あこぱらハウス ♪ 蔵 掲示板 No.4



カテゴリ:[ ギター ] キーワード: フォーク ギター


555件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[562] 業務連絡

投稿者: Ponki 投稿日:2014年 6月12日(木)09時41分56秒 KD106158082057.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

掲載数がオーバーフローするので、掲示板№5へ移動します!
【掲示板アドレス】
http://9327.teacup.com/acopara/bbs




[561] 茶木さん

投稿者: あこぱらハウス蔵 投稿日:2014年 6月 2日(月)16時17分36秒 p37030-ipngn2102souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

土曜日は大泉で茶木さんライブ。まさか2日続けて目の前にかぶりつきでいるとは、

思わず、苦笑いです。昨日来てくれた人がいる、構成かえないかんなーと一言。

安中ひ80分、大泉に65分かかりました。打ち上げ参加できずすいません、茶木さん、、。



[560] 誰かおしえて、、

投稿者: あこぱらハウス蔵 投稿日:2014年 6月 2日(月)08時34分2秒 p37030-ipngn2102souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

国産のギターだと思いますが、アスリートというメーカーを知っている人くわしくおしえてほしいです。良く知りませんが、ギター一本あります。



[559] 安中、スタジオ タム

投稿者: あこぱらハウス蔵 投稿日:2014年 5月31日(土)09時37分44秒 p37030-ipngn2102souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

昨日、仕事を一時間だけ早く上げさせてもらい、安中、田村さんのところにいきました。

茶木みやこさんのライブです。ゲストは細井さん、19時30分から22時過ぎまで、、

腹減ったし、車だから飲めないし、、23時半ごろ帰ってワイン、ワインと、、やっと

落ち着きました。スタジオタム、何年振りだろ。細井さんいやーうまい、うまい。

ギター一本でやるより、ずっと幅が出ますね。



[558] 蔵から

投稿者: あこぱらハウス蔵 投稿日:2014年 5月31日(土)09時29分15秒 p37030-ipngn2102souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

マーチンのギター検索してたら、1935のこと書いてありました。「そういえばあったな」

と思い深夜に蔵へ、、見つけてきました。明日写真載せます。



[557] D28 1935

投稿者: あこぱらハウス蔵 投稿日:2014年 5月30日(金)11時34分32秒 p37030-ipngn2102souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

 Martin 1993年製 "Guitar Of The Month" Limited Edition
 D-28 1935 Special - Dark Sunburst / USED 美品 良好

 非常にレアで貴重なモデルかつ、素晴らしいサウンドと品質を持った極上の1本、
 Martin 1993年のギター・オブ・ザ・マンス(限定生産モデル)、
 Martin D-28 1935 Special です。
 製造本数237本の、非常に生産本数の少ない希少なモデルですが、
 今回入荷したのはオプションで販売されていたダークサンバーストカラーの1本で、
 国内市場に出る事はほとんど無いと言って良いくらい、さらに希少なモデルです。
 1935年仕様のD-28を再現した、HD-28VR系のヴィンテージ仕様のD-28で、
 ヘリンボーン・トリム、フォワード・シフテッド・スキャロップド・Xブレイシング、
 Vシェイプネック、ブラジリアン・ローズウッド・ヘッドストック等の特徴的な仕様を持ち、
 厳選された極上の木材を使用し、素晴らしい品質で製作された極上のハイエンドモデルです。
 抜群の鳴りの良さ、圧倒的な音量感はさすがで、
 非常に太くしっかりとした低音、豊かな中音域、煌びやかな高音と、
 クリアーで瑞々しいトーンと圧倒的な鳴りの良さを持った、極上サウンドの素晴らしい1本です。
 純正ハードケースも付属します。
 非常に希少なコレクターズアイテムの1本ですので、お探しだった方、
 Martin ファン、マニアの方はぜひこの機会にご検討いただけましたら幸いです。
 (以下にさらに詳しい説明、コンディション等を記載しています。併せてご確認下さいませ。)

 Martin D-28は、もはやアコースティックギターを代表する名機と言っても過言では無い程、
 1934年の登場から現在に至るまでの長きに渡り、
 世界中の多くのミュージシャンに愛用され続けるMartinを代表する名モデルです。
 ボブ・ディラン、ニール・ヤング、ポール・マッカートニー、ジョン・レノン、ハンク・マーヴィン、
 ジョニ・ミッチェル、ジミー・ペイジ、スティーヴン・スティルス、エルヴィス・プレスリー、
 さらにハンク・ウィリアムスやトニー・ライスなど枚挙にいとまがないほど
 数多くのミュージシャンに愛用され続け、
 カントリー、ブルーグラスをはじめ、フォーク、ロック、ポップス、ブルース、ジャズ等
 アコースティックギターを使用するほとんどのジャンルで愛用され続けてきた、
 まさに名機と言って良いモデルです。
 その完成された構造、デザイン、素晴らしいサウンドは、
 後のアコースティックギターにも大きな影響を与え、
 現在でも最もベーシックかつお手本となるモデルとなっています。
 アコースティックギターを手にするミュージシャンの、
 まさに憧れの1本と言って良いのではないでしょうか。

 D-28はその長い歴史の中で様々な仕様の変遷があり、
 現在もその仕様により様々なタイプのモデルがありますが、
 代表的なものとして、ノーマルのD-28、ヘリンボーン・トリムを持つHD-28、
 ヘリンボーン・トリムを持ち、フォワード・シフテッド・スキャロップド・Xブレイシング、
 Vネックシェイプを持った、最もヴィンテージD-28に近い仕様のHD-28V、
 などの種類があります。
 ミュージシャン、ユーザーによりそのお好みはあると思いますが、
 HD-28Vの、スキャロップ・ブレイシングで、X字に交わる場所がサウンドホール近い位置を持つ
 フォワード・シフテッド仕様は、トップの振動を抑える事無く、非常に良く響き、
 抜群の鳴りを持っており、圧倒的な音量感と鳴りの良さを持っています。
 弾いてみるとすぐ分かるほど、ノーマルのD-28とは格段の違いを持った鳴りの良さが特徴的で、
 その鳴りの良さからやはり高い人気を誇っています。

 今回入荷したのは、そのHD-28Vと基本的には同じ仕様を持ち、
 さらに1935年仕様のD-28を再現した、D-28 1935 Specialというモデルで、
 Martinの"Guitar Of Month / ギター・オブ・マンス"で限定モデルとして発売されたモデルです。
 トップはシトカ・スプルース単板、サイド&バックはインディアン・ローズウッド単板、
 ネックはマホガニー、指板エボニーといった仕様で、
 いずれも木目もとても美しい非常に良質な厳選された木材が使用されています。
 ヘッドストックは、この1935 Specialの特徴の1つでもある、
 ブラジリアン・ローズウッド・ヘッドストックとなっています。
 ヘッド裏には「C.F. MARTIN & CO. NAZARETH, PA. MADE IN U.S.A.」の文字が刻印されています。
 ネックはナット幅44.5mmの、やや太めのVシェイプネックを持っており、
 より太く、しっかりとした響きとなっているのも特長です。
 さらに、ボディトップのバインディング部にはヘリンボーン・トリムと呼ばれる、
 組木細工の装飾を持っています。
 この装飾はそのデザインがニシン(herring / ヘリン)の骨(bone / ボーン)に似ている事から
 ヘリンボーンと呼ばれ、Martinが1946年まで採用していた装飾です。
 当時、寄木細工の職人が少なくなってしまった為、廃止された装飾ですが、
 その美しい装飾の高級感もあるルックスや、良い時期のMartin D-28を象徴する意味でも
 ファンに高い人気を誇る装飾となっており、
 このモデルにもそのヘリンボーン・トリムが装飾されています。

 ブレイシングは、大きな特長でもあり魅力でもある、
 フォワード・シフテッド・スキャロップド・Xブレイシングを持っています。
 ブレース(トップ板裏の力木)が薄く削られた加工のスキャロップド・ブレイシングで、
 Xに交わる部分がサウンドホールに近い(フォワード・シフテッド)の仕様になっているのが特徴です。
 これにより、トップ板の振動を抑える事無く、ダイレクトにフルに響く為、
 鳴り、響きが非常に良いのが特長です。
 Martinでは当初は1939年まで、この仕様を採用していたのですが、
 良く振動するものの、トップの強度はやはり弱くなってしまう為、
 強度を上げる為に、響きを犠牲にして後ろに下げる様になりました。
 元々、響きを犠牲にし、強度を重視して変更された仕様ですので、
 この仕様に戻す事で、ノーマルのD-28や、スキャロップド・ブレイシングではあるものの、
 フォワード・シフテッドではないHD-28とは格段に異なる、段違いの鳴りの良さと響きを持っています。
 指板ポジションマークはダイアモンド・アバロン・インレイで、高級感のある美しい装飾、
 ブリッジはエボニー、ペグは現代に耐えうる仕様として、ロトマチック・タイプ(Martin刻印入り)
 となっています。

 1935年仕様を再現したD-28 1935 Specialの名の通り、
 フォワード・シフテッド・スキャロップド・Xブレイシングやヘリンボーン・トリム、
 ブラジリアン・ローズウッド・ヘッドストック、Vシェイプネック等
 素晴らしい構造と作りを持った、良き時代の1935年仕様D-28を、
 厳選された木材と非常に品質の高い作りで仕上げられた極上の1本となっています。

 上記の様な作りに裏打ちされ、そのサウンドは素晴らしいです。
 まず驚くのはその圧倒的な鳴りの良さ、音量感です。
 一般的なアコースティックギターに慣れている方には、本当に驚くほどだと思います。
 ギター全体が鳴っている、響いているのがダイレクトに感じられる、
 本当に大きな生鳴り、響きです。
 非常に太くしっかりとした低音、豊かな中域を持ちながら、
 美しくメロウで瑞々しいクリアーなトーン、煌びやかなハイトーンも持っています。
 上質なインディアン・ローズウッド単板サイド&バックならではの
 非常にクリアーで、偏りのない音域特性のバランスの良いサウンドと、
 太く重厚感もあるサウンドとサステインにも優れたサウンド、
 シトカ・スプルース単板トップの、ハイトーンが綺麗に良く出るサウンドと
 まろやかさ、柔らかさも持ったアコースティカルなトーン、
 太めのVシェイプ・マホガニーネックの太くスイートなトーンも加わり、
 さらにエボニー指板ならではの非常にクリアーで透明感のあるタイトなトーンも加味され、
 よく響くしっかりとした低音と煌びやかなハイトーンを持ちながら、
 中低域も豊かで全体的にバランスの良いサウンドと、
 瑞々しくクリアーでメロウさも持った美しいアコースティカルなトーンが
 圧倒的な鳴りで表現されます。
 素晴らしいD-28 アコースティック・サウンドを持った極上サウンドの1本です。

 コンディションも非常に良好で、
 ネック、フレット、ナット、トップ板、ブリッジ、ネックジョイントなど
 プレイコンディションは全て良好で、
 各部丁寧にメンテナンス・セッティングも行っておりますので
 弾きやすく、出音も非常に良好です。
 外観的にも使用上の細かな擦り傷、小傷はありますが、



[556] 基本となるギター

投稿者: あこぱらハウス蔵 投稿日:2014年 5月29日(木)15時09分24秒 p37030-ipngn2102souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

 全世界で、いちばん弾かれているであろうギターはD28かJ45だろう。

そこで、6月は基本となるD28を取り上げたい。

D28HW(98’)、D28GE(03’)、D28(69’)D28(49’)

コリングス、ボジョア、サンタクルーズ、SUMI,以上8台、サイド、バックはハカランダ

トップはシトカとアディロンにわかれます。ブレージングはノンスキャロップだと思います。

サンタクルーズのみラージホールです。



[555] 贅沢に楽しみましょ

投稿者: ハッシー 投稿日:2014年 5月29日(木)11時25分46秒 out.ogi.co.jp  通報   返信・引用

せっかくたくさんのメーカーと機種と
年代も多岐にわたっていますので
贅沢してみましょう。

60年代の一般大衆が音楽に目覚める黎明期
70年ごろからのフォークブーム
そしてブルース&ロカビリー&ブルーグラスカントリーも
その人達のプレイしてたギターとその音楽音色

やる気になれば限りなく出来る贅沢、とっても素敵ですね
楽しく贅沢、また呼んでください
お願いします。



[554] ぎたーぎたーぎたー

投稿者: あこぱらハウス蔵 投稿日:2014年 5月28日(水)14時49分18秒 p37030-ipngn2102souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

ハッシーさん、ギターを集めて26,7年になりますが、はじめはマーチンばかりでした。

ギブソン、ギルドなどはごく最近です。

ましてはヤマハは長豚さんから、おそわりました。

我々、ノンマイクで気軽に歌えるのに使用するにはやはりヤマハがいいと思います。

しかし、ブルースはやっぱりギブソンじゃないとあわないと思います。

唄の種類や伴奏のしかた、演奏構成によっても感じが違うでしょう。

もっと、ギターの腕があがって、このギターはオープンDでこっちは一音さげて

などと楽しめればいいけど、、、やってもこのギターはナッシュビルチューニング

ぐらいでしょう。あとはみんな同じチューニング。ギターの特性を生かした使い方

できれば楽しいでしょう。

結論:楽しく「遊べる」それでいいんじゃないでしょうか。



[553] たくさんのギターに囲まれ

投稿者: ハッシー 投稿日:2014年 5月27日(火)17時59分5秒 out.ogi.co.jp  通報   返信・引用

坂本さんお疲れ様です。
たくさんのギターが出ましたね!通常お目にかかれないギターばっかです。
おかげで、体調ばっちりでした。
早朝から環境美化活動缶拾い、公園草取り整備
それから農作業もたくさんさっさかさっさか出来ました。

さてギターの弾き比べ前の片付けと弦張替え
たくさんあって悩ましいけど
やはりマーチンの偉大さに関心しました
本家本元の音ですね
後発メーカーも断片的脅威はあるものの
やはり本家の威風堂々は揺らぎません
安心できる音が何時もあります。

ただギターの評価はいろいろあるし
音の出し方、使い方、ジャンル、好み
エレアコ、ノーマル
ソロ、伴奏、合奏バンド、
ブルース、フォーク、ロック、ポップス、カントリーブルーグラス・・・
そんな中で最近自分の中で強く感じること
自分の唄をもっとも気持ちよく歌わせてくれるのは?
そう、ヤマハのギターです。
歌がとても楽に歌えていいんですよね。
これって目的からするとすごく大事な事ですね。

蔵バンドで坂本さんはどんな音で気持ちよく歌いきりますか?
ギターの音はどんなのがいいのかな
ギブソン系67年~69年同様にエピフォン
それともギルドM15か20忘れているけどちっちゃなやつ
今度気もよく歌えるギター弾かせてください。
そして唄を歌いきってくださいね
ではまた遊びましょ


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