北詰刑事裁判一審の弁護側証拠に巫組織の参謀役橋本メモが提出されている、この中には、2月11日、河野は北詰からバカ野郎呼ばわりされ脱会の意思を述べているが、10月11日には弁護士から半分の48万円を取り戻した等の記述がある、これら北詰記事にアクセスが続いている。
http://www.suihanmuzai.com/index2/160123-1.jpg.html
 

北詰淳司宅の電気メーターは僅かに動いている怪

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月11日(木)22時31分44秒
返信・引用 編集済
  元祖北詰犯罪追及者である方のブログに近況の北詰情報が載った、この中で「電気は止められていない」とあり、一昨日の北詰宅見分では昨年から現在までの間に電気メーターが上がっている、しかし郵便物は溢れ出ており不在の様子だ、まさか引き籠りではないだろう、また隣人も真向かいの方も北詰の姿は昨年9月末以来見ていないと言う。電力メーターは僅かに動いている、しかし料金未払いでも豆電球程の灯りは点くと聞いたことが有る。

本日、近くに寄る機会があったので、5ヶ月ぶりに例のジジーの借家を見分してきた。外観は全く変化がなかった。扉の左側にジジーの屋号のアクリル板が張りつけてあり、自転車とキャリーカーも、5ヶ月前同様、入り口の前に置きっぱなしにされている。
しかし、電気等はまだ止められていない。ポストには郵便物が大量に溢れており、累積した郵便物の最上部(つまり、最近のもの)には、督促状が入っていたからである


社会運動家ウオッチャーのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/kichigaiwatcher/65253988.html


 

警察に行け!

 投稿者:暇人スペイン  投稿日:2019年 4月11日(木)07時35分54秒
返信・引用
  刑事訴訟法第239条
1.何人でも、犯罪があると思料するときは、告発をすることができる。

頓珍漢ならくがきをするな!
 

自称吉田にカード偽造犯罪の疑い

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月10日(水)16時28分39秒
返信・引用 編集済
  5年前の家宅捜索は埼玉県警と警視庁サイバー犯罪課の合同捜査だった、送検先は埼玉と東京地検となったが、合同捜査とは一体に何なのか、カード偽造等の電磁的犯罪をする組織グループは合同捜査が多い、運転免許証の偽造はカード犯罪と表裏一体である、すると坪井隆作と北詰淳司の名誉棄損容疑での、刑事告訴を受けたガサ入れは名目であり、狙いは裁判正常化道志会に係るサイバー犯罪にあるのではないか。

坪井隆作も含めて巫掲示板に基づくサイバー犯罪は、掲示板管理者の巫・谷口、そして北詰・吉田・小川に及ぶ組織犯罪となる、従って一斉摘発から個別の逮捕には至っていないが、北詰は保険金殺人容疑から収監されているのだろう、昨日に北詰宅を訪ねたが9月以来一度も帰宅していず、人の出入りも全くない、明らかに傷病での不在ではない。
 

損害賠償訴訟では解決しない事件屋相手の一連の訴訟沙汰

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月10日(水)14時13分45秒
返信・引用 編集済
  裁判所は自称吉田卓朗の戸籍謄本の開示を職権で当該行政にした、しかし該当者は無いとの回答、これに吉田は戸籍謄本に代わる証明として、法廷で運転免許証を提示した、だが偽造したものと判明している、 こうした公文書偽造者がインターネットを使いサイバー犯罪に参入している、吉田は偽装iIPアドレスを使いアラシ・詐欺行為をしている、この指摘に対して沈黙している。

始めての調査である前回では、4号の住人から吉田卓朗の部屋は1号室と教えられた、2号の間違いではないかというと1号だと言った、今回にこの方に伺おうとしたが窓から見て出てこない、そして以前には住んでいた3号は空き室となっている、この4室一棟を分割しての所有は変だ、思うにこのアパートは何らかの事情者が住んでいるのではないか。


損害賠償訴訟では解決しない事件屋相手の一連の訴訟沙汰
http://suihanmuzai.com/index7/190410.jpg.html
 

IPブラックリストの自称吉田が使う偽装IPアドレス

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月10日(水)11時19分49秒
返信・引用 編集済
  自称吉田は「IPブラック」という手口を使っているらしい、以前に巫は、海外からのアクセスの件について笑い飛ばした、たぶん吉田に教唆したのはこの手口だろう。

「自動でブラックリストもらってきたり、まとめて晒上げたい場合WebAPIを使うことになる、適当に入れるもん入れてアカウント作成すると、しばらくすると登録したアドレスにメールが来るので、そこに貼ってあるリンクを押すと登録完了・・この方法で荒らし・偽装IPアドレスが可能となる」
この手口に翻弄され続けてきた、やはりサイバーポリスのガサ入れは巫らの事件屋のネット犯罪に狙いはあった。
 

お務めの日は近い

 投稿者:暇人スペイン  投稿日:2019年 4月10日(水)10時59分40秒
返信・引用
  必ず国営ホテルの無料宿泊券はプレゼントするぜ。  

偽装IPアドレスを使う自称吉田卓朗の怪

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月10日(水)10時42分37秒
返信・引用 編集済
  やはり出て来たな、保釈違反には気を付けろや、こんなものは戸籍謄本とは言わないな。しかし何故にお前は偽装IPアドレスが使えるのか? ホスト元レポートにはスペインとある。 37.120.148.93
https://www.abuseipdb.com/check/37.120.148.93
 

Re: 損害賠償請求訴訟では解決しない事件屋相手の訴訟沙汰

 投稿者:暇人スペイン  投稿日:2019年 4月10日(水)10時25分45秒
返信・引用
  > No.4998[元記事へ]

> 出歩くに佳き季節となり、明日が期限の青8切符の残り1枚から気になっている、自称吉田の本物が住んでいる船橋に出掛ける、牛久宅は駅から遠いから断念、一体に吉田卓朗とは何者だったのか総括したい、我がhp司法の崩壊のキーワードに、鶴田小夜子・北詰淳司、この二点が挙がっている、北詰の怯えから八田秀子殺しは間違いないと直感している。
>
> 北詰淳司は婚約者に殺人を自白した
> http://suihanmuzai.com/index7/190123.jpg.html

>
> 提訴・応訴、当事者和解その前に ~裁判外紛争解決(Alternative Dispute Resolution)という、訴訟によらない紛争解決の手段のひとつです
>
> ■小川達夫に告ぐ・・小川への提案は沈黙している
> 5月末の三次小川訴訟の控訴審判決を以て、柏市戸籍改ざん事件に係る訴訟沙汰は終えるが、認否がされず不燃焼の感が否めない、そこで本日か明日かに酒々井駅に行き事件の真相が訊きたい、場合に拠っては判決の取り下げを考えている。

>
> ■谷口功に告ぐ ・・谷口はへの提案は着信拒否された
> 一、二次谷口訴訟共に弁論が許されず不発であった、三次谷口訴訟の訴状は用意できているが、事情から提出には至っていない、民事では解決に至らない事案だから直接に話したい、熊谷駅かお主の傍の熊谷警察署前に出向く、小川と同じくこれで済むなら三次谷口訴訟は取り止めにする。
>
> ■巫召鴻に告ぐ・・
> 昨年5月の三次巫訴訟控訴審判決を不服として上告したが却下、更に特別上告という四審までしての悪足掻きに判決確定が遅れている、既に四次巫訴訟の訴状は用意が出来て、後は提出先を立川支部か簡裁かに決めるだけだ、しかし事件は我が手を離れて官憲の出方を待つのみだ、そこで面談しての解決を提案する、上記の通りだから回答を望む。


俺の戸籍謄本をみろ、まだ解らねえのか馬鹿野郎!

解らねえんなら牛久警察に行け!馬鹿野郎!
>
 

背乗り事件のアジトか?

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月10日(水)06時26分16秒
返信・引用 編集済
  自称吉田卓朗の住民票上の居住場所を二年半振りに訪ねた、前回は気付かなかったが1号には地下部屋があった、吉田は1・2号共に所有住宅と言っており、1号の山﨑三郎が吉田卓朗に成り済ましている
今回に2号の吉田卓朗の表札は削り取られており、1号の山﨑宅入口は塞がれているから出入りは2号からだろう、居住しているのは地下部屋なのか夜になると薄暗い灯りが見える。

始めての調査である前回では、4号の住人から吉田卓朗の部屋は1号室と教えられた、2号の間違いではないかというと1号だと言った、今回にこの方に伺おうとしたが窓から見て出てこない、そして以前には住んでいた3号は空き室となっている、この4室一棟を分割しての所有は変だ、思うにこのアパートは何らかの事情者が住んでいるのではないか。


登記記録から探る牛久背乗り事件
http://shizensou.org/index5/170112.jpg.html


吉田のアパート前の道からは、平地に建っている家にしか見えない、後ろに回り始めて崖地と分かった、撮影地から川を挟んでの距離は相当あり望遠で撮った、一階の部屋のカーテンが一瞬に開いた、まるで張り込みの気分だな。
 

損害賠償請求訴訟では解決しない事件屋相手の訴訟沙汰

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月 9日(火)06時45分32秒
返信・引用 編集済
  出歩くに佳き季節となり、明日が期限の青8切符の残り1枚から気になっている、自称吉田の本物が住んでいる船橋に出掛ける、牛久宅は駅から遠いから断念、一体に吉田卓朗とは何者だったのか総括したい、我がhp司法の崩壊のキーワードに、鶴田小夜子・北詰淳司、この二点が挙がっている、北詰の怯えから八田秀子殺しは間違いないと直感している。

北詰淳司は婚約者に殺人を自白した
http://suihanmuzai.com/index7/190123.jpg.html


提訴・応訴、当事者和解その前に ~裁判外紛争解決(Alternative Dispute Resolution)という、訴訟によらない紛争解決の手段のひとつです

■小川達夫に告ぐ・・小川への提案は沈黙している
5月末の三次小川訴訟の控訴審判決を以て、柏市戸籍改ざん事件に係る訴訟沙汰は終えるが、認否がされず不燃焼の感が否めない、そこで本日か明日かに酒々井駅に行き事件の真相が訊きたい、場合に拠っては判決の取り下げを考えている。


■谷口功に告ぐ ・・谷口はへの提案は着信拒否された
一、二次谷口訴訟共に弁論が許されず不発であった、三次谷口訴訟の訴状は用意できているが、事情から提出には至っていない、民事では解決に至らない事案だから直接に話したい、熊谷駅かお主の傍の熊谷警察署前に出向く、小川と同じくこれで済むなら三次谷口訴訟は取り止めにする。

■巫召鴻に告ぐ・・
昨年5月の三次巫訴訟控訴審判決を不服として上告したが却下、更に特別上告という四審までしての悪足掻きに判決確定が遅れている、既に四次巫訴訟の訴状は用意が出来て、後は提出先を立川支部か簡裁かに決めるだけだ、しかし事件は我が手を離れて官憲の出方を待つのみだ、そこで面談しての解決を提案する、上記の通りだから回答を望む。

 

弁護士過信は要注意 外圧で弁護士の背中を押すしかない

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月 7日(日)14時24分56秒
返信・引用 編集済
  本日の某氏のブログに以下の記事が掲載された、氏が原告となった立川支部での名誉毀損事件は傍聴をしており、面識はないが何かに付けて参考としているブログである、この文中の故遠藤誠弁護士に虚偽告訴事件に係る民事提訴を相談したが、遠藤弁護士は当時に刑事事件を百件を抱えており、丁重な断り励まし書面の最後に「合掌」とあった、また他の数名の著名な刑事弁護士との相談でも断られた。

このときには全ての交付すべき刑事記録が、原弁護士から渡されたと思っていたが違った、二年余後の民事敗訴から送られてきた刑事記録には弁護人の証拠調請求書があった、これは一審の事実認定で欠かす事ができない重要書面である、出獄後の面会で原弁護士は「確定した刑事裁判を覆すのは至難の業であり、また被害者を提訴すれば莫大な損害賠償を請求される」こう述べていることからも、原弁護士は再審請求を潰す方向にあった。

出獄後に誣告者らを提訴した初口頭弁論で、園田と須崎の認否に対極の違いがでた、甲第1号証の「園田の同意書の署名・押印」を須﨑は認めた、園田の代理人渡邉弁護士は「認めなくても認めても大変であり、それなら認めないことにする」この時点で虚偽告訴は証明出来て、また刑事告訴も可能だった。

身内の犯罪を暴くのは躊躇いどころか生死に及ぶ懸念があるだろう、そこで外圧から背中を押すしかないとインターネット告発に励んでいる、もしこの環境になければ間違いなく闇に葬られた法曹三者犯罪である。
この認否に原告代理人は、「相手弁護士は刑事事件の虚偽申告は不法行為に該当しない」こう述べており、もしも再審請求目的の民事提訴なら代理人を降りる・・こう述べたfaxが海外避難地に届いた、やはり弁護士ゆえ身内の法曹三者が共謀した権力犯罪を暴くのは躊躇うかと、その後は連絡もせず二度の原告尋問に帰国するだけの傍観者となった。


弁護士について言えば同業者に甘いだけ。外部からの攻撃に対しては右も左もない。地位と利益と特権を守ることに比べたら、右か左かなど意味がないのだ。
反体制・反権力を標榜して売りにしていた故遠藤誠弁護士でさえ、司法修習で同期というだけで「同じ釜の飯を食った仲」だからと権力の手先を追及しなかったことがある。
もともと「ギルド社会」だと言われていたが、これは今もそう変わっていない。これでは弁護士自治など成り立たないのが当たり前だ。

https://ruhiginoue.exblog.jp/30524361/
 

被告人をパラノイアに仕立て投獄する手口に協力する弁護人

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月 7日(日)11時07分41秒
返信・引用 編集済
  現在は親告罪ではなくなった強姦罪は新名称を強制性交等罪となっている、この罪で6年近く収監された冤罪主張者のサイトに関心を寄せている、というのは、被害者の弁護士が加害者の弁護人にすり替えたらしい、冤罪事件にはこうした弁護人の問題が多くある。

この被冤罪者は、えん罪救済センターや事件ライター等に支援救済を要請しており、被害女性の虚偽通報という、比較的バレ易い事件故に再審は適うのではないだろうか、事件内容を読み取るのは困難だが、こうした自己k主張が困難な者を検察は嵌めて、これに裁判所も共謀するのである、我が事件では一審の弁護人は「50円と500円の違いが判るか」と愚弄した。

この問いの意味とは、パラノイア視する津山弁護人は、「いいですか、もし万が一にあなたの言うことが本当であったら、告訴人から五百万円は取れますよ、50円と500円の違いが判るか」と一度の接見で述べた。
これに危機感を覚えて、原田國男裁判長宛の事件の経過・概容を書いた情実書を津山弁護士に郵送した、これが原田裁判長に届いているものと、裁判官からの質問を待ったが無かった、この点は民事の原告尋問で詳しく証言した。

しかし元凶は八王子警察にある、幾ら園田夫婦と須崎が虚偽告訴をしても、証拠に基づいた刑事調べをすれば虚偽告訴事件は成立しなかった、容疑者の警察調べはなくまた出来なかった、調書を録れば警察の職務義務違反に行き着く、架空の参考人の証言を捏造して警察調書を膨大に膨らました、この警察調書を見た二審の原弁護人は、「これを全部複写にするには謄写代が大変だ」と接見時に述べていた。さて明日は湯谷温泉だ。

冤罪によって刑務所に6年近く入れられていた話
https://ameblo.jp/hypnosis-ft/entry-12078771107.html
 

進路は太陽の方向

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月 6日(土)13時42分58秒
返信・引用 編集済
  5カ月前程に開設したというyoutube動画、この一ヶ月後に起きた子猫の保護の場面が載った、この映像に多くのアクセスと賛辞が寄せられたが、中にはヤラセを疑う声がある、しかし救護に至る時間の系列・情況には合理性があり事実には違いない、助けた女性は小柄だが日本三大怪魚を釣り上げた釣りマニアであり、先月には何と百キロを超えるカジキマグロを釣っている。

秀でた文章と画像編集能力にアクセスは急増している、感動することに少ない日常に多くの人は、彼女の行動力や志の高さ、奇跡というものに感動を覚えている。夢を追い続けていれば奇跡が起こる場合もあるな。

ひとり車中泊 冬の北海道 08 雪道に子猫が!
https://www.youtube.com/watch?v=0-eKjoR1kZM
 

全てはこの機転か、それとも天の意志か

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月 6日(土)09時25分45秒
返信・引用 編集済
  6年前に面談した赤沼弁護士は「ツイートはしない方がいい」と言われた、事件に関わり合いがある弁護士は我がhpを見ているだろうから、問題記事があれば連絡を入れて来る筈だ、またそうさせない為にも極力に書証を挙げての主張をしている、残る主張は「控訴趣意書」の全面公開である、以前にも書いたが「えん罪救済センター」宛に救済申立書と必要書面を添えて送ったところ、控訴趣意書を抜いて送り返してきた。

さて、事件屋相手の訴訟沙汰は予定通り「最後にひっくり返すのが仕事師の仕事」となった。
http://suihanmuzai.com/index6/180606.jpg.html
残るのは裁判所発の郵便法違反問題だ。昨日に纏まったアクセスがあった。
http://suihanmuzai.com/121224-1.jpg.html


全てはこの機転か、それとも天の意志か、ともかくこの幸運から始まった。
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月 4日(木)21時19分28秒
返信・引用 編集済
  5年余前に北詰と坪井の告訴から、埼玉県警と警視庁のサイバー犯罪対策課に拠る家宅捜索がされた、押収すべき証拠品はパソコンであるが、一体に何をしたのか全く覚えがない、まるで狐に騙されたような出来事である、しかもこの二年前に北詰と坪井を告訴した事犯は受理されているものの、いつの間にか立ち消えにされた。
北詰は安さんのアカウント乗っ取りをしており、また北詰・坪井は不正入手した当方の個人情報から、我がブログ他のアカウント乗っ取りをしている、しかし警察の狙いは自称吉田からのメールにあるのではないか、何しろ吉田からのメールは未来時間の表示があり、PC音痴の吉田ゆえに背後関係がある筈だ、吉田卓朗と検索すると歌手の吉田拓郎に変換されるのは変わらない、8年来の不思議である。

【元警察官が解説】サイバー犯罪対策課!こんなところです!【警察組織】
https://www.youtube.com/watch?v=eVJHWl79-20
 

刑事弁護人が放棄を強要した新証拠が民事では甲第1号証となった

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月 4日(木)11時01分32秒
返信・引用 編集済
  我が刑事・民事に関わった弁護士は、刑事一審の津山斉弁護士を除いて、自由法曹団に属している、そうであるから原弁護士の「この事件とは関わりたくない」とは、本音でなく、我が国の一大刑事司法改革を視野にした当事者外しと見ている、検察官の証拠の偽造を書証で証明した本件は、百年に一度有るか無いかの壮挙である。

逮捕の翌日の22日に読売など新聞五紙で実名を挙げて報道された、しかしこの報道記事は知らず、知人が面会に来たが理由が解らず話したがらなかった、猥褻文・脅迫状百数十通とは何のことか、新聞各社は警察の垂れ流し情報を反対取材もせず、実名を挙げて報道リンチをした。

また留置係官から凄く大きく載ったなと意味不明なことを言われたが、この記事を知ったのは控訴をして東京拘置所に移檻されて、須崎の代理人山下弁護士から送達された訴状に添付された証拠の新聞記事、このときの衝撃は怒髪天を衝くの想いであった、大金を騙し取った須崎が出現していれば殺してもいいだろう。


刑事弁護人が放棄を強要した新証拠が民事では甲第1号証となった
http://suihanmuzai.com/index7/190404.jpg.html
 

見ず知らずの変質者の恐喝事件と虚偽告訴をした園田夫婦

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月 4日(木)09時05分29秒
返信・引用 編集済
  満期出獄して原和良弁護士に面会を求めたが、多忙を理由に二週間以上待たされた、そして「この事件は忘れたい、また他の弁護士の紹介もしない」この「他の弁護士を紹介しない」の意味は単に関わり合いをしたくないと考えたが、どうもそれだけではなく再審請求に対する阻止妨害か、或いは原弁護士のみで抱えようとする意味なのか。

病院もそうだが紹介者のない患者の受け入れは拒む場合が多い、弁護士も同じで一見の客は警戒する、これは相談者の素性からだ、相談者に悪意があれば代理人に及ぶ犯罪加担者にされてしまう、この例が我が虚偽告訴事件での詐欺者須崎と園田である、園田は当方が吉田栄士弁護士に事件経過と証拠を送っていると知り、この吉田弁護士を篭絡しようと須崎と共謀して嵌めた、送った証拠とは実刑判決の証拠である「園田義明の同意書

須崎は吉田弁護士を事件解決の代理人として当方を呼出した、しかし吉田弁護士は相手が当方であると知り驚愕して、利益相反になるから双方の依頼は断ると明言した、しかし時遅く吉田弁護士が話の流れ上に吐いた、些細な嘘を園田に掴まれて二進も三進もゆかず、園田からの告訴代理人依頼を受任した、これで事件経過も証拠も消えて、見ず知らずの変質者の恐喝事件として、虚偽告訴の遂行を謀ったのである。
吉田弁護士は人柄が良く評判の良い弁護士であり、話しても丁寧な対応をされる、因みに当時の吉田弁護士は国民救援会の東京支部長であった.。

我が刑事・民事に関わった弁護士は、刑事一審の津山斉弁護士を除いて、自由法曹団に属している、そうであるから原弁護士の「この事件とは関わりたくない」とは、本音でなく、我が国の一大刑事司法改革を視野にした当事者外しと見ている、検察官の証拠の偽造を書証で証明した本件は、百年に一度有るか無いかの壮挙である。
 

刑事弁護人が放棄を強要した新証拠が民事では甲第1号証となった

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月 3日(水)20時45分14秒
返信・引用 編集済
  青8切符の有効期限が一週間となり、残り三枚から明日も信州の温泉に行く、しかし盛り上がっている原弁護士記事へのアクセスから、原弁護士が下獄に際して破棄処分を求めた「新証拠」は既に10年前に公開しているが、膨大な記事に埋まり判り難い、以下がそれであるが、民事では甲第1号証として代理人が提出している。
原告の主張原因は、不法行為その1 内縁関係の破壊・不法行為その2 人格権の侵害・不法行為その3 財産権の侵害 この三点に基づく証拠を提出して、被告らは何ら反論できず沈黙したが、裁判所はこれらの証拠の評価を回避して、何だか判らないが認めないと全面敗訴にした。
http://www.suihanmuzai.com/090901.jpg.html


この立証趣旨とは、園田義明の不倫事実を須﨑の残した日記から知り、これを妻の洋子にこの日記の複写を添えて進言した、園田洋子は長年の夫義明の女癖の悪さから悩んでおり、この証拠があれば有責離婚が出来ると感謝した。

ところが翌日になり豹変した妻洋子は、この証拠を揃えて警察に通報すると言ってきた、また夫義明から刑事告訴すると内容証明郵便が送られてきた、その後は海外住まいもあり、須崎の失踪問題は触れることはなかったが、帰国の翌日に園田義明に連絡したところ、八王子警察の組織暴力団かの〇刑事が須崎の事情聴取をしていると言う。

翌日に〇刑事を訪ねて訊いたところ、そんな事実は無いが須崎から相談事の電話が入っている・・これは園田と警察が組んでの威喝行為と考えて、八王子警察との抗争を起こして、一年半後に逮捕に至ったものである。

園田夫婦は恐喝事件として刑事告訴した、この証拠として受取った須崎の複写メモは3枚を提出、しかし清書では須崎メモは4枚になっており、これは容疑者がカネ目的に偽造したものと証拠隠滅した虚偽告訴をした、これを受けて家宅捜索が入った、須崎メモは4枚、しかし警察は3枚としたが、残りの1枚の存在は二審で証明された、だから控訴審はこの証拠の提出を阻止した、この点は以下の記事参照。

http://suihanmuzai.com/3123shouko001.jpg.html
 

山下正祐弁護士

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月 3日(水)11時36分5秒
返信・引用 編集済
  山下正祐弁護士の画像がヒットし始めた、これは我がhpの注目記事を反映しており大変に助かる機能であるな。
https://www.google.co.jp/search?rlz=1T4GGHP_jaJP775JP775&q=%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E6%AD%A3%E7%A5%90%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB&tbm=isch&source=univ&hl=ja&sa=X&ved=2ahUKEwj8ptyr6LLhAhVHhrwKHenwDqcQsAR6BAgJEAE&biw=1280&bih=576
2009年頃に独立した山下正祐弁護士は今では9名の弁護士事務所の所長となっている、原弁護士もそうだがやり手弁護士の動きは速いな。
弁護士法人 まちだ・さがみ総合法律事務所 http://www.machisaga-lo.jp/
 

善意の弁護士が絡んだ虚偽告訴事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月 3日(水)10時01分56秒
返信・引用 編集済
  弁護士事務所で弁護士と相談する際のテーブルは異様に大きい、これは掴み掛かれないようにとの策である、弁護士が逆恨みから危害を受ける場合が多いから、事務所を訪問しても必ず確認しての入室となる、我が刑事事件で事件の発端時に相談したのは八王子合同法律事務所、この事務所では些細なことでも相談をしており、初めの相談は別れた妻子宛に大型冷蔵庫を送ったところ、着払いで返送してきた、この不快を提訴出来ないかと相談した、当時の法的思考とはこんなものだった

この事務所での相談の二度目は火災の件で相談したが、担当した弁護士は誤った答えをして仕方なく自分で解決した、そして須崎と園田の不法行為を相談したところ、弁護士は〇〇に居直って抵抗すればよい・・こんな趣旨のアドバイスに驚いた、この三年後に須崎・園田は、この事務所の吉田弁護士に事件依頼をした、これには吉田弁護士が驚愕して「相手があなたとは知らなかった」この点は民事の原告尋問で証言している、そして誤った答えをした弁護士の件で詫びた。

居直ってとアドバイスしたのは、記憶では元検察事務官の山下正祐弁護士と記憶しているが間違いかもしれない、しかし一審実刑を見計らい拘置所の「被告」に対して、損害賠償請求訴訟の被告代理人は山下弁護士であり、やはり山下弁護士かと納得したものだ、そこで拘置所から山下弁護士宛に「須崎に事実を話すように伝えて欲しい」と手紙を送ったが返事は無かった。

民事裁判で果敢に活躍せざるを得なかった山下正祐弁護士 山下正祐弁護士への質問状
http://shizensou.org/110624.jpg.html

拘置所に送られてきた山下弁護士からの書面
http://suihanmuzai.com/index5/170116.jpg.html
http://suihanmuzai.com/100407.jpg.html
http://suihanmuzai.com/131004-1.jpg.html

須崎からの訴状を二審の原和良弁護士に渡したところ、原弁護士は「これで須崎の狙いが判った、しかし放置すればよい、後で取り戻せるから」これを民事法廷で被告須崎の代理人山下弁護士は追及してきた。

当時には八王子支部があり多くの弁護士事務所もある、警察官友の会の園田夫婦が自由法曹団系の弁護士事務所に相談するとは怪しい、また告訴代理人を吉田弁護士にしている様子から、事件の真相を知る善意の吉田弁護士を嵌めた、これは公安筋からだろう、二審の佐藤文哉裁判著から「逮捕前に吉田弁護士から二度の呼出を受けていないか」この質問にも事件のカギがある。
 

激情するヤメ検の落合洋司弁護士

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月 2日(火)13時10分15秒
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  先程に高畑麗子の代理という男から抗議電話が入った、小生は相手から絡んでこない限り関わり合いは避けている、この高畑は二次北詰訴訟の初口頭弁論に支援傍聴にきて、被告北詰が出廷を拒んで暴れた様子を見ている
そして北詰のブログや自己ブログで実名を挙げて詐欺者呼ばわりをした、これについては現在まで記事消去もせず謝罪もない、男は告訴を仄めかしているが望むところで是非共に願いたい。


「ヘイト投稿」の落合洋司氏「立民」の看板外す 謝罪文も削除・・このニュースにこの弁護士にして然り、hpを立ち上げた十数年前に、「検察官の署名偽造の書証」を添えて落合弁護士のブログに意見投稿した、そしたら落合弁護士は烈火の如く怒り罵倒で返してきた、元検事らしい怒り方であるが、投稿記事からの不快に懲りて、以後の弁護士ブログへの投稿はしていない。
 

裁判正常化道志会副会長・自称谷口功とは何者か

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月 2日(火)05時55分39秒
返信・引用 編集済
  裁判正常化道志会の副会長・自称谷口功とは奇怪な男である、古くからインターネット上で数十ものHNを使い荒らし行為をして、二度の提訴でも訴訟の前提である当事者確認の住民票の提出を拒み続けている、会長の巫召鴻は反日主義者だが谷口は逆の立場にある、このコンビが組んで日本司法云々と騒いでいる。
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新人材の宝庫!自衛隊(1万人の再就職、20才~、任期制度や停年で退官、OB転職者も可)出身者をターゲットに、貴社も社員募集いかがですか。社長様、人事担当者様に宜しくお願いします。JTG中央事務局i 谷口 ★自衛官の退職年令は、20代~30代の任期満了退官者と50代の停年退官者です。~年間退職者は約10,000人、即戦力です。
 

私は自称吉田卓朗から65万円の恐喝犯にされた

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月 1日(月)12時54分16秒
返信・引用 編集済
  自称吉田は名前を挙げて、田中洌を恐喝して65万円を巻き上げた等の事実無根な記事を巫掲示板で流し続けている、これを何度か刑事告訴するも立川検察は「事件を構成」しないと告訴状の受取拒否をする。

田中洌こと田中清よ、そして自称吉田卓朗よ、二回の敗訴金は半額に負けるから支払なさい。それから巫召鴻よ、上告審判決が確定していれば、敗訴金一万円を速やかに払いなさい、これは半分にはせず一万円全額を払いなさい。


TBS『爆報』に人権侵害申立 「私は400万円泥棒にされた」http://news.livedoor.com/article/detail/16248724/

北詰淳司の支援者である厄介な高畑麗子というコウモリ老婆は、獄中の大高正二に差入等をする巫グループのシンパである、この目的は当たりや紛いな自己事件での圧力組織として企んでいる、先日は労働組合に相談、いまは街宣右翼に近づいている。

北詰も同じく始めは共産党の組織・弁護士に依頼したところ、ことが思うように進まなく憎悪攻撃を始めたが勝訴した、しかし弁護士費用を踏み倒して、長年に亘り悪罵罵倒演説や記事で攻撃している。右でも左でもカネになれば、どちらにも付く、因みにこの人3化7顔アイコンはソフトでの偽像であるな。

http://tweettunnel.com/7ropongi

ちょうど一年前の4月1日の北詰のツイキャスが残っていた、もうこのダミ声は聞けないな。
https://www.youtube.com/watch?v=ZhSPuvRdcXE

人気ユーチューバー高畑麗子を徹底分析!総収入:1万7449円、好き嫌い偏差値:49、年収:3807円
 

被告人の争う権利の放棄とは何か、弁護人を叱咤する裁判長

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 4月 1日(月)08時19分32秒
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  被告人の争う権利の放棄とは何か、弁護人を叱咤する裁判長
http://suihanmuzai.com/index7/190401.jpg.html


青八切符で車窓を流れる早春風景を見ながら、うつらうつらと「刑事裁判での争う権利」とは何だろうと考えた、誣告者を提訴した原告尋問で相手弁護士は「原告は争う権利を放棄した、だから自分の責任」また裁判官は判決書でも同じことを述べている。

我が刑事法廷では鶴田検察官による起訴状朗読が行われ、黙秘権の告知と、罪状認否と呼ばれる被告人と弁護人の陳述がされた、この罪状は起訴事実ではなく、追起訴されたものと思われ事実であるが、「間違いありません」と起訴容疑を全面的に認めた、しかしこの貼紙の内容は事実であるから、この点が審理されると考えたが、原田國男裁判官は「これで結審する」と気が付いたら閉廷された。


津山弁護人は法廷で、激しく被告人に対して犯行を詰る言動をして、これに連行した警察官は「検事みたいな弁護士だ」と話していた、この点を二審の原弁護人に話したところ、控訴審の法廷で佐藤仁志弁護人は「正義感あっての犯行」とと持ち上げたが、判決書には「今以て反省の態度がみられず再犯の可能性が高い」と原審維持の懲役刑であった。

この二審の佐藤仁志弁護士は新米で背が高く、法廷で佐藤文哉裁判長から「もっと前にでろ、声が小さいと」と言われていた、この法廷取材を「金目当ての変質者の付き纏い」と実名報道した朝日新聞にしたところ三人の記者が傍聴していた。最も大きくリンチ報道した読売新聞の姿は無かった。

佐藤仁志弁護士のHP「仁志楼」は閉鎖しているが、何か気弱な刑事弁護士であったな、佐藤仁志弁護士を検索したところ顔写真もなく何か変だ。
https://legalus.jp/tokyo/23ku/meguroku/lo_7492/lawyer_24755


弁護士は気弱な者では務まらない、これに連想するのは我が三多摩法律事務所の某弁護士に関する情報からだ、某弁護士は精神疾患から路上生活者となり、キリスト教会で保護された、牧師は彼が元弁護士と知り、再登録させて弁護士活動を始めさせた、しかし長続きせず失踪したという、これは事実であるが出典元は控える。

刑事裁判とは、検察官が処罰を要求した事実が、果たして証拠に拠って証明されるか、どうか判断する過程である。
 

神の意思は法である 我が別口第一級事件の判決書

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 3月30日(土)21時36分49秒
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  滞在費が切れて不法滞在となり日本領事館に強制送還を願い出たところ、入管に送り半年余の禁固刑、更に同罪で刑事訴訟法で処罰されて一級刑務所に収監された、この広い刑務所内は点呼もなく全てが自由行動できる、多くの囚人たちと交流したが、中に手足がなく全盲の囚人がいた、どんな犯罪をしたのかと訊ねたが口籠って話さない。

この国の刑事判決書は即時交付、警察・検察調書も作成時に複写して即時交付、だから調書の改竄・捏造はあり得ない、刑事法廷も可視化されている、司法後進国日本では考えられない。

沈黙と規律の怖い日本司法に比べ何と解放的で明るい行刑なのか 警察・検察でも手錠姿は無い 裁判所もまるで教室の様で窓から子供が覗いたり傍聴人も芝居見物の様で雑談をしている 凡そ権威なぞ感じられない 裁判官は三人でなく何と男女の二人、冗談に控訴をすると云ったら座っているだけの女書記官が慌てて止めた 判事も控訴をしたら7年刑に言い直すと脅した。

神の意思は法である 第一級事件の判決書
http://suihanmuzai.com/kamihanketu.jpg.html

以下は本日のニュースであるが、これから連想するにイスラム法の同態復讐法に基づく処刑がされたのではないか、この一級刑務所を満期出獄して16年半となる。

不倫と同性愛行為は投石死刑 窃盗は手足切断 ブルネイ
http://news.livedoor.com/article/detail/16241574/
 

囚人に集る蚤・公益財団法人矯正協会の成り済まし会社か

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 3月30日(土)14時12分59秒
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  本日のニュースに、「ティッシュ高すぎ」 594円、一般の4.5倍 大阪刑務所に弁護士会が勧告」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190330-00000014-mai-soci

「以前は財団法人が販売していたが、2011年末ごろ東京の会社になり、高額商品が増えたという」刑務所内での物品購入は処遇が三級以上の囚人に限られて、願箋を出して留置金から支払う、この商品類は公益財団法人矯正協会が管理しており、今も昔も一般の業者ではない筈だ、当方は一日だけ三級の青バッチになったが、翌日に些細な私語は違反とされて懲罰房入りで4級に下げられた、満期出獄まで最下位の4級で終えた、従って労役の報奨金は月額六百円程度で、出獄した当日の寿司とビールで支給された一年半の報奨金は瞬時に消えた。


確かに購入する日用品は高く不満の声が上がっていた、従ってどういうカラクリなのか調べたことがある、すると矯正協会(東京中野区)なる搾取組織が判明した、また同囚に歯科治療を受けたところ、法外な二十万円という治療費の請求がされて怯えていた、しかもこの歯科医は囚人だからと手を抜き人格毀損をしたという。
思うに、公益財団法人矯正協会の悪評から、関係業者に変わり物価価格はそのままに踏襲した故の設定ではないのか。この会社の正体は法務省の裏外郭組織ではないのか。
 

そろそろ切れる事件屋訴訟

 投稿者:お不動さん  投稿日:2019年 3月30日(土)12時37分1秒
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  検証もせずフェイク記事や書き飛ばしのネット言論を拡散する、言論と犯罪の違いも判らない、裁判正常化道志会付属掲示板の管理者二名を提訴して、また何度もの刑事告訴をしてきた、一、二次巫訴訟は原告敗訴となり、三次巫訴訟の一、二審が原告勝訴である、しかし被告谷口功への二度の提訴に対して裁判所は判断を避けた、思うに谷口は北詰の刑事書面を作成する有形偽造容疑にあるのではないか。

現在係争中の事件は無く、三次小川訴訟控訴審と三次巫訴訟上告審の判決待ちだけである、三次谷口訴訟の訴状と宮下桂訴訟の訴状は完成しているが、費用面と四次再審請求書面の作成から、そして弁護士費用調達の売絵の制作からも遅れている、また青八切符の残り4回分の小旅行から予定通り進んでいないが、この被告どもの刑事事件化が明らかになれば一挙に解決するな。


逮捕以前には毎年出品していた今開催中の日本アンデパンダン展 この日本美術会の事務所は愛宕警察のはす向かいのビル5階にあり4階には国民救援会本部があった、その後に両組織共に湯島のビルに移転した。
http://www.nihonbijyutukai.com/anpan/anpan1/


日本美術会は第二次世界大戦後、新しい歴史を切り拓くことを誓って新憲法 と同時期に誕生しました。
会は、日本美術の自由で民主的な発展とその新しい価値の創造を目的として 運動する美術家・理論家の集まりです。

会は、現代日本の文化に見られる高度な資本主義が生むさまざまな歪みや美術界に根強く残っている古い体質に妥協せず、表現の自由を守り、真に人間的な美術を生み出すために努力します.
 

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