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  1. 足あと帳(4)(管理人)
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長月

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 9月24日(日)16時29分25秒 34.230.151.153.ap.dti.ne.jp
返信・引用 編集済
  8月後半から続いた町内の祭礼諸作業が終了し、一息ついています。
昨年までは子供神輿の世話役として外側から祭りを手伝っていましたが、今年からは祭礼役員として主催者側の立場で手伝うことになりました。
(自治会役員は自動的に祭礼役員に組み込まれる)
先輩役員方が様々な準備をテキパキこなして行くのを見て圧倒され、とても覚えきれそうにない諸手順に自信喪失気味になりました。
企業活動で身についた業務とは少し異なる価値観の祭礼システムに、戸惑いつつもなんとかついて行けました。
これから年末までは多少暇になるので、展覧会や落語、友人との居酒屋めぐりなどを楽しみたいと考えています。
 
 

クラス会のこと

 投稿者:Mari  投稿日:2017年 9月 6日(水)15時09分33秒 110-134-252-202.rev.home.ne.jp
返信・引用
  多分、幹事長が、ここへ書き込むのを忘れていると思うので
越権行為かもですが、事務連絡です。

クラス会、いつ開こうか、今年の春に幹事で話し合いましたが、
今年はまだいいんじゃないか?来年あたり、ということになりました。

来年どうするのかは、また決まったら連絡いたします。

ヨ・ロ・シ・ク
 

 投稿者:Mari  投稿日:2017年 9月 6日(水)15時02分46秒 110-134-252-202.rev.home.ne.jp
返信・引用
  夏の散歩も一休み。画像は何となくあるのだけれど、作文が面倒で。。。

1、遠くの蓮池に可愛い鴨を見つけました。
2、近くの川に鴨の親子連れがいて、車の往来の激しいところを、大人が車を止めて
鴨の行列を渡してあげたんだとか。
3、遠くの池から、近くの川まで、江ノ電も走ってるのに、良くぞ無事で。。
 

夏休み

 投稿者:コウイキ3100  投稿日:2017年 8月 8日(火)06時36分30秒 M106073074096.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
  地球温暖化が進んでいるようで。
時間100mの雨が降ったようだ!こんな報道も
昔の転倒ますの雨量計では、とても測れない、雨滴をレーザーで捉えての記録、SCでの予測、でも・・・
線上降雨で同じ場所で長時間集中した雨は、大きな災害となっている。
7月の九州北部災害も大量の流木で災害が拡大したようだ。
そんな中、ツェルマットでマッターホルンを撮りに出かけてきました。
逆さマターホルン、ローソクマッターホルン、登山電車で・・・
アルプスでも、氷河は少なくなっているようです。
 

蓮・池・鳥

 投稿者:Mari  投稿日:2017年 8月 2日(水)08時21分41秒 110-134-252-202.rev.home.ne.jp
返信・引用
  早朝散歩も毎日続き、体重は半分しか戻らないけれど、身軽になった感じ。
今まで相当遠いと思っていた場所に、3日続けて足を運んだりしています。

池が2つあって、片方には白い大きな蓮、もう一つにはピンクの蓮が山ほど。
綺麗な蓮にカメラを向けている爺さんの中には、良い写真を撮ろうと、石を投げてるのがいる。
カメも、カモも、他の鳥もいるのに。

そこへ大きな水鳥、多分サギの仲間が飛んできて、木に停まり一休み、
そして飛び回っているのをパシャってみました。
 

散歩

 投稿者:Mari  投稿日:2017年 7月19日(水)11時30分31秒 110-134-252-202.rev.home.ne.jp
返信・引用
  今年の夏も、熱中症にはかからないぞ!っと、運動不足ながらポカリばかり飲んでいたら
苦しいくらい太ってしまい(3キロ増えたら、服が入らない)何とかしなければ・・と
早朝散歩を始めました。朝6時過ぎ、1時間ほど、約5000歩くらい。
夕方の買い物と合わせて、1日7000歩くらいを習慣にして今日は6日目。
毎日その日の気分でコースを変えています。
日陰を選ぶのと、花や動物見つけたら、すぐパシャっと保存します。
近くに川も公園も山もあるので、気分爽快!蝶々も大きいのが飛んでいます。

何気無い朝顔も、今年初めて見かけました。
道端の黄色い花の名前が分からなかったので、公開しますね。

3枚画像貼ったつもりの後1枚が思い出せない!カモだったかな~(~_~;)
公園の紅葉だったかな?

今日も沢山撮ったので、続きはまた。
 

夏山の記憶

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月 8日(土)18時50分38秒 250.212.151.153.ap.dti.ne.jp
返信・引用 編集済
  昭和40年代のアルバムを見ていると、よくあんな荷物を背負って山に登れたものだと感心します。
当時の高校山岳部では、テント泊縦走(7日)の場合30Kg以上は普通で、女子でも20Kg以上を担いでいました。
現代では装備や食料の軽量化が進み、ソロのテント泊縦走でも20kg以内で収まるでしょう。
残念ながら今の私の体力では、いくら装備が進化してもあの高みに立つことは望めませんが、地形図を眺めて記憶に残る岩稜や這松の乾いた匂いを思い出しています。
※写真は昭和44年8月の南アルプス仙塩尾根と蝙蝠岳、10日間の縦走で荷物はスタート時50Kg位かな。
 

花菖蒲の季節

 投稿者:コウイキ3100  投稿日:2017年 6月10日(土)22時52分23秒 M106073074096.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
  つゆに入りましたが
日差しが強い今日でしたが
「横須賀しょうぶ園」を訪ね、花菖蒲を観てきました。
管理人さんの重厚なお話のあとですが、
軽く季節の便りとしてご覧ください。
 

一生モノの居酒屋

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 6月 7日(水)13時06分49秒 250.212.151.153.ap.dti.ne.jp
返信・引用
   大げさなタイトルですが、早い話、私が40年近く通って飽きの来ない居酒屋のことです。
何の変哲もない店ですが、私のサラリーマン人生の支えとなってくれました。
残業帰りの解放感や、直帰の連絡を入れて明るいうちから飲み始める優越感などは、リタイアした今となっては懐かしい思い出です。
先日友人と久しぶりにこの店で待ち合わせましたが、駅名を言えば店が決まる30年来の飲み友達で、どちらも私にとっては「一生モノ」です。

20代から30代にかけて私の職場は六本木にありました。
当時から六本木は外人の多いおしゃれな街でしたが、私のようなサラリーマンが仕事帰りに一杯やるには、なにか居心地の悪さがありました。
仕方がないので新橋や神田へ寄り道し、たどり着いたのがこの店です。
煙草のけむりと会話が渦まき、割烹着のお姉さん達が注文をさばく、中年サラリーマンの天国のような店で、若僧の私はカウンターの隅で小さくなって飲んでいました。

時が経ち会社や勤務地は変遷しても、機会があれば通ううちに、店の暗黙のルールやリズムが身に付き、顔見知りの常連客を優遇するような店ではありませんが、大変居心地が良くなりました。
今では東京で飲み歩くこともほとんど無くなりましたが、その店には各時代の自分の姿と見聞きした人生模様が染みついています。
あるとき、会計を済ませたご高齢の男性たちが、人目もはばからず抱き合って泣き始めました。たぶん「今生の別れ」を意識してなのでしょう。
私は「彼らに幸いあれ」と、そっとグラスを挙げました。

極めて私的な価値観ですが、常にそこに存在する「一生モノの居酒屋」に出会えたことに感謝しています。
 

Re: 桜・花言葉

 投稿者:Mari  投稿日:2017年 4月26日(水)21時59分42秒 110-134-252-202.rev.home.ne.jp
返信・引用
  > No.105[元記事へ]

管理人さんへ

井戸というと、柳の木の下にあって、半分蓋が空いて、中から足の無い人がヒュ~~ドロロ・・
というのが昔話の定番。
石を落とすと深さが分かる、と確かにこどもの頃聞いた覚えがあるし、試したこともありますが、
ハテ?・・・ポッチャンと音はしたものの、それが深いのかそうでもないのか
何と比べればよいのやら、戸惑った記憶があります。

しかしながら古井戸は、怖いようで何か秘密がありそうで、興味津々。
二十年以上前にハマッたドラクエというゲーム、主人公の少年が世界を旅するのですが、
新しい町に着く度に、宿屋を探して、教会や酒場や武器屋などを探すついでに、
庭先の壺の下に金貨があるかとか、井戸は必ず降りて中を確かめます。
降りると、そこに宝箱があったり、秘密の通路につながったり・・
ドラクエのせいで、井戸とか宝箱とか大好きになってしまいました。

ゲームをやると自分の性格が、モロ出ます・・(~_~;)
 

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