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自称吉田・北詰・坪井の罪体は虚偽告訴罪

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月21日(土)05時51分3秒
返信・引用 編集済
  吉田卓朗は昔に金町・錦糸町辺りでタクシー運転手をしており、このときに労組に参加していたらしく政治に関心を持っていたとか、しかし吉田の口調からは自分の意見ではなく、また裁判司法についても他者からの聞きかじりで空暗記したもので、民事裁判と刑事裁判の違いも判らない、論が立たない吉田の控訴理由書を公開するが、巫以上に悲惨な請求棄却に加えて附帯控訴の判決が待ち受ける、しかしその前に最長10年刑の虚偽告訴罪で収監となって頂きたい。

裁判所が作成した別紙2、この巫訴訟の甲号証の投稿番号に無い、吉田訴訟に提出した甲号証を挙げて、控訴人吉田は証拠を捏造・改ざんしたと騒ぐか、今回に届いた巫訴訟控訴審判決書の別紙2を照合すれば、吉田の騒ぎは巫との合議の上での言い掛かりであることが判る、やはり控訴審裁判所民事4部(巫訴訟)と民事42部(吉田訴訟)
 

三次巫訴訟の控訴審判決書 墓穴を掘った控訴人巫召鴻

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月20日(金)10時04分29秒
返信・引用
  三次巫訴訟の控訴審判決書 墓穴を掘った控訴人巫召鴻
http://suihanmuzai.com/index6/180720-1.jpg.html
 

過激派田中洌に始まる巫グループとの激闘も最終局面

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月20日(金)08時22分5秒
返信・引用 編集済
  過激派田中洌に始まる巫グループとの激闘も最終局面
http://suihanmuzai.com/index6/180720.jpg.html

田中洌なる中核派の活動家の名前は、某機関紙上で20年前から知っていた、この田中洌が糾弾掲示板に投稿した我が記事「検事の証拠の捏造」 これに対して、貴方のお陰で・・と投稿した。
証拠能力がほぼ認められる検事面前調書、この偽造を書証で証明した我が事件は、わが国の刑事司法が崩壊する司法危機でである、これに過激派が感謝していると喜んだ。

この田中には、虚偽告訴事件の真相が解明されている民事記録など郵送して、田中からの要請で八王子駅で待ち合わせをした、ところが田中は自宅が見たいと言い出して、不本意ながら部屋代2万8千円の拙宅に案内した、初対面の田中の印象は傲慢に見えた。

田中が運動目的に飼っている自称・坪井隆作に私の個人情動を流し、坪井はこれを北詰淳司に伝えて、この二人は行政に対して個人情報の開示を強要した、そして北詰は自称吉田卓朗及び谷口功、そして巫召鴻が管理する掲示板で流布させた、更に小川達夫には二つの掲示板を作らせて、この掲示板でも生活保護バッシングを繰り広げた。

一、二次田中訴訟は被告の欠席裁判となったが、裁判所は事件の事実認定をしており、また埼玉地裁での坪井が被害女性を提訴した、民事判決書は何故か謄写が許されて公開している。
立川支部に提訴した、高橋真検事正・吉村検事正、そして原田國男裁判官、また柏市戸籍改ざん事件等、重大な訴訟事件が同時進行しており、後日に知ったが、公安検事の高橋真は当時に立川地検に一年在官して、その後に埼玉地検に在籍一年、現在は福岡高検の公安部長の席にある。
 

自爆控訴で墓穴を掘った巫召鴻と自称吉田卓朗

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月19日(木)18時12分33秒
返信・引用 編集済
  三次巫訴訟の控訴審判決書は総ページ数28枚、うち判決文は9枚だが、原審判決を上回る子細な事実認定がされており、10頁から28頁までは別紙1~3になっている、この別紙は総て北京や、こと自称吉田卓朗の記事である、この判決書を証拠に吉田と巫を刑事告訴すれば、立川検察庁は「事件を構成しない」とはゆかず受理しての判断を迫られる、巫は控訴をして墓穴を掘った、慶賀である。


四次吉田訴訟の控訴審裁判所から、控訴人吉田が提出した反論書面が届いた、乙12号証は巫掲示板に投稿した多数の吉田の記事であるが、これは被控訴人の捏造と主張している、何を根拠としたが判らないが、この記事はそっくり、前記の巫訴訟控訴審判決の別紙の中に記載されているちょっと出来過ぎと思えるが、付帯控訴された吉田は、原審判決の敗訴6万円に加算される、これも墓穴を掘ったな。

以下は吉田が提出した「乙第11号証」この標目だけでは主張の趣旨が判らない、裁判官は提出された書面を見て判断する、この意味不明な乙号証を書記官に訊ねたら、当日の法廷で解らないと述べればよい、文書提出は必要ないと言われた、当然である。

巫グループの内部情報拡散は復讐目的の蜜の味
https://6223.teacup.com/5547/bbs/2988

牛久背乗り事件 総集編
https://6223.teacup.com/5547/bbs/3008?TEACUPRBBS=27cf7fe428bf330cbc8b01a06b35efcb

偽名・偽住所での法律行為は詐欺罪 牛久背乗り事件
https://6223.teacup.com/5547/bbs/2986

検察庁の封筒を使い、何が「親展」か
https://6223.teacup.com/5547/bbs/2964

キ印に立ち向かえるか、巫グループの被害者同盟
https://6223.teacup.com/5547/bbs/2940

費用倒れでも裁判を起こす意義
https://6223.teacup.com/5547/bbs/2892

指詰め元市議の小川をカネで縛ったヤクザの吉田
http://www.suihanmuzai.com/index4/161118.jpg.html

組織内の情報を漏らす吉田
https://6223.teacup.com/5547/bbs/2804
 

連勝続きの事件屋相手の訴訟沙汰

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月19日(木)11時51分51秒
返信・引用 編集済
  三次小川訴訟の三回期が開かれたが、被告小川は認否もせず欠席し続けた、裁判所から被告宛に原告準備書面3をFAX送信したが、小川はスルーした、これに裁判官は次回期を希望するかと尋ねたが、今回の原告準備書面は不陳述でも構わないから、早々に結審を望むと答えた、判決は8日月30日である。

帰宅した5分後に三次巫訴訟の控訴審判決が届いた、一瞥したところ原審以上に詳しい事実認定がされて、もちろん控訴人巫の請求は棄却である、原審維持の1万円の認容判決は満足であり、この原審判決以後の自称吉田のヘイト記事を来月に立川支部に提訴する。
 

時々刻々に変わる検索ロゴで探る吉田と小川の正体

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月19日(木)05時21分38秒
返信・引用 編集済
  柏市戸籍改ざん事件の裁判書面にアクセスが続いている、改めて読むと自称吉田の背乗り事件と同種同根である、吉田も今の訴訟で地番の「錯誤」を持ち出している、本日は三次小川訴訟の三回期だが、被告は認否もせず全回期欠席した、これは認諾と見做すべきである。小島悦男・・この検索が挙がってきた、やはりこの金貸しが黒幕だろう。
http://suihanmuzai.com/130902.jpg.html
http://www.suihanmuzai.com/index2/141212.jpg.html

吉田の所持する運転免許証は偽造である、この件については牛久警察に情報提供している。
無免許のはずが免許?提示 道交法違反容疑で男逮捕
 同隊によると、男は昨年7月に免許を取り消されていたが、同隊員が車間距離不保持で青切符を交付した際、2019年5月まで有効と書かれた免許証を提示した。同隊は、免許証の入手方法を調べている。
 

二重戸籍事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月18日(水)19時12分39秒
返信・引用 編集済
  ある方から二重戸籍等というものが存在することは有り得ない・・と抗議のメールが届いた、これには返す言葉が無いが、吉田訴訟を重ねてゆく中で被告が提出した証拠、また行政との遣り取りや独自調査、また弁論の中で自称吉田は二重戸籍を使った犯罪者と確信に至った。

何よりも自分の戸籍謄本を取れない吉田の正体は、これよりの検察の調べで明らかになる、以下は二重戸籍事件の検索結果であり、社会の関心が高まっている様子が判るな。なお、蓮舫氏の件は国籍であり戸籍には問題ない。
https://www.google.co.jp/search?hl=ja&rlz=1T4GGHP_jaJP775JP775&tbm=isch&q=%E4%BA%8C%E9%87%8D%E6%88%B8%E7%B1%8D%E4%BA%8B%E4%BB%B6&chips=q:%E4%BA%8C+%E9%87%8D+%E6%88%B8%E7%B1%8D+%E4%BA%8B%E4%BB%B6,online_chips:%E5%90%89%E7%94%B0%E5%8D%93%E6%9C%97&sa=X&ved=0ahUKEwiPwI3Sw6jcAhUFFogKHZENAm8Q4lYIJigA&biw=1280&bih=552&dpr=1.5
 

原告証拠は捏造とする吉田と巫の共謀罪が成立

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月18日(水)14時10分38秒
返信・引用 編集済
  先程に控訴審裁判所から、提出期限が本日の四次吉田訴訟の控訴理由書が届いた、巫掲示板で自称吉田は原告証拠は捏造されたものと騒いでいるが、提出された証拠から意味が判った、結論を先に言えば、自称吉田と巫は共謀をしており、この対策に二人への訴状や書面をネット公開しなかった、このタイムラグと非公開から生じた矛盾が、功を奏して巫と吉田の共同正犯を立証できた。

先ずに巫訴訟を提起した、暫くして吉田訴訟を提起したが、この吉田訴訟には吉田の巫掲示板記事は争点にせず、巫訴訟では吉田の巫掲示板の記事を争点に据えた、そしてその後に吉田訴訟で請求の拡張をした、これに対しての吉田と巫の主張の違いを観察、やはり巫と吉田は合議しており、今回の「原告証拠の捏造」を控訴理由とした。

担当書記官から、本日に吉田の控訴理由書を普通預便で送ると連絡が入った、これに普通郵便でなく控訴人払いの高い特別送達郵便にして欲しいと言ったが、これは書記官判断から出来ないと言う、やはり期日通知や判決書以外は特別送達郵便は使わない
 

保険金殺人犯・北詰淳司と小川達夫の時効完成の明暗

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月18日(水)06時16分18秒
返信・引用 編集済
  三次小川訴訟の三回期が明日に開かれる、先週に原告準備書面3を被告小川にFAXしたが受取拒否をしたので、昨日に裁判所からFAXして貰った、この受領確認が出来なければ結審とはならないと書記官がいう、裁判所は結審を急いではいないな。

また八王子スーパー強殺事件の情報がニュースになっているが、我が事件の真相を知る担当刑事・武政は、嫌々調書を録りながら「こんなことよりも一年前の三人殺しの犯人を知らないか」あれから23年が過ぎたが、この事件から殺人事件の時効完成が撤廃された、この数年前の小川達夫の二件の保険金殺人事件は時効適用となるが、北詰淳司の八田秀子殺しは時効完成とはならない。
北詰刑事裁判の同意・不同意が注目されている
http://suihanmuzai.com/index4/160613.jpg.html
 

北詰淳司の保険金殺人事件の被害者は八田秀子さん

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月17日(火)08時41分31秒
返信・引用 編集済
  2005年当時に、北詰淳司は自ら青酸カリで女房を殺したと2CH上で流した、しかしアクセス目的のガセネタと淳司は笑い者にされた、これは当時に北詰が池上警察から容疑を掛けられて、この逆手としての保身行為と思われる、三年半前に、この被害女性が八田秀子氏と公開したところ、北詰は激しく動揺・狼狽した、そして未だに告訴が出来ない。

社会運動家ウオッチャーのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/kichigaiwatcher/65031693.html

サイコパスが相変わらず調子に乗っているが、読者諸兄は、こいつの悪事に満ちた過去を忘れてはならない。
・人を殴って大怪我を負わせ、罰金刑を受けた前科持ち(刑事の地裁判決にバッチリ記載有り)
・サラ金に150万円の借金が有り、マッサージ師Lv8に金を肩代わりさせた極悪人
・親の遺産を巡り、兄とは骨肉の争いを繰り広げ、兄とは絶縁状態で、兄はクルマの引き取りには来なかった。
・17年間仕事せずに、内縁の情婦(マッサージ師Lv8)に生活の面倒を見させていたこと
・大家に嫌がらせを繰り返し、500万円也の和解金をふんだくったこと
・その弁護士費用を踏み倒したこと
・中卒の癖に国立大学卒と偽り、女に近づき非弁行為を行い恩を売って、女の財産横取りを目論んだこと
・事実上、刑法39条が適用されて無罪になったわけだが、国選弁護士に一言の礼も言わず、1000万円近い国家補償金を得た。その癖、その金に満足せず、さらなる金のゲットを目論んで慰謝料請求訴訟と国家賠償を提訴し、旗色が悪くなると出廷を拒否して逃げ出し、敗訴した癖に訴状も判決も公開せず、誹謗を繰り返していること
・また、一部論者によると、マッサージ師Lv8に関して、化合物等の悪評がある。
・マッサージ師Lv8や兄の実名もバレているので、ムダな足掻きである。
 

北詰が領収書を出せば詐欺罪が成立する

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月17日(火)04時00分56秒
返信・引用 編集済
  始めての付帯控訴だが、、自称吉田は控訴したが控訴理由書を出せない、この裁判は吉田の背乗り事件の真相を追及するもので、判決書には「住民票の住所」として船橋市の住所を記載している、原審では被告吉田の戸籍は牛久市かと職権で問合せたが、船橋市の回答は「見当たらない」 控訴をすまでもなく自分の戸籍謄本を提出すれば原審判決は覆る話である。

一次北詰訴訟は反訴をした被告北詰の勝訴となり相互控訴した、しかし北詰は控訴を取り下げて、原告の控訴審となり北詰は二度の呼出に出廷拒否をした、北詰の擬制自白を宣言した裁判官であるが、何と原告の控訴に対して25万を北詰に支払えと命令した、控訴をしなければ送金した5万で終えていた、この25万の支払は分割にすべく一部を送金したが、北詰と吉田からは早く完済せよとネット上で叩かれている、北詰はこの領収書を渡さないから支払いは留保している。
 

謝罪文を出せば勘弁してやる

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月14日(土)12時50分38秒
返信・引用 編集済
  事務連絡 小川に告ぐ
昨日に原告準備書面3を裁判所宛にFAX送信して、被告小川はこの受領を認めたとする、裁判所宛の返信書を添付した、しかし小川はこの着信拒否を何度も繰り返して、結局は未送達となった、仕方なく裁判所から高い郵券を使った、特別送達郵便で送達することなった。

この裁判も勝つのは必至だが訴訟費用にも満たない、裁判所にはうんざりだ、そこで一枚の謝罪文を出せば敗訴金の払いは勘弁してやる、狙いは裁判所の事実認定であるから、詫びても裁判は取り下げない。
 

罪のない人、罰しない・・鬼丸最高裁判事

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月13日(金)20時53分0秒
返信・引用 編集済
  我が冤罪事件は、満期出獄後に誣告者らを提訴した民事裁判で、虚偽告訴の全貌が解明されている、この原告代理人の赤沼弁護士は鬼丸判事との共著が多数ある、我が事件を知っている鬼丸最高裁判事は就任時に「罪のない人、罰しない」と変な所信表明をしている。
罪のない人罰しない 鬼丸最高裁判事が就任
http://www.suihanmuzai.com/131006.jpg.html

北詰淳司の逆転無罪事件で被害者の河野氏から、何故に検察は上告しなかったのかと無念の内を訴えられた、一事不再理から北詰の逆転無罪は覆せないが、北詰の八田秀子殺し、また二件の虚偽告訴事件、その他多くの犯罪事実が挙がっている。

逆転無罪を破棄、差し戻し=鳥取の支配人殺害-最高裁 2018年7月13日
鳥取県米子市で2009年、ホテル支配人の男性に暴行を加えて現金を奪い、その後死亡させたとして強盗殺人罪に問われた元従業員の石田美実被告(61)の上告審判決が13日、最高裁第2小法廷であった。
鬼丸かおる裁判長は、懲役18年とした一審鳥取地裁の裁判員裁判判決を覆して逆転無罪とした二審広島高裁松江支部判決を破棄、審理を同高裁に差し戻した。
裁判員の有罪判断を見直し、無罪とした二審判決が最高裁で破棄されたのは初めて。
被告側は無罪を主張しており、状況証拠の評価が争点だった。鬼丸裁判長は、二審判決について、複数の状況証拠を個別に検討するだけで、総合的に評価する観点に欠けていると批判。「一審の事実認定に不合理な点があることを十分に示したとは言えない」と述べた。 
 

三次小川訴訟 原告の準備書面3 親殺しに反訴せよ

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月13日(金)14時29分8秒
返信・引用 編集済
  この訴訟が刑事事件の証拠に使われると考えるのは、被告小川への書面送達には普通郵便の使用を禁じて、特別送達郵便か、或いはFAX送信での着信確認を裁判所にする、一般の訴訟ではこうした裁判所を介しての送達とはならず、原告被告間でのFAX送受信、また提出書面の送達に特別送達郵便は使わない。

三次小川訴訟 原告の準備書面3 親殺しに反訴せよ
http://suihanmuzai.com/index6/180713.jpg.html
 

訴訟の始まりは当事者確認 住民票の請求は当然

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月13日(金)07時57分20秒
返信・引用 編集済
  「堂々と人種差別された」大量懲戒請求を受けた弁護士が提訴「タガが外れている」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00008201-bengocom-soci

在日コリアン弁護士に対する、大量懲戒請求処分事件が簡裁に提訴された、この在特組織も例に漏れずカンパ金詐欺を起こしている、以下は、訴訟費用5万円の件なる弁明である。http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/
尚、一般社団法人やまと災害ボランティアネットワークと称して支援金詐欺をしている。以下は内部抗争かな、巫グループと同じくこの手を観るのは愉しいな。https://fields.canpan.info/organization/detail/1796505988


いよいよ余命への攻撃がはじまった。昨日、余命の女性スタッフの自宅映像と家族映像がユーチューブせんたくチャンネルにさらされた。
そして本日、余命を含む東京、川崎、横浜スタッフ全員の居住情報がさらされている。
昨日の件は、とりあえず横浜スタッフが神奈川県警戸塚警察署に被害届を出した。
本日の件は明日、警視庁に被害届を出す予定である。
放映責任者はせんたくチャンネル運営者である小野誠であることははっきりしているので、問題は背後関係である。チャンネル関係者と悪魔ブログと提携する弁護士の関与が疑われているが、それは捜査の進展を待ちたい。
とりあえずの業務は余命の二代目が代行するように手配をした。すでに各業務の運営は独立しているので余命がいようといまいと影響はないが、スタッフの安全は最優先で確保したい。

https://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/e/1996b49a1f9d3ff39ae1cc7e8df89224

やまと新理事長が前理事長小野誠の背任行為に伴う代表印、銀行印、ゆうちょ銀行印、その他関係書類の返還を求めているが、あいかわらず音信不通のため前口座を凍結し、あらたに事故防止のため代表名義ではなく(社団法人やまと)で新規口座を開設している。

多人数の弁護士が提訴した事案について、被告代表者は戸籍謄本・住民票等の個人情報の開示を問題にしている、この点は現在上告中の谷口功訴訟と同じ趣旨であり、上告理由書作成に際して参考になるな、訴訟に相手方の住民票を取る必要性は、自称吉田及び、自称坪井の犯罪性から正当・当然である

一件、女性が提訴されているが、この件では家族全員また戸籍謄本まで請求されている。
その用紙は「日本弁護士連合会統一用とされ、「住民票の写し等職務上請求書」となっている。そしてこれに関する問い合わせはなんと請求弁護士ではなく、日本弁護士連合会事務局となっているのである。
この件については皆さんの知らないところで、個人情報の開示請求が日弁連のお墨付きで行われている可能性があり、また目的外使用をも黙認している可能性もある。
この件は調べてみると、居住確認というような請求まであって、現在確認されているすべてが弁護士の開示請求である。一度、役所で住民票の開示請求の履歴について、誰がいつ開示請求しているかを確認していただきたい。役所によってはすべての個人情報をだしているところがある。確認できれば、投稿で結構である。お知らせいただきたい。
 

保険金殺人者北詰淳司と共謀する、二件の保険金殺人者小川達夫

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月12日(木)09時39分15秒
返信・引用 編集済
  小川達夫は密かに坪井隆作との情報交換をしていた、更に北詰に謝罪して訴訟を取り下げろと小川は言ってきた、坪井の書面には小川との関係を述べた記述がある。  

鵺のような得体の知れない恐ろしい小川達夫と北詰淳司

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月11日(水)21時40分54秒
返信・引用 編集済
  詐欺師・小川達夫は、縁者らからも怖ろしい男と助言のfaxが届いている、単に指を詰めた汚職議員どころか、二件の保険金殺人に手を染める鵺のような不気味さがある、前訴でも全回期欠席して認否もせず被告小川は簡裁では勝訴をした、以下が三回期に提出した書面である。殺人者同士の北詰と小川との遣り取りを保存した記憶がある、探して公開しよう。  

被告人・大高正二を利用する巫召鴻と弁護士

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月11日(水)08時17分26秒
返信・引用
  大高刑事裁判は4回期を終えたが、不退去罪という微罪で被告人の拘置は半年を超える、大高の訴追事件は過去三回あるが、当時の大高は巫グールプの広告塔であり、大高の支援者は党派を超えての熱気を含み、映画「裁判前の男」の作成までされた、しかし巫グールプはこの映画には全無関心で触れようともしない。
今回の大高逮捕には、以前の支援者らの関心はなく話題にもなっていない、大高の刑事法廷の傍聴を伝えるのは巫召鴻ひとりである、それもレイシスト大高からは、巫らグループ員の国籍問題から数年前に退会届がされている、この大高に対して巫召鴻は、嘗てないエールを送り支援している、以下は社会運動家ウオッチャーのブログからの抜粋である。

弁護士も商売なのだろうが、本当に被告人のことを気遣うならば、年齢的に抵抗力が衰えていることも踏まえて、不本意ながら罰金刑で早めに手を打ち、家族のところへ戻るべきこと、何より、建物内の職員たちは、手ぐすね引いて身柄を拘束する機会を窺っているわけだから、もう今後は建物に近寄らないようにアドバイスするのが筋である。
どんなに司法問題に関心があっても、個人の力では限度があることも、本職ならば率直に伝えるべきだったろう。
ところが、事件が増えたほうがビジネスチャンスが増えるくらいにしか考えていない弁護士がまた来てしまった。そいつに焚き付けられるのは、危うい。
なぜなら、私選弁護士依頼は決してタダで済むものではなく、いくら正義を貫徹しようにも、財産的に丸裸にされてまてやるのは危険と言えるからである。


社会運動家ウオッチャーのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/kichigaiwatcher/65027843.html
 

指詰め元柏市議・小川達夫の二件の保険金殺人

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月10日(火)12時37分3秒
返信・引用 編集済
  被告小川達夫は全三回期を通して欠席して認否もしない、小川の保険金殺人は父親殺し等で二件、この凶悪殺人犯・小川達夫の何様の積りかという上申書が届いた、この破天の怒りをどうするか、小川がくたばるまで、小指を詰めている元柏市議の小川達夫の、二件の保険金殺人事件をネット流布するしかない。

小川の二件の保険金殺人事件は、北詰の保険金殺人とは違い、時効により事件化することはないが、柏市戸籍改ざん事件に係る虚偽有印公文書偽造、虚偽告訴等の継続犯行で立件すべきである。
 

原和良の「明るい失敗」には激怒憤怒している

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月10日(火)08時31分39秒
返信・引用 編集済
  腰抜け弁護士原和良は、忌まわしい意図的弁護過誤事件を恥じて蟄居していると思い、極力に触れないようにしてきたが、懲りた筈の刑事弁護の再審事件の主任弁護人となり、痴漢冤罪事件で無罪判決を勝ち取っていたとは驚き。

まあ罪滅ぼしなのか、「司法が崩壊すると世の中は平和になる」この戯言にも看過してきた、しかし冤罪者作りの原和良弁護士が昨年末に、「明るい失敗」また2013年3月には「弁護士研修ノート 相談・受任~報酬請求 課題解決プログラム」なる出版をしてマスコミの注目を集めて、法曹界に於ける指導的立場になっているとは驚いた、明日にも公開糾弾する記事を上げたい。

原弁護士の出版記念講演会
http://www.benlabo.org/column/571/
 

投獄に加担した三人の弁護人 未だ怒り心頭である

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月10日(火)04時52分37秒
返信・引用 編集済
  我がhp「司法の崩壊」と検索すると常に上段にヒットするが、近年は原和良弁護士の「となりの弁護士 司法が崩壊すると世の中は平和になる」が上位に出て目障りだ、この冗談のようなロゴは真に腹立たしい、北詰の国選弁護人の誠実さに比べても最悪な私選弁護人であった、一、二審弁護人抜きで争えば、虚偽告訴人らへの反対尋問も出来て無罪判決に至っていた。

検察証拠に被告人の意思を無視して、勝手に口頭で同意して瞬時に結審しての懲役刑、二審では虚偽告訴を証明する絶対的控訴理由が、弁護士開示請求で出たにも関わらず、佐藤文哉裁判長(後年自死)は弁護人を脅して提出させなかった、これを私選に抗議したところ「こんなのやるだけ無駄、上告にはカネが要るが有るか

そして満期出獄した黒羽刑務所前の公衆電話から、原弁護士に連絡するも、二週間以上待たされて、初めて知った刑事記録には驚愕する虚実の調書内容、その場で指摘したところ原は怖がり、「以後は警察には近寄らない方がいい、再審請求は至難の業であり、他の弁護士も紹介しない」 しかもこの場で渡した刑事訴訟記録は全部でなく証拠調請求書が抜かれていた、この原がこの後に何と再審無罪判決を勝ち取った主任弁護人になっていたとは、これも悪い冗談で未だに怒り心頭である。

となりの弁護士 司法が崩壊すると世の中は平和になる(弁護士 原 和良)
http://p-law.jp/column/439/
 

四次吉田訴訟の被告控訴に初めての附帯控訴

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 9日(月)09時29分3秒
返信・引用 編集済
  自称吉田が控訴したとかだが、この控訴理由書の提出期限は今週末迄である、たぶん吉田にはこの書面は書けないだろう、しかし控訴状が提出されおり、控訴人が出廷しなくとも控訴審は開かれる、8月3日という暑中に霞ヶ関行きとは腹立たしく、この時期は涼風と温泉三昧の露営生活だ。

そこで仕方なく附帯控訴状を提出しての出廷となる、だがこの附帯控訴には印紙と郵券が必要とか、相手の控訴に乗っかっての一審不服の裁判だから、この費用は不要と考えたがそうではないとの事、そこで満額の30万の請求として、一審結審後の吉田の実名を挙げての刑事犯罪者とする、巫掲示板での違法行為を附帯控訴理由として提出する。

来週中に被告巫が控訴した三次巫訴訟の控訴審判決がある、当然に原審維持の勝訴判決となるが、この判決内容を附帯控訴に援用できる、そうなると自称吉田は控訴をしたばかりに、支払い命令額が倍増する筈だ、前訴の未払賠償金と併せれば、差し押さえしても費用倒れにならない、こうして観ると自称吉田の控訴は棚ボタになるな、元気が出たわい。
 

乙第33号証の副本を公開せよ

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 9日(月)05時43分27秒
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  民事記録の閲覧は誰でもできるが謄写は禁止されている、しかし当事者が謄写に同意すれば可能である、ところが北詰の場合は閲覧まで禁止させた、この解除を待っての記録のメモ録りをしたが、このメモ内容は捏造されたものだと騒ぎ、これが正確なメモだと捏造したメモ録りを公開した、北詰が手元にある副本を公開すれば済む話である、こんな痴呆相手に二度までの訴訟提起をした、無残極まるなり。

一審の二名の国選弁護人は、大高・橋本が提出したメモ、また法廷での証言は偽証と見抜いて、この証拠採用に不同意をした、これに北詰は真実解明への妨害行為と弁護人解任をした、また女性から先に殴り掛かれたと主張する被告北詰の主張を陳述させなかった、この件でも北詰は罷免請求をしている、国選ながら被告人の利益を護る弁護士の鏡である。

弁護人が不同意にした巫グループ橋本証人の偽証の証拠
http://suihanmuzai.com/index5/170901.jpg.html
 

訴訟には相手方の住民票の提出は当然のこと、何故に怖がるのか

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 8日(日)20時33分40秒
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  提起した坪井訴訟に被告坪井は認否をせず、裁判官から反訴を促され続けて、やっと6回期に反訴をして9回期で結審となった、坪井から多くの反論書面が出たが、斜め読みして一笑に付した、これら坪井訴訟の裁判書面は、埼玉県警がガサ入れした際に押収された、訴訟記録の押収とは不思議だが、先日に整理がてら一読をしたところ、やはり坪井には政治結社か何かの組織が付いている。

しかし訴訟目的の住民票を取ったところ、これが市から県、そして総務省まで巻き込んだ騒動を起こしたとは、まあこの自称・坪井隆作の逮捕は近いな。
 

北詰淳司の被告証拠の捏造 大高の偽証から逆転無罪事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 7日(土)18時30分2秒
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  資産家女性を脅してカネを取ろうとした巫組織の北詰・橋本・大高の恐喝未遂事件
しかし北詰の暴行傷害から起訴事件となり、これに大高・橋本が証拠の捏造、法廷での偽証をした、だが女性の追及から大高は、法廷での「証言訂正申立」の提出を約束した、これに恐怖憎悪した北詰は大高への激越な攻撃を続けている。

北詰淳司の被告証拠の捏造 大高の偽証から逆転無罪事件
http://suihanmuzai.com/index6/180708.jpg.html
 

巫召鴻と北詰淳司は一体化した間柄

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 7日(土)09時58分6秒
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  昨年12月の大高正二の逮捕の第一報を流したのは北詰淳司、しかし大高と敵対している北詰が何故に知ったのか、この疑問が続いているが、内部告発といえる暴露がされた、巫は大高逮捕の情報を素早く北詰に流した、そして北詰はこの告発者に伝えた、これが事実である、やはり北詰と巫及び谷口は一蓮托生の仲である、追って検証をしたい、やはり青木伊平記事は、北詰と共謀した巫・谷口の犯行である。

大高刑事裁判で検察は被告人の戸籍謄本を証拠提出した、これに弁護人側は不必要と不同意としたそうだが、通常は被告人の身上経歴の証拠として、戸籍の記載事項全部が記載された書類が証拠として提出される、何故に反対したのか不可解である。
 

訴訟目的の住民票交付申請の意図

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 7日(土)09時15分9秒
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  偽装失踪している虚偽告訴事件の共犯・須崎が、二通の検面調書を検認すれば我が事件は解決となる、この須崎探索として先日の調停申立をした、この相手方・宮下桂はやはり出頭しなかった、しかし狙いは宮下の住民票にある、入手した調停不成立の証明書で、宮下の住民票を取ろうとしたが、不審からか窓口に拒否された。

立川地裁に提訴した宮下訴訟は取り下げて、改めて簡裁に宮下を提訴するが、問題は請求原因だ、単なる信義則に基づく不法行為では弱く、また27年前のことで時効完成している。
そこで「民法第130条: 条件が成就することによって不利益を受ける当事者が故意にその条件の成就を妨げたときは、相手方は、その条件が成就したものとみなすことができる」この屁理屈にするが門前払いだろうな、しかし狙いは事件番号にあり、これを宮下の住民票交付申請に使う、宮下の前住所が判れば須崎に辿り着けるな、宮下よ。
 

三次小川訴訟は被告の認諾

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 7日(土)06時51分26秒
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  来週の三次小川訴訟の三回期も、被告小川は出廷しない旨の連絡があった、認否も出来ず欠席した故に、当然に判決は原告の勝訴となる、これで前訴と同じサイバー法違反を判決で認めた、この二件の判決を証拠に立川検察庁に、自称吉田と小川の共謀犯罪を刑事告訴する。

公的な証明が出来ない吉田は、訴訟妨害目的に小川に二つの掲示板を作らせて、このひとつを登録・管理者不明の吉田専用の掲示板にした、この件で捜査となれば吉田の二重戸籍が挙がる、この吉田が控訴した二審は8月3日と決まった、但し控訴理由書が提出されたらの話だ。

先日の大高刑事裁判の法廷で、何と巫は飴玉を取り出してしゃぶりだして、これに廷吏から注意されたとか、舐めた真似をする心中穏やかならぬ巫であるな。
 

坪井隆作への印鑑証明の発行は禁止されている?

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 6日(金)10時25分42秒
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  印鑑証明の発行が拒まれるのは、未成年者か成年後見に基づく制度からである、ところが坪井隆作には印鑑証明の申請が出来ない、理由は判らないがそんなことが有るだろうか、地元の行政の担当課に、犯罪事件関係から発行を拒否する場合の有無を訊ねたが、当行政では未成年者か被成年後見者のみの場合とのことである。

坪井の恐喝示談事件の立件は困難だ、そこで当局は北詰との二件の虚偽告訴事件等を、巫グループの組織犯罪とした共謀罪適用を狙っている、この証左として進行中の大高刑事裁判が判り易い、坪井の携帯や住民票の件は逃亡防止であると思える。

坪井隆作の住民票交付請求と印鑑発行不可とは
http://suihanmuzai.com/index6/180706.jpg.html
 

大高刑事裁判の検察側の証拠提出と弁護側の不同意

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 6日(金)09時03分2秒
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  大高刑事裁判の四回期の公判を傍聴した巫の記述を要約すれば、今回の大高事件は、過去の事件の累犯の再犯であるから、検察としては求刑は重くする、次回期の最終弁論は9・11であるから、控訴・上告すれば大高氏の拘置は一年以上となり、悪くすれば実刑も有り得るとした感想だ。
尚、千葉興銀名誉棄損事件は巫グループぐるみの恐喝事件であり、組織の危急存亡に関わる大高刑事裁判であるな。なお巫は飴玉を取り出して舐めて廷吏から注意されたそうだ。

検察側の証拠提出
1.大高氏の戸籍謄本
2.前科調書
3.千葉興銀名誉棄損事件の判決書
4.810転び公妨事件の判決書

弁護側の不同意の理由
1については、「戸籍謄本は」は初公判のときに大高氏は裁判長の質問に答え自分の名前を述べており、不必要である。
2については、前科調書は検事が、つまり裁判の一方の当事者が任意に作成するものであり、何の参考にもならない。
3・4ついては、この判決書は、大高氏の裁判批判の行動をとがめて裁かれた事件の判決書であり、でたらめ判決というべきものであり、この裁判の参考にはならないものである。

裁判所の判断
裁判長は、まず戸籍謄本と前科調書を証拠採用し、前科調書の内容により、3と4の判決書の証拠採用を検討するとし、ついで、3の証拠を不採用、4の証拠を採用した。
 

四次吉田訴訟の被告控訴は取下げか

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 6日(金)06時33分11秒
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  無戸籍者が問題になっているが、二重戸籍者の公的証明や社会保障はどうなっているのだろう、自称吉田の住民票は船橋市にある、この居住は行政も確認している、吉田は小沢支持で、選挙運動にも参加しているが投票は出来ない、吉田卓朗を名乗って住んでいるのは、スギヤと呼ばれている男だ。

自称吉田は控訴はしたものの、控訴理由書は絶対に書けない、これを本人訴訟代行業者の巫、また谷口に頼んでも無理だ、訴状以上に控訴理由書は難しいが、自称吉田卓朗が自分の戸籍謄本一通を提出すれば逆転判決となるな。

「住民票の請求があった場合は、西区区民課までご連絡をお願いします」また印鑑証明は不可とある内部文書が誤って他人に渡してしまった・・こんなことは起きない筈だが、たぶん捜査機関の要請と間違えた? この書面に被告坪井は大騒ぎをして総務省まで押しかけている。

北詰の最大の怯えは坪井の行方だろう、その坪井は長年に亘り捜査機関の監視下にある、この見えない檻生活ではネットは見られても発信は出来ない、それも近いうちの刑事法廷で決着が付くだろうな。
坪井の携帯番号08035809152の画像
https://www.google.co.jp/search?q=%EF%BC%90%EF%BC%98%EF%BC%90%EF%BC%93%EF%BC%95%EF%BC%98%EF%BC%90%EF%BC%99%EF%BC%91%EF%BC%95%EF%BC%92&hl=ja&rlz=1T4GGHP_jaJP775JP775&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=0ahUKEwiYg7Ha8YjcAhUIsJQKHSybBlIQsAQIKQ&biw=1280&bih=571
 

容疑者は女の敵と調書ねつ造をした女性検察官の自死事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 5日(木)06時31分40秒
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  我が刑事事件は無罪主張するも一・二審共に証拠調べがされず、30分程の即日結審で懲役刑判決となった、服役中はこの疑問に捉われ続けた、満期出獄して初めて刑事記録を一読して安堵喝采をした、これでは初犯でも実刑とは納得できる全く酷いデタラメ調書であった、そして須崎の検事面前調書の本人の署名を見て、偽造と瞬時に分かった。

担当検察官高橋真が再審請求の鍵となる、高橋の行方を追い続けてやっと2011年の暮れに、公安調査庁に在籍しているのを突き止めた、そして翌年の1月に高橋を提訴した、二通の検面調書の須崎署名に対して、被告高橋は答弁書で「認否はしない」これに三審までしたが、高橋は動じることなく「認否はしない」

そこで支部長検事の吉村を提訴したが同じく「認否はしない」、この様子から法廷検事であった鶴田小夜子を提訴すべく、最高検検事であった鶴田に、須崎署名に係る求釈明を二度したところ、二か月後には在官中のまま死亡をした、間違いなく自死と思える、仙台検察庁の公安検事となった高橋に、和解勧告内容の文書を送った、この中に当時に係争していた坪井訴訟・北詰訴訟の概要を述べた、高橋からは何の応答はないが、後日に知ったが高橋は仙台地検から立川検察庁に異動した後に埼玉検察庁に一年程在官、そして二年前に福岡高検公安部長となっている。

我が事件は、警視庁公安課の高崎課長が八王子警察に出向しての逮捕である、何故に公安扱いになったか解らないが、組織を装った警察糾弾のビラ配布からだろう、警察を脅していたのは事実であり、それ故に事件関係者らの調書が捏造された、これに高橋検事は不審を抱き謝罪文を提出させて不起訴処分した、しかし上司の女性検事の鶴田は、か弱い女の敵である容疑者を許せず、二通の須崎検面調書をねつ造したのである。
 

携帯番号を変えられない坪井隆作は行動監視されている

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 4日(水)10時17分19秒
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  刑事再審請求の新証拠とすべく、失踪者須崎の所在を知るであろう宮下桂を調停呼出をしたが、相手方宮下の不出頭から調停は不成立となった、そこで裁判所の調停不成立証明申請書を添えて、宮下の住民票交付申請したところ窓口で拒否された。
この理由とは、果たして訴訟目的なのか怪しいというもの、もしかしたら簡裁に問い合わせたのかもしれない、また十数年前に我が事件の重要関係者の住民票交付禁止が、法務省と総務省の連名で通達がされていると同じ窓口で聞いた。

ついでに、昨年中の自称吉田卓朗からの虚偽通報に係る個人情報開示請求申立てをした、二週間後には回答がある。
これもついでに、さいたま市で坪井隆作の住民票交付を受けた際に、住民票の他に不可解な一枚の画像があった、そこで担当課に問い合わせたところミスと判り返送した、この画像の複写を戸籍課の窓口で見て貰ったところ、何であるか解らないという、画像の内容から2011年当時から坪井は監視されていた、因みにこの画像はガサ入れの際にサイバー警察が消去した、しかし坪井の証拠提出にこの画像がある、明日にもこの記事を公開する。

住基カードある坪井隆作は現在まで娑婆にいる、当時と変わらない携帯番号とは行動監視されているのだろう、08035809152なり。
http://www.suihanmuzai.com/20011228.jpg.html
 

げに恐ろしきサイコパス坪井の告訴から送検された

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 3日(火)06時38分36秒
返信・引用 編集済
  吉田卓朗・・この検索をすると現在でも、歌手の吉田拓郎に変換されてしまう、また画像検索も同じであり、このような現象は他にない、もしかしたらとんでもない事件なのか。
https://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GGHP_jaJP775JP775&q=%E5%90%89%E7%94%B0%E5%8D%93%E6%9C%97&gws_rd=ssl

原告坪井が、”加害女性”を提訴した民事裁判の法廷で、被告代理人の中谷弁護士が被告席のテーブルを足蹴りした、このときの大音響からPTSDを被り、この精神的慰謝料として、弁護士に160万円の慰謝料を要求する請求の拡張をした、ただ足が机に当たっただけで裁判官も何も言っていない、このサイコパスぶりには呆れた、また代理人弁護士が被告の犯罪を擁護するのは。弁護士法違反として懲戒処分申立までしている、こんな危険な輩は徘徊させてはならない。

坪井が女性を提訴した判決書
http://www.suihanmuzai.com/index5/170331.jpg.html
 

住基カードを使った二重戸籍事件 坪井事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 2日(月)14時56分30秒
返信・引用 編集済
  住基カードという新しい身分証明書を手に入れたならば、さまざまな犯罪が可能となる、住基カードが個人証明となる時代に、カードを悪用されると大変なことになる、これを防ぐ手立ては行政にはないという。住基ネット不参加を貫く矢祭町の根本良一町長は、すでに同種の事件は被害者が気づかないまま各地で発生しているのではないかと語る、「この種の犯罪は実害が出て初めて表面化しますが、それでは遅いのです」。

住基カードを使った二重戸籍事件 坪井事件
http://suihanmuzai.com/index6/180702.jpg.html

今日も巫掲示板で騒ぐ痴呆の吉田、控訴はしたものの吉田に控訴理由書など逆立ちをしても書けない。

何を頓珍漢なことを言っているのか! お前は、132,136事件判決も、東京高裁の和解条項も、38号事件判決も、戸籍謄本も、登記簿謄本も、全く読めねえアホなのか。、
牛久警察で話をしようぜ、洗面道具を持って牛久警察に来い!↓ 長期の旅行券をプレゼントしよう、牛久警察が怖いのかwww
 

自称吉田の控訴で解る危急存亡の牛久背乗り事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 2日(月)10時24分10秒
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  数多くの訴訟沙汰からの経験から、裁判所は概ね8月中の弁論期日は入れずに9月にする、自称吉田卓朗が原審敗訴を不服として控訴をしたとか、この控訴理由書の提出期限が今週であり、この到着を待って控訴審期日は8月3日にしたいと、東京地裁48部から連絡があった、これに対して9月の回期を希望したが、どうも裁判所は判決を急いでいるらしく仕方なく同意をした、例年7、8月は涼風と温泉の露営暮らしと決めている。

予定では今週末に控訴理由書が特別送達郵便(控訴人の負担)で届き、これに反論する書面は10日程で提出となると、やはり裁判所は進行を急いでいる、尤も反論書面と言っても、吉田の自己の戸籍謄本の提出の有無に係る争点だから一枚で十分、或いは「法定相続情報一覧図」か自称吉田の住基カードでも出せば、解決する単純事案である、まあ恥の上塗りしてのお縄だな。
 

坪井隆作と北詰淳司の訴追が遅れている理由

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 2日(月)06時47分23秒
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  日本民族云々等と騒ぐのは唾棄すべき妄動妄言であり、特別永住者制度には何らの関心もない、しかし一連の事件屋訴訟の始まりである被告坪井隆作は武田岩男と名乗っており、支援者の過激派田中はこの武田をホームレスと紹介したが、事実は被生活保護者であることを知っていた上で、”坪井”の訴訟支援を要請した、一、二次田中訴訟以後の田中の怯えからも、坪井の燃やせ殺せ事件は、橋の下のホームレスを装った恐喝示談事件であったのは、坪井が”加害者女性”を提訴した民事判決で明らかにされている。

坪井の告訴から埼玉県警は、坪井に関する訴訟記録等をガサ入れで押収、また坪井の住所等に関する書証の記事の強制削除をした、この動きからか坪井は住基カード新設の二か月後には、身分証明としてこの住基カードの使用をしている、或いは坪井隆作とは通名とも思われる、そして坪井を支援した田中は善意の第三者でなく共犯関係にあった、田中は坪井に真相をばらすと脅されている書込みが残っている、但し田中は恐喝金には関与をしていない。
http://suihanmuzai.com/140615.jpg.html

坪井の恐喝示談事件は立件が出来ない、その理由は、これを暴けば、四人の学生達の弁解録取書中、N学生の署名・指印が偽造されている、これは民事法廷で中谷弁護士が漏らしている、また親達の事件もみ消しに基づく示談成立には検察の関与がある、坪井を訴追するなら生活保護の不正受給だが、この返済をしていれば行政は詐欺罪での告訴はしないだろう、そうして観ると、坪井を訴追するには北詰淳司と共謀した二件の虚偽告訴事件、だから今以て浦和警察に提出した告訴事件は未決裁である。
 

自称吉田卓朗の正体を知る本家吉田氏

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 1日(日)15時09分21秒
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  一次吉田訴訟に出された乙号証の中に、隣接する本家の吉田との境界杭訴訟記録があった、そこで本家の吉田氏に対して、吉田卓朗のいう土浦一高時代の秀才とは、事実か否かを訊ねる文書を郵送したところ、東京新宿の弁護士事務所からこの回答書が届いた、土浦一高等は全くの嘘であり、問い合わせの吉田卓朗とは・・・・・・・とのことであった、この回答書は4年前に封筒のみ公開しているが文面は非開示、これ以上に自称吉田が騒ぐのであれば開陳するなり。

現在まで自称吉田卓朗が居座っている家屋・土地に対して、平成17年4月19日から一日5千円の賠償金の支払いを続けている、この13年年間の競売妨害に対する制裁金の総額は二千数百万を超える、あのような耕作地に何故か、それは以下の狙いだからだろう、自称吉田を潜り込ませているのは土浦の金貸し業者である。

吉田の背乗り事件の狙いは圏央道阿見東インター開設か
http://www.suihanmuzai.com/index4/160717.jpg.html

事件を一言で言えば、資産家の戸籍に同姓同名の何者かが入り込んだ、では本物の吉田卓朗は何処にいるのか、また生存しているのか、何故に同姓同名が可能になったのか、この手口は通名使用しかない、そしてこのすり替えを謀ったのは、乳児期に養子に出された土浦の金貸しである。
 

イヌは吠えても投獄は避けられない

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 1日(日)09時48分42秒
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  6年前の2012年5月頃のアクセス数から然程に上がっていないが、最近の画像検索結果により頗るこの先が期待できる、ともかく北詰・坪井・吉田の事件が摘発となれば炎上は必至なり。  

事件屋ヤクザの二重戸籍事件と住基カード

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 7月 1日(日)07時23分32秒
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  坪井隆作の裁判記録の閲覧申立書を複写している、坪井はこの閲覧に際しての身分証明として住基カードを提示した、この住所に裁判所は特別送達郵便を送ったところ返戻された、これは一体にどうゆうことなのか、たぶん自称吉田と同じく複数の戸籍を使い分けている、未だに戸籍偽装はデマと騒ぐ、自称吉田卓朗の住基カードはどうなっているのだろうか。  

巫掲示板の人権侵害を糾弾して7年

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 6月30日(土)16時01分54秒
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  巫召鴻が管理する掲示板は、極東会ヤクザの自称吉田の専用掲示板となり5年以上が経つ、戸籍を偽る吉田は公的証明が出来ず、飼いイヌ小川に何でも代行させている、巫掲示板での違法行為を提訴して三回、しかし依然として止まず次回4回目は。不作為の仮処分とした趣旨での提訴を考えている、この不作為の仮処分とは、映画ミンボー女に出てくる暴力団相手の解決の仕方が判り易い。

久しぶりに見たが、罵声での街宣や録音テープの買取を迫る様は北詰淳司を彷彿とさせ、また巫グールプの構成員・橋本・大高らの千葉商銀への街宣車での騒ぎを連想とさせる、立川地検への再三再四の刑事告訴に、吉田・巫、また北詰の民事判決書は、巫グループの違法行為が犯罪に該当するかを判断する上で、有力な材料の一つになるのは間違いはない。
ミンボーの女
https://www.youtube.com/watch?v=21AWfiDY9TM
 

三次小川訴訟 小川達夫の二件の保険金殺人事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 6月29日(金)07時51分4秒
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  三度目の小川訴訟は、柏市戸籍改ざん事件の集大成とした趣旨と証拠で提起した、これに裁判官は前々訴の判決書の提出を求めた、認否しない被告の欠席で次回の三回期で結審となるが、主張すべきことは言い終えて判決を待つばかりである。

提起争点ではないが、保険会社を訴えた原告小川は松戸地裁の和解調書の改ざんをしている、この実証を本訴訟に提出した、我が訴訟では争点提起していない、北詰訴訟のような事案で敗訴となっている、こうした事情判決を期待しての三次小川訴訟である。

三次小川訴訟 小川達夫の二件の保険金殺人事件
http://suihanmuzai.com/index6/180630.jpg.html


国連レポート「アメリカ人の4割が4万4000円の貯金すらなく4000万人が貧困」に対する海外の反応
http://labaq.com/archives/51898270.html

盲腸の請求書を見てぶったまげた…」アメリカ人のありえない医療費に対する海外の反応
http://labaq.com/archives/51814438.html
 

三次巫召鴻訴訟の訴状と判決書全文

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 6月25日(月)15時54分2秒
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  事件屋連中に於いては提訴されると、原告はストーカーに見えるらしい、しかしこれをDV被害として、犯罪ある身で警察に泣き付くことも出来ない、そこで仲間と釣るんでネット掲示板で匿名を使い報復・攻撃をする、SNSでの論争は大した考えもなく、思い付きで書くから上げ足取りとなり、抜き差しならない情況を呈することもある。

我が事件の概要を伝えたくとも誰もが一笑に付す、 だから会話対話は望まず唯我自尊で、湿気たマッチを擦る如き冤罪主張をしている、しかし誰も知らないことを知っているのは悪くはないな、相変わらず自称吉田は、自分のIQの低さを巫掲示板で曝しているが、さて梅雨の中休みとなり露営に出掛けよう。

三次巫召鴻訴訟の訴状と判決書全文
http://suihanmuzai.com/index6/180626.jpg.html
 

サイバー犯罪告発としての巫訴訟

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 6月25日(月)15時04分50秒
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  係争中の坪井隆作の記事削除要請から、一部記事の強制削除されたことがある、その後にはhpでなく掲示板の記事削除要求が、巫組織ぐるみでプロバイダに為され続けている、事件から社会のパイプが切れて久しく、またツイッター等の交流はせず、訴訟連発する有様に狂人視されて、メール等は開けず廃棄しているから、プロバイダからの連絡も削除報告も知らなかった、ただ過去記事に歯抜けがあるのは不審だった。

巫掲示板は自作したものでプロバイダは巫自身である、従って掲示板の記事チェック機能問題や、自称吉田のヘイト記事の削除要請が出来ない、しかも投稿記事の時系の操作、更に発信元から個人情報の収集を行う、極めて犯罪性が高い事件屋サイトである、この解明としての三次巫訴訟で、被告巫が提出した乙号証に捜査機関が注視している。

本日のニュースに刺殺された被害者は、「特定のソフトがないと閲覧できないネット空間の深層領域「ダークウェブ」を中心に、最新のサイバー犯罪の調査を手がけていた」この方はソフト制作者の巫とは対極にあり、「国内外で起きた最新のサイバー攻撃の実情や、他メディアでは報じられないようなブラックハッカーの生態リポートを手がけて話題になった」真相は解らないが、ブログ記事から殺人事件が起きている。

ブログの長年のファンという30代女性は「話が面白く、和やかな雰囲気で進んだ」と振り返る。女性によると、自身の経験を交えてブログ上のトラブルについて語った岡本さんは「もしかしたら刑事事件に発展するようなことがあるかもしれない」という趣旨の話をしたという。
 

四次吉田訴訟の確定判決書

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 6月25日(月)06時59分35秒
返信・引用 編集済
  自称吉田卓朗との争いを求めて四度の提訴をしたが、被告吉田は反論も反訴も出来ずに裁判外の巫掲示板で騒いでいる、四次吉田訴訟は簡裁で確定判決となり判決書を公開する。

戸籍を偽装している自称吉田卓朗は、公的にも私的にも表社会では動けない、ネット掲示板ひとつ開設するのも、実名・住所・生年月日が必要である、だから巫掲示板に依拠して責任の所在を隠している。

四次吉田訴訟の確定判決書
http://suihanmuzai.com/index6/180625.jpg.html
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 6月25日(月)04時24分49秒
返信・引用 編集済
  虚偽告訴幇助をして失踪している須崎を提訴したところ、最初の裁判では代理人が就いた、しかし二度目の提訴では、被告は本人訴訟となっているが、送達先不明な被告須崎に裁判所はトリックをした。


被告の所在は不明で送達先は山下弁護士の事務所 今回は本人訴訟で 山下弁護士は受任していない もし訴状等の書面が被告に送達されず 他者が答弁書を提出していたら 裁判は構成されないhttp://shizensou.org/3123touben001.jpg.html


裁判長は準備書面(3)を不陳述とした その直後に結審 瞬時に高い印紙が消えた 不陳述にする理由を不機嫌な裁判長に訊いた 「当日の提出は認めない」 つまり準備書面が相手に届いた確認がされないと不陳述となる 本書面は当日の夜半にFax送信した 当に偽装代理人(山下弁護士)の存在を裁判長は認めたのである。
http://shizensou.org/3742junbi3.jpg.html

山下正祐弁護士 の画像検索結果
https://www.google.co.jp/search?q=%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E6%AD%A3%E7%A5%90%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB&hl=ja&rlz=1T4GGHP_jaJP775JP775&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=0ahUKEwjPs-rVge3bAhVFy7wKHXkAAwUQsAQIQQ&biw=1280&bih=533
 

逮捕前の北詰淳司は大金を持っていた

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 6月24日(日)09時12分58秒
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  北詰淳司は1年10月も拘置されながら、独居だった家の家賃を滞りなく口座から落としていた、八田秀子殺しは2005年頃であり、北詰が逮捕拘置されたのは2008年の暮れだ、すると八田秀子の毒殺から得た生命保険金は相当額と思える、毒殺当時の北詰はサラ金地獄で無職、また肉親らとも絶縁して孤塁の身であった、それが内縁妻の死から大金を得た。
そして更なる一獲千金を目論み、巫グループの橋本・大高と共謀して、河野さんへの恐喝を企て行動を起こしたが、北詰の暴行から刑事訴追された、
しかし逮捕に備えて北詰と橋本はアリバイ証拠作っていた、これを知らない大高は法廷で北詰無実とした偽証をしたが判決は有罪であった、これに北詰は大高に対して激しい憎悪を今日まで募らせている。

逮捕当時の北詰淳司は金満家であった、それが何故に国選弁護人選任したのか、また何故に出来たのか、確か60万程の預金が有れば国選選任は出来ない筈だ、北詰は一、二審で国選解任をしており、これが私選であったら果たしてどうだろう、思うに八田秀子事件で北詰は池上警察署から容疑者にされていた、これにモンスタークレイマー北詰は大騒ぎを起こして沈黙させた。

2014年1月、北詰の告訴から送検調書を録った池上警察署員から受けた印象は「感謝」であった、またこれ以前の電話・手紙での遣り取りも、お願いするような腰の低さが感じられた、とにかく池上警察は北詰の取り扱いに困窮していた、北詰の殺人事件は時効の援用はないが、毒殺事件の立件の困難さから、池上警察は二件の虚偽告訴事件から、北詰の長期投獄を狙っているは確かである。

以下は冤罪から被る物的被害、園田・須崎の虚偽告訴から投獄、満期出獄したら屋根も身の回り品まで何も無くなっていた。
この証言で一気に公判の風向きが変わると、さらに病院付近の薬局の薬剤師らも被害男性の供述とは異なる目撃状況を証言。公判を通じて提出された証拠からは、暴力団関係者で病院周辺の“主”だった被害男性が賠償金を得る目的で事件を捏造した、という構図が浮上した。同10月の論告求刑公判を前に、岩本さんは勾留取り消しで釈放される運びとなった。
男性は嵌められ、冤罪でっち上げられ、14カ月も勾留されて全てを失った…「
 しかし、ここでさらなる悲劇が岩本さんを襲う。自宅が競売にかけられ、すでに落札されていたことが判明したのだ。岩本さんは親族から借金をしており、親族側が岩本さんの勾留中に住宅の強制差し押さえを裁判所に申請。「欠席裁判」の結果、強制執行(競売)が完了していた。釈放された岩本さんは生活保護を申請し、転居を余儀なくされた。
 

通名・吉田卓朗を戸籍に潜り込ませた土浦の金融業者

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 6月23日(土)08時07分2秒
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  聞き慣れない「背乗り事件」なる意味不明な言葉を使うのは躊躇われたが、どうも現実に起きている資産簒奪事件であることが世に知れてきた、この手口は二重戸籍という信じられない法の盲点を利用した犯罪、二重戸籍が可能なのは出生時の公簿のミス、或いは通名制度を悪用した文書犯罪しかない。

自称吉田は自分の戸籍謄本が出せない、法廷に俺の戸籍謄本だと提出したのは、十数年前に死亡している「吉田まつい」の戸籍謄本、この六男に「吉田卓朗」とあるから俺の戸籍謄本だと今以て騒いでいる、では昨年末に交付されたこの戸籍謄本は誰が取ったのか、この者は児期に養子に出された金融業者の四男であり、この男が続関係図を偽造して通名吉田卓朗を戸籍に潜り込ませたのである。

二重戸籍を認めた牛久背乗り事件 完落ちするか自称吉田卓朗
http://suihanmuzai.com/index5/171118.jpg.html
 

自称吉田は北詰に十数万の代位弁済をせよ

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 6月22日(金)18時11分8秒
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  北詰と自称吉田に告ぐ
前訴一審の支払い命令5万に対して直ぐに現金書留で全額送金した、しかし淳司は居留守を使い受取拒否をして返戻してきた、そして控訴審では25万の支払命令となり、この一部を送金したが、未だに領収書を出さない、寄付口座に振込めとの指示だが、これは寄付ではないから以後の支払は留保しているが、今回の判決から領収書問題は解決して支払いを行う。

先ずにこの支払方法だが、前訴敗訴した自称世吉田は、北詰への支払を拒否しているから俺は払わないと言っている、前訴と今回の確定判決から、自称吉田は十数万の支払い義務を負っている、そこでこの全額を代位弁済として、吉田から北詰にこの十数万全額の振り込み依頼をする、残金については分割で月々に払う、これで民事の債務問題は解決したい。なお応じなけば、自称吉田の後見人である土浦の金融業者の兄いに対して、同じ趣旨の勧告文を送る。
 

これが我が事件の名誉棄損ビラ

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 6月22日(金)16時52分13秒
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  近時のニュースに「毒殺・名誉棄損ビラ」・・これも我がhpに於いてはシンクロニシティかと思えるが、我が名誉棄損刑事事件で撒いたビラは何故か画像検索に出ない、公開しているのは二枚のビラだが、これを検察は証拠提出出来ずに、検面調書を偽造して投獄した。
http://www.suihanmuzai.com/131005.jpg.html

北詰淳司の保険金殺人の概要と被害者八田秀子氏の実名を挙げて、インターネット上に告発して三年になる、しかし北詰は未だに刑事告訴すらも出来ない、北詰の告訴から送検された巫掲示板の「青木伊平記事」 また民事で「青木伊平記事」に係る北詰への27万円の支払い命令、この青木伊平記事とは誰とも特定していない「死んだ女房の保険金」これが北詰に対する名誉棄損だと認定された、この記事は谷口功の投稿であり、また掲示板管理者となり谷口功が消去する証拠隠滅したものである。
 

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