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ガサ入れでサイバー警察が押収したメール記事

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月21日(日)20時28分58秒
返信・引用 編集済
  吉田訴訟の原告準備書面の提出期限が明日に迫り、裁判官のいう言い残すことなく書面に書けということで、ガサ入れでサイバー警察が収集したと思われる吉田のメールの一部を紹介する、これを読めば柏市戸籍改ざん事件のヒントとなる。

高橋訴訟について解決に向けてのベストシナリオが必要
ある筋からの情報(ソースは丸秘)では、小川事件に検察が神経を尖らせているようです。
又小川さんが生田と電話で話をした際、生田は和解による事件の解決を仄めかしたようですこんな事実はない全く嘘、小川は控訴審段階で、最高裁の裏金疑惑で有名な高知の生田弁護士を訪ねて、無理やり5万円で受任させた、そして高知からの交通費も払わず、控訴棄却判決に立ち会わないと罵倒している。
生田がこれまで小川さんにそれとなく囁いてきた内容をから判断すると、あくまでも推測だが、最高裁、最高検は此の儘小川事件を放置することは出来ないという判断のようだ。

小川さんの事件と俺の事件は強烈だ!!俺のはやや小振りだがね。
このビデオに動揺した最高裁は大高さんを逮捕だ。
早速最高裁は、10月24日のデモの後の26日の松戸地裁には5人ぐらいの公安を配置だ。
法廷内には2人1組の法務検察関係者と思しき奴らが4組が傍聴だ。
10月27日の横浜地裁には東京高裁の警備が20人ぐらい派遣されて物々しい警戒だ。
そして11月2日大高逮捕となる。

小川さんの事件の強みは最高裁事務総局が主犯であるところです。
これが小沢抹殺の主犯最高裁事務総局に繋がるのです。
だから西川が直に様子を見に出て来たのですこの西川とは現検事総長の西川だが、これは当方の検察官適格審査会申立書提出に立ち会っただけ、小川の事件は関係ない。
裁判所叩きには激しく攻撃することです。
このビデオに裁判所が反応することは計算ずみです。
ただ漫然とビデオを撮っても効果などありません。計算し尽くしてビデオ撮りをすることです。
http://www.ustream.tv/recorded/10387967 ←消去されている

小川裁判についての違法性
先ず、一目瞭然の戸籍改ざんについて判断を避けている。
この裁判の判決は既判力を発揮できない無効判決であるということは一目瞭然だ。
憲法76条3項で独立を保障された裁判官が一目瞭然の違憲違法(最高裁判所の犯罪)を見逃す行為は明らかに違法だ。最高裁の決定に犯罪性を確認した裁判官がスルーでは裁判官の独立が問われる問題だ。

更に戸籍の改ざんで財産を奪われたことも小川さんの証拠を一見して了知できる。
これで違法性を問えないとは俺には考えられない。地裁の裁判官と言えども最高裁の犯罪事実を確認したらスルーは許されないだろう。小川さんの事件は公文書偽造、同行使、出来レース裁判は憲法76条違反、

刑法193条の職権濫用にもあたる。証拠無視は憲法32条の公平な裁判を受ける権利の侵害だ。
それと29条の財産権の侵害にもなる。この複数の違憲違法判決の判断を避けることは弾劾裁判所行き案件だ。

小川さんの事件は戸籍の改竄が争点になっています。
小川さんは証拠としてS22年誕生の戸籍の謄本と母から渡されたS37年の戸籍謄本を提出しています。
22年の戸籍謄本と母から渡されたS37年の戸籍謄本の本籍の記載は同一です。これもデタラメ、そんな事実はない。
要するに、戸籍謄本の記載はで柏市の改竄が一目瞭然なのです。

つまり小川裁判は争点のない裁判なのです。端から争いにならないのです。
一目瞭然の2つの戸籍謄本があっても、この国の裁判では負けになるのです。争いもない戸籍の記載で負けだろう。
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月20日(土)21時19分47秒
返信・引用
  立川支部での北詰訴訟の初口頭弁論は3月5日に迫り、被告北詰は何の目的で訴訟を提起したのか、答えよとふざけたことを言っている、東京地裁に控訴した谷口訴訟と北詰訴訟は相関関係にある、この並行審理には期待している。  

北詰保険金殺人事件の認否をはぐらかす北詰の答弁書

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月20日(土)11時26分3秒
返信・引用 編集済
  北詰相手だから提起する争点を簡潔にしたが、前訴と同じく認否をはぐらかして、反論証拠の証拠説明書も出さない、前訴では三村裁判官曰く「証拠説明書が無ければ何を反論したいのか判らない」そこで北詰は結審当日の法廷でやっと証拠説明書を提出した、またこの手を使うのだろうが、北詰淳司には本人訴訟は無理である。
答弁書の終わりに被告事件記事の公開を禁止せよとあるが、そうであれば反訴するか別訴での争いにすべきだ。

北詰保険金殺人事件の認否をはぐらかす北詰の答弁書
http://suihanmuzai.com/index6/180120.jpg.html
 

逆転有罪になった原田國男の無罪判決

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月20日(土)05時13分31秒
返信・引用 編集済
  1996年、八王子拘置所での運動時間中に、三年近く公判が続いているという男と話をした、容疑は殺人だが穏やかな表情で、弁護人から無罪は必至と言われていると語っていた、その後に無罪判決を知ったが、控訴審で逆転有罪となったと知った、犯行地は武蔵境である。なお原田國男は7年の検事歴がある。

裁判官は、■被告人側の主張、立証は徹底的に疑い抜く ■検察側の主張、立証は、信用できる理由を探し抜く、という大原則(ゆえに有罪率99.99%)があるところ、「否認なら実刑、自白なら…」だと、無罪の者が無罪を主張をしにくくなるからだ.

我が事件では、起訴に迷う高橋真検事に対して、事件は確信的犯行であり、逮捕段階から犯行は自白していると告げた、すると高橋はキチガイ呼ばわりをして謝罪・反省文を書けと言う、そこで誣告者園田への謝罪文を提出した、身を自由にしての虚偽告訴を追及しようと考えた、しかしこのときに釈放されていたら虚偽告訴事件は立証できなかった、不起訴処分では逮捕事実は開示されない、ゆえに起訴となり留置場で小躍りする確信犯の冤罪主張を遂行した。

刑事公判調書に虚偽記載した逆転無罪判事原田國男
http://suihanmuzai.com/index5/171023.jpg.html
 

北詰の刑事証拠の不正開示から判ったこと

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月19日(金)08時29分49秒
返信・引用 編集済
  hpを立ち上げて12年になるが、我が事件記事がマスコミで紹介されたのは一件のみ、それは元最高検検事・鶴田小夜子の死亡を伝えた訃報新聞の記事、これに我が記事が添えられていた

鶴田検事正への検察官適格審査会申立書 08年4月24日  在官中の翌年11月に死亡
http://www.suihanmuzai.com/turuta.jpg.html

やはりこのときの法廷検事・鶴田小夜子の死は自殺と思える。これを知るのは福岡高検公安部長の高橋真である
http://suihanmuzai.com/index2/160531.jpg.html

鶴田検事正への求釈明 不審な病死
http://www.suihanmuzai.com/090729.jpg.html

鶴田小夜子検事 画像
https://www.google.co.jp/search?q=%E9%B6%B4%E7%94%B0%E5%B0%8F%E5%A4%9C%E5%AD%90%E6%A4%9C%E4%BA%8B+%E7%94%BB%E5%83%8F&hl=ja&rlz=1T4PLXB_jaJP735JP735&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=0ahUKEwjY9PX5nt3UAhWEGpQKHWthAdYQsAQIJQ&biw=1024&bih=606
 

多額な刑事補償の他にも物的補償を得た北詰

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月18日(木)11時53分17秒
返信・引用 編集済
  お尋ねの記事は以下です。一審の裁判官は双方の言い方、その態度、表情も参考にしつつ信用性を判断して北詰有罪としたのです、しかし執行猶予判決で釈放された北詰は、インターネットで女性を威嚇して、これに女性は精神を病んで入院、控訴審での尋問の延期を申立てたが、これに原田は逃走と見做して、捏造された弁護人書面などから逆転無罪とした。
http://www.suihanmuzai.com/index2/k01.jpg.html

二審で無罪判決が確定して拘置された刑事補償の他に、物的被害弁償等は国からされています、刑務所に収監されたのではないから、国や事件関係者に対する損害賠償請求自体が失効な筈です、だから国賠訴訟や大高に対する訴訟提起をしても、裁判所は訴状要件の5W1Hを補正しろと門前払いをしたのです。
しかし同じ訴状で何故か被害女性を提訴した裁判では、弁論が長々と開かれました、この意図はお判りかと、また逮捕で車を失ったと騒いでいるが、これは国から補償がされている、これら二重取りを狙って北詰の騒動です。
 

虚偽告訴人との接触に怯えた弁護人

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月18日(木)07時11分16秒
返信・引用 編集済
  我が刑事名誉棄損事件の二審弁護人の言動で最も怒りを覚えるのは、この弁護士の照会請求で虚偽告訴の弾劾証拠がでた、これに留置されている身に代わって園田・須崎への逆告訴を訴えた、ところが弁護人は「警察・検察が受理しない」

また相手に会って質して欲しいと伝えたが、「弁護士といえども面会強要罪で通報される」国選でも懲戒対象となる弁護活動だが、二人の弁護人は私選なのだ、このときに刑事告訴していれば、虚偽告訴事件として22年前に片付いていた。

一審・原田國男の実刑判決の趣旨は、検察の起訴事実を丸写しにした判決内容であり、「見ず知らずの被害者に対して捏造証拠で恐喝行為をした」 事実は真逆であり、民事上の加害者である園田が不倫相手の須崎と共謀して虚偽告訴をした、この証拠として家宅捜索時に須崎メモを提出している、しかしこのメモを八王子警察は改竄した

二審弁護人により、警察が隠蔽した須崎メモの存在を裏付ける証拠が開示された、しかし高裁はこの弾劾証拠の提出を阻止、また弁護人も投獄することで事件を闇に葬った、些細な痴話喧嘩に始まる事件に、警察関係者である園田義明に公安警察が介在してきた、この結果が刑事司法の根幹を揺るがす事件となった。
 

むくつけき欲望丸出しの北詰淳司

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月17日(水)09時11分42秒
返信・引用 編集済
  大高正二氏の逮捕は12月8日、起訴は年末頃か、すると2ヶ月後の3月上旬に公判の開始となる、巫グループの民事裁判の判決と重なるな、北詰が大高を卑怯者・裏切者と騒ぐ理由は、北詰の刑事裁判で偽証をした大高が怖くなり、刑事法廷での証言訂正申立てをする意思を、被害女性に伝えたことに起因する。

事件当時の大高は北詰と組んで「北詰の秘録テープを買い取れ」と女性を恐喝していた、しかし仲間割れした大高は北詰から引き離そうと画策、この遺恨と偽証に基づく大高への憎悪が続いている。以下の新着記事を紹介する。

とかく北詰の狂態にばかり目を奪われがちだが、こやつの行動の背景にはカネとオンナという、むくつけき欲望丸出しの点があることは、抑えておく必要があろう。
社会運動家ウオッチャーのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/kichigaiwatcher/64872909.html
 

自称吉田卓朗の二重運転免許証疑惑

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月17日(水)07時53分17秒
返信・引用 編集済
  反訴材料としての提起・・自称吉田卓朗はの運転免許証の住所欄は船橋市とある、しかし十年以上も牛久市に住んでおり車も所有している、現在の運転免許証には本籍欄がないが、本籍を変えた場合は登録しなければならない、これだけでも捜査機関が何らかの理由で「身柄拘束したいなぁー」なんて考えたら、オウムのように逮捕されるな。  

依頼者の幸せつくり?・・怒髪天を衝く

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月16日(火)12時27分5秒
返信・引用 編集済
  依頼者の幸せづくりをお手伝い
弁護士法人パートナーズ法律事務所代表弁護士 原 和良
http://www.bizlaw.jp/interview_hara_01_01/

過去には痴漢冤罪などの刑事事件(注3)も担当しました。痴漢冤罪は、弁護士の戦いの成果だと思いますが、否認した場合の勾留請求の却下率は徐々に改善してきています。ただ、検察庁や警察にまだ旧い体質が残っていて、本質的な構造は変わっていないですね。良い弁護士になるためには、どこかの時期で刑事事件にきちんと取り組むことが大事だと思っています

東京高裁で逆転無罪判決をとり、2007年公開の映画『それでもボクはやってない』のモデル事件の一つとなった。痴漢は、許されない卑劣な犯罪行為であるが、被害者の供述以外に物的証拠が乏しいケースが多く、中には人違いや勘違いで男性が逮捕・勾留されるケースが相次いでいました。否認すると被疑者は逮捕・勾留され長期間の身柄拘束を余儀なくされるため、「泣き寝入り」冤罪が社会問題にもなっていました。何件かの冤罪事件に取り組みましたが、裁判所の壁は厚いものでした。平成18年3月8日に東京高裁で逆転無罪を勝ち取った事件は、いわゆる人違い事案と言われるケースで、被害者供述における被害態様は、実行不可能であることを立証することによって無罪判決を得ることができました。

たぶんこの逆転無罪判決は原田國男だろう、虚偽告訴事件に基づく我が非常上告事件を民事提訴から検証してきたが、二審の私選弁護人二名の弁護活動のみが解明されていない、これは単に検察・裁判所の圧力に屈したヘボ弁と見ていたが、最近の原弁護士の原田國男礼賛に違和感を覚えてきた、原弁護人が書いたトリック控訴趣意書を全面公開して糾弾弾劾すべきだな。
 

誤判逆転無罪事件の北詰淳司の保険金殺人事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月15日(月)09時22分7秒
返信・引用
  逆転無罪者北詰淳司は、現在もなお冤罪被害者と称して、支援・寄付を呼び掛けている、これを軽信した支援者から、返済と謝罪を求める怨嗟の声が上がっている。

北詰の保険金殺人疑惑は2005年頃からネット上で上がっていたが、特定されない被害者から北詰の生活の原資疑惑で留まっていた、しかし2年半前に被害者名と死因が判り、これをネット告発したところ一瞬に北詰は告訴と騒いだが、その後は完全黙秘であるから極めて、北詰の八田秀子保険金殺人事件は疑わしい。

誤判逆転無罪事件の北詰淳司の保険金殺人事件
http://suihanmuzai.com/index6/180115.jpg.html
 

谷口功の戸籍名を明かす二次谷口訴訟控訴審

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月14日(日)08時06分6秒
返信・引用 編集済
  谷口訴訟の控訴手続きを先日にしたが、この控訴理由とは被告谷口の当事者資格の開示のみ、我が投獄事件での誣告人を提訴した民事で、代理人は相手二人の住民票を取り寄せていた、訴訟提起に際して当たり前のことだ、虚偽告訴をした須崎は二か月毎に、各地を転々と架空の住民届を移していた、また園田義明も福島に架空の住民票を移した。

前訴谷口訴訟で被告谷口の住民票申請したところ熊谷市は拒否した、その後に交渉をするが何故か明かさない、そして新たな訴訟提起となった場合は交付すると言ってきた、そこで二次訴訟をしたところ熊谷市は裁判所の命令がなければと拒絶、また簡裁も谷口の文書送付嘱託申立書は却下、民訴法で認められている相手の住民票開示に、何故にこれ程に拘るのか、これが控訴趣旨となり、大変に興味深い東京地裁での控訴審となる。

園田義明の住民票交付申請 国策拉致された虚偽告訴人らの訴状送達先調査
http://shizensou.org/140715.jpg.html

日本の司法拉致事件 三人の生死の行方
http://suihanmuzai.com/index3/150317.jpg.html
 

北詰は間違いなく保険金殺人を犯している

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月13日(土)17時16分44秒
返信・引用 編集済
  どうでもよいが、「北詰は八田秀子保険金殺人容疑は否定も肯定もしない」お前が池上署に告訴したのは保険金殺人ではないと、谷口に抗議しているだろう。

また被害者は八田秀子と知り拡散したのは、お前の告訴から三年後のことだ、いいから八田秀子毒殺を認めるか、否か、どのみち二件の虚偽告訴等で長期刑は逃れない、しかし保険金殺人では死刑もありだな。2018/1/13(土) 午後 1:34

「北詰は○○○○保険金殺人容疑は否定も肯定もしない」
お前はこの件等で「当方が告訴している」だろうが!!
そして、「起訴猶予」と成っているだろうが!!!
民事では「当方に反訴」され!
「地裁で5万円の判決」が出され!!
「高裁では25万円の支払いの判決」が成されているだろうが!!!
お前らは事実を無視して虚勢を張るから!
最後には!!
また、「自身が爆発する」のであろうが!!!
今度は「当方の件でも確実に実刑に成る」だろうが!
(本来は前回で成るのが当然だったのである。)
お前でも判るであろうが!!!
もー、その時期は、目の前だ!!


・北詰が池上警察に告訴したのは2012年1月だ、送検されて起訴猶予という重い処分になったのは同年5月だ、お前が反訴したのは6月だ。

そして一年後に北詰は5万の勝訴となったが、この全額を送金したところ居留守を使い受取拒否をした、相互控訴となったが北詰は控訴を取り下げた、この被告の擬制自白を裁判長は宣言したが、何と原告に対して25万の支払い命令をした。

北詰が毒殺した相手の被害者名を知ったのは2015年4月だ、つまり巫掲示板に投稿された青木伊平記事の「死んだ女房の保険金」 これには誰とも特定されていない、これを捜査機関は「北詰の死んだ女房の保険金」として、北詰に対する名誉棄損罪と認定した。

この投稿記事は谷口功である、つまり巫グループの組織犯罪として摘発される、それには北詰の保険金殺人事件を核にすれば、裁判所前の組織ぐるみの共謀罪の適用として世間も納得するだろうな。誤判逆転無罪事件の北詰淳司の保険金殺人事件
 

北詰淳司の鬼畜の所業

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月13日(土)08時10分41秒
返信・引用 編集済
  立川支部での北詰訴訟の初口頭弁論は3月5日(月)15時30分と決まった、裁判官から被告北詰がどのような虚偽告訴をしたか、その実態を示せと求釈明されて書面提出したが、北詰の刑事裁判でのこの一枚を出し忘れていた、この内容からも二審の逆転無罪は誤判と判る一枚である。

刑事証拠の目的外使用で暴かれた原田國男の裏判決
http://www.suihanmuzai.com/index4/161012.jpg.html
 

またツイキャス中に池上警察に踏み込まれた北詰淳司

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月13日(土)07時40分22秒
返信・引用 編集済
  昨年末に続き一昨日も通報から、北詰はツイキャスの現場に池上署が踏み込んだとか、この類で110番通報するのも、また4人もの警官が駆け付けるのもどうかと思うが、発信中ゆえこの音声は流れており、北詰の右往左往が判るという、大高の公判期日は未明だが何か釈然としない騒動だが兆しかな。

このときに北詰はこの掲示板リベンジを警官に示して、共謀罪が成立すると言っている、記事紹介が共同正犯になるという、北詰は八田秀子保険金殺人容疑は否定も肯定もしない、また背乗り疑惑の吉田も戸籍乗っ取りを否定できず、二重運転免許証所持疑惑にも否定が出来ない、決まりだな。
 

偽名の使用は事件屋のベンチマーク

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月12日(金)10時08分49秒
返信・引用 編集済
  幾つもの偽名を使い分ける北詰淳司は、訴えられると被告の名前が違うと訴状の受取拒否をする、前訴では以下のとおり、「本当の名前で送られた」と受取拒否の口実にしている、自称吉田にも観られる事件屋の定義のひとつに、必ず複数の名前を使い分ける。

原田國男の裏判決が証した刑事司法の現状と課題
http://suihanmuzai.com/index5/170415.jpg.html

吉田背乗り事件訴訟の被告吉田は、結審と見込んだ三回期で、これが被告の戸籍謄本であると、故人の他者の戸籍謄本を法廷提出して、これで背乗り疑惑は晴れたから検察の告訴すると騒いだ、一体にどうゆう思考回路しているのか呆れた。

原告は今月22日までに反論書面を提出、被告はこの原告主張に対して2月13日までに被告書面を提出して、判決は2月27日である。高畑麗子というのも戸籍名か怪しいな。
 

北詰訴訟に高畑麗子の証人尋問

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月12日(金)07時39分4秒
返信・引用 編集済
  立川支部に移送された北詰訴訟の担当書記官から、求釈明の趣旨を丁寧な説明で提出を求められた、そして昨日も礼を尽くした言い方で、期日調整の問合せをしてきた、事務的に扱う訴訟業務と違った感触がある、2月19日以降の月曜日とする初口頭弁論だが、やはり北詰のことゆえごねている様子だ。

高畑麗子に告ぐ
 立川支部 平成29年(ワ)第2904号事件に係る訴訟当事者として高畑の所為を挙げている、ついては連絡先を志村宣子書記官に届けること、民事第3部1B係042-845-0218

さて、人三化七はどうも、攻撃対象を罵倒するにあたり、ホームレスや暴力団や、頂上院内閣(?)をいちいち引き合いに出して罵倒するのが好きなようだ。
この女は、もとを辿れば、愛知の片田舎の冴えない女であり、だから、賃借とはいえ、東京の一等地に住まいしているのがステータスだと自負しているのだろう。ホームレスや不法在留外国人に施しを恵んでやることで、わずかに自尊心を満たす毎日のようだ。都会コンプレックスの裏返しと言えよう。
社会運動家ウオッチャーのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/kichigaiwatcher
 

巫グループの広告塔大高正二の収監

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月11日(木)08時34分21秒
返信・引用 編集済
  巫グループの広告塔・大高正二氏の勾留理由開示について、社会運動家ウオッチャーのブログから全文紹介をする、ブログ主は当方と違い、大高刑事裁判も北詰刑事裁判も傍聴して事件を追っていた。

裁判所のロビーで待機する理由を大高氏に訊ねたところ、ロビーで起こる訴訟当事者の争いの仲裁と相談にあると語った、裁判所前の事件屋がロビーに移動した、これに不退去罪で収監したと観れば判り易い、しかしこれで起訴では立件は困難だ、もちろん狙いは北詰刑事裁判での偽証と刑事記録の不正使用にある。

ダメおやじ逮捕勾留に関して、年末に勾留理由開示請求がなされている。前回と同じアゴヒゲが、またダメおやじの代理人を引き受けたようだ。ダメおやじの支援者たちは、人三化七も含めて、ダメおやじが、裁判所にとって都合が悪いから、わざと逮捕・勾留したのだ、と声を荒げている。ある意味そうかも知れない(後述)。

以下は、社会運動家ウオッチャーのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/kichigaiwatcher/64866339.html


 

自称吉田の運転免許証の二重所得の可能性は高い 牛久背乗り事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月10日(水)09時33分30秒
返信・引用 編集済
  これが事実なら、運転免許証に本籍欄の復活をすべきだろう、被告吉田とは現在に係争しており次回3回期は結審である、事実誤認であれば反訴すべき、出来ないなら認めることになる。

自称吉田の運転免許証の二重所得の可能性は高い 牛久背乗り事件
http://suihanmuzai.com/index6/180110.jpg.html

自称吉田が運転免許証の二重所持をしている疑いは高いと思います、吉田は以前にタクシー運転手をして組合活動歴があると言っていた、先日の八王子簡裁での吉田の運転免許証をみたところ、普通免許に自動二輪(昔の所得)だけでした。

これだけでは解らないが、以前に書いたのですが市川・金町周辺のタクシー仲間らの間では、相続が絶えた資産家の乗っ取りを狙う手口が話題になっていた、ここら辺から始まった背乗り事件と思います、従って単独犯行ではなくヤクザが絡んだ組織的犯行でしょう。
 

(無題)

 投稿者:事務連絡  投稿日:2018年 1月10日(水)08時39分15秒
返信・引用 編集済
  判りました、でもそうであれば顔は一つの吉田卓朗は、船橋の住所と違う運転免許証を持っていることになる、これは聞いたこともなく問題ではないでしょうか、民事どころではありませんね。
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月 9日(火)21時19分48秒
返信・引用 編集済
  事務連絡さま、もし行って戴けるなら助かります、本八幡から近いですが辺鄙なところです、この画像の向かって左は空き室になっている筈です、隣が本物の吉田卓朗が住んでいます、ご協力に感謝します、ありがとうございます。
http://shizensou.org/index5/170112.jpg.html
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月 9日(火)18時38分5秒
返信・引用 編集済
  これが背乗り事件ではない証拠だと牛久の戸籍謄本を法廷に提出した、しかし10年前に死亡している他者の戸籍謄本である、この10年前に自称吉田が他者の家に入り居座った、そして他者の四男である吉田卓朗は船橋に住んでいる、これは船橋市も確認している。

すると現在に牛久に棲む不逞な輩は誰なのか、牛久市からの回答では、当該地には住人はいないと回答がされる筈だが、居住人の事実はあるからその者の戸籍名は何れ判るだろうな。さて小川達夫の保険金殺人事件の訴状だ。
 

偽名を使い訴訟妨害した谷口功

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月 9日(火)09時38分29秒
返信・引用
  二次谷口訴訟の控訴期限が明日に迫った、原告の準備書面の送達には特別送達郵便が使われて、返却された郵券はたったの469円、原告は手渡し送達だから費消された郵券は全て被告宛に使用、裁判で特別送達郵便を使うのは期日通知と判決書、この事実からも谷口訴訟が特異なのは判る。

控訴印紙代は1,5倍になるから請求の縮小をして東京地裁での係属となる、原告の争点は一点のみ、谷口功の戸籍名を明かせ、そうすれば前訴での被告の虚偽有印公文書行使が証明される。
 

当事者対等の原則から検察の証拠隠しは違法ではないが・・

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月 8日(月)19時23分6秒
返信・引用 編集済
   「裁判所前の男」大高氏が東京地裁に勾留理由の開示を求めた12月21日の法廷は、三浦裕輔裁判官が用意した文書を読み上げるだけで、弁護人の質問に何も答えない「勾留理由不開示法廷」になった。最後に、長谷川直彦弁護士、萩尾健太弁護士、当事者の大高さんが意見陳述。「陳述は10分」と一方的に制限された中、3人は今回の逮捕・勾留の不当性、とりわけ裁判所の人権侵害を厳しく糾弾した。以下、3人の意見陳述要旨を紹介する。注 この記事は昨年12月21日、以後の情報はない

大高正二の拘留に対する異議申し立ては弁護士を動員して既に動いているようです。http://www.labornetjp.org/news/2017/1221yamaguti3

一見すると理解できない裁判所の判断だが、大高逮捕の狙いが判る捜査当局の別件逮捕である、もちろん大高の北詰刑事裁判での偽証の訴追を意図した拘置である、今回は大口弁護士の名は見れないが、知ってか知らずか不退去罪の構成要件で反論している、検察の狙いは大高の偽証容疑と刑事証拠の不正使用にある。
 

仲間割れした北詰・大高の恐喝事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月 8日(月)09時36分56秒
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  やはり大高と北詰は秘録テープの買取を女性に迫る恐喝をしていた、この仲間割れを北詰は認めた、ここにある佐藤さだお氏とは欠陥住宅事件で女性が相談していた方で巫グループには関与していないが、特に大高に対しては批判的であった。

【大高は怖くなり法廷での偽証を悔やみ「証言訂正申立書」の意思を女性に話した、これに北詰は騒ぎ続けているというのが事実である。】
正にその通りだ!
河野洋子と約束したという「証言訂正申立書」も大高正二は約束を破り!佐藤さだお・特に河野洋子を大きく裏切り確実に仲間割れしたから、河野洋子がそれら多くの証拠を提出したのが事実であろが!!! 2018年1月8日

 やはり北詰は痴呆だな。
 

民事で裁く北詰逆転無罪事件に係る巫グループの偽証事件

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月 7日(日)19時45分38秒
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  二次北詰訴訟は八王子簡裁で開かれたが、警備法廷と知り被告北詰は入廷を拒否して騒いだ、警備体制のない簡裁から立川支部に移送となり、担当裁判官から原告に求釈明がされた、巫グループは訴状の体を為していない故と騒ぐが、補正命令と違い準備書面として提出した、立川支部での弁論期日は未定である。

民事で裁く北詰逆転無罪事件に係る巫グループの偽証事件
http://suihanmuzai.com/index6/180107.jpg.html
 

大高の容疑は北詰刑事裁判の偽証ではないか

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月 7日(日)08時55分21秒
返信・引用 編集済
  大高逮捕の一報を流した元北詰支援女の、その後の情報は以下のとおりで解らない、北詰が被害女性を訴えた裁判では、刑事裁判とは反する”北詰有罪”が認定されている、この民事で北詰と大高は共謀して女性を恐喝していたと事実認定されている。

大高は怖くなり法廷での偽証を悔やみ「証言訂正申立書」の意思を女性に話した、これに北詰は騒ぎ続けているというのが事実である。

今、高等裁判所前の木の、所有者の国土交通省の品川出張所に聞いたところ、火曜日に担当者から、折り返しの電話貰えるとの事なので、1~2年前に、木を斬り倒して、大高正二さんを、切り株に座らせて、街宣させ易くしたのが、高等裁判所長官 OR 国土交通省か?確認中です?
 

前訴北詰訴訟の被告の画餅判決

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月 7日(日)08時29分46秒
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  以下のご意見を戴いたが、本人訴訟の難しいところは、判例の調べが困難という点、しかし我が訴訟沙汰は勝敗が目的でなく、訴状・答弁書を公開して裁判所の事実認定に意義がある、しかし裁判所もお茶目なことをするものだ、前訴北詰訴訟の控訴審では原告の審理となり、被告は二度の呼出しも拒否、そして何と原告に25万を被告北詰に払えと命じた、そしたら北詰は60万全額を要求して最高裁に上告した。

一審では原告に5万の支払い命令、この全額を書留で送金したが北詰は居留守で受取拒否、これを受取れば虚偽告訴してカネを強請ったとなるから、さすがの北詰も怯えた、しかし高裁で5倍額の認容判決となり、27万余の支払いを吉田の支援を得てネットで督促、この一部を払うも北詰は怖くて領収書を渡せず、自己の寄付口座に払い込めという始末である。

領収書を手交しなければ弁済をしないというsuihanmuzaiさんの主張はまったく正当なものです。ある学者も、以下のように述べています。
「債務の弁済者は受領証書(領収書)の交付を請求できるが(486条)、受領証書が交付されなければ弁済をしないという抗弁権を行使できるという判例(大判昭和16年3月1日民集20巻163頁)、通説を支持してよい。受領証書は弁済の証拠にすぎず、弁済と受領証書の交付は対価関係に立つわけではないが、二重弁済のおそれがあるからである。」
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月 6日(土)05時49分1秒
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  どうだ八田秀子の文字が書けないだろう、非業の死を遂げた八田秀子、あんなに尽くした淳司から毒殺されるとは、この恨み晴らさぬ訳にはゆかない、怨霊となり呪って呪って祟ってやる・・・
というわけで、怯えきった淳司だが、この池上無縁墓地で書き込んでいるのは恐山近くの雪国の宿、八田秀子の文字を消す北詰淳司は間違いなく、保険金目当てに恩人八田秀子を毒殺している。

立川支部での口頭弁論の期日は未定だが、裁判官からの求釈明に対して、八田秀子殺しの実態も付け加えた、思うに北詰は痴呆ではない、寧ろある面では一時能力を発揮した専門馬鹿の時代もあった、しかし隠されていたサイコパスの症状が現れて破滅にと向かった、まあこんなところだろう。

わいは普段に深夜二時ごろなど寝ているが、今日は始発で帰ることもありこの時間帯に起きている、ところが淳司は不眠不休でブログに張り付いている、ご苦労さんというか、刑場で吊るされる前に死ぬんじゃないか。

> 池上無縁墓地さん
どうだ○○○○の文字が書けないだろう、非業の死を遂げた○○○○、あんなに尽くした淳司から毒殺されるとは、この恨み晴らさぬ訳にはゆかない、怨霊となり呪って呪って祟ってやる。
2018/1/6(土) 午前 4:14 [ 池上無縁墓地 ]

山田一郎!!!
お前は!どこまでも!!!
馬鹿はどこまでも大馬鹿なのだなー!!!
2018/1/6(土) 午前 4:53 [ 孤高な大詰正大こと北詰淳司 ]
 

サイコパス北詰の無罪判決に沈黙するマスコミの理由とは

 投稿者:お不動さん  投稿日:2018年 1月 2日(火)17時44分15秒
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  新年早々に忌まわしい無料映画を見たが、改めて思うサイコパスの恐ろしさ、の犯行動機は有名になって出版・メディアに出演したい、映画も作りたい、また大高正二も有名になりたいと、裁判所前の男で映画にはなったが実刑となり、今再びに拘置されている。
一連の事件屋・サイコパス訴訟は不快極まり、懲りに懲りた数年だったが、どうやら春先までには原告が納得する、奴らの訴追で解決に至るだろう、さて今週末まで温泉と雪見酒三昧である。

マスメディアの視聴率主義が苛烈な国アメリカ。そこへ東欧から2人の凶悪な男が降り立った。アメリカで殺人を犯した2人は気付いた。“ここでは犯罪者でも金持ちになれる”と。すごい犯罪を犯してそれをビデオに撮ってマスメディアに売り込んで、自分らは“精神障害者”とでっち上げて無罪になって金持ちになろうと企てた2人。狙われたニューヨーク警察の刑事。彼の運命は?そして彼とタッグを組む消防局の捜査官はマスメディアに鉄槌を下す! 極上のスリラー。

無料映画 15ミニッツ
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00597/v12666/v1000000000000005724/

こっそりと刑法第39条で逆転無罪となった北詰淳司
http://suihanmuzai.com/index5/170813.jpg.html
 

重大事件の記録は必ず不当廃棄される

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月31日(日)09時06分16秒
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  今年最も残念だったのは、立川地裁に保管されている我が刑事事件の真相を解明している、民事裁判記録が不当廃棄されたこと、大変に分厚い記録だから一部のみを謄写していた、保管延長手続きもしており、まさか廃棄されるとは思いもしなかった、もちろん裁判所の故意に基づく廃棄である。

この廃棄は赤沼弁護士もたぶん予想をしていた、重大事件に関する記録は必ず裁判所・検察庁は誤って廃棄処分するのは、弁護士間では定説になっている、だから赤沼弁護士は「記録の保管はしてあるから何時でも閲覧して構わない」 しかし我がhpに画像公開しなければ信用性に欠く、閲覧でなく謄写、それも持ち帰っての検証・謄写である。

立川支部が平謝りする記録廃棄の不始末
http://suihanmuzai.com/index5/170913.jpg.html
 

巫グループの怯え此処に至り

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月30日(土)16時43分57秒
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  巫に告ぐ 簡裁・地裁と二度の控訴審で出廷したのは立川支部の一度だけ、この時の尋問に懲りて出廷を拒否している、出廷しなければ裁判官の訴訟指揮も判断基準も判らない、北澤裁判官は原告が果たして被告巫に対して、巫掲示板の記事掲載に係る抗議をしたか否か、またどの程度にしたのか証明せよと命じている。

原告は何度となく電話で抗議して文書でもしているが、巫はこれに対して無視か、電話での恍けに終始してきた、確信犯巫に抗議など無駄であるが、事の善悪ぐらいは巫でもつく筈だ、あくまでも民事はイントロで狙いは巫の刑事被告人にある。
 

裁判は勝手にしろと再度の応訴放棄 二次田中洌訴訟判決書

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月30日(土)09時16分51秒
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  裁判は勝手にしろと再度の応訴放棄 二次田中洌訴訟判決書
http://suihanmuzai.com/index5/171230.jpg.html

この判決裁判官は吉田及び巫訴訟と同じ北澤裁判官、裁判所の初仕事に提出するのは、巫による掲示板の時間操作の実態、それに巫の自称吉田の投稿の扱い、この二点が巫訴訟の焦点となる、また不退去罪容疑で拘置されての起訴に怯える巫グループなり。
 

大高氏は起訴されて被告人になるだろう

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月29日(金)08時54分1秒
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  勾留期限切れで拘置されている大高氏は起訴となる、逮捕容疑は例の北詰訴訟に傍聴に来た女性が支援する裁判所前の街宣者若林と、裁判所内で共同行動をしていた大高氏のみが不退去罪で逮捕留置された。

もちろん別件逮捕であるが、検察の狙いは裁判所前で騒ぐ事件屋の一掃に他ならない、当然に巫も谷口も浮足立っているだろう、北詰逆転無罪に係る巫グループの偽証事件に遡及する、谷口訴訟の控訴審は東京地裁に係属する、来春の佳き兆候である。

高畑
大高正二さんが面会に応じてくれましたが、会話内容は、絶対に教えない!
 

準備書面送達に特別送達郵便が使われるのは刑事立証の証

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月28日(木)20時48分47秒
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  二次谷口訴訟の判決書を受取りに簡裁に行き、特別送達郵便報告書の謄写をして、残りの郵券数百円を受領した、原告は手渡し送達で郵券は使われない、六千円の郵券は被告宛で費消された、やはり準備書面の送達にも特別送達郵便が使われた。

被告谷口は送達郵便の受取拒否をしていないのも関わらず、特別送達郵便が使われた、これが”刑事立証事件”の目安になる、過去では自称吉田の例がある、谷口功の戸籍名に真相がある、二週間後の控訴手続きとなる。

本日の大高氏の釈放はどうなったか、巫グループのみならず大高氏を知る者には関心ごとだが、起訴となれば公判に続くだろう。
 

北詰の告訴事実は今は話せないと送検した池上警察

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月28日(木)08時11分15秒
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  北詰訴訟に係る裁判官からの求釈明に対して立証が困難であり、原告が北詰に求釈明とすべき事実なのだ、朝霞警察での坪井隆作の場合は、名誉棄損容疑での告訴人の告訴状を見せられたが、池上警察署の北詰の場合は、容疑事実は何かと問うが担当刑事は「北詰の告訴事実は今は言えない」何の理由で送検調書が作成されるのか解らず、自白調調書に署名・押印した。

こんな冗談みたいな送検事件は起訴猶予という重い処分となり、東京地検にこの北詰の告訴事実を訊いても答えず、ただこれは前科にならないから安心せよほざいた、同じ手口で二人の女性が北詰の告訴から送検されている、この点を裁判官に伝えたいが茶番も極まる。
 

巫と北詰の刑事証拠の公開はプライバシー権侵害 二次北詰訴訟

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月26日(火)11時38分31秒
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  巫と北詰の刑事証拠の公開はプライバシー権侵害 二次北詰訴訟
http://suihanmuzai.com/index5/171226.jpg.html

二次谷口訴訟の判決は一週間前にあったが取りに行く気にもならない、しかし放置すれば特別送達郵便で届き、この配達検索は市内ゆえに何の意味もない、その点は立川支部発は中継郵便局経由の表示がされる。
では何故に東京高裁郵便局発の特別送達郵便は、中継郵便局の表示がされたり、されないのか、これが来年の我が訴訟沙汰のハイライトとなる。

8日の大高氏逮捕から明日が勾留期限切れ、支援女性は先日に接見が適ったそうだが容疑事実は今は話せないとか、相当期間に接見禁止が付いたことで事件関係者の存在が疑われる、やはり北詰事件での偽証か、刑事証拠の不正使用と思われる。

北詰に資金援助をしていた上記の女性は深夜に池上警察に110番、4人の警察官が淳司宅に駈け付けたそうな、サイコパスの発狂とは凄ざましいだろうな。
北詰淳司が、YouTube ライブで、私の本名出して、大嘘付いているのに、きずいたの、即、110番通報した!
 

刑事証拠の公開はプライバシー権の侵害でもある

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月26日(火)10時55分49秒
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  一審有罪判決となった北詰は控訴を理由に、刑事証拠書面をインターネット上に公開した、そして逆転無罪から刑事記録の公開は禁止であるにも関わらず、当事者の個人情報をマスキングもせず、北詰は刑事記録の公開を8年間に亘り続けた、これは巫サイトに共通する刑事証拠の不正使用罪、これに田代裁判官が担当したとは納得である。

インターネット上に流出した警視庁が作成したとみられる国際テロの捜査情報を出版社「第三書館」(東京・新宿)が出版した問題で、東京地裁は29日、流出文書の全文を掲載した書籍に名前や顔写真を掲載されたイスラム教徒数人の申し立てに基づき、同社に対し、出版と販売を禁止する仮処分を決定した。代理人によると、同地裁の田代雅彦裁判長は「書籍は申立人らのプライバシー権を侵害している」とした。
https://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2903T_Z21C10A1CC1000/
 

ネット事件に携わる田代裁判官

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月26日(火)08時41分20秒
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  立川支部に移送された北詰訴訟の担当裁判官から、事件概要をより詳しく書面にして提出せよとの求釈明が出されて、この期限が明日に迫っている、主張したい事実は数々あるが、やはり原田國男裁判官に起因する北詰の刑事判決書の変造と、拘置1年10月の北詰の逆転無罪が全く報道されない。

これを探ってゆくと、北詰が逮捕された犯罪事実とは恐喝暴行事件であり、これに巫グループの偽証・捏造証拠から騙された原田は無罪判決に至った、この原田國男の有罪答弁紛いの証拠調べを省いた、即日結審で懲役刑に送られた我が刑事調書裁判、ここら辺の恨み辛みを書きたいが、何でも有罪の原田國男が、我が事件後に逆転無罪判事として名を馳せるようになった。

我が事件では被害者二名の虚偽告訴に、反対尋問も許さず事実認定した原田、しかし北詰事件では原田は、被害女性の虚偽告訴を疑い北詰逆転無罪とした、今回に求釈明を出した田代裁判官の評判はユニークであり、珍しくも画像に出ている。
https://www.google.co.jp/search?q=%E8%A3%81%E5%88%A4%E5%AE%98%E3%80%80%E7%94%B0%E4%BB%A3%E9%9B%85%E5%BD%A6&hl=ja&rlz=1T4GGHP_jaJP775JP775&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=0ahUKEwjZyKu7q6bYAhWJabwKHb2dDagQsAQIYA&biw=1097&bih=457
 

元警視庁職員と組んで1200万円の恐喝を企む小川達夫

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月25日(月)08時02分38秒
返信・引用 編集済
  元警視庁職員と組んで1200万円の恐喝を企む小川達夫
http://suihanmuzai.com/index5/171225.jpg.html

某ブルグに大高氏の逮捕について・・数年前までは、いわゆる、転び公妨事件の被害に逢った悲劇のヒーローとして、あちこちから持て囃されていたが、えらい変わりぶりである、大高の裁判は、筆者も数度、見物したことがあるが、弁護士や「支援者」たちが、ダメおやじを助けるふりをして、ただ利用しようとしていたに過ぎなかったか、これはいずれ説明しよう。

そして現在に大高救援を表明しているのは、北詰訴訟の傍聴帰りに北詰にトンカツ定食とクラブサンドイッチをご馳走した女性のみ、しかし今は北詰を詐欺師呼ばわりしている、また大高様は救いの神と崇めていた小川達夫だが、今は元警察官と共謀して1200万円の恐喝を企んでいる、この仔細は書証を挙げて来春の二次小川訴訟に述べる。

詐欺師小川達夫は常に人を騙すことしか考えていない、以前も証拠を送ると真っ黒い紙を送ってきたが、今回も一枚の書面を三つに割って送信してきた、全く吉田同様な幼稚な手口だ。以下は1200万請求の証拠とか。
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月24日(日)18時13分24秒
返信・引用 編集済
  何度か元裁判正常化道志会会長の山村とは面談したことがある、眼光鋭い痩せぎすの山村は逮捕歴もあり、右翼ぽっい考えの嫌な奴だった、この山村は二年ほど前に国籍差別問題で巫と対立して退会している、巫サイトに現在も公開されている三者の刑事証拠記録は、山村が会長の時代に公開されて現在に至っている。

大高氏逮捕に山村が怯えている、思うに進行中の三次巫訴訟は被告巫の逮捕から頓挫せざるを得ない、しかし原告にすれば刑事で意見陳述が適えば宜しい、また自称吉田訴訟は被告吉田が他者の戸籍謄本を提出したことで、船橋市在住の吉田卓朗が本物で、牛久に居座る男は背乗りの偽者ということで決着した。
 

(無題)

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月24日(日)10時14分37秒
返信・引用
  今月の断トツのアクセスはこの二件、hp開設から11年が過ぎて最高の集客が得られて感謝、来年は更なる飛躍が望めます。

裁判所が谷口訴訟を潰す理由は原田國男の裏刑事判決にある
http://suihanmuzai.com/index5/171201-1.jpg.html

法廷で逮捕かと警備法廷と知り暴れた北詰淳司
http://suihanmuzai.com/index5/171206.jpg.html
 

北詰逆転無罪事件の判決書の変造と公開は刑訴法違反

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月24日(日)04時39分45秒
返信・引用 編集済
  大高氏の支援者に由れば。
「裁判正常化道志会」の会長の山村三郎さんから、電話有り、私がブログ持ってるのか、どこに書いてるのか? 質問されたので、私のツイッターですよとお答えておきました、北詰淳司「裁判監視委員会」とはどういう関係ですかと質問したら、北詰淳司とは知り合いだからとおしゃられていました。

北詰逆転無罪事件の判決書の変造と公開は刑訴法違反
http://suihanmuzai.com/index5/171224.jpg.html
 

誰が他者の戸籍謄本を出せと言ったのか、全く狡いアホなり

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月23日(土)10時35分5秒
返信・引用 編集済
  自称吉田卓朗に告ぐ、吉田まついの戸籍謄本でなく自己の戸籍謄本を提出せよ。この戸籍謄本は金融業者小島が提供したのだろう。
前訴と同じくドサクサに紛れて証拠提出をしたが、裁判官は次回期の結審としたから大変だ、二か月先の4回期まで叩かれるぞな。

吉田の主張とは、「俺名義の俺の土地に俺が住むことを背乗りというのか、住民票と戸籍謄本の関係を説明して貰おうじゃねえか」であるから簡単に潰せるな、そして吉田の二件の虚偽告訴事件は立川検察庁扱いである。

自称吉田は常に隙あれば騙そうと狙っている、この大半の手口は幼稚で直ぐにばれるが、戸籍乗っ取りは組織ぐるみで用意周到に計画されたもので、相当額の資金が調達されている、この金主は土浦の金融業者であり、小川達夫にも流れている。
 

北詰の刑事判決書の変造と公開は刑訴法違反

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月23日(土)07時31分54秒
返信・引用 編集済
  被告が提出した「吉田卓朗」に係る牛久の戸籍謄本と土地謄本から判るのは、当該地に本物の吉田卓朗が居住しているか否か、これを証明するのが「吉田卓朗」の牛久の住民票である、来週には回答があるだろう。

被告吉田卓朗の戸籍謄本を提出する筈が、11年前に死亡している「吉田まつい」の戸籍謄本を出した、これで親子・相続関係は証明されと主張している、そして三点の地番を急遽に変えた、ここら辺が極めて怪しい。

大高氏の逮捕拘留から二週間が過ぎるが情報はない、巫グループにも動きはなくというより金縛り状態であろう、思うに大高事件の刑事記録にあるのではないか、巫サイトには大高氏の刑事判決書の裁判官署名・押印を変造している、とすれば北詰にも連鎖するな。
 

出廷に怯える北詰淳司の警備法廷が始まる

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月22日(金)08時06分20秒
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  移送された立川支部での北詰訴訟、この裁判官からの求釈明に対して、事件概要を詳しく述べた準備書面を提出せよとのこと、確かに北詰相手の訴状故に簡潔にしたが、出廷に怯える北詰の様子は尋常ではない、北詰の逆転無罪判決から保険金殺人まで俯瞰した、事件経緯を準備書面にして提出する。  

牛久に居住する吉田卓朗は偽者

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月22日(金)06時47分31秒
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  前々訴の控訴審法廷で三人の裁判官が頭を突き合わせて、被告吉田の運転免許証を披見した、この免許証に記載された住所は船橋市、顔写真も一致している、今回に裁判所が船橋市に問合せたのは、この運転免許証の吉田の戸籍謄本である、しかし牛久に居住する吉田の戸籍者は該当者ナシという回答なのだ、つまりお前は吉田卓朗を名乗ってる偽者ということだ。

牛久市に対して再度の吉田卓朗の住民票交付請求をする、しかし前回同様に当該地に吉田卓朗なる住人はいない・・たぶんそうなる。
 

裁判所の証拠収集に貢献した牛久背乗り事件被告

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月21日(木)10時22分26秒
返信・引用 編集済
  二回期の法廷で被告は、船橋市の戸籍謄本を提出すると述べた、これに裁判官は「裁判所が開示命令するのは、牛久でなく船橋の戸籍謄本なのか、原告は牛久のでなく船橋でよいのか」と尋ねて同意をした、その後の船橋市の回答は該当者ナシであった。

今回の三回期に被告は牛久の戸籍謄本を提出した、他者には判るこの二重戸籍の実態であるが、被告は騙せたとほくそ笑んでいる、全くこのアホは。

裁判所の証拠収集に貢献した牛久背乗り事件被告
http://suihanmuzai.com/index5/171221.jpg.html
 

裁判所からの求釈明とは?

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月21日(木)08時14分40秒
返信・引用 編集済
  8日から留置されている大高氏の逮捕容疑は未だ判らない、そして立川支部に移送された北詰訴訟だが、どうも被告は移送に異議申立をして期日が決まらない、そこで裁判官は本訴訟を門前払いとすべく、谷口訴訟と同じく潰す意向か、しかし補正命令とは違うから、ただ単に事件概要を掴みたいだけかも。 本訴訟での事件の概要はこちらです。http://suihanmuzai.com/index5/170625.jpg.html

この担当裁判官の履歴が興味深い、やはり裁判所は事件内容から得意分野の裁判官を振り当てている、この田代雅彦裁判官は暴力団事件が多いとか。

田代雅彦裁判官
https://www.google.co.jp/search?q=%E7%94%B0%E4%BB%A3%E9%9B%85%E5%BD%A6%E8%A3%81%E5%88%A4%E5%AE%98&sa=N&hl=ja&rlz=1T4GGHP_jaJP775JP775&tbm=isch&tbo=u&source=univ&ved=0ahUKEwjuqe6q5pnYAhXBTLwKHU2EDKg4ChCwBAgo&biw=1097&bih=457
 

裁判所の証拠収集に貢献した被告

 投稿者:お不動さん  投稿日:2017年12月21日(木)07時46分12秒
返信・引用 編集済
  吉田との"議論"を掲示板で望んでいるが、発狂状態の吉田では話にならない、また巫の掲示板はシャットアウトで書き込めない、先の吉田訴訟で被告が提出した牛久の戸籍謄本については、裁判官は関心を示さず、請求の拡張した原告の理由に拘って、前回と同じく確認させた、この拡張した争点に対して裁判所の判断とする。

被告から反訴も出されていない戸籍謄本問題は、被告が裁判所に証拠提出したことで終息したということ、これは小川達夫の秘匿していたマル秘書面を法廷で提出して、証拠保全となった前訴小川訴訟の轍を踏んだ、吉田も小川も拙い証拠を裁判所に提出してしまった、これは怖いな。
 

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