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  1. 足あと帳(6)
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*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


裁判が終わったら

 投稿者:吉田  投稿日:2018年 5月25日(金)14時29分59秒
返信・引用
  八王子簡裁の判決と白子の訴状・準備書面・証拠と俺の答弁書、準備書面、証拠をご覧になって下さい。

そして感想をお聞かせください。
 

Re: (無題)

 投稿者:吉田  投稿日:2018年 5月25日(金)14時17分10秒
返信・引用
  > No.4273[元記事へ]

> 偶にの覗いている者ですが、吉田さんは何故に何度も訴えられたのですか、そして戸籍が複数あると告発されていますが、戸籍が二つというのは有り得ません、これをきちんと主張するなり、法的手段に訴えたらどうですか。この意見を裁判正常化道志会の掲示板に投稿したのですが、登録者以外は承認されないとは怪しいですね。

白子に俺の戸籍謄本と船橋と茨城の登記簿謄本、相続関係図を公開してもらったらどうですか?

ついでに判決と証拠の公開もお願いしたら?
 

(無題)

 投稿者:浜通り  投稿日:2018年 5月25日(金)09時50分22秒
返信・引用 編集済
  偶にの覗いている者ですが、吉田さんは何故に何度も訴えられたのですか、そして戸籍が複数あると告発されていますが、戸籍が二つというのは有り得ません、これをきちんと主張するなり、法的手段に訴えたらどうですか。この意見を裁判正常化道志会の掲示板に投稿したのですが、登録者以外は承認されないとは怪しいですね。  

巫グループとの民事沙汰は終わり、次は刑事法廷

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月23日(水)07時49分49秒
返信・引用 編集済
  北詰の訴訟では必ず異議申立がされるが、認否をせずに裁判官忌避は無いだろう、坪井の場合は結審から5日後の判決であったが、今回の北詰の三週間後というのも速い、三次小川訴訟の争点は小川のダミー掲示板を認めるか否か、二件の保険金殺人事件はオマケだから、たぶん小川は出廷せずに一万円程の敗訴となるだろうな。そして明後日の二次谷口訴訟は弁論再開とならず、たぶん逆転勝訴で谷口の敗訴となる。

二度の提訴に過激派田中は、裁判は勝手にやれと無視した、すると裁判所はこれを擬制自白とせず、欠席の事実を訴訟費用程度に認定する、答弁書も何も提出していない、つまり完全黙秘だ、過激派はこうして裁判不成立を狙う。
 

裁判所前で騒ぐ事件屋巫グループの最終局面

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月22日(火)06時43分35秒
返信・引用 編集済
  2010年10月24日、清水谷公園に千人近くが集まり反検察糾弾デモが始まった、やっと我が世の春が来たと嬉々と参加した、シュプレヒコールを挙げながら銀座通りを行く隊列は感激モノだった、しかしこのデモ隊の中には事件屋・過激派が混在しており、これが起因となり現在までの事件屋相手の訴訟沙汰である、7年半を費やした事件屋との抗争も最終局面となり、来月には終息宣言が出来そうだ。

裁判所前で騒ぐ事件屋巫グループの最終局面
http://suihanmuzai.com/index6/180522.jpg.html

ひとつの扉が閉まれば別の扉が開く・・世界から注目されている裁判所の郵便送達事件、この提訴に向けて鋭意を研いでいるが、これも懸案である刑事弾圧の決定的証拠を握る事件関係者を提訴した、三部扱いとはもしかしたら北詰訴訟の担当裁判官・餘多分亜紀判事ではないか、そうなれば流れから判り易いな。
 

来るべき北詰の保険金殺人事件刑事法廷が待ち遠しい

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月21日(月)16時34分25秒
返信・引用 編集済
  二次北詰訴訟の三回期の法廷に、被告北詰は溜めた証拠説明書を提出、これを以て裁判官は、(被告北詰は八田秀子殺しの認否も出来ず反訴もしない)からと瞬時に終えて結審宣言をした、判決は速く三週間後の来月の11日。傍聴人皆無の本日も北詰の裁判は警備法廷である。  

提訴されての怯えが異常な北詰淳司を追った北詰訴訟

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月21日(月)06時40分21秒
返信・引用 編集済
  始めの北詰訴訟の提訴原因は、逆転無罪判決の冒頭・主文の一枚しか公開していないと因縁付け、こんなものが裁判になるかという争点提起、ところが訴状送達をしたところ北詰は何故か怯えて訴状の受取を二度も拒否、そして移送申立・抗告してまで逃げ続ける、これに簡裁は事件を立川支部に移送した。

やっと始まった初口頭弁論は提訴から280日、担当した支部長判事の市川裁判官は、開口一番に「原告の訴状は意味不明だ、訴状を書き直せ」被告北詰はこの法廷でやっと答弁書を提出した、この市川の横暴をネット告発したら、何と翌日の12月27日仕事納めに市川は更迭、代わって東京地裁から三村裁判官が支部長判事に赴任、北詰訴訟を担当した。そして三村裁判官は逆転判事原田國男裁判官に係る主張の取り下げを命じた。
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月20日(日)19時20分18秒
返信・引用 編集済
  四半世紀前の刑事弾圧事件の証拠を握る証人との調停申立に対して、相手方は出頭せず不成立になった、この印紙代が惜しく地裁への訴訟に使うが、主張立証の権利根拠要件が難しい、提出期限は明日迄であるが何とか提出したい、しかし柏市戸籍改ざん事件の小川・自称吉田を被告にした無理筋に比べれば易しいが、これは裁判所・検察の意向に沿った事件だからだろう、するとやはり補正命令で潰されるかな。

明日の二次北詰訴訟は三回期だから、争点の「被告北詰の保険金殺人は事実である」この認否をしなければならない、否認・不知とするならば河野証人の尋問を要請する、また河野訴訟の民事判決書の提出、その他に出来ることは何か、寝ながら考えような。
 

坪井隆作事件と北詰淳司事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月19日(土)07時01分38秒
返信・引用 編集済
  北詰淳司の告訴事実が焦点となっているが、坪井隆作の告訴事実も同じく名誉棄損容疑、この二件は警視庁・埼玉県警の合同捜査であり、家宅捜索の押収目的は警視庁のサイバー犯罪課が担当、埼玉県警は坪井に関する証拠を押収した、見せられた坪井の告訴状は手書きだった記憶がある。

過激派(田中)→坪井(二重戸籍?)→北詰→吉田(二重戸籍) そして巫はサイバーの専門家で公安監視対象者である、2011年春にヤクザの坪井が巫掲示板に登場、これに北詰が合流して行政から個人情報を不正入手して、谷口功・吉田卓朗に流し巫掲示板で訴訟妨害を始めた、また小川達夫も後方支援する犯罪加担をした。

北詰が犯罪被害者の女性を提訴した裁判と、坪井が恐喝示談の被害女性を提訴した裁判は同種同根であり、消えて久しい恐喝犯坪井が敗訴した判決書は注目されている、一方の北詰は確定している敗訴判決書の閲覧規制申立までして、この判決内容を怖がって明かせない、たぶん八田秀子殺しに関する証言が事実認定しているのかも。
坪井隆作の敗訴判決書
http://www.suihanmuzai.com/index5/170331.jpg.html
 

巫グループの北詰淳司が標的の組織犯罪捜査

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月18日(金)06時26分37秒
返信・引用 編集済
  裁判所前の男・大高正二はレイシストであり、そうした理由からも三年前に巫組織から退会している、しかし以前の大高刑事裁判に見られない、今回の巫の傾倒ぶりは組織の危急存亡の危機感からであろう。

巫グループの北詰淳司が標的の組織犯罪捜査
http://suihanmuzai.com/index6/180518.jpg.html

北詰淳司の告訴から送検された竺原さんも、同じく起訴猶予という重い処分である、これに竺原さんは送検した池上警察でなく、北詰に対する四度にも及ぶ告訴を受理しなかった、中野警察を「告訴状受理等請求事件」として訴額1万円で提訴した、この原告とは接触はないが未だ若い女性らしい。
告訴状受理等請求事件の判決書
http://www.suihanmuzai.com/index2/141226.jpg.html

この国賠訴訟はもちろん請求棄却だが、この判決書の中の判例に「被害者が捜査によって受ける利益は、公益上の見地に立って行われる捜査によって反射的にもたされる事実上の利益に過ぎず、法律上保護された利益ではない」
告訴の受理義務とは二律背反に思えるが、先ず一般人の刑事告訴は簡単には受理されない、まして痴呆北詰の落書告訴状で送検とは逆立ちしても有り得ない、もちろん狙いは北詰と坪井が共謀した虚偽告訴事件の立証、そして北詰の未解決保険金殺人事件にある。
 

連勝続きの事件屋との裁判沙汰、しかし一円も取れない

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月17日(木)15時22分7秒
返信・引用 編集済
  本日の三次小川訴訟は被告欠席で瞬時に終えた、次回期は6月14日、この訴訟も被告宛の郵送は高い特別送達郵便を使うというが、普通郵便でも小川が受領したとの確認書を出せば済む話、原告勝訴でも一円も取れない裁判沙汰だから、せめて郵券の追加は御免被りたい。
先日の四次吉田訴訟の判決書を受取った、もちろん勝訴である。この郵券の清算が済まない理由は自称吉田の受取拒否から、郵券の追加の可能性を言われた、毎度のことでうんざりだ。

月曜日21日には二次北詰訴訟の三回期、既に原告準備書面5まで提出したが、北詰の刑事告訴状中の告訴事実の特定について書面提出を言ってきた、そもそも処罰せよと告訴をした北詰が証明すべきであり、この本末転倒は呆れるが、やはり狙いは北詰・坪井の虚偽告訴にある。
 

LD北詰淳司

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月16日(水)16時54分47秒
返信・引用 編集済
  被告北詰は明らかに書字表出障害者であり、文字や文章を書くことが困難である、その上被告はLDでありながら狡猾だ、前訴でも証拠説明書を提出せず、結審当日にやっと溜めた証拠説明書を提出した。
被告は自己の刑事裁判で逆転無罪判決が確定しており、この刑事裁判で被告人北詰は何度もの国選解任届を提出して、また言論再開申立書も提出受理されている。これらは本人訴訟代理業者である訴外・谷口功らの有形偽造あるが、本訴訟でも文書作成を依頼すべきである。

サイコパスとは一見魅力的で、頼りになりそうな感じで他人に近づき、気がついたら相手を意のままに操り、ケツの毛までムシリ取るような悪人を指す。
女に近づき、女の財産を乗っ取ろうとしたことが既に明白になっているわけだし、たまプラにいく約束を、たまプラのモーテルに連れ込む約束に、勝手に脳内変換した結果、トラブルが発生したわけだが、それを巡って因縁の関係にある(と思い込んでいる)男性に関して、月末に刑事裁判がまたある。
社会運動家ウオッチャーのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/kichigaiwatcher/64980351.html
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月16日(水)11時53分17秒
返信・引用
  明日は三次小川訴訟の初口頭弁論だが、被告小川は答弁書で認否留保している、燃やせ殺せ事件の恐喝犯・坪井隆作に始まる訴訟沙汰で5勝している、しかし支払拒否で一件も履行されていない。北詰訴訟では27万の支払命令が確定して一部は支払ったが、この領収書を発行しない故に止めている、以下の福祉ヤクザとの係争は三件起こして総て請求は棄却だが、公益訴訟として長らくアクセスが続いている。

福祉ヤクザSSSと行政の闇 2017年の現実
http://suihanmuzai.com/index5/171112.jpg.html
 

国籍・出自問題は関わりたくないが、上告しても追及する谷口功の通名使用問題

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月15日(火)10時32分25秒
返信・引用 編集済
  幾つもの偽名で生きていた北詰淳司への名誉毀損で送検された、この告訴事実は誰とも特定していない、巫掲示板に投稿された青木伊平なる者の記事、この記事が被疑事実となった、しかも民事でも27万円の支払命令が確定している。

この青木伊平は通名・谷口功であると提訴した、二次谷口訴訟の控訴審は控訴人敗訴と見ている、通名谷口功は当方の個人情報である住所・戸籍名を巫掲示板に流して、己の戸籍名は裁判長だけに見せると隠す、こうなれば通名で通した谷口功の当事者資格から違憲闘争とした上告をする。

民事裁判での「通名使用」について  二年前の情報
http://richardkoshimizu2.hateblo.jp/entry/20160513/1463105460
 

通名使用の民事裁判

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月15日(火)06時19分29秒
返信・引用 編集済
  三次巫訴訟の控訴審法廷で当事者資格確認をした裁判長は、控訴人巫に対して通名使用に関して質問をした、これに巫は不明確な答えをして濁した、何のことか解らなかったが、どうもこの三月で特別永住者の制度に基づいて通名使用は廃止されたらしい。控訴提起をした巫は通名でしている、もしかしたら控訴は無効かもしれない。

通名で犯罪報道やインターネット上で流されても、戸籍名を使えば問題にならない、公開裁判でも通名を使えば逃げることもできる、本日は四次吉田訴訟の判決であるが、渡世名かそれとも、通名・吉田卓朗は逃走して行方は判らない。21日の北詰訴訟では被告名は偽名を使わず戸籍名にせよと申立てる。

長年のヒモ暮らしから「たかり癖」が身についている北詰淳司は、自分だけ飲食して支払いとなるとトイレに逃げる、そして精算を済ました女からつり銭まで貰う・・この検事調書には笑ったが、他の女性からも同じ手口が報告されて、カネ返せコールがネットで流れている。

女性とレストランへ 「食い逃げ」を続ける超セコい男
http://news.livedoor.com/article/detail/14711257/
 

北詰 坪井 巫 吉田 谷口・・この画像検索結果

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月13日(日)09時50分50秒
返信・引用 編集済
  北詰 坪井 巫 吉田 谷口・・この画像検索結果
https://www.google.co.jp/search?q=%E5%8C%97%E8%A9%B0%E3%80%80%E5%9D%AA%E4%BA%95%E3%80%80%E5%B7%AB%E3%80%80%E5%90%89%E7%94%B0%E3%80%80%E8%B0%B7%E5%8F%A3&hl=ja&rlz=1T4GGHP_jaJP775JP775&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=0ahUKEwi4z4vZvYHbAhUCNrwKHdMYA_cQsAQISQ&biw=1280&bih=533
 

数年に一件の再審請求の開かずの門

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月13日(日)08時51分40秒
返信・引用 編集済
  三次再審請求申立してきたが、受理はされるものの申立人の書面と検察の書面、そして裁判所の三者協議から再審申立は却下、しかも却下の理由は示さない、四次請求は高裁から立川支部に変えて提出する、幾ら当事者でも再審申立が出来るとは故、弁護士抜きでは対面しての三者協議は適わない、お粗末園田義明・洋子夫婦の名誉が何とかの虚偽告訴事件で投獄された、こんなくだらない事でライフワークにされては堪らない。

再審をするかどうかは、有罪を受けた人(死亡している時はその配偶者や直系親族など)か、検察官の求めで開かれる再審請求審で判断されます。再審請求審は非公開の手続きで、多いのが裁判所、検察、弁護側による三者協議です。もともとの判決を出した裁判所に「無罪を言い渡すべき明らかな証拠を新たに発見した」などと訴え、その主張が認められ確定すると、再審が決まります。
司法統計によると、地方裁判所に再審を求めた人は2015年で338人いました。うち181人に判断が出ましたが、再審開始を認めたのは1人だけでした。
そもそも、「無罪を言い渡すべき新規明白な証拠」をそろえないと申し立てができないので、再審を申し立てること自体が困難ですが、そこから開始が認められるのが「無罪を争う事件でいえば数年に1件あればいい方」(再審事件に詳しい東京弁護士会の泉澤章弁護士)。高いハードルであることが分かります。
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月12日(土)06時25分26秒
返信・引用 編集済
  三村裁判官は、被告北詰の書面は判らないとしながら北詰勝訴とした、北詰は5万円では不服と控訴したが取り下げた、二度の控訴審出廷も拒否したが25万円の北詰勝訴となった、北詰の書面等は理解できるものはいない、逆転無罪となった北詰の提出した書面・証拠は、本人訴訟代行業者である巫と自称谷口功の有形偽造である。

二年前に北詰の申立から突然に我が掲示板が強制閉鎖された、今回も試みているようだが、以下の申請内容から前回の閉鎖は巫か谷口の仕業と思える、北詰相手では文書主義裁判は成立しない。

八田秀子の文字に怯え狂乱する殺人鬼・北詰淳司
http://suihanmuzai.com/index6/180512.jpg.html
 

本日の三次巫訴訟は即日結審

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月11日(金)22時24分5秒
返信・引用 編集済
  本日の三次巫訴訟控訴審に出廷した、左側の原告席と思ったが右側の被告席とは、被控訴人故のことで右側は初めてで戸惑った、先ず当事者調がされて巫は運転免許証を提出、これに裁判長は巫に対して何と読むのかと訊ねたところ、巫は通名がどうのと口籠り、呼び名はフショウコウと答えた。

やっと出廷した巫だが終始発言せず、裁判官に食って掛かったのは出廷の必要のない被控訴人、右陪席判事は見たところ女子中学生のようで、終始対応したのは狡猾そうな裁判長であった、そういえば二十数年前の刑事裁判で弁護人は、「普通は陪席判事が質問するが裁判長とは奇異だ」と言っていた、当然に原審維持の勝訴判決となるが、判決は7月中旬とは少し長く何らかの意図があるのだろう。

巫の控訴に対して、原判決の追認とした答弁書だけ提出して、欠席すべき本日の控訴審だったが、開廷時の当事者確認については収穫となった、それは先月の二次谷口訴訟控訴審ではこの確認がされていない、自称谷口は手に住民票(?)を翳して、「裁判官だけには見せるが控訴人にはダメだ」谷口功と名乗っているが戸籍名は違うだろう、また特別送達郵便の受領署名の「谷口健」は偽造署名の疑いがある、これらを弁論再開申立理由とする用意がある。
 

八田秀子の文字に怯え狂乱する殺人鬼・北詰淳司

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月11日(金)07時37分24秒
返信・引用 編集済
  気付いたが三次巫訴訟の訴状も判決書も公開していなかった、判決は3月31日にあり原告一万円の勝訴である、追って掲載する。四次吉田訴訟の判決は来週の15日だが、自称吉田卓朗は逃亡した、17日は三次小川訴訟があり、21日は二次北詰訴訟がある、北詰はこの掲示板のタイトル画像に怯えてプロバイダに消去要請をしたとか、八田秀子の文字が相当に恐ろしいようだ。
社会運動家ウオッチャーのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/kichigaiwatcher/64975435.html

21日には二次谷口訴訟の控訴審判決があるが、自称谷口は書面で住民票の提出を約束しながら、手に翳しただけで見せなかった、そして記事消去を認めた、本日の法廷で巫への質問する結果から、二次谷口訴訟控訴審は弁論再開申立をする。
 

三次巫訴訟控訴審 掲示板の時間操作に抗弁する控訴人巫

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月10日(木)11時57分10秒
返信・引用 編集済
  明日11日に三次巫訴訟の控訴審がある、一審敗訴に危機感を覚える控訴人巫の主たる反論は、掲示板記事の時間操作及び消去の事実、先日の二次谷口訴訟控訴審で初めて出廷した自称谷口功は、掲示板を一時閉鎖して記事の消去をしたと法廷で述べた、何故に認めたのか判らないが追い込まれているのは確かだ。

三次巫訴訟控訴審 掲示板の時間操作に抗弁する控訴人巫
http://suihanmuzai.com/index6/180510.jpg.html
 

三次小川訴訟の原告準備書面(1) 二件の保険金殺人事件疑惑

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月 9日(水)05時36分48秒
返信・引用 編集済
  三次小川訴訟の原告準備書面(1) 二件の保険金殺人事件疑惑
http://suihanmuzai.com/index6/180509.jpg.html

三次小川訴訟の被告答弁書に反論する原告準備書面を一昨日に提出した、三度も四度(自称吉田訴訟)も同じ被告らを提訴せざるを得ない、また出来るのは、争点争いに至る前に結審されり審理不尽、そして事件解決に至らない故の継続した事件の発生である。

今回の小川訴訟の争点提起は一点、週刊相場情報掲示板は被告小川の登録で管理者、この掲示板を訴訟妨害目的に訴外・吉田卓朗の専用掲示板に供与した、被告小川は答弁書でこの認否をしない、前訴判決ではこの掲示板に書き込んだ、自称吉田の不法行為に対して賠償命令がされている、この自称吉田は来週15日の判決を前に逃亡した、原告としては被告小川が認否留保で延ばせば、争点外の詐欺師小川の人格証拠として、二件の保険金殺人疑惑はアクセス稼ぎが出来るな。
 

本人訴訟代理業者巫のいちゃもん

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月 8日(火)08時26分20秒
返信・引用 編集済
  昨日の調停は相手方が出席せず無念にも不成立となった、この印紙代1万余が惜しく徒労の訴訟提起に移行する、そうなれば相手方の住民票を取り、旧住所地がら誣告者探索に繋がる、また記事ネタにも出来る。


巫訴訟控訴審の控訴人の準備書面が送られてきた、この8頁を斜め読みしたところ、原審の12月5日の口頭弁論調書に不実記載があるとか、本人訴訟代理業者である巫は、「責問権の放棄」を知らないらしい、仮にそうであろうと次回期までに異議申立をしなければ無効だ。
しかし前々訴・前訴共に巫は勝訴をしており、しかも欠席裁判だ、負けた本訴訟ゆえこうしたいちゃもんを付けてくる卑劣な巫なり。
 

司法官僚の逃亡

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月 6日(日)06時46分52秒
返信・引用 編集済
  我が事件の満期出獄当日から始まった刑事犯罪者への追及は、昔の「TV映画・逃亡者」のリチャードキンブルに憑依したような錯覚を覚えた、
そして十年余にやっと主犯格の検事・高橋真の所在を突き止めた、奴は公安調査庁の上級検察官という立場から、職員簿から外されて公的に隠されていた。

そして嬉々として高橋を提訴したが、答弁書で高橋は「認否はしない」 これで最高裁まで通した、また原田國男も同じく「認否はしない」 更に元八王子検察庁支部長・吉村弘も「認否はしない」 偽造検事面前調書の作成・行使は最高検検事・鶴田小夜子と思われるが、在官中に不審死をしてしまった、この死亡は何度かの我が求釈明にあると思える。明日7日は、25年前に起きた事件の証拠・証人が八王子簡裁の調停の席で明かされる。

21日の二次北詰三回期には、河野さんを提訴した裁判の判決書の提出と、北詰が行政に対して、個人情報の不正入手をした記録の開示を求める、これに北詰に騙され情報漏洩した当該行政は青くなっている、北詰及び坪井は身分を偽り公的情報を盗搾した、そしてこれを公開した、これだけでも大事件である。

我がhp「司法の崩壊」のアクセスが二カ月前から半減した、これはMicrosoftの検索エンジンから外されたことにある、まあグーグルでないから気にしないが、この先は小川の二件の保険金殺人事件詰の保険金殺人事件が山場になり、また逃亡した自称吉田卓朗の逮捕もある。
 

毒殺された八田秀子の遺影を見た二人の女性

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月 5日(土)14時09分32秒
返信・引用 編集済
  ピロートーク録音したテープの買取を迫った北詰、その後もこの恐喝に暴行までしている、この検察の弱腰に加えて、法匪・原田國男は、この犯罪者北詰に一千万近い(含む遺失財物)刑事補償をして野に放ったのである、次回期の準備書面では、争点に関する質問として八田秀子の死亡時期を訊き糾そう、河野さんは未だ喪が明けていないときの出来事と言っていたから、やはり2005年頃だろう。

毒殺された八田秀子の遺影を見た二人の女性
http://suihanmuzai.com/index6/180505.jpg.html
 

犯罪死を見逃すな  「死因究明制度」拡充求め法医学者らが提言へ

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月 5日(土)07時01分46秒
返信・引用 編集済
  2010年12月、検視官全国会議で犯罪死見逃し防止へ努力する訴えがされた、そして今月の3日、犯罪死の見逃しを防ぐために「死因究明制度」のさらなる拡充を求め、法医学者らのグループ「死因究明・個人識別システム研究会」が今月中にも、内閣府や各政党に提言を提出するという。

日本は死因究明における後進国だ / 『死体は今日も泣いている』
https://synodos.jp/newbook/12924

八田秀子の死因究明と北詰淳司事件 北詰保険金殺人事件
http://suihanmuzai.com/index5/170701.jpg.html

この検事面前調書を改めて読んでいただきたい、鬼畜北詰の所業
http://www.suihanmuzai.com/index2/160121-1.jpg.html

先日にあるライターから北詰のことで電話を受けた、八田秀子さんに関する情報が欲しいと言われたが、公開している以外のことは知らない、但し遺影写真を安さんも河野さんも見ており、この点が釈然としないが、サイコパスたる所以だろうと話した。河野さんの場合は遺影の前で北詰に暴行をされそうになっている。
 

自衛隊支援をする巫召鴻の補佐役・谷口功の国籍問題

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月 4日(金)08時54分50秒
返信・引用 編集済
  二次谷口訴訟の控訴審で初めて谷口功と対面した、このときに答弁書で約束した住民票を手に翳して、裁判官には見せるが控訴人には見せないと結局は提出しなかった、これは国籍云々ではなく国防上の問題として、外国籍の者が自衛隊機密情報の入手に係る業務をしていれば問題だろう、そうした危惧からこの谷口の広告に官庁からのアクセスがある。JTG中央事務局http://www.jtg.co.jp/
 

逃亡したか吉田卓朗

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月 4日(金)04時58分22秒
返信・引用 編集済
  吉田卓朗 背乗り事件・・この検索画像が出だした、このカテゴリーに北詰淳司の名もあるが、自称吉田は嫌っていた北詰とも手を組むほどに追い詰められていた、吉田が俺の戸籍謄本という「六男・吉田卓朗」とは存在するのか? 冗談で桜の木の下に埋まっていると書いたら吉田は慌てていた、この吉田だが、どうも逃亡したようだ。
http://suihanmuzai.com/index6/180203.jpg.html
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https://www.google.co.jp/search?q=%E5%90%89%E7%94%B0%E5%8D%93%E6%9C%97+%E8%83%8C%E4%B9%97%E3%82%8A%E4%BA%8B%E4%BB%B6&hl=ja&rlz=1T4GGHP_jaJP775JP775&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=0ahUKEwi96py0p-raAhXKVLwKHdYICEIQsAQIQg&biw=1280&bih=533
 

恐ろしき自己愛性パーソナリティ障害者・北詰淳司

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月 3日(木)21時27分9秒
返信・引用 編集済
  サイコパス北詰の毒牙に嵌った河野さんの話では、とにかく最初は北詰はマメで優しい、そして赤ちゃん言葉で甘えてくる、また直ぐに涙ぐんだりして弱さを見せる、ところが間もなく豹変してヤクザ口調で脅しに掛かる、これは安さんも同じことを述べている、以下の記事から間違いなく北詰は自己愛性パーソナリティ障害であり、サイコキラーでもある。

心理学者やナルシストのパートナーから生き延びた人々のコミュニティは、あなたがなぜ標的にされて恋に落ちてしまったのかといった、よくありがちな状況について解説している。
ここではそうした状況を説明する上で便利な心理学的の用語を交えて、ナルシストの使う7つの手口を見ていこう。
自己愛性パーソナリティ障害)が獲物を釣り上げる時に使う7つの手口

http://karapaia.com/archives/52258867.html
 

カネ目的でブログの荒らしをする裁判監視委員会会長・北詰淳司

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月 3日(木)05時56分41秒
返信・引用 編集済
  21日に二次北詰訴訟の三回期が開かれる、裁判官から被告北詰の告訴事実を立証せよと言われているが、そもそも告訴人北詰本人が告訴事実は判らない、また送検した池上警察も「北詰の告訴事実は今は言えない」これで検察は起訴猶予という重い処分にして、北詰も犯罪事実は認められたとネットで勝利宣言をしている、この手口で少なくとも三人が北詰の告訴から送検されている。

画像検索は大変便利な機能であり、北詰淳司のアカウント乗っ取りの画像には、一連の北詰訴訟に関する項目別の書面が見られる。因みに 北詰淳司 保険金殺人事件 これでも反訴も告訴も出来ない北詰淳司


カネ目的でブログの荒らしをする裁判監視委員会会長・北詰淳司
http://suihanmuzai.com/index6/180503.jpg.html
 

北詰淳司のアカウント乗っ取り

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月 2日(水)23時12分48秒
返信・引用 編集済
  控訴した一審勝訴人が二審で擬制自白 全く報道されない逆転無罪者の闇
http://www.suihanmuzai.com/index3/150213.jpg.html

二審で擬制自白した北詰は三審に上告
http://www.suihanmuzai.com/index2/160402.jpg.html

この秘密の暴露ともいえる陳述を三村裁判官は判決の骨子にした、またサイバー警察の捜査すべき犯罪事実としてガサ入れをして送検した、北詰はアカウント乗っ取りして原告のブログ、安ブログに侵入、また原告記事を改ざん、そしてこれに巫は共謀している。

以下の乙4号証等を控訴理由書で糾弾しており、これに北詰は恐怖して控訴取下げしたのが事実也。
 

北詰淳司のアカウント乗っ取りと巫掲示板の関連性

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月 2日(水)06時47分2秒
返信・引用 編集済
  北詰淳司にアカウントを乗っ取られた、この反省点としては携帯電話番号の下4桁とハンドルネームでヤフー登録していたことにある、現在でも北詰と共有したアバターになっている、この件からもサイバー警察のガサ入れがされたのである。

北詰&坪井のアカウント乗っ取りの証拠を追試しました、アカウント乗っ取りの目的はエキメイ谷口と組んだ虚偽告訴にあります、この結果は以下のとおりです。
http://suihanmuzai.com/index5/170623.jpg.html

北詰淳司アカウント乗っ取り 像検索結果
https://www.google.co.jp/search?hl=ja&rlz=1T4GGHP_jaJP775JP775&biw=1280&bih=533&tbm=isch&sa=1&ei=guDoWtmzB9KM8gWQ5b0g&q=%E5%8C%97%E8%A9%B0%E6%B7%B3%E5%8F%B8%E3%80%80%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E4%B9%97%E3%81%A3%E5%8F%96%E3%82%8A&oq=%E5%8C%97%E8%A9%B0%E6%B7%B3%E5%8F%B8%E3%80%80%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E4%B9%97%E3%81%A3%E5%8F%96%E3%82%8A&gs_l=psy-ab.12...21700.23804.0.26706.7.7.0.0.0.0.79.473.7.7.0....0...1c.1j4.64.psy-ab..0.0.0....0.Fh10NMdDo64
 

本人訴訟代行業者巫が訴えられた裁判沙汰

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 5月 1日(火)07時05分48秒
返信・引用 編集済
  本人訴訟代行業者巫が訴えられた裁判沙汰
http://suihanmuzai.com/index6/180501.jpg.html

控訴人巫は原審に於いて三度の移送申立を連発してごねた、そして審理では欠席して一点の乙号証も提出していない、控訴段階で初めて乙第1号証から第29号証までの膨大な証拠を提出して、控訴審も事実審だから証拠調べをせよとほざく始末である。
この傲慢不遜な卑劣漢が裁判司法を論じるとは片腹痛い、もちろん時機に遅れた攻防であり弁論するに値しない。
 

三次巫訴訟の勝訴は刑事事件の架け橋判決

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月30日(月)09時52分52秒
返信・引用 編集済
  三次巫訴訟の訴状及び被告答弁書、また双方の準備書面の公開は一部しかしていない、原告の争点提起は、プライバシー権の侵害プロバイダ責任制限法に基づく不法行為、この二点であるが、判決では争点として4点を挙げている、詳しくは被控訴人の答弁書で公開するが、被控訴人には刑事裁判への架け橋判決と思える。

控訴審は11日にあり、この4日後には、巫訴訟と同じ北澤裁判官が、原告勝訴とした四次吉田訴訟の判決がある、すると以下の争点1・2・3は、吉田の敗訴判決から補強されることになる。
 

初めての付帯控訴

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月29日(日)08時40分40秒
返信・引用 編集済
  三次巫訴訟は一審勝訴であるが巫は控訴をした、これに被控訴人となり答弁書を提出するが、原審維持判決では面白くない、そこで付帯控訴をしたい、しかし控訴審では時機に遅れた攻防で却下される場合が多いが、巫の控訴理由書には、自称吉田の違法行為の正当性を取り上げている。

巫訴訟の控訴審は11日であり、自称吉田の判決は15日、そこで即日結審とはせず、二回期の開廷を要求して付帯控訴状を提出する、また谷口訴訟控訴審だが、同じ趣旨で付帯控訴をするが、こちらは結審されているから弁論再開申立が必要なのか?

民事訴訟法上,被控訴人が控訴審の手続中に,控訴に付帯して原判決に対する不服を主張し,自己に有利に変更を求める申し立て。被控訴人は控訴権消滅のあとであっても,口頭弁論が終結するまでは付帯控訴をすることができる。付帯控訴は相手方の控訴に従属するものであるから,相手方が控訴を取り下げたり,控訴が不適法として却下されたりした場合にはその効力を失うが,控訴としての要件を具備しているときには,以後控訴として扱う
 

被告・小川達夫の反訴を求めて

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月28日(土)16時31分20秒
返信・引用 編集済
  全く忘れていたが4年前に小川から告訴されていた、巫は小川の公金詐欺を庇う控訴理由を述べている、この仔細は反論書面に書くが、とにかく小川には反訴を促すべく過激に追求したい。

小川達夫の公文書偽造等罪は重罪
http://shizensou.org/141124.jpg.html

小川から社会貢献と裁判資金目的に、自然葬事業をしないかと持ち掛けられた、営利的でない内容に賛同して拙いHPを立ち上げた。
6年近く過ぎるが一件の問合せすらない、しかしhp閲覧のアクセスは相当数ある、この不審を小川を知る人に訊いたところ、詐欺師小川がやるなら誰も信用はしない、散骨すると云って廃棄される。

HP自然葬友の会
http://suihanmuzai.com/130609.jpg.html
 

5月の訴訟沙汰日程

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月28日(土)13時39分21秒
返信・引用 編集済
  5月7日、八王子簡裁で調停申立に基づく出頭、11日、東京地裁で三次巫訴訟の控訴審(被控訴人) 15日、八王子簡裁で四次吉田訴訟の判決
17日、八王子簡裁で三次小川訴訟の初口頭弁論 21日、立川支部で二次北詰訴訟の三回期 25日、東京地裁で二次谷口訴訟の控訴審判決(控訴人)

5月中の二件の判決で勝訴確実なのは四次吉田訴訟、敗訴見込みは二次谷口控訴審訴訟、この谷口訴訟は違憲として上告する、この調べは再度に谷口の身辺を調査する。
 

巫グループの裁判官署名の公開と変造は刑訴法違反

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月27日(金)05時40分48秒
返信・引用 編集済
  袴田事件の再審開始決定が遅れているが、このところこの刑事判決書の裁判官署名にアクセスが続いている、TV放映された判決書の裁判官名は記名であり、何故にこうなるのか不思議だが、署名の公開から加工したのかと考えた、しかしやはりおかしい。
http://www.suihanmuzai.com/140328.jpg.html

司法詐欺を狙う巫グループの開示証拠の目的外使用の罪
http://suihanmuzai.com/index5/170103.jpg.html
 

認否をしない保険金殺人犯・小川達夫の答弁書

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月25日(水)09時47分5秒
返信・引用 編集済
  三次小川訴訟の被告小川の答弁書が届いた、前回同様におちょくった答弁書だが、今回は詐欺師小川達夫に加えて、二件の保険金殺人容疑が掛かっている。

認否をしない保険金殺人犯・小川達夫の答弁書
http://suihanmuzai.com/index6/180425.jpg.html
 

再審無罪の鍵となる証人の証言

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月25日(水)05時10分50秒
返信・引用 編集済
  5月7日、我が事件解決の決め手となる証人の証言が調停の席で明かされる、原田國男裁判官の有罪理由は「妄想と邪推に基づく名誉棄損行為」しかし事実(須崎メモ)に基づく、園田義明に関する犯罪事実の摘示であったことが、証人の口から証言される筈だ、この24年前の「須崎メモ」が保存されていれば完璧である。

この無罪証拠を隠して虚偽告訴した園田夫婦なのか、それともガサ入れでこの無罪証拠を隠ぺいした八王子警察か、或いは園田夫婦と八王子警察の共謀なのか、何れにしろ原田判決は覆る決定的再審事由である、尤も満期出獄後の民事裁判で真相は解明されているが、依頼人には伏されて未だ知ることが出来ない。
 

刑事・民事の裁判拒否する巫グループ 裁判所前の男の出廷拒否

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月24日(火)09時01分52秒
返信・引用
  事件屋巫グループの会長・巫召鴻は、自分が被告となった裁判では出廷せず書面陳述で終えているが、昨日の大高刑事裁判では前回期に続き傍聴をしている、この被告人大高の前裁判では全く関心を示さず、大高が「裁判所前の男」で映画化されても何ら記事にはしていない、 その後に右翼の大高は国籍差別から巫組織を退会した、この脱会した大高の裁判に巫らは関心を寄せているのは、一連の保険金殺人事件告発から組織の危急存亡に怯える証左と思える。

刑事・民事の裁判拒否する巫グループ 裁判所前の男の出廷拒否
http://suihanmuzai.com/index6/180424.jpg.html

 

八王子警察刑事課・船曳との攻防が始まった

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月24日(火)06時45分5秒
返信・引用 編集済
  昨日に、予約を入れて徒歩30秒の八王子警察刑事課に告訴の相談に行った、一年前にも相談したが、担当の赤沼刑事は弁護士同伴でなければ受理しないと突っぱねた。
告訴事実は自称吉田卓朗の二度の虚偽告訴である、これは被害者である行政が絡んでおり、判り易く被害届でも可能だ、この吉田の前科照会するだけで不審者として判る筈だ。

しかし前回に増して刑事共は、「告訴状を提出しても受け付けない、今ここで、告訴は受理しないと口頭で言いう文書にはせずこれで終わりだと言う」、そこで吉田訴訟の裁判資料を取り出して話すが、刑事は喧嘩両成敗の類と話を聞かない、そこで、そもそも俺がこんな裁判沙汰に長年関わざるを得ないのは、八王子警察のでっち上げからだと声を荒げた、これに何人かの刑事が覗き込み上司と思える「船曳」が喧嘩腰で威喝してきた。

北詰の意味不明な告訴状を受理して送検事件にした池上警察、同じく送検された笠原さんは、北詰の虚偽告訴事件を中野警察に四度も刑事告訴をしたが、中野署は冤罪の可能性から受理せず、これを国賠訴訟を起こしている、二次北詰訴訟で被告北詰は、自分が書いた告訴状の告訴事実を示せない茶番となっている。

司法警察員は,告訴,告発または自首、管轄区域内の事件であるかどうかを問わず、これを受理しなければならない。『受理を拒否できる』のは以下である。
ア 記載事実が不明確なもの
イ 記載事実が特定されないもの
ウ 記載内容から犯罪が成立しないことが明白なもの
エ 事件に公訴時効が成立しているもの
※東京高裁昭和56年5月20日
 

原告書面をコピペして証拠提出する被告北詰のお粗末

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月23日(月)09時01分29秒
返信・引用 編集済
  来月17日の三次小川訴訟の裁判官は、巫・自称吉田・田中らを担当した北澤章功裁判官ではなく、二次谷口訴訟の横川裁判官とは少々残念なり。
立川支部で始まった二次北詰訴訟の裁判官を「餘多分宏聡」と間違って公開してしまった、現れた裁判官は女性であり「餘多分亜紀」裁判官、被告北詰はこの誤った記事を乙第8号証として証拠提出した、これを見て餘多分裁判官は薄笑いをしていた。

次回期までに被告北詰は、この証拠の説明書を提出せねばならない、さてどう書くかな。しかしこの誤りは自己に都合よく考えてしまうバーナム効果であり注意すべきだ。
 

自称吉田卓朗の有印私文書偽造・同行使と電磁的公正証書原本不実記録

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月22日(日)12時23分8秒
返信・引用 編集済
  自称吉田卓朗の二重戸籍事件を検察に告発したが受理しない、仕方なく徒歩30秒の八王子警察署に、吉田の二件の虚偽告訴と併せて告訴・告発状を提出する、ヤクザ・逮捕歴のある吉田だから少しは調べるだろう。

その書類に当直の職員は不審を抱いた。市は直ちに取手署に報告、同署が捜査を進めていたところ、男が振り込め詐欺に関与していたことが分かった、茨城県警は、有印私文書偽造・同行使と電磁的公正証書原本不実記録未遂の疑いで逮捕した。
http://news.livedoor.com/article/detail/14613977/
 

法廷で一億未払保険金を主張するという小川達夫

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月22日(日)08時35分43秒
返信・引用 編集済
  反訴出来ない二次北詰訴訟に続く、三次小川訴訟の弁論に被告は出廷の見込みである、争点提起はサイバー法違反であるが、小川の身辺で1986年と翌年の1987年に起きた保険金絡みの不審死事件は、自営する不動産会社の倒産危機に瀕した小川達夫が、保険金目当てに二人を殺害したという仄聞の類と、入手した傍証(裁判資料)からネット告発している。

事件は時効完成しているが、連続保険金殺人というセンセーショナルな告発記事をネット流布されている、これに反訴をしなければ認めたと世間は見做すだろう、事件から31年が過ぎて小川は現在なお、保険会社と金融庁に一億未払保険金の強訴を行っている、前訴と違い自称吉田の妨害はなく、法廷で真相を述べて戴きたい、5月17日、11時 八王子簡易裁判所

毎年恒例の野宿に出かけたが夜半の零下に一泊して帰った、この無料露営地に初秋までテントを張ったまま時々に戻る、今ではこれが習慣法となり当該行政も黙認している。
 

八田秀子のパブリック化に怯える殺人者北詰淳司

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月21日(土)09時28分25秒
返信・引用 編集済
  先日に二次北詰訴訟の二回期は裁判長が交代して女性裁判官、当日の法廷で被告北詰は反論書面と二枚の乙号証を提出した、ざっと見た裁判官は「証拠の説明書がない、準備書面は乙号証ではない」この被告書面を公開するのはバカらしく止めようとしたが、前訴と同じく北詰は証拠の説明書を出さず、意味不明な長文の落書き書面で終えようとしている。

以下は社会運動家ウオッチャーのブログからの抜粋だが、北詰は裁判書面ですら八田秀子を〇〇〇〇とする、とにかく八田秀子の名には異常な反応を起こす、これは八田秀子殺害に怯え慄く殺人者特有の忌避反応だろう。

何人かの人が指摘していたが、こいつは反訴をしなかったらしい。訴訟の目的は原告に対する虚偽告訴や情婦の死に関する事柄のようだが、反訴できないのも道理である。
情婦の死にこいつが関わっているのか否かは不明だが、情婦に17年間生活の面倒を見させていたと証言もあるし、また、サラ金からの借金を情婦や母親に払わせていたことがあったことから、こいつが情婦の財産に依存する自堕落な生活を永年続けてきたことはハッキリしている。
従って、情婦のことについて下手なことを喋るとこいつの悪辣な過去がばれるので、反訴もできないわけである。
ただ、こいつは、全自動さんのブログを転載する形で、情婦の名前を自ブログにバッチリ掲載しているので、情婦の名をパブリックにしても構わない趣旨と思われる。


八田秀子のパブリック化に怯える殺人者北詰淳司
http://suihanmuzai.com/index6/180421.jpg.html
 

憎き日帝の法権力に泣きつく毛沢東一派の巫召鴻

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月17日(火)19時10分56秒
返信・引用 編集済
  憎き日帝の法権力に泣きつく毛沢東一派の巫召鴻
http://suihanmuzai.com/index6/180418.jpg.html
 

八田秀子毒殺を反訴できない保険金殺人犯・北詰淳司

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月16日(月)18時30分19秒
返信・引用 編集済
  二次北詰訴訟の二回期口頭弁論は、裁判官が代わったが同じく警備法廷で、廷内に3名、廊下に3名が配置された、傍聴人皆無で平穏な中、20分程で終えた、裁判官は原告に対して、「被告は青木伊平記事は告訴事実ではないと言っている、従って被告の告訴状の中から告訴事実を明らかにせよ」
そこで被告の告訴事実とは何か」これに被告北詰は、「告訴状の7つの趣旨の中に書いてあり、この何れかだ」

告訴事実も知らされないで送検された、これを告訴人北詰の不法行為と提訴したが、もちろんこれは一種の偽旗作戦である、提訴の狙いは原告の「北詰の八田秀子殺し」を反訴させること、しかし北詰は反訴出来ず、裁判官に「本日結審しても構わない」後は捜査機関の事件立証である。
八田秀子毒殺を反訴できない保険金殺人犯・北詰淳司

八田秀子毒殺を反訴できない保険金殺人犯・北詰淳司
http://suihanmuzai.com/index6/180416.jpg.html
 

北詰が公開している告訴状は虚偽告訴罪に該当する

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月16日(月)08時26分12秒
返信・引用 編集済
  前訴裁判では、三年半の歳月を費やしたが実質の審理は三回のみ、訴状・原告準備書面には求釈明として。
「被告は、ネット上で原告の氏名を挙げて、刑事告訴したと流布しているが、何時に何処に、どのような内容の告訴事実なのか。
さいたま地方裁判所・平成23年(ワ)376号事件、この被告・坪井隆作に対して、被告が原告を刑事告訴したとする、”告訴受理番号”を伝えて、坪井隆作の9回期の準備書面に記述させたのではないか。以上、この二点を求釈明する。」


この争点提起に被告は全く触れず、また一、二審の裁判官も全く無視して原告に27万の支払い命令をした、従って前訴で事実認定されていないから、今回の争点提起に加えたい。
 

美しき五月の最終局面決戦

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 4月15日(日)07時59分1秒
返信・引用 編集済
  事件屋巫グループへの訴訟沙汰は坪井隆作事件に始まる、この坪井は未だ娑婆にいるようだが、北詰訴追となれば所在は判明する、坪井訴訟の裁判官は執拗に被告に反訴を促し、6回期になってやっと坪井は反訴をした、単純な原告主張立証に対してうんざりするほど回期を重ねた。

24年前の虚偽告訴事件を証明する証人が、裁判官の前で事件の真相を明かす最終局面となり、一挙に我が冤罪事件は解決に至る筈だ、また巫グループとの係争は原告勝訴が続き、北詰淳司の保険金殺人は、反訴の有無に被告北詰収監が掛っている

この北詰事件記事が注目されている
http://www.suihanmuzai.com/index2/160123.jpg.html
 

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